1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
権蔵は、莉奈のマスクの隙間から見え隠れする淫らな液体を指ですくいとると、卑猥な顔をしてその指をしゃぶるところを近くに人が歩いているのに見せつける。
「ちょっと口元に指を這わせただけなのに、そんなにいやらしい反応をしちゃうのですねぇ、莉奈は。今、軽くイッたのでしょう?もし、そうなら私だけに見えるよう、ここでこっそりとスカートを捲って見せてもらえませんかねぇ」と、たしか道のすみにいる権蔵だけにスカートを捲って見せることは不可能ではなかったものの、ここは人がそれなりにいる道でもあるし、何よりも友達や先生が通ってもおかしくなさそうであった。
そんな莉奈の胸中を見透かしたように、権蔵はアプリを操作すると、莉奈を催促するかのように、玩具の振動が少しずつ強くなっていく。すかさず権蔵は莉奈の耳元で
「すっかり露出マゾになった莉奈なら、私にスカート捲って見せたら確実にイッてしまうでしょうねぇ、ムフフフ。あの気持ちの良いアクメがこんなところで味わえるなんて、ゾクゾクしませんかぁ」と囁くと、さっと耳の中を、あのナマコのような唾液まみれの舌で舐めあげてしまう。
それがスイッチになった莉奈を満足そうにみながら、
「ちゃんとスカート捲って10秒間止まっていられたら、ご褒美に口内に入ってる濃厚ザーメンを飲み干すことを許可しましょう。どろどろだから喉に絡み付くもしれませんが、じっくり味わって飲んでくださいねぇ」と、権蔵のザーメンの感触と味を、莉奈はその身をもってわかっているが、権蔵のその言葉で、リアルに脳内にイメージさせられてしまう。
莉奈は一分もしないうちに、こんな道端で絶対にしてはいけない行為を自ら行いながら、足から道路にまで垂れてしまうような路上潮吹きアクメを権蔵の前で披露してから、美味しそうに喉をならしながらザーメンを堪能すると、また快楽が脳内に伝わってくる。
すると、権蔵はすかさず、口内に入った口枷ディルドを外すと
「今度はちゃんと、どこで、何を飲んで、アクメしてしまうのか、莉奈の言葉でしゃべってくださいよぉ。そうすることで、もっと気持ちよくなれますからぁ、莉奈」と卑猥な提案をするが、完全に露出快楽に捕らわれた莉奈には甘美な提案にしか思えず、さっきまでザーメンまみれだった臭い口を開いて言葉を紡ぐ
23/06/08 17:30
(FlQuHi2S)
権蔵「ちょっと口元に指を這わせただけなのに、そんなにいやらしい反応をしちゃうのですねぇ、莉奈は。今、軽くイッたのでしょう?もし、そうなら私だけに見えるよう、ここでこっそりとスカートを捲って見せてもらえませんかねぇ」
「んうっ!?…」
(人の往来のある街中でこんな惨めな姿を晒すのかと…
周りをキョロキョロ見渡して躊躇いを隠せずにいると…)
「はぅっ!!…んふぅぅ~!!」
ヴィィィン…ヴィィィン…ブブブ…ブブブ…
(オマンコとアナルの遠隔ディルドが暴れ出し…
腰砕けになりながらその場に崩れ落ちそうになるが…)
権蔵「すっかり露出マゾになった莉奈なら、私にスカート捲って見せたら確実にイッてしまうでしょうねぇ、ムフフフ。あの気持ちの良いアクメがこんなところで味わえるなんて、ゾクゾクしませんかぁ」
(崩れ落ちそうになる身体を権蔵に支えられ…
耳元で囁かれると次第に身体は無意識に疼き始め…
脳内に刷り込まれてきた今までの数々の調教が蘇り…)
権蔵「ちゃんとスカート捲って10秒間止まっていられたら、ご褒美に口内に入ってる濃厚ザーメンを飲み干すことを許可しましょう。どろどろだから喉に絡み付くもしれませんが、じっくり味わって飲んでくださいねぇ」
「んぅぅ!!…んふぅぅ…」
(早く絶頂したい一心で…ミニスカートを捲くり上げると晒される卑猥な貞操帯…
オマンコとアナルに突き刺さり蠢くディルドは密着した貞操帯からは見えないものの…
明らかに暴れているであろう機械音が辺りに響いており…)
「んあぁぁぁ…イクッ…イクゥ……んふぅぅ~!!」
(白昼堂々と街中で遠隔ディルドの刺激に腰をガクガクとくねらせながら…
淫汁を撒き散らしイキ果てると同時に…
あまりの快楽に白目を剥き呆けながらも口内に溜まった大量のザーメンも飲み干していく…)
権蔵「今度はちゃんと、どこで、何を飲んで、アクメしてしまうのか、莉奈の言葉でしゃべってくださいよぉ。そうすることで、もっと気持ちよくなれますからぁ、莉奈」
「はぁ…はぁ…白昼堂々…街中で…遠隔ディルドで弄ばれながら…
権蔵さんの濃厚なザーメンを飲み込んで…淫汁撒き散らしながらイキ狂っちゃう…
権蔵さん専用の性処理肉便器奴隷です…」
(未だに貞操帯の中の極太ディルドは小刻みな振動やうねりを与え続ける中…
権蔵に凭れ掛かりながら快楽に身悶え…
屈辱的とも言える奴隷宣言を口にしてしまう…)
23/06/12 04:47
(VvGSUG87)
莉奈の白昼堂々の奴隷宣言を満足そうに聞いていた権蔵だったが、タイムアップとなってしまったため、莉奈と一緒にホテルまで戻ると、ホテルの近くで解散をする。
ただし、下半身に備え付けられた淫具と貞操帯はそのままにして・・・
そして、夕食、入浴と時間が過ぎていき、消灯時間が近づいてきたころ、莉奈は個室露天風呂の更衣室に来ていた。
もちろん、目の前には、莉奈を呼び出した権蔵がニヤニヤしながら立っていた。
「まってましたよぉ、莉奈。今日の非常階段付近の見張り当番は私ですから、非常階段を使えば誰にも視られずにここに来られるでしょう」と、奴隷宣言をした莉奈に対して語りかけていた。
「それでは、そのスカートを捲って、莉奈が私の何になるのか言いながら、みんなで夕飯食べている間に、その貞操帯の中にある玩具で何回イッたのかちゃんと教えてくださいねぇ」とスマホをチラチラ見せながら語る権蔵の姿からは、食事中も時折、玩具を動かしていたことがありありとわかる。
莉奈の回答を聞いた権蔵は
「あれあれ、そんなに少なかったわけないですよねぇ、莉奈。軽くイッたのも含めればあと三回はカウントしないとおかしいですよねぇ。こんな風に動かしたときに、イッた反応していたのちゃんと見ていましたからねぇ」と、見透かしたようなドヤ顔で話しながら、そのときと同じような振動に設定すると、権蔵の言葉がウソでないことを莉奈は自ら晒してしまう。
「そうそう、あと、私は莉奈のご主人様なのですから、私のことは、様を付けて「権蔵様」と呼ぶようにしてくださいねぇ。」と催眠時の「ご主人様」とは一応区別を付けて呼ばせることを刷り込む権蔵。
そして、浴室へ通じるドアを開けると、上の方からは同級生たちの声が降り注いできており、部屋から覗かれることはないものの、声をあげてしまうと聞こえてしまう可能性があることはすぐに理解できる。
そんな莉奈の頭の中を見透かしたように見つめながら
「では、私にウソをついた罰として、まずは、この電マを使って、浴室内でオナニー見せてもらいましょうかねぇ。露出マゾの肉便器奴隷の莉奈なら、むしろ、ゾクゾクするシチュエーションじゃありませんかねぇ」と耳元で囁くと莉奈の背中を軽く叩く。
数秒悩んだ莉奈であったが、更衣室と浴室との境目を、これまでの自分から露出マゾ奴隷との境界線であるかのように見立て、電マを手にしたその境界線を越えて浴室に入っていったのだった。浴室に入ったときの莉奈は、これから行われることが楽しみで仕方ないといった淫らな表情を浮かべていたことは、権蔵だけが見てわかっていた
23/06/13 08:29
(jRgEwDt3)
(個室露天風呂)
「はぁ…はぁ…権蔵さん…お待たせしました…はぁ…はぁ…」
(権蔵への奴隷宣言後も貞操帯は外してもらえないないままホテルに連れ帰られ…クラスメイトと合流すると…
そのまま食事やお風呂などの時間を過ごさせられるが…
お風呂だけはみんなと一緒には入ることが出来ないまま権蔵に呼び出され…)
権蔵「まってましたよぉ、莉奈。今日の非常階段付近の見張り当番は私ですから、非常階段を使えば誰にも視られずにここに来られるでしょう」
「う、うん…権蔵さんに言われてたから…はぁ…はぁ…」
(未だに蠢く遠隔ディルド…
快楽に耐えつつも呼吸は乱れ…常に淫靡な雰囲気を醸し出しており…)
権蔵「それでは、そのスカートを捲って、莉奈が私の何になるのか言いながら、みんなで夕飯食べている間に、その貞操帯の中にある玩具で何回イッたのかちゃんと教えてくださいねぇ」
「えっ…あっ…あぁ…えっと…はぁ…はぁ…五回くらいじゃ…」
権蔵「あれあれ、そんなに少なかったわけないですよねぇ、莉奈。軽くイッたのも含めればあと三回はカウントしないとおかしいですよねぇ。こんな風に動かしたときに、イッた反応していたのちゃんと見ていましたからねぇ」
ヴィィィン…ヴィィィン…ブブブ…
「あっ…あぁぁ~そ、そうです…あひぃぃ…
は、八回は…イッてましたぁ…んあぁぁぁ~」
(オマンコとアナルで激しい振動とうねりに悶絶し…
なんとか逃れようと貞操帯の上から抑え込み蹲り悶えるが…)
権蔵「そうそう、あと、私は莉奈のご主人様なのですから、私のことは、様を付けて「権蔵様」と呼ぶようにしてくださいねぇ。」
「は、はい…あぁぁ…わかりました…権蔵様…ンクゥゥ…」
権蔵「では、私にウソをついた罰として、まずは、この電マを使って、浴室内でオナニー見せてもらいましょうかねぇ。露出マゾの肉便器奴隷の莉奈なら、むしろ、ゾクゾクするシチュエーションじゃありませんかねぇ」
カチャ…カチャ…
(ついに外される貞操帯…
オマンコとアナルから引き抜かれた極太ディルドは淫汁にまみれ…
ポッカリと開いた両穴はヒクヒクとヒクついており…
上の階は通常の露天風呂らしく生徒の楽しそうな会話やはしゃぐ声が響いており…)
「はぁ…はぁ…わかりました…権蔵様…」
(手渡された電動バイブ…
虚ろな視線で見つめながら更衣室から個室露天風呂へと入って行く…
このまま入ってしまったらもう二度と今までの自分では居られなくなると…
心の中では分かっていたが…
もう…権蔵から与えられる快楽や権蔵の逞しい凶悪なおチンポ無しでは生きていけない錯覚に陥ってしまっており…
更衣室で一糸まとわぬ全裸を権蔵に晒し…
恍惚な表情で権蔵を見つめながら露天風呂へと入っていく…)
「はぁ…はぁ…権蔵様ぁ…んっ…んっ…あぁぁ…」
(浴室の床にしゃがみ…両足をM字に大きく開き…
両胸を激しく揉みながら…オナニーを晒していく…)
ヴゥゥ…ヴゥゥ…ビィィィン…ビィィィン…
「あひぃぃ…権蔵様…気持ちいい…あっ…あっ…んはぁぁ~」
(敏感なクリチンポや乳チンポに押し当てる電動バイブ…
ビクビクと痙攣しながら激しい快楽に飲み込まれていき…
何度も何度もイキ乱れていく…)
23/06/15 06:47
(3LkzZrkC)
権蔵は、修学旅行先のホテルの露天風呂でオナニーをしながらアクメを繰り返している教え子を満足そうに見ながら近づいていくと、その太くてぶよぶよした気持ち悪い手を莉奈のおマンコに近づける。
そして、莉奈のいやらしいおマンコ汁が付いた手で自身のチンポをしごきながら
「ほぅら、ここでなら思う存分に、私の勃起デカチンポを見てかまいませんからねぇ、莉奈。まぁ、その顔を見ると、チンポ見るだけでは物足りないかもしれませんねぇ」と莉奈の気持ちを見透かしたように、チンポを莉奈の眼前に持っていくと、そのチンポが莉奈の口内に取り込まれるのは一瞬であった。
「ムッフフフフ、やっぱり莉奈のチンポ奉仕、いや、口マンコセックスはたまらなく気持ち良いですねぇ。私も昼間の、莉奈の淫らな姿を見て興奮しっぱなしですから、たっぷり発散させて、いや、発射させてもらいますよぉ」とくだらない言い間違いを嬉しそうにしながら、その言葉が嘘でないように大量のザーメンを口内から溢れるくらいに出していく。
「莉奈の口マンコに出したねばっこいザーメンは、よぉく咀嚼して味わったら、半分はその電マに垂らしてからまたオナニーを続け、残り半分は味わいながら飲み干してくださいねぇ、莉奈。なぁに、ザーメンはこれからまだまだ補充をしますからねぇ」とまだまだ時間はあるとばかりに、いやらしい顔をしながら、権蔵はすぐにフル勃起状態に復活したチンポを莉奈の口マンコに入れる。
さらに、アナルバイブをてにもつと
「アナルを放置しておくのも可哀想ですから、これをケツ穴マンコに突っ込んだまま、オナニー楽しんでくださいねぇ、莉奈。私はこっちの口マンコを本格的に楽しませてもらいますからぁ」と言い、アナルバイブをケツ穴マンコに無造作に突っ込むと、莉奈の頭を押さえて、口マンコの奥を刺激、いや、犯すようにピストンを初めていく。
23/06/15 08:12
(KA6jOj/Q)
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