1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
権蔵は媚薬入りローションをそのまま莉奈のおマンコに塗りつけるのは面白くないという理由であえて勃起極太チンポを媒介として、更に塗り込むということにしたのだが、十分に媚薬が効いてきたのは、1分も素股をすれば、簡単に潮吹きしている莉奈の様子から明らかであった。
権蔵は、そろそろ頃合いかと考えると、莉奈を羽交い締めするようにバックから抱き締めると
ピストンは続けながら
「そういえば、さっきの約束ですと、明日は美緒さんたちと行動するみたいですねぇ。せっかく明日は、私も1人で行動できる時間が大半で空いていたのに残念ですねぇ。まぁ、高校最後の楽しい思い出作りは大事ですよねぇ」と全然残念そうじゃないテンションで、クリトリスとおマンコの入口をチンポでの刺激を繰り返す。
「もし、私と行動できるなら、楽しい思い出作りはできませんが、気持ちの良い思い出作りは沢山できるでしょうからねぇ。いろんな観光名所で沢山楽しむことはできませんが、いろんなところにイッて、沢山イクことは必ずできますからねぇ。ムフフフ」と媚薬のせいで頭の中がピンク色の靄がかかって、まともな思考ができない莉奈に悪魔のような提案をニヤニヤしながらする権蔵。
そして、莉奈に考える時間を奪わんとばかりに、莉奈のスマホを取り上げると
「そろそろ、美緒さんたちもお風呂から戻ってると思いますから、電話してみたらどうですかねぇ。もちろん、私が莉奈さんの部屋にいるのをバレたら大変なので、莉奈さんをイカせたり、激しく素股したりはしませんから安心してくださいねぇ」と、裏を返せば電話が終わるまでイカせてくれないどころか、ゆっくりと焦らすようにしか素股してくれないことが伝わるような意地悪な醜い笑みを浮かべる。
「万が一、私と歩いてるところをみられても不自然に思われないために、莉奈さんの同部屋の方が担当だった、私との見廻りを、その人が欠席になったので、代わりに莉奈さんに依頼が来たと。私には受験勉強でお世話になってるからさすがに断れなかった、みたいなストーリーにしたらどうですかねぇ、ほらっ、どうぞ」と言いながら、媚薬ローションをナマコのようなベロに垂らし、それを飲ませるように莉奈とベロチューしてから指示をする
23/05/19 18:01
(0dJvEj6i)
権蔵「そういえば、さっきの約束ですと、明日は美緒さんたちと行動するみたいですねぇ。せっかく明日は、私も1人で行動できる時間が大半で空いていたのに残念ですねぇ。まぁ、高校最後の楽しい思い出作りは大事ですよねぇ」
「あっ…んっ…んん~…」
(権蔵の激しい腰の動きに合わせて淫らに腰をくねらせながら…
押し寄せる快楽にのまれ喘ぎ悶えていると…
先ほどの美緒たちとの約束の事を言われ…)
「あっ…あぁぁ…あれは…ち、違うの…あっ…あっ…
「せんせの…スケジュールとか…聞いてなかったし…
ホントは…せんせと…一緒に…あっ…はぅぅ~」
(権蔵との行動を選ばなかったのは恐らく常識で言えば当たり前のこと…
生徒同士の思い出作りは当然の事なのだが…
そんな事すら冷静に考えることも出来ないほど…
脳内は快楽に溺れ…権蔵の極太チンポの事しか考えられなくなっており…)
権蔵「もし、私と行動できるなら、楽しい思い出作りはできませんが、気持ちの良い思い出作りは沢山できるでしょうからねぇ。いろんな観光名所で沢山楽しむことはできませんが、いろんなところにイッて、沢山イクことは必ずできますからねぇ。ムフフフ」
「あっ…あっ…い、イキたい…せんせ…と…いろんな所でイキたい…
たくさんイキ狂いたい…んっ…はぅぅ…んはぁぁ~」
(権蔵ひ激しくバック素股で突き上げられながら…
仰け反り突きだす張りのある胸を背後から鷲掴みにされながら乳チンポを摘み上げられ…
イキ潮を撒き散らしながら涎を垂らして悶絶する…)
権蔵「そろそろ、美緒さんたちもお風呂から戻ってると思いますから、電話してみたらどうですかねぇ。もちろん、私が莉奈さんの部屋にいるのをバレたら大変なので、莉奈さんをイカせたり、激しく素股したりはしませんから安心してくださいねぇ」
「はぅぅ…あぁぁ…今更…電話とか…んん~…
乗り気じゃ無いから…明日でも…うぅぅ…」
(二人の時間を奪われたくない為…不満そうに言うが…
権蔵もバレたくないのは上辺だけで…
焦らすだけ焦らされるのは明白で…)
権蔵「万が一、私と歩いてるところをみられても不自然に思われないために、莉奈さんの同部屋の方が担当だった、私との見廻りを、その人が欠席になったので、代わりに莉奈さんに依頼が来たと。私には受験勉強でお世話になってるからさすがに断れなかった、みたいなストーリーにしたらどうですかねぇ、ほらっ、どうぞ」
「はぁ…はぁ…う、うん…
わかった…とりあえず美緒に連絡するね…
あっ…電話中とか…バレないように大人しく…
んっ…んふぅぅ…チュパ…レロレロ…」
(電話中…大人しくしててと言おうとしたが…
権蔵が突き出してきたナマコのような舌を…
条件反射的に吸い…舌を絡めて濃厚なベロチューをする中…
美緒に繋がってしまう…)
「ぷはっ…あっ…あぁ…美緒?もう風呂から出ちゃったかぁ…
イケなくて…ゴメンね…あぁ…後、明日の事…なんだけどさぁ…あっ…」
(美緒と話はじめると…今度は再びベッドに仰向けに倒され正常位の態勢にされると…
覆いかぶさる権蔵を止める事が出来ないまま…
ゆっくりと焦らすように極太生チンポがパイパンオマンコやクリトリスを擦り滑っていく…)
「あっ…あぁ…な、何でもない…明日の自由行動なんだけどさぁ…はぅっ!?」
(両足を権蔵に抱え込まれ厭らしく濡れ光るパイパンオマンコに権蔵の生チンポの先端が捩じ込まれそうになるくらい埋まりそうになると慌ててダメダメと頭を振り止めるように訴える…)
「もしかしたら途中で…抜けちゃうかも…なの…」
(不服そうな美緒に…今日来れなかった同室の子の経緯やそのが権蔵との役割があった事を伝え…
それまでの時間を目一杯楽しむ事を約束し電話を切るが…
その後…権蔵に気が狂うほど連続イキさせられ続けてしまう…)
23/05/20 10:38
(xTpuPsno)
莉奈は電話を切るやいなや、スマホを放り投げるのをニヤニヤしながら見ながら
「あらあら、美緒さんは随分不満そうだったのに、良かったのですかねぇ。大事な親友よりも、先生と一緒にいることを選んでしまうなんて、莉奈さんも悪いですねぇ、ムフフフ」と腰を動かしながら、その罪悪感ですら、今の莉奈にとっては快楽のスパイスになることを見抜いていた。
散々、莉奈をイキ狂わせた、ザーメンまみれにしてから
「では、そろそろ戻らないといけないので、今日はこのくらいにしておきましょうねぇ。明日の自由行動は9時~17時30分までだっと思いますので、私と合流できるようになったら連絡してくださいねぇ、お待ちしていますからぁ」と声をかけると、服を着た権蔵は部屋から出ていったのであった。
翌朝、莉奈が身支度をして、部屋から出ようとしたとき、ちょうど、美緒たちが部屋の前を通りかかり、莉奈に挨拶をするが、何か妙な匂いがしてたのか、顔を歪ませる。
莉奈は慌てて部屋のドアを閉めて、何事もなかったように挨拶をすると、朝食を取りに向かったのであった。
なにせ、部屋の中は昨日の権蔵との変態行為の後始末がしていないままになっており、卑猥な玩具があちこちに転がっていたし、権蔵や莉奈が出した淫らな液体もそのままになっていたのだが、莉奈はもしかしたら今日も同じようなことをするかもしれないという無意識な期待からそれを片付けようとは全くしなかったのであった。
自由行動が始まり、最後の生徒がホテルから出ていくのを見届けた権蔵は、時計を見ながら
(莉奈さんがいつ連絡してくるか楽しみですねぇ、ムフフフ。大事な親友より、淫らな快楽をどのくらい欲しているかのメルクマールになりますからねぇ)と、隣の教員が気持ち悪くてひくような汚い顔で卑猥な笑みを浮かべていた。
そして、いつ莉奈から連絡がきていいように、権蔵もホテルをでることとした
23/05/22 08:13
(K/HEUw6s)
権蔵「あらあら、美緒さんは随分不満そうだったのに、良かったのですかねぇ。大事な親友よりも、先生と一緒にいることを選んでしまうなんて、莉奈さんも悪いですねぇ、ムフフフ」
「はぁ…はぁ…い、いいの…今はもう美緒達の事なんか…」
(ザーメンまみれ…イキ狂い…
もはや冷静な判断は出来ない中…
桃源郷を彷徨う意識の中で…)
権蔵「では、そろそろ戻らないといけないので、今日はこのくらいにしておきましょうねぇ。明日の自由行動は9時~17時30分までだっと思いますので、私と合流できるようになったら連絡してくださいねぇ、お待ちしていますからぁ」
「う、うん…すぐ別行動する様にするから…
いっぱい気持ちよく…してね…せんせ…」
(権蔵がニヤニヤと下品なニヤケ顔でほくそ笑みながら部屋を出ていくのを見届けると…
異臭漂う権蔵のザーメンを全身に浴びたまま…
あまりの疲労にそのまま寝てしまう…)
(翌朝)
「う、うーん…
う、うわっ…な、なに…ベトベト…じゃん…
それに…匂いも…」
(早朝…意識を取り戻し目を覚ますと…
部屋の惨状…異臭…全身にこびりつくザーメンに…
ビチョビチョのベッドに…
散乱する卑猥な玩具…)
「それにしても…スゴい…惨状だよね…
あぁ…それどころじゃないか…
早くシャワー浴びて準備しなきゃ…」
(蘇る昨夜の権蔵との卑猥な行為と狂うほどの快楽…
急いで準備し…身支度するも…
部屋を片付ける余裕はなく…)
「よし…とりあえず美緒達と合流して…
楽しまなきゃ…
まぁ…ホントの楽しみはせんせと会うときなんだけどね♪」
(浮かれながら部屋を出るとちょうど美緒達も部屋の前でばったりと会ってしまい…)
「うわっ…お、おはよ」
美緒「おはよ…じゃないでしょ莉奈ぁ
何なのよぉ~昨日の電話ぁ」
(未だに不服そうな美緒だが本気で怒ってはいなく…
いつもの調子で朝食に向かうが…
部屋の惨状や漂う異臭に顔をしかめていたのには焦ったが…
慌ててドアを閉めたため…事なきを得たが…
外出中に…ルームメイクキングされる認識がないため…
部屋の惨状をそのままにしてきてしまう…)
美緒「ちょっと莉奈ぁ~早く…こっちこっち~」
「あ~ん…もう…美緒…もうちょっと落ち着いて観光とかしようよ~」
美緒「なに甘チャンなこと言ってんのよ(笑)」
(みんなには言えないが昨夜の権蔵との過激な行為の疲労は抜けてないためテンションが上らなかったが…
それでもみんなで楽しい思い出を作って数カ所の名所や食事処といった有名な場所を周っていく…)
「うわぁ…もうこんな時間…すっかり忘れてた…」
美緒「何々…どしたん?」
(昼食も食べ終わり…午後のスケジュールをみんなで確認していたが…
身体の疼きは朝から治まってはおらず…
権蔵との時間を取るためにわざとらしくアピールし…)
「いや…私の同部屋のはずだった小百合ちゃんの役割の代役…
そう言えば頼まれてたんだった…」
(そんなのブッチしちゃいなってとみんなに言われるが…)
「すぐに終わるらしいし…
また…連絡するから…一旦抜けるね…」
(美緒達の疑心暗鬼な視線を感じながらも…
足早にその場を後にし…
周りに誰も居ないのを確認しながら…
権蔵に連絡を入れる…)
23/05/23 21:00
(bx8HnNYo)
莉奈から連絡を受けた権蔵は、とある公園に莉奈に来るように伝えると莉奈の到着を待っていた。
ここは観光ルートからは外れたところにあり、地元の人は利用するものの、修学旅行生が通るような場所でないことはあらかじめ調べておいた権蔵であった。
莉奈が息を切らせながら走ってくると
「ようやく来てくれましたかぁ、莉奈さん。昨夜はすぐに別行動するとか言っていたのに、もう13時ころですがねぇ。4時間も待たされてとても退屈でしたよぉ」とその顔に相応しくネチネチした声色で莉奈に話しかける。
「これは、莉奈さんにはしっかりと責任をとっていただかないといけませんねぇ。先生を四時間待たせたということで、4つということにしましょうかねぇ、ムフフフ」とニタニタ笑いながら、遠隔ローターを3つ、遠隔ディルドを一つ、それぞれ取り出すと、莉奈に手渡す。
健全な公園に、卑猥な淫具を持つ莉奈のアンバランスさに権蔵は興奮しながら
「頭の良い莉奈さんなら想像着くと思っていますが、ローターは両方の乳チンポとクリトリスに、ディルドはおマンコにそれぞれ使いますからねぇ。ディルドがあるので、パンツは履いていてかまいませんが、ブラジャーは外して、ローターはテープか何かで固定しましょうねぇ」とまだ装着していないにも関わらず、アプリを操作して、その振動と、そこから導き出される快楽を印象付けようとしていた。
莉奈がその道具を持って移動しようとすると
「おやおや、どこに行かれるのですかぁ?玩具の装着はここでやってもらいますからねぇ、先生を待たせた罰ですしねぇ。幸い、今は人がいないみたいですから、誰かがくる前に早くやった方がいいかもしれないですねぇ、ムフフフ、ムフフフ」とこれから始まる淫靡な修学旅行が楽しみでたまらないと言わんばかりの醜くて気持ち悪い笑みを浮かべながら莉奈のことをジロジロと眺めていた
23/05/24 08:07
(40US/1sp)
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