1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
莉奈がだらしなくベロを口から出したまま、はしたなくアクメするのを権蔵は股間を膨らませたまま眺めており
「おやおや、近くを通りかかったカップルがこっちを見ているのに、そんなベロチューして欲しくて欲しくてたまらないみたいな顔をしちゃうんですねぇ、莉奈は。しょうがないですねぇ」と周りの人から見たら権蔵の方が立場が上であるのが一目でわかるくらい仕方なくといった仕草でベロを出すと、莉奈のベロに近づけて、触れあうといやらしくベロの先を舐めあげる。
莉奈がキスだけで軽くアクメすると、
「さぁて、そろそろ移動しましょうかねぇ、時間もありませんし。まずは、近くにバス停があるのでバスに乗って移動しますからねぇ。玩具は動かしたままですから、イキたくなったら莉奈の卑猥な声が周りに聞かれないようにベロチューしてくださいねぇ」とニヤニヤしながら、次なる行動を提案する。
玩具の刺激に、フラフラしながらなんとかバス停に着いた莉奈は、他の人が直ぐ様ガン見するような状況であった。
それは制服を着ていたことももちろんであったが、今すぐナンパされればどんな男にもホテルに着いてきてくれそうなくらい発情し、やらしいオーラを出しまくっていた。
権蔵は莉奈の耳元で
「バス停結構混んでいますねぇ。こんなところでまたイキそうになったるみたいですねぇ、ムフフフ。イクときは忘れずにベロチューですか・・おっと」と権蔵のセリフを遮るかのように、莉奈は権蔵にベロチューしながらアクメしてしまう。
そして、バスがやってきてから、バスに乗り込むと
「莉奈の発情した顔がよく見えるよう、一番後ろの窓際の座席に座りましょうかねぇ、莉奈。ここなら、スカート捲っても前の方からは見えないでしょうしねぇ、くつくっくつ。では、両足を座席に乗せてくださいねぇ」と莉奈を窓際、自分がそのとなりに座ると、制服のスカートを捲ると、足をM字に開いてることもあり、莉奈の股間はやらしいマン汁でびしょびしょになっており、おマンコには卑猥な玩具がウネウネ動いていたのがよくわかった
23/05/27 13:43
(SUnnaYhX)
権蔵「おやおや、近くを通りかかったカップルがこっちを見ているのに、そんなベロチューして欲しくて欲しくてたまらないみたいな顔をしちゃうんですねぇ、莉奈は。しょうがないですねぇ」
「はぁ…はぁ…もぅ…周りなんかどぉ~でもいいのぉ~
ねぇ~チューして…チュー…んぅぅ~…チュル…ジュルル…レロレロ…んふぅぅ~んぅぅ~!!」
(焦らされ…呼び捨てにされるだけで…
身悶え…やれやれといった仕方なく突き出してきた権蔵の舌にむしゃぶりつくように背伸びし…
唾液まみれになりながら吸い付き舌を絡め…
嬉しさのあまり直ぐに身体を震わせながらイッてしまう…)
権蔵「さぁて、そろそろ移動しましょうかねぇ、時間もありませんし。まずは、近くにバス停があるのでバスに乗って移動しますからねぇ。玩具は動かしたままですから、イキたくなったら莉奈の卑猥な声が周りに聞かれないようにベロチューしてくださいねぇ」
ヴィィィン…ブブブ…
ヴィィィン…ウィン…ウィン…
「はぁ…はぁ…んぅぅ~」
(歩ける程度に振動は抑えられているものの…
強弱を繰り返す権蔵の操作に明らかに歩様はおかしく…
何度も途中で股間を押さえて蹲りながらも…
とても女子高生とは思えぬ厭らしく妖艶な雰囲気を無意識に放ちながら…
権蔵の後についてバス停に向かう…)
権蔵「バス停結構混んでいますねぇ。こんなところでまたイキそうになったるみたいですねぇ、ムフフフ。イクときは忘れずにベロチューですか・・おっと」
「あっ…あぁぁ…権蔵さん…んぅぅ…チュル…ンチュ…
ジュル…レロレロ…レロレロ…んふぅぅ~!!」
(敏感な乳チンポもオマンコも押し寄せる快楽に我慢出来ずに…
バス停に並ぶ人波に背を向け…辱める権蔵の言葉を遮るように激しくキスし…唇を押し付けながらベロチューしイキ果てる…)
権蔵「莉奈の発情した顔がよく見えるよう、一番後ろの窓際の座席に座りましょうかねぇ、莉奈。ここなら、スカート捲っても前の方からは見えないでしょうしねぇ、くつくっくつ。では、両足を座席に乗せてくださいねぇ」
「はぁ…はぁ…権蔵さん…
早く…誰も…居ないところに行こうよぉ…」
(周りの好奇な視線に…次第に耐えきれなくなってきていたため…
権蔵の耳元で小声で訴えるものの…
中々聞き入れられず…
言われるがまま…バスの最後列奥の窓際にオシコマれる様に座ると…
座席に両足をM字開脚する様に乗せると…
隙間なく巻き付けられた貞操帯や…静音ながら蠢くディルドが僅かにチラチラと見え隠れしており…)
23/05/28 05:26
(Y9RcedM0)
権蔵はバスの中とは思えないくらい卑猥なポーズをとっている莉奈をニヤニヤしながら、
「隣にお客さんがいないから、莉奈の卑猥な下半身が直接みられることはなさそうですねぇ、まぁ、これから混んでくればわかりませんがぁ」とこの卑猥なポーズが自分だけ独占しているような優越感に満ちた顔で話しかける。
「そいえば、さっきから莉奈の卑猥な行動を見てたら私も興奮してきましてねえ、ズボンの上から気持ちよくしてくれませんかねぇ、私の勃起した肉棒を」と莉奈の手を取ると、ズボンの上からでも大きな山を作ってるのがわかる股間に持っていく。
莉奈が権蔵の肉棒を気持ちよくさせようと動かし始めると、まるで権蔵の気持ち良さに呼応するかのように、莉奈に装着された玩具が強く、早く振動していく。
「ムッフッフッ、莉奈が気持ちよくしてくれたお礼ですよぉ。ほら、もっと一緒に気持ちよくなるために頑張ってくださいねぇ」とニヤニヤしながらしゃべると、上着を股間にかぶせ、同時にズボンとパンツを下げて、チンポを取り出す。
幸い、上着のおかげで他の客に直接見られることがなかったものの、莉奈は直に熱く固いものを握らされると、バスのなかであることを忘れたかのように、いつものように扱き始めていく。
「こういうスリルあるなかでしごかれるのは興奮しますねぇ、莉奈。ムフフフ、莉奈もイキたくなってみたいですねぇ、ちゃんとイクときにベロチューするのはここでも同じですからねぇ」とアプリを、操作して莉奈をイカせるように動かして、莉奈にだけ見えるように卑猥なベトベトしたベロを出して、莉奈のアクメ、いや、ベロチューを待っていた。
10分後、
二人がバスを降りた後、権蔵は近くにあるゴミ箱に、袋にしまった権蔵の上着を捨てたのだが、その上着が権蔵のザーメンだらけであったのは言うまでもなかった。
23/05/29 08:21
(N2MQ2Gx6)
権蔵「隣にお客さんがいないから、莉奈の卑猥な下半身が直接みられることはなさそうですねぇ、まぁ、これから混んでくればわかりませんがぁ」
「はぁ…はぁ…権蔵さん…意地悪言わないで…んぅぅ~…」
(辱められながらも…ジワジワとしか動かないバイブやローターの刺激にくねくねと淫らに腰をくねらせながら権蔵にベロチューをせがむも…)
権蔵「そいえば、さっきから莉奈の卑猥な行動を見てたら私も興奮してきましてねえ、ズボンの上から気持ちよくしてくれませんかねぇ、私の勃起した肉棒を」
「あっ…あぁぁ…権蔵さんの逞しいおチンポ…はぁ…はぁ…」
(ズボンの上からでも感じる凶悪なおチンポ…
手で擦るだけでもビクビクと脈打ちヒクつくおチンポを感じる度に…
うっとりとしながら厭らしい汁を溢れさせてしまっており…)
ヴィィィン…ヴィィィン…ブブブ…ブブブ…
「はぅっ!?…んふぅぅ~!!」
(権蔵のおチンポを更に感じようと手を動かし始めると、まるで見透かしたように装着されたバイブやローターが強く振動し始め…
喘ぎ声を漏らしそうになり咄嗟にベロチューを求めようとするがわざとらしく交わされてしまい…)
権蔵「ムッフッフッ、莉奈が気持ちよくしてくれたお礼ですよぉ。ほら、もっと一緒に気持ちよくなるために頑張ってくださいねぇ」
「んふぅぅ…ぁぁぁ…」
(押し寄せる快楽…
必死に喘ぎ声を堪えるも…眼前には権蔵の生チンポが現れ…
まるで条件反射の様に生チンポを手で握ると…
それだけでイキそうになる中…
激しく優しく扱きはじめていく…)
権蔵「こういうスリルあるなかでしごかれるのは興奮しますねぇ、莉奈。ムフフフ、莉奈もイキたくなってみたいですねぇ、ちゃんとイクときにベロチューするのはここでも同じですからねぇ」
「はぁ…はぁ…う、うん…あぁぁ…イク…イク…」
(激しく蠢くバイブやローター…
権蔵との同時イキを何度も繰り返し…
車内には異臭が漂い始めるも…
発情した身体はいうことを効かず…
権蔵の夥しいザーメンと自らの淫汁を撒き散らしながらイキ果てると…
底無しの体力の権蔵に支えられながらバスを降りていく…)
23/05/30 06:57
(WltoCKgp)
二人が降りたところは、修学旅行生が観光でいるところから結構離れた街中であり、ここまでやってくる同級生がいないであろうことは莉奈にもすぐにわかったが、街中ということでありひとは多く、いつも目立つ権蔵と、今の状態や服装で目立つ莉奈の2人はいやがおうにも視線を集めていた。
「ムフフフ、周りの人たちからは私たちがどんな風に見えているのですかねぇ、その辺を歩いている人に聞いてみたいところですが、まずはあそこに行くのがお互いにとって良さそうですねぇ」と言いながら、指差した先には百貨店があった。
15分後、百貨店内の多目的トイレでは、莉奈が権蔵のチンポをしゃぶる音と、音量を気にしなくてもかまわないということで強い振動で動く玩具で満たされていた。
「うーーん、バス内での莉奈の手コキも興奮しましたが、やはりチンシャブの気持ち良さにはかまいませんねぇ、あらあら、莉奈はまたイキたいのですかぁ、トイレに来てもう三回目じゃありませんかぁ」とニヤニヤ言いながら、すでに3回ザーメンを出したチンポへの快楽を堪能しながら、ベロを出して莉奈の顔に近づける。
「そうそう、次にアクメしたら、乳チンポとおマンコの状態を確認したいので、貞操帯は外してあげますので見せながら、莉奈の口で説明お願いしますよぉ。来年の面接対策にもなりますからねぇ、自分の言葉で説明する能力は」と楽しくて仕方のないといった下卑た笑みをうかべながら提案する権蔵。
その後、二回ずつイッた二人は百貨店の店内を散策していた。もちろん、玩具も貞操帯も再び装着され、玩具は変わらず動かしており、ジワジワとくる快楽を、常に味わわせていた。
「じつはここに来たのは目的がありましてねぇ。平日の昼間から制服姿の莉奈とデートするのはなかなか目立ちますからねぇ、デートのようの服とかランジェリーを購入したいのでよぉ。とは言え、私みたいな男が女性用のお店にいくと他のお客さんがビックリしますから、私はお店の外で観察してるようにしますねぇ」といつのデートかははっきり言わないまま、莉奈に提案すると、お金を持たせると、アプリは操作しておくからと言わんばかりにスマホを振りながら莉奈から少し離れていく権蔵であった。
23/05/30 08:27
(ygeh1w7m)
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