イメプレ
1:露出趣味の女子大生
投稿者:
真理恵
◆tr.t4dJfuU
2025/02/11 00:51:38(2H/rm4Km)
「こんな下着つけてるんだねぇ、、このまま好き放題されたがってるんだ??」
ブラの意味をなしていないブラに、パンティのクロッチまでバレてしまい、これからどうされてもおかしくない空気に。
「期待しちゃってるんなら、この写真の落書きみたいな遊びしてあげるね」
真理恵は1時間後にいつも働いているファストフード店のバイトのことを出し、なんとかその場を切り抜けようとする。
25/02/11 16:41
(6H86ndgq)
「こ…この、後バイトが…ある、ので…その…」
犯して欲しいと言わんばかりの下着がバレてしまい、このまま犯されてしまう恐怖にバイトの時間を口にすると何とか許して貰えないかと相手に視線を向け。
「お、お願い…しま、す…」
25/02/11 16:50
(Cn.UEJ1u)
「バイトか、、、ふむぅ、、、」
サボらせてこのまま、、というのもいいが江島が取った行動は、、、
真理恵を下着姿のままで立たせたまま、ゴソゴソと真理恵の荷物を物色する。さっきまで学校に行っていたということもあり、ペンケースを取り出し、マジックを出した。
このマジックは…。真理恵がカラダへの落書きのときに使った油性の黒マジック。落とすのに時間がかかるが一度描くと滲んだり色移りすることがないため油性を使っていた。
そして江島は目の前でしゃがみ込み、下腹部の更に少し下のあたりに『江島専用便女』と書き込んだ。
「これでバイトに行くんだ。消すんじゃないぞ。それでバイトが終わったら俺の部屋に来い。着替えるな、このままでだ。わかったか??」
25/02/11 16:59
(6H86ndgq)
鞄を漁る相手を不安そうに見ていたがペンケースから取り出された油性ペンで何かを書かれる感触にビクビクと身体を震わせ。
「ぇ…ぁ…は、はぃ…わか、りました…」
何を書かれたのか分からないまま相手の言葉に頷いてしまうが、自ら犯されに行くという事実に気づき頬を赤く染めながら脱いだ服を身につけようと手を伸ばし。
25/02/11 17:07
(Cn.UEJ1u)
江島はそれ以上何もすることなく真理恵に服を着させた。
真理恵はそこからファーストフード店でのバイトに向かったが、下腹部に何か書かれていると思うとずっと神経がそちらに行ったっきりで、集中もできず股間を湿らせている。
そしてトイレに行き、座った瞬間に文字を見る。
『江島専用便女』と書かれたのを見ると、怖さとともに今晩あのオジサンに使われてしまうという興奮も覚えてしまった。
25/02/11 17:14
(6H86ndgq)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス