1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
莉奈のノック音に対し、権蔵も同じように五回ノックし返すと、鍵が開く音がする。
莉奈が周りに誰もいないことを確認してから素早くトイレに入ると、トイレは広くなかったため、目の前に権蔵の巨体があるような状態だった。
すぐにトイレの鍵を閉めた権蔵は
「お待ちしてましたよぉ、莉奈さん。ちゃんと誰にも見られずにここまで来られましたかねぇ?さすがにこんなところを視られたら私たちの関係を怪しまれてしまいますからねぇ、こんなことしてるような関係を」とこれっぽっちも心配してないようなニヤケ顔でしゃべりながら、さっきの続きとばかりに、ナマコのようなねばついた舌を伸ばしていく。
莉奈が身体を密着させながら、権蔵の舌に自分の舌を絡めていくと、権蔵は我慢できないように、濃厚ベロチューをしながらズボンとパンツを下ろし、たくましい勃起チンポを莉奈の身体に押し当てている。
一分程度、莉奈とのベロセックスを堪能した権蔵は、
「ムフフフ、この制服の下がノーパンノーブラだと思うとたまらないですねぇ。さっきのキスでわかりましたが、すでに乳チンポ勃起してるようで、私も興奮しましたよぉ。ここでは二人きりですから、制服をめくって、勃起した乳チンポとぐっちょりになっているオマンコ見せてもらえませんかねぇ、莉奈さん?」と卑猥な提案をしながら、莉奈の全身を至近距離でジロジロ見ている。
莉奈が権蔵の望みに応えた行動をとると、権蔵はたまらなくなったかのように、ズボンとパンツを脱ぎ、バチンという音と共にチンポを見せつける。
「まだ出発したばかりなのに、莉奈さんのこのエロいボディを見たら、私もこんなに興奮してしまいましてねぇ。旅行中に何発飲んでもらうかわかりませんが、まずは最初の一杯、飲んでもらいたいですねぇ、莉奈さんもドキドキして喉が乾いてるようですしぃ」と誘いながら、莉奈の手をとり、その綺麗な指を、汚くて卑猥なチンポに絡めていく。
23/04/19 12:58
(vDEQnYCr)
ガチャッ…
「あっ…先生…はやく…んっ…ガチャッ…」
(ノックが五回返ってきて先生だと確信し…
少し狭目のトイレ内…大柄な権蔵とでは圧迫感はあるものの急いで中に入ると…)
権蔵「お待ちしてましたよぉ、莉奈さん。ちゃんと誰にも見られずにここまで来られましたかねぇ?さすがにこんなところを視られたら私たちの関係を怪しまれてしまいますからねぇ、こんなことしてるような関係を」
「うん…誰にも気づかれてないよ…んっ…んぅぅ~
レロレロ…レロレロ…ンチュ…チュパ…レロレロ…」
(狭いトイレ内で密着しながらベロチューを繰り返し…)
権蔵「ムフフフ、この制服の下がノーパンノーブラだと思うとたまらないですねぇ。さっきのキスでわかりましたが、すでに乳チンポ勃起してるようで、私も興奮しましたよぉ。ここでは二人きりですから、制服をめくって、勃起した乳チンポとぐっちょりになっているオマンコ見せてもらえませんかねぇ、莉奈さん?」
「んはぁぁ~…だぁって…先生がこの格好になるようにって言ったんじゃん…
私…ずっと興奮状態だったんだからぁ…
ほらぁ~」
(恥ずかしさと興奮で恍惚な表情をしながら…制服を
白く張りのある胸と固く尖った薄いピンクの乳チンポを晒すまでたくし上げ…
ミニスカートの裾を捲りお腹との隙間に押し込むと…
厭らしい汁を滴らせるパイパンマンコを…
もう我慢出来ないとばかりに権蔵に見せつけ…)
権蔵「まだ出発したばかりなのに、莉奈さんのこのエロいボディを見たら、私もこんなに興奮してしまいましてねぇ。旅行中に何発飲んでもらうかわかりませんが、まずは最初の一杯、飲んでもらいたいですねぇ、莉奈さんもドキドキして喉が乾いてるようですしぃ」
「はぁ…はぁ…あぁぁ…先生の極太チンポ…」
(権蔵の正面に立ち…胸を押し付けるほど密着する形で極太チンポを白く小さな手で握り…
権蔵の突き出してきた舌に吸い付き舌を絡め…
激しくチンポを扱いていく…)
「はぁ…はぁ…いっぱい先生の熱いザーメン飲ませて…
んっ…んぅぅ~
ペロペロ…レロレロ…ングッ…ングッ…ジュルル…ジュルル…」
(権蔵の前でしゃがむとビクビクと脈打ち異臭を放つ極太チンポを…
トロンとした目で見つめると…躊躇する事なく舌を這わせながら舐め咥えていく…)
「んふぅぅ…んぅぅ…ジュポ…ジュポ…レロレロ…
ングゥゥ…んぅぅ…ジュルル…ジュル…」
(異常なほど太く長い権蔵の極太チンポ…
もはや苦にすることなく…根元まで咥え込み…
喉奥深くで締め上げながら舌を絡めるテクは権蔵も一目おいているのか…
底なしの濃厚なザーメンを我慢することなく…注ぎ込み…)
「んふぅぅ~…んぅぅ~コクッ…ングッ…コクッ…」
(今までに何度となくザーメンを飲まされ続けてきたため…
権蔵のタイミングも掴んでいるのか咽ることなく飲み込んでいく…)
23/04/19 17:46
(UZSVy2ws)
権蔵のネバネバしたドロドロザーメンが、莉奈の白くて細い首もとを通っていく様を嬉しそうに眺めながら
「莉奈のおしゃぶり技術は立派に開発、いや、成長してるみたいで嬉しいですねぇ。しかも、私のザーメン受け止めながら軽くイッてしまうなんてところもたまらなく好きですよぉ、莉奈さん」と莉奈が軽いイキ潮をスカートの中で吹いていたことを見透かしたように語りかける。
そんな莉奈の姿に興奮した権蔵はチンポを出しっぱなしにしたまま、莉奈の耳元にある提案をする・・・
(20分後)
莉奈の友人が、同じく莉奈の友人である美緒のところへやってきて話しかける。
「ねぇねぇ、莉奈大丈夫かなぁ?」
「ん?莉奈がどしたの?」
「権蔵の隣にすわっているのは、知ってると思うけど、今トイレがてら様子見に行ってみたらなんか変なんだよね」
「変ってどんな?」
「権蔵が隣にいたから、アイコンタクトで大丈夫って聞いたんだけど、なんか反応が悪いというか、調子が悪いみたいな感じで、口をずっと閉じていたんだよね」
「そりゃあ、権蔵が隣にいるわけだし、そこで権蔵の悪口は言えないわけだから、黙ってるのは仕方ないんじゃない」
「それはそうなんだけど、何か口に入ってるからしゃべられないような感じの口をしてたんだよねぇ」
「飴でも舐めていたかはわからないけど、私もまた後で様子見てくるよ」
なんて会話がなされていた。
当の権蔵と莉奈は10分くらい前には席に戻っており、並んで座っていたが、じっと黙っている莉奈を権蔵はニヤニヤしながら眺めていた。
そして、スマホを取り出すと
「さっきから黙っていますが、私の濃厚ザーメンの味をじっくり堪能してくれてるのですかねぇ、そうであれば嬉しいので感想を聞きたいので、教えてもらえませんかねぇ」とメッセージを送る。
さらに
「もちろん、さっきの約束は守ってもらいたいので、まずは口内にザーメン残っているか見せてもらった上で、感想はLINEでお願いしますよぉ。もし、勝手に飲んでしまったら、またトイレに行って莉奈のザーメン補充しないといけませんからねぇ。ムフフフ」とこの悪巧みをしてるのが楽しくてたまらないといった下卑た顔で莉奈を見つめていた
23/04/20 08:14
(wSmgrlid)
権蔵「莉奈のおしゃぶり技術は立派に開発、いや、成長してるみたいで嬉しいですねぇ。しかも、私のザーメン受け止めながら軽くイッてしまうなんてところもたまらなく好きですよぉ、莉奈さん」
「はぁ…はぁ…う、うん…気持ち良かったから…」
(権蔵の濃厚なザーメンを喉奥深くで感じ飲み込みながら…
くねくねと淫らに腰をくねらせ痙攣し淫汁を撒き散らしてしまっており…)
「えっ?…うん…わかった…」
(薄ら笑う権蔵のニヤケ顔…
まだまだザーメンを出し足りないのかビクビクと脈打つ極太チンポを見せつけながら…
耳打ちされ…その鬼畜な内容に青ざめながらも
再び口マンコでご奉士することになり…)
(20分後)
里美「ねぇねぇ、莉奈大丈夫かなぁ?」
美緒「ん?莉奈がどしたの?」
里美「権蔵の隣にすわっているのは、知ってると思うけど、今トイレがてら様子見に行ってみたらなんか変なんだよね」
美緒「変ってどんな?」
里美「権蔵が隣にいたから、アイコンタクトで大丈夫って聞いたんだけど、なんか反応が悪いというか、調子が悪いみたいな感じで、口をずっと閉じていたんだよね」
美緒「そりゃあ、権蔵が隣にいるわけだし、そこで権蔵の悪口は言えないわけだから、黙ってるのは仕方ないんじゃない」
里美「それはそうなんだけど、何か口に入ってるからしゃべられないような感じの口をしてたんだよねぇ」
美緒「飴でも舐めていたかはわからないけど、私もまた後で様子見てくるよ」
(みんなが心配していることなど気にする余裕もない中…
口内に溜まったザーメンを吐き出せも飲み込みも許されない状況でどうすることも出来なく…
じっと俯き黙っていたが…)
権蔵「さっきから黙っていますが、私の濃厚ザーメンの味をじっくり堪能してくれてるのですかねぇ、そうであれば嬉しいので感想を聞きたいので、教えてもらえませんかねぇ」
ピロン♪
(自分のスマホにLINEが届き急いで確認すると…
権蔵からであり…
わざとらしく煽るようなメールだったが…
反論する余裕すらなく…)
権蔵「もちろん、さっきの約束は守ってもらいたいので、まずは口内にザーメン残っているか見せてもらった上で、感想はLINEでお願いしますよぉ。もし、勝手に飲んでしまったら、またトイレに行って莉奈のザーメン補充しないといけませんからねぇ。ムフフフ」
「【もぉ…さっきも里美に心配されたけど何も言えなかったんだからぁ…
喋れないとか疑われちゃうんだから(泣)
今も…先生の濃厚なザーメン溜めてるけど…
私の唾液も加わってどんどん量が増えちゃうから早く飲みたいよぉ】」
(権蔵にLINEを送ると周りに美緒や里美たちがいないことを確認し…
権蔵を恍惚な表情でうっとり見つめながらゆっくりと溢さないように口内に溜まったザーメンを見せていく…)
23/04/21 04:44
(uVUQiGcq)
うっとりした顔で、綺麗な唇を広げた中にある卑猥な精液を見せつける莉奈の様子は、催眠状態かと権蔵でも勘違いするような色気があり、権蔵は股関が熱くなるのを感じる。
すると、車掌さんが乗車券の確認に現れる。
「指定席では普段は確認していないのですが、私たちは集団で乗っていますから、念のための確認みたいですねぇ。莉奈さんはザーメン咀嚼しながら対応してくださいねぇ」と車掌が近づいたころに、莉奈にメッセージを送るとニヤケ顔を見せる権蔵。
莉奈が口の中をザーメンと唾液が混じったものをぐちゅぐちゅさせながら、車掌とやりとりする様はとても卑猥であったが、車掌は特に不審がることもなく、莉奈に乗車券を返すとそのまま次の車両に向かった。
莉奈がホッとしたのもつかぬ間で、今度は学校先生が、車両の前に現れて、点呼をとり始めたのだ。
「これはこれは、困りましたねぇ、莉奈さん。皆さん、名前を呼ばれてちゃんと返事をしていますからねぇ。黙ったままの挙手で切り抜けられるかどうか、最悪お仕置き覚悟でザーメン飲み干さないといけないかもしれませんねぇ、ムフフフフフフ」と困るどころか、この状態がワクワクしてたまらないといった顔で権蔵はメッセージを送っていた。
先生「辻いるか?次に友崎は?ええと、一番後ろは一瀬いるか?」とついに莉奈の番がやってくる。
権蔵は莉奈がどういう反応をするのか横目でチラチラとみていた。
莉奈が点呼を取りに来た先生の顔を見ながら、一瀬はここにいますとばかりにジェスチャーを取るが
先生「どうしたんだ、一瀬?返事もしないで。もしかして気分でも悪いのか?」
と莉奈のことを心配し、更に質問を投げ掛けてくる。
莉奈は必死に大丈夫です、というジェスチャーを送るが、先生の疑問や心配は増すばかりであり、その様子を見た他の生徒たちも何があったの?的な雰囲気になり始めていく。
さすがにこれ以上はマズイと思ったのか、莉奈はとうとう口内のものを喉に流し入れ、声を出して返事をする。
もちろん、隣の権蔵はニタァとした顔を浮かべると、先生を押し退けるようにして席から立ち上がり、私の許可なく飲んでしまったのですからさっきのトイレで待ってますからねぇ、と言わんばかりのいやらしい笑顔をしながら後方の車両へ向かっていった。
23/04/21 08:32
(iQBygf4A)
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