1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
権蔵「指定席では普段は確認していないのですが、私たちは集団で乗っていますから、念のための確認みたいですねぇ。莉奈さんはザーメン咀嚼しながら対応してくださいねぇ」
「んぅぅ…うぅぅ…」
(車掌さんの確認があるなんて聞いてないとばかりに権蔵に向かって困った顔をして助けてほしいような懇願する仕草をするものの薄ら笑うだけで…
やむを得ず車掌さんの確認のため…
口内に溜まったザーメンを咀嚼しながら乗車券を見せていき…
バレる事なくその場は終わったが…)
権蔵「これはこれは、困りましたねぇ、莉奈さん。皆さん、名前を呼ばれてちゃんと返事をしていますからねぇ。黙ったままの挙手で切り抜けられるかどうか、最悪お仕置き覚悟でザーメン飲み干さないといけないかもしれませんねぇ、ムフフフフフフ」
「【えっ?点呼?何でまたするのよぉ~
駅のホームでもしたじゃん】」
(権蔵からのLINEに文句のメールをしたが…
権蔵が仕掛けた訳じゃないので意味はなく…
次々と点呼に合わせて返事がされていく中…)
先生「辻いるか?次に友崎は?ええと、一番後ろは一瀬いるか?」
「……(ンウッ…)…………」
(最後尾の座席から少しだけ顔を覗かせ…
くぐもった呻き声で返事らしき声を出し手を少しだけ上げて点呼に応えたが…)
先生「どうしたんだ、一瀬?返事もしないで。もしかして気分でも悪いのか?」
「(……………)」
(頭を振りながら大丈夫…OKだと手でサインしながらアピールしたが…)
美緒「莉奈?」
里美「さっきからどうしたの?何か口に入れて食べてるの?」
「…………うぅぅ……」
(ザワつき始めてしまった車内…
困って権蔵を見て許可をもらおうとしたが…
ニヤニヤと笑うばかりでザーメンを飲み込んでいいとは言ってもらえず…
美緒や里美が席を立ってこちらに向かうのが見え…)
「ゴクッ…ンクっ…ゴクン…」
「あっ…すみません…大丈夫です♪」
(むせそうになるのを必死に堪え…
明るく澄んだ声で返事をし…)
美緒「もう…何なの?…大丈夫?」
里美「心配させないでよぉ…」
(担任と一緒に様子を伺われ苦笑いするしかなかったが…
ゴメンとしか言えない状況だったが…
権蔵は周りを全く気にすることなく立ち上がると…
私にだけ分かる下品なニヤケ顔を見せつけながら…
最後尾車両の多目的トイレに向かっていってしまう…)
美緒「全く気味悪いよね…権蔵の奴…」
里美「莉奈マジ災難よね…さっきから調子悪いのアイツのせいなんじゃないの?」
「それは違うって…私はホントもう大丈夫だからさ♪
二人とも席に戻って大丈夫だから(笑)」
(権蔵がトイレに向かって数分が経ってしまったが…
周りが落ち着くまで動くに動けない中…
気付かれないよう再び多目的トイレに向かう…)
23/04/21 12:56
(R1Az.HD7)
莉奈が再び多目的トイレに入って5分後
多目的トイレ内はまるでラブホテルのベッドルームのような淫靡な雰囲気に包まれていた。
服を着たままの権蔵が便座に腰かけており、その上に莉奈は背面のまま座らされていたのだが、制服は脱がされ、極短のスカートだけの格好にされ、後ろにいる権蔵の方を向きながら卑猥なベロチューをしながら、権蔵の汚くて臭い指が、莉奈の白くて綺麗な乳房や乳首に覆い被さっていたのであった。
「莉奈さんが約束を破って、私のザーメン飲んでしまったのですから、ここにまた来ることになったのは仕方ありませんねぇ。と言っても莉奈さんの身体は喜んでいるようですがねぇ」と言いながら、完全に莉奈のツボを知り尽くした力加減で乳首をくりくりっとすると、莉奈は全身を振る舞わせる。
思わずエッチな声が漏れそうになると、ベロチューで口を塞ぎながら
「ここは防音ではありませんからねぇ。莉奈さんのエッチな声が聞こえてしまうと誰かに気づかれてしまいますよぉ。修学旅行生が新幹線の多目的トイレでこんなに潮吹いてしまうくらい感じてるなんてねぇ。ほら、また吹きそうですねぇ、ここですかぁ」と言いながら、莉奈のクリトリスを卑猥な手つきで刺激していくと、莉奈のオマンコは簡単に屈服したかのようにいやらしい液体を撒き散らしていく。
「こんな場所なのに、こんなに淫らに反応してくれて、先生はたまりませんねぇ。そんないやらしい顔を見せられたら、まだまだイカせてしまいたくなりますから、覚悟してくださいねぇ、莉奈さぁん」とニタニタしながら、莉奈の頭を押さえて、唇と唇をべったりつけながらベロチューをし、更に乳チンポやクリトリスを卑猥な指使いで刺激していたのであった・・・
(そして、新幹線が京都駅に到着すると、莉奈や権蔵たちは新幹線から降りていく。)
新幹線から降りた莉奈に対して、美緒ら友人たちがやってくると権蔵の隣に座っていた莉奈を気遣うような言葉を投げ掛けてくるが、莉奈はたっぷりイカされて興奮の余韻を残した大人びた表情で、美緒たちには適当なことを言いながら、権蔵とチラチラ視線を取り交わしていた
23/04/21 18:05
(iQBygf4A)
(多目的トイレ内)
権蔵「莉奈さんが約束を破って、私のザーメン飲んでしまったのですから、ここにまた来ることになったのは仕方ありませんねぇ。と言っても莉奈さんの身体は喜んでいるようですがねぇ」
(ザーメンを無断で飲み込んでしまった挙げ句…
遅れてきたお仕置きも兼ね…制服を極短スカート以外脱がされ半裸にされると…
便座に座る権蔵に背面座位で跨ると敏感な乳チンポとクリトリスを散々弄ばれてイキ狂わされ…)
権蔵「ここは防音ではありませんからねぇ。莉奈さんのエッチな声が聞こえてしまうと誰かに気づかれてしまいますよぉ。修学旅行生が新幹線の多目的トイレでこんなに潮吹いてしまうくらい感じてるなんてねぇ。ほら、また吹きそうですねぇ、ここですかぁ」
(あまりの快楽に喘ぎ声を漏らすと振り向かされ…
ベロチューさせられながら口を塞がれ執拗に乳チンポとクリトリスで弄ばれながらオマンコとアナルは
お預けにされ…)
権蔵「こんな場所なのに、こんなに淫らに反応してくれて、先生はたまりませんねぇ。そんないやらしい顔を見せられたら、まだまだイカせてしまいたくなりますから、覚悟してくださいねぇ、莉奈さぁん」
(まだまだイキ足りず悶々とさせられたまま…
再び制服を着て淫靡な雰囲気を醸し出したまま座席に戻らされ…
しばらくすると到着するアナウンスが流れて…
京都に到着する新幹線…)
(駅ホーム)
美緒「莉奈~やっと権蔵の隣から解放されたじゃん(笑)」
里美「ホント(笑)…せっかくの修学旅行が莉奈だけいきなり罰ゲームみたいな感じ立ったしね♪」
美緒「いや…マジあんたさぁ…よくそんなカッコであの権蔵の隣で無事だったね?」
「ふえ?…そ、そぉ?
別にみんなが思うほどの事なんてなんもなかったよ(笑)」
(普段の制服とは程遠い極短スカートの制服…
しかも権蔵の指示でノーパンノーブラとは言えるはずもないが…
先程まで責め続けられ快楽漬けされて高揚した表情で心あらずの生返事をしてしまうが…)
里美「まぁ…最近莉奈は勉強ばかりだったし…
修学旅行くらいはハメ外さなきゃね(笑)」
「よく言うよ…2人共なんだかんだでリア充なんだしさ~
この修学旅行中は彼氏優先で行動するくせに(笑)」
(その後、美緒や里美が彼氏と行動するためにその場を離れた隙を権蔵が見逃すはずもなく…
今後の集団行動のスケジュールや自由行動の注意事項の確認が終わると権蔵からのLINEが入る…)
23/04/22 03:40
(ueqpujX1)
莉奈が権蔵からのLINEに気付き、どんな風に呼び出されるんだろうという期待と不安で、そのメッセージを開くと、莉奈にとって、驚きの内容であった。
「初日の午後は、私は生徒たちの見廻りの仕事で忙しいので、莉奈さんは友人らと一緒に京都見物でもしてきてくださいねぇ。高校最後の大事な修学旅行ですからねぇ」というメッセージであった。
権蔵はそのメッセージを見ながら、明らかに気落ちしている様子をニヤニヤと眺めながら、更に
「何か緊急の要があるかもしれませんから、どの時間帯にどこの場所にいて見廻りしているかを、念のためお伝えしておきますからねぇ。もちろん、私に割り当てられた場所からは移動できませんからねぇ、ムフフフフフ」というメッセージを送る。
それを莉奈が読んでいることを目の当たりにした権蔵は、何かが入ったカバンを手に取ると、他の教師たちと一緒に京都市街に向かっていったのだった・・・
23/04/22 13:41
(fIeZj0BW)
「えっ!?う、嘘でしょ…
さっきはそんな事何も言ってなかったのに…」
(グループ毎や個人での見学は了承されているため…
団体で説明を受けた後は各々が既に好きな場所へと移動し始める中…
権蔵のLINEをもう一度見返しており…)
権蔵LINE「初日の午後は、私は生徒たちの見廻りの仕事で忙しいので、莉奈さんは友人らと一緒に京都見物でもしてきてくださいねぇ。高校最後の大事な修学旅行ですからねぇ」
「新幹線の中であんなことまでしておいて放置されるなんて思わなかった…うぅぅ…
美緒や里美も今は彼氏とデート中だし…
今更合流なんてお邪魔でしかないもんなぁ…」
(明らかに落胆し肩を落としていたが…
チラッと権蔵を見ると…
他の先生達と本当に見廻りの打ち合わせをしているのか忙しそうにしているが…)
「えっ?…またLINE?…」
(再び権蔵からのLINEに一瞬喜んたが…)
権蔵LINE「何か緊急の要があるかもしれませんから、どの時間帯にどこの場所にいて見廻りしているかを、念のためお伝えしておきますからねぇ。もちろん、私に割り当てられた場所からは移動できませんからねぇ、ムフフフフフ」
「どういうこと?
でも…コレがあればとりあえずそれぞれの先生達が…
何時にどの辺りに居るのかくらいはわかるかぁ…」
(添付されてきたデータを見ると…
先生たちの配置図や見廻りのルートが細かく載っており…)
「権蔵先生が一人になる時間帯とか…うーん…」
(権蔵の居場所を地図やリストで確認しようと…
スマホを見ながら探していると…
再び権蔵からLINEが届く…)
23/04/23 02:54
(N64gqKYy)
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