1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
「はぁ…はぁ…」
(我慢させられていたせいでイキ易くなっており…)
権蔵「せっかくこんな可愛い着物を着てるのに、それを楽しむのが私だけなんて、世間様にとっても失礼ですよねぇ。なので、莉奈さんはこの道に沿って、ぐるっと一周して私のところに戻ってきたくださぃよぉ。私はこの場から離れられないので、本当は莉奈さんと一緒に行きたいのですがねぇ」
「えぇ…ずっとこうしてたかったのにぃ…」
(不満そうにムスッと膨れつつも…
権蔵からの指示はすでに逆らえないよう脳裏に刷り込まれており…)
「うん…わかった…
この周辺の路地裏を含むエリアを一周すればいいのね…」
(権蔵からのLINEの履歴やマップを見ても…
学校の先生達や生徒達の行動もこのエリア界隈には殆どないと思われ…)
権蔵「もちろん、ただでとは言いませんよぉ、莉奈さん。一周して戻って来る度に、ここで、莉奈さんの大好きなベロチューしながら、乳チンポかクリトリスを刺激してイカせてあげますからねぇ。2周目は二回、3周目は三回と、イカせる回数を増やしてあげますからねぇ」
(下衆じみたニヤケ顔…私の性癖を見透かしたかのような要求に次第に断ることの出来ない状況に…
身体が熱く疼いてしまっており…)
権蔵「ただし、一周回ってきたら、誰に見られたかとか、どんな風に見られたかも含めてちゃんと報告してくださいねぇ。その報告次第ではボーナスもあるかもしれませんから、頑張ってくださいねぇ」
「えぇ~ボーナスあるの?
でもそのカバンの中身と先生のその厭らしそうな顔を見たら…
もらっちゃダメみたいなやつじゃないのぉ~」
(若干危険に感じたものの…
その判断が間違いではなかったことに…
後でその身をもって知ることになるが…)
「先生もいろいろ忙しくていつまでも此処にはいれないみたいだし…
行ってくるね…」
(はだけた衣装の着物を着直すと…
周りを気にしないよう少し早歩きになりながらも…
路地裏を歩きはじめる…)
「もぅ…もし変な人に会ったらどうする気よぉ…」
(ゾクゾクする自分の気持ちを誤魔化すように一旦振り返り権蔵に不安げな表情で助けを求めようとしたが…
何も起こらないと確信しているのか…
それとも私を玩具にして楽しんでいるのか…
ニヤニヤしているだけで…)
「え~い…こうなったらむしろ堂々と歩いた方が誰も近寄らないはず…
来ても追い払うような気概を見せつければ…」
(大通りも路地裏への道も権蔵が言うように疎ら程度の人の流れしかなく…
チラチラ見られはするものの声を掛けられたりすることはなく…
そのまま権蔵の元に帰って来る…)
権蔵「まずは一周目おつかれさまでしたぁ。では、早速感想を聞かせてもらえますかねぇ」
「最初はやっぱり不安だったんだよ…
こんな格好だし先生は一緒に行ってくれないし…
でも人の流れも無かったし少ないから…
まぁ…チラチラは見られたけど…
堂々としてたら別に声とかは掛けられなかったから一先ず良かった」
(不安気な気持ちの中にも高揚する気持ちもありながら…
一周した感想を伝えたが…
権蔵により心の奥底に封印されているマゾの資質には気付いていなかった…)
23/04/26 06:05
(nMOnD75Q)
莉奈の報告を聞くと権蔵は莉奈のもとに近づくと、約束どおりと言わんばかりに莉奈の敏感な身体を弄りながら
「うーん、報告がいまいちだったので、ボーナスはなしですが、約束どおり一回イカせてあげますからねぇ。私のここでの役目からすると、あと三周が限度でしょうから、残りも楽しんでくださいねぇ」と耳元で囁く。
そして、あっという間に莉奈をイカせると、快楽で立ち尽くした状態になっている莉奈に
「まだまだ恥ずかしさの方が勝っている、いや、そう考えるようにしているみたいですねぇ。莉奈さんは、こういう格好をして、人前を歩いて視られることに興奮する露出マゾなのですよぉ。ほら、その証拠にこんな道端で、おマンコから本気の淫汁を垂らしてるじゃありませんからぁ、ジュルジュル」と莉奈の脳に言い聞かせるかのように囁いてから、指についた汁を莉奈に見せつけながら、その下品な音をたてながら指をしゃぶる権蔵。
「まだ信じられないというのなら、もう一周してきてから、莉奈さんの身体をチェックしてあげますよぉ。たしかに、今はイッたばかりの身体でしょうけど、これで一周してきてからも、乳チンポが勃起していたり、おマンコから淫汁が出ていたら、莉奈さんが露出で興奮したことの証になりますからねぇ」と、結果はわかっていると言わんばかりの自信満々の下卑た顔で提案をすると、さらに
「せっかくエロ可愛い着物姿なのですから、もっとアピールしましょうかねぇ。ふむぅ、これならさらに莉奈さんのエロボディが際立ってたまりませんねぇ、ムフフフ」と言いながら、胸の谷間が見えるように胸元を開くと共に、裾を折り曲げる形にすると、莉奈の背中を押し、2週目に送り出す
23/04/26 08:19
(EkF4gEnr)
権蔵「うーん、報告がいまいちだったので、ボーナスはなしですが、約束どおり一回イカせてあげますからねぇ。私のここでの役目からすると、あと三周が限度でしょうから、残りも楽しんでくださいねぇ」
「えぇ~?なにそれぇ…イマイチってヒドくない?
んっ…あっ!!」
(熱く疼いてしまっている身体は…
権蔵の手により呆気なく絶頂に達してしまい…)
権蔵「まだまだ恥ずかしさの方が勝っている、いや、そう考えるようにしているみたいですねぇ。莉奈さんは、こういう格好をして、人前を歩いて視られることに興奮する露出マゾなのですよぉ。ほら、その証拠にこんな道端で、おマンコから本気の淫汁を垂らしてるじゃありませんからぁ、ジュルジュル」
「露出マゾ…私が…?…うぅぅ…んはぁぁ…」
(醜くキモい権蔵のニヤケ顔と投げ掛けられる言葉の節々に悪意を感じながらも…
脳裏に封印されている今までに調教され得てきた下品かつ淫らな性癖と快楽がフラッシュバックしたかの様に表情や仕草も変わり始め…)
権蔵「まだ信じられないというのなら、もう一周してきてから、莉奈さんの身体をチェックしてあげますよぉ。たしかに、今はイッたばかりの身体でしょうけど、これで一周してきてからも、乳チンポが勃起していたり、おマンコから淫汁が出ていたら、莉奈さんが露出で興奮したことの証になりますからねぇ」
「はぁ…はぁ…」
(虚ろな視線を漂わせたまま…権蔵の悪意にも似た指示を聞くと…
再び全身が熱く疼き始め…)
権蔵「せっかくエロ可愛い着物姿なのですから、もっとアピールしましょうかねぇ。ふむぅ、これならさらに莉奈さんのエロボディが際立ってたまりませんねぇ、ムフフフ」
「フフフ♪…やっぱりこの危ないギリギリな格好…
ゾクゾクしちゃう♪
行ってくるね?せんせ♪」
(催眠状態になったわけでもないのに…
覚醒状態でも完全に催眠状態でしか成し得なかった変態性癖を持った人格が現れ…
白く張りのある胸をギリギリまで見せつけ…
見えそうで見えない股下スレスレまで引き上げた裾…
まるでモデルにでもなったかの様に腰を淫らにくねらせながら…
先程とはまるで違う…堂々としながらもすれ違う人に見せつけながら…
乳チンポやクリトリスをカチカチに固く尖らせ…
恥ずかしさなど皆無かのように…
淫汁を滴らせ内腿を濡らしていきながら…
再び権蔵の元に帰って来る…)
23/04/27 04:37
(oMM2sqU5)
2周目を終えて戻ってきた莉奈は、1周目から帰ってきたときの莉奈とはまるで別人のような雰囲気を出しており、権蔵はニタァと満足そうに笑いながら
「その様子を見ると、敢えて確かめなくてもわかりますが、露出マゾの莉奈さん自身に乳チンポやクリトリスの状態がどうなっているのか見せてもらいながら、報告をしてもらいましょうかねぇ。」と莉奈の顔を見つめながら話しかける。
もちろん、莉奈の報告は権蔵を満足させたものであることは、その表情や股間の膨らみを見たら一目瞭然であった。
「ムッフッフッフッ、ちゃぁんと私を満足させることができた露出マゾの莉奈さんには約束どおりボーナスを上げることにしますからねぇ。立ったまま、私の両肩に、莉奈さんの手を置き、足を開くようにしてくださいねぇ」と指示をし、莉奈がそのとおりにすると、権蔵はカバンから電マを取り出し、電源を入れると莉奈のクリトリスのあたりに押しあてる。
「電マの音はどうしたって隠せませんからねぇ、誰か来たら確実に気づかれてしまいますよぉ。莉奈さんが止めて欲しいならもちろん止めますので、遠慮なく言ってくださいねぇ。まぁ、露出マゾという自覚を覚えてきた莉奈さんはそんなこと言わないでしょうけどねぇ、ムフフフ」と莉奈のクリトリスに猛烈な刺激を与えながら、莉奈が止めて欲しいとは絶対言わないだろうと確信しながら、まるで部屋で二人きりのときのように、遠慮なく押し当てて刺激をすると、莉奈はイキ潮を吹きながら簡単に、二回イカされてしまう。
イッたばかりの莉奈に対して
「時間的にはもう一周くらいが限度になりそうですが、そのイッたばかりの淫らな姿のままもう一周行ってきてくださいねぇ。もし、通りすがりの人に、年齢とか、スタイルのこととか聞かれたらちゃんと答えてあげてきてくださいねぇ。その方が露出マゾさんはゾクゾクするでしょうからねぇ」と露出マゾという言葉を会話の度に使うことで、莉奈の思考を完全にそちらへ改竄していく権蔵の行為に、莉奈は抵抗する術も理由もなくなっていた。
23/04/27 10:51
(z6qUTdV7)
「うふふ♪…先生…イッてきたよ♪」
(興奮のあまり恍惚な表情でうっとりしながら…
権蔵のもとに歩み寄り…)
権蔵「その様子を見ると、敢えて確かめなくてもわかりますが、露出マゾの莉奈さん自身に乳チンポやクリトリスの状態がどうなっているのか見せてもらいながら、報告をしてもらいましょうかねぇ。」
「はぁ…はぁ…もう…我慢出来ないのぉ♪
歩きながら淫らに腰をくねらせながら何度もイッちゃってたもん♪」
(権蔵に言われると着ていた着物の胸元をはだけ…
固く尖らせ敏感になっている乳チンポを見せつけながら…
股下ギリギリまでたくし上げた裾を捲ると…
淫汁を溢れさせたパイパンオマンコとクリトリスを見せつけながら…報告をしていく…)
権蔵「ムッフッフッフッ、ちゃぁんと私を満足させることができた露出マゾの莉奈さんには約束どおりボーナスを上げることにしますからねぇ。立ったまま、私の両肩に、莉奈さんの手を置き、足を開くようにしてくださいねぇ」
「あぁぁ…ねぇ…先生…はやくぅ~」
(言われるがまま権蔵と向かい合う様に立ち…
権蔵の肩に掴まりながら両足を大きく開くと…)
ビィィィン…ビィィィン…ビィィィン…
「ひぃぃ…んあぁぁぁ~~~!!」
権蔵「電マの音はどうしたって隠せませんからねぇ、誰か来たら確実に気づかれてしまいますよぉ。莉奈さんが止めて欲しいならもちろん止めますので、遠慮なく言ってくださいねぇ。まぁ、露出マゾという自覚を覚えてきた莉奈さんはそんなこと言わないでしょうけどねぇ、ムフフフ」
「あぁぁ~だ、ダメぇ~…止めちゃいやぁ~」
「はぅぅ~!!」
(バレる事など…もはや考える余裕すらなく…
お構いなしに喘ぎ悶えると…
イキ潮を撒き散らしながらイキ狂い…)
権蔵「時間的にはもう一周くらいが限度になりそうですが、そのイッたばかりの淫らな姿のままもう一周行ってきてくださいねぇ。もし、通りすがりの人に、年齢とか、スタイルのこととか聞かれたらちゃんと答えてあげてきてくださいねぇ。その方が露出マゾさんはゾクゾクするでしょうからねぇ」
「はぁ…はぁ…うん…わかった…」
(イキ果てて潮を噴き…
快楽の波に飲まれ…半ば惚けて何も考えられない中…
権蔵の言葉には逆らう事すら出来ずに…
胸元も隠さず…裾もはだけたまま夢遊病者の様に歩き始めてしまう…)
23/04/27 22:06
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