1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
「はぁ…はぁ…
せ、せんせ…遅くなってごめんなさい…
はぁ…はぁ…」
(私が途中で抜ける事に不満を漏らす美緒達を…
必死に宥め…
スマホのナビを頼りに…
権蔵に指定された公園へと走りながら移動し…)
権蔵「ようやく来てくれましたかぁ、莉奈さん。昨夜はすぐに別行動するとか言っていたのに、もう13時ころですがねぇ。4時間も待たされてとても退屈でしたよぉ」
「それはそうなんだけど…はぁ…はぁ…
やっぱり…中々抜けるタイミングが…」
(もちろん友達同士の付き合いがある為…
すぐに抜けれないことは権蔵もわかり切っていたが…)
権蔵「これは、莉奈さんにはしっかりと責任をとっていただかないといけませんねぇ。先生を四時間待たせたということで、4つということにしましょうかねぇ、ムフフフ」
「えっ!?…4つって…ちょ、ちょっと…
せんせ…こんなところで…」
(人気は無いとはいえ…
あからさまに隠すことなく卑猥な玩具を手渡され…
赤面しながらもこの先使うことになる羞恥と期待に…
身体は熱く疼き始めており…)
権蔵「頭の良い莉奈さんなら想像着くと思っていますが、ローターは両方の乳チンポとクリトリスに、ディルドはおマンコにそれぞれ使いますからねぇ。ディルドがあるので、パンツは履いていてかまいませんが、ブラジャーは外して、ローターはテープか何かで固定しましょうねぇ」
ビィィィン…ビィィィン…
ブブブ…ブブブ…
ウィィィン…ウィィィン…
「う、うわっ…せ、せんせ…動かさないで…」
(いきなり動き出したディルドやローター…
カチカチと手の中で激しく振動し暴れる玩具を落とさないように掴み…
下品なニヤケ顔でスマホを操作する権蔵と動き出した卑猥な玩具から遠隔操作するつもりだと確信し…)
「これ…装着してくるから…」
(公園の多目的トイレで装着しようとその場を離れようとしたが…)
権蔵「おやおや、どこに行かれるのですかぁ?玩具の装着はここでやってもらいますからねぇ、先生を待たせた罰ですしねぇ。幸い、今は人がいないみたいですから、誰かがくる前に早くやった方がいいかもしれないですねぇ、ムフフフ、ムフフフ」
「も、もう…せんせ…意地悪ぅ…」
(白昼堂々と公園で卑猥な玩具を自ら装着する羞恥と屈辱…
そんな中…ブラを外し…
両方の乳チンポにクリップで挟むタイプのローターを取り付け…
既に期待と興奮で厭らしく濡れたパイパンオマンコにクリと腟内を同時に責められる遠隔ディルドを咥え込むとショーツで抜けないように抑え込むが…
ショーツではしっかりと抑え込む事が出来ずディルドが抜けそうになっており…)
「えっ!?…せ、せんせ…何を…」
(抜けそうになるディルドが気になるならと…
不敵な笑みを浮かべる権蔵が革製のベルトの様なモノを取り出しており…
細く括れた腰に隙間なく巻き付けられディルドが抜けないように股間に通され引き上げられると外せないように小さな南京錠でロックされてしまう…)
「あぁぁ…こ、コレって…貞操帯なんじゃ…」
(散々視聴覚室で見せつけられた卑猥な動画で貞操帯の事は理解しており…
この先起こる事に期待と不安に顔は青ざめてしまう…)
23/05/25 00:50
(Z01b67Kx)
権蔵は、莉奈が貞操帯という言葉を知っていることに全く驚く様子も見せないどころか、むしろ嬉しそうな顔をしながら
「莉奈さんの言うとおり、これは貞操帯というやつでしたねぇ。見てのとおり、莉奈さんのおマンコに入ったディルドや下着が固定されるよう、鍵をかけておきましたから安心しておいてくださいねぇ」と莉奈の股間に装着された女子高生にに似つかわしくない卑猥なものを眺めていた。
さらに、権蔵は自らの懐に手をやりながら
「あと、莉奈さんには私からプレゼントがありましたねぇ、せっかく二人きりで京都の町を探索するのですから、莉奈さんにはおめかしをしてもらいたいのですよぉ」と言い、莉奈に首輪のようなものを見せつける。
もちろん、催眠時の莉奈に渡したようなSM的な首輪ではなく、普通の女性がおしゃれの一貫としてつけるチョーカー的なものではあったが、権蔵から首に装着するものを見せられると、莉奈は心臓が激しく鼓動するのを実感する。
その鼓動が、嬉しさや喜びなのか、これを着けたらもう戻れないというような警告なのか困惑している莉奈の様子をジロジロ観察しながら「おやおや、どうしましたかぁ、莉奈さん?莉奈さんにはとてもよく似合うと思いますよぉ。もし、気に入らなかったら外してかまいませんから、まずは一度着けて見せてもらえませんかねぇ?」と、莉奈自身に着けさせるのが大事だと言わんばかりに、莉奈の手にそれを持たせる。
権蔵のプレッシャーに耐えかねた莉奈がゆっくりと、首にそれを巻き付け、取れないように装着した瞬間、脳の中に何か電気が走ったような衝撃が走ると、権蔵はアプリを操作してないにも関わらず、乳チンポやクリトリスやおマンコがとても敏感になったような快楽が迸る。
「ムッフッフッフッ、やっぱりとてもよぉく似合っていますよぉ、莉奈さん。ほら、自分の姿を見せてあげますから、これから2人で別のところに行く前に、イクところを見せてもらいましょうかねぇ」とスマホの画面を莉奈に近づけ、莉奈に自分の姿を見せつけながら、今の莉奈ならこの立ったままの状態でイクだろうと確信しながら醜い顔を笑みで満たしていた
23/05/25 08:26
(NX0sqla7)
権蔵「莉奈さんの言うとおり、これは貞操帯というやつでしたねぇ。見てのとおり、莉奈さんのおマンコに入ったディルドが抜けないで固定されるよう、鍵をかけておきましたから安心しておいてくださいねぇ」
「もぉ…こんなの着けられたら安心なんて出来る訳ないじゃん…うぅぅ…」
ガチャガチャと貞操帯を揺するがピッタリと隙間なく密着しており…
権蔵「あと、莉奈さんには私からプレゼントがありましたねぇ、せっかく二人きりで京都の町を探索するのですから、莉奈さんにはおめかしをしてもらいたいのですよぉ」
「なに…コレ…チョーカー?」
不敵な笑みを浮かべる権蔵に手渡されたチョーカーの様な首輪…
少し細めだが重厚感や高級感があり…
見た瞬間に着けたらヤバいと直感的に察し…
躊躇っていたが…
権蔵「おやおや、どうしましたかぁ、莉奈さん?莉奈さんにはとてもよく似合うと思いますよぉ。もし、気に入らなかったら外してかまいませんから、まずは一度着けて見せてもらえませんかねぇ?」
「う、うん…わかった…」
意を決し…チョーカーを細い首に着けると…
ピピッ…ピピッ…カチャ…
「えっ!?」
電子音と共にチョーカーは自力では外せないようにロックが掛かってしまい…
権蔵「ムッフッフッフッ、やっぱりとてもよぉく似合っていますよぉ、莉奈さん。ほら、自分の姿を見せてあげますから、これから2人で別のところに行く前に、イクところを見せてもらいましょうかねぇ」
「えっ…あぁぁ…
こ、これ…私…んっ…はぁぁ…」
(下衆なニヤケ顔の権蔵に見せられたスマホの画面…
そこには恍惚な表情のトロケ顔をし…
股間には漆黒の貞操帯を嵌められ…
乳チンポにはローター…首には特殊なチョーカーを嵌めた姿が映し出されており…
全身に沸き起こる羞恥と屈辱に身体を熱くし…
今から起こる権蔵の責めを期待してしまい…
それだけで足をガクガクと震わせながらイキ立ちイキしてしまう…)
23/05/26 05:59
(3jh1JS0.)
莉奈が公園の真ん中で簡単にイッてるところを満足そうな下卑た顔で見つめた権蔵は
「そうそう、これから2人で淫らなデートをしますが、さすがに先生と生徒であることがわかるのは得策じゃありませんから、私のことは権蔵さん、とでも名前で呼んでもらえますかねぇ」とアプリで振動が強くなったり弱くなったりさせながら、一度イッて思考力が低下した莉奈に提案していく。
莉奈がそれに了承したら、権蔵はニタァとしながら、2周り以上も年下のJKを抱き寄せると
「ムッフッフッフッ、それではよろしくお願いしますよぉ、莉奈さん、ではなく莉奈ぁ」といやらしい手付きで莉奈の引き締まった腰周りや、柔かさとハリを兼ね備えたお尻のあたりを触りながら、ついに催眠状態でないにも関わらず、名前を呼び捨てする。
莉奈は一瞬、ピクッとして権蔵の方に顔を向けるが、呼び捨てされたことが嫌でないことはその表情を見たら明らかであった。
「呼び捨てを受け入れてもらえて嬉しいですねぇ、莉奈。どうやら、公園に人が増えてきたようですが、素直な莉奈には、卑猥なご褒美が必要ですねぇ。そらっ」と言うと、振動が右肩上がりに強くなるよう操作すると、足音から近くに人がいるにも関わらず、莉奈を抱き寄せると濃厚なベロチューをし、そのままアクメさせようとする。
莉奈がイクときの反応や表情を権蔵は完全に把握していたこともあり、これまでは莉奈の声を抑えるために、イクときに唇を唇で塞ぐことをしていたが、今回はイク直前にあえて唇を離すこととした
「私と不釣り合いな可愛い女子高生が、昼間の公園でいやらしくイクところ、隠してはいけませんよぉ。と言っても、今の莉奈にはこの快楽に逆らえるはずはありませんからねぇ、ほら、周りに人がいるなかでイクところ見せてもらいますよぉ」とニタァとしながら、莉奈のローター付きの乳房を乳チンポごと卑猥な手付きで揉みしだいでいくと、莉奈は我慢なんて到底できるはずもなかった
23/05/26 08:13
(/SvJuUc9)
「はぁ…はぁ…イッちゃった…はぁ…はぁ…」
(白昼堂々…公園で権蔵に卑猥な姿を見られただけで軽くイッてしまい…
息を乱す中…)
権蔵「そうそう、これから2人で淫らなデートをしますが、さすがに先生と生徒であることがわかるのは得策じゃありませんから、私のことは権蔵さん、とでも名前で呼んでもらえますかねぇ」
ブブブ…ブブブ…
ウィィィン…ウィィィン…ビビビ…ヴゥゥ…
「はぅっ!?…あぁぁ…」
(権蔵がニヤニヤしながらスマホを操作すると蠢き出すバイブやローター…
腰砕けになりそうになりながらも辛うじて踏ん張り…
涙目になりながらも厭らしく支える権蔵を見上げ…)
「う、うん…わかった…権蔵さん…あぁぁ…」
権蔵「ムッフッフッフッ、それではよろしくお願いしますよぉ、莉奈さん、ではなく莉奈ぁ」
ゾクッ
(初めて呼び捨てにされたにも関わらず…
嫌な気にはならず…なぜかそれが当たり前の様に受け入れ…
バイブやローターを弄ぶ権蔵をトロンとした恍惚な表情で見つめながら身悶えており…)
権蔵「呼び捨てを受け入れてもらえて嬉しいですねぇ、莉奈。どうやら、公園に人が増えてきたようですが、素直な莉奈には、卑猥なご褒美が必要ですねぇ。そらっ」
「んっ…んぅぅ…チュル…ジュルル…レロレロ…」
(人気は少ないとはいえ…
公園内で権蔵にしがみつきながら濃厚なベロチューを交わし…)
権蔵「私と不釣り合いな可愛い女子高生が、昼間の公園でいやらしくイクところ、隠してはいけませんよぉ。と言っても、今の莉奈にはこの快楽に逆らえるはずはありませんからねぇ、ほら、周りに人がいるなかでイクところ見せてもらいますよぉ」
「んぅぅ…ジュルル…レロレロ…レロレロ…
んふぅぅ…んぅぅ!?…ぷはっ…」
(濃厚なベロチューをしながらいつもの様にイク瞬間…
突然権蔵の唇が離れていき…)
ヴィィィン…ヴィィィン…
「んっ…あぁぁ…権蔵さん!…イッちゃう…イッちゃう…」
(いつもの様に唇を濃厚に塞がれベロチューしながらイキたかった為…
慌てて離れた権蔵の唇を求めようとしたが…
頭一つ大きな権蔵には物理的にも全く届かず…
激しく振動し続けるバイブやローターの刺激に堪えられず…
厭らしく胸を揉まれながらはしたなく絶頂してしまう…)
23/05/27 10:01
(j1x2Jp9s)
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