1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
「午後2時~2時半までの銀閣寺周辺と、午後3時半~4時までの清水寺への通りあたりであれば、私は単独で見廻りをしておりますので、その時間なら、「話す、見る」くらいは可能だと思いますねぇ」という権蔵からLINEが来ると、添付ファイルとして銀閣寺周辺にある店の情報が載っていた。
さらに権蔵は
「このお店は、着物のレンタルをやっているお店で、とても人気あるみたいでしてねぇ。本格的な着物はもちろん、手軽に着られる着物風の服もあったり、一種のコスプレ感覚で利用できるみたいですからねぇ。今、私の名前で予約してきたので、ここでエロ可愛いものにお着替えしてから銀閣寺周辺のところでお会いしましょうねぇ、ムフフフ」と莉奈にニヤニヤしながらメッセージを送ると、隣にいた同僚の先生は何のメッセージを送ってるのかはわからないまでも、その気持ち悪い笑みに、権蔵と一緒に行動するのは嫌だなと思っていたのだった。
それも権蔵の作戦の一つであり、案の定、その先生が、人や生徒がよく通る通りではなく、あまり生徒が来なさそうな場所へ行ってくれないかと権蔵に提案をしたため、権蔵はニヤニヤしながら
「私が大通りにいると、皆さん驚くでしょうから、あっちの裏通りで生徒が何かしていないか見廻っていますよぉ」とその先生が驚くほど、あっさり承諾する。
そして、その見廻り場所に到着した権蔵は莉奈に対し、位置情報を送りながら
「私はこのあたりにいますよぉ、莉奈さん。ほとんど人は通りませんし、ましてや生徒は全く見かけませんから、他の生徒に莉奈さんの着物姿見られる心配はしなくて大丈夫ですよぉ、早くその姿お待ちしていますからねぇ」と、莉奈の到着をウズウズしながらメッセージを送る
23/04/24 08:44
(eX1L6ltm)
「そりゃ…そうよね…やっぱり…」
(権蔵からのLINEには細かな移動や時間帯のスケジュールが添付されており…)
「まぁ…一応先生なんだし…生徒達の行動やコンプライアンス、他校とのいざこざで問題を起こすわけにはいかないもんね…
それに…夜になれば嫌でもホテルに泊まるんだし…」
(拍子抜けしたことは否めないが…
それでも満喫出来ればと1人で観光を楽しもうと気持ちを切り替えたが…)
権蔵LINE「あと、このお店は、着物のレンタルをやっているお店で、とても人気あるみたいでしてねぇ。本格的な着物はもちろん、手軽に着られる着物風の服もあったり、一種のコスプレ感覚で利用できるみたいですからねぇ。今、私の名前で予約してきたので、ここでエロ可愛いものにお着替えしてから銀閣寺周辺のところでお会いしましょうねぇ、ムフフフ」
「えぇ…何その手際の良さ…絶対に怪しいけど…
まずは着物のレンタルに行って…
先生の予約した衣装を着てみようかな…」」
(僅かな時間しかいられないのは分かっていて敢えて会わずに行動しようとしたが…
こちらの行動も見透かされていたのか…
権蔵の指示にはもう既に逆らえなくなっており…
期待と不安の中…レンタルショップに向かう…)
(着物レンタルショップ)
店員「あっ…ご予約をいただいていた一瀬さんですか?
こちらが権蔵様が借りられた着物衣装になります…」
「えっ?…ちょ、ちょっと…ホントにこの衣装なの?」
(店員さんが持ってきた着物衣装…
今着ている制服のミニ丈のスカートと変わらないほどの着物と呼べないほどの裾丈の短さ
嫌とも言えず店員からその衣装を受け取ると…
試着室を借り…)
「うわっ…これはさすがにヤバくない?…」
(そもそも権蔵に下着の着用を禁止させられていた為にノーパンノーブラの上…制服を脱げば全裸…
そして着物とは程遠い衣装をもはや法被の様に羽織り腰で細めの帯で締めれば…
ミニ丈のコスプレ着物衣装となり…
胸元も晒すことになり…卑猥さは更に強調されていた)
「うぅぅ…この格好で権蔵の所まで行かなきゃイケないの?」
スマホアプリで権蔵の位置情報を確認しようとすると…
権蔵からLINEが来ており…
権蔵「私はこのあたりにいますよぉ、莉奈さん。ほとんど人は通りませんし、ましてや生徒は全く見かけませんから、他の生徒に莉奈さんの着物姿見られる心配はしなくて大丈夫ですよぉ、早くその姿お待ちしていますからねぇ」
「あっ…この近くにいるじゃん…」
(店員の好奇な視線も気にする余裕のないまま制服を袋に入れて店を出て…
権蔵の元へ急ぐべく人気のない路地裏を歩いていく…)
23/04/25 04:21
(XGo0Nnl6)
莉奈が人目を気にしながら歩いていった先には、権蔵の巨体が存在感を出していた。
人通りが全くないわけではなかったが、地元の人が時折車で通るくらいで、権蔵はここにいなくてもいいのではないかと莉奈がすぐに思うくらいであった。
莉奈の姿を権蔵が気づくと
「莉奈さ~ん、ここですよぉ。予想どおり、その着物似合っていますねぇ。あらかじめ予約しておいてよかったなぁ。なんせ、この着物、とても人気みたいですからねぇ、ムフフフ」とあえて大きな声で呼び掛けながら、手を振ってアピールする。
莉奈が権蔵のそばまでやってくると
「間近で見ると、たまらない服装ですねぇ。いくら京都で着物はそこまで目立たないとは言え、こんなエッチに着物を着こなすJKは莉奈さんくらいですよねぇ。この着物着てみてどうですかねぇ?」と莉奈の全身、特にノーブラの谷間、少し捲れば股関部分が見えてしまいそうな裾の部分をねっとり淫欲の視線で眺めていると、周りに人がいないことを確認してから、莉奈を抱き寄せて、ベロ~と卑猥な舌と匂いを突き出していた。
こんな通りであっても、今の莉奈には、そのベロチューの誘いを断る理由は全くなく、権蔵の舌を受け入れるばかりか、自ら舌を積極的に絡めていくと、それだけで全身を軽く震わせていた。
それに気づいた権蔵は、ニヤニヤしながら
「この着物着て恥ずかしいとか言っていましたが、ほんとうにそれだけですかねぇ、莉奈さん?今もちょっとキスしただけで、軽くイッてましたし、本当はドキドキ興奮しながら歩いてきたんじゃありませんかねぇ」と莉奈に指摘すると、修学旅行中の教師が生徒にするはずのない行為、生徒の胸を揉んだり、乳首のあたりを触り始めたのであった。
「ムッフッフッフッ、ほら、乳チンポは正直ですねぇ、すでにビンビンに勃起しているじゃないですかぁ。ほら、勃起すると着物の上からでも乳首の位置がだいたいわかってしまいますねぇ、ここですよねぇ、莉奈さんの乳チンポは」と言いながら、その言葉が嘘でないように乳首の位置を正確にあて、着物の上からコリコリ刺激していく。
23/04/25 08:40
(PtDBjbTp)
「あっ…いた…」
(遠目から見てもすぐに分かる巨体と醸し出す変態感に…
内心ホッとする自分と…放置されるのではないかと不安にさせられた事に対するちょっとした怒りみたいな心境になり…)
権蔵「莉奈さ~ん、ここですよぉ。予想どおり、その着物似合っていますねぇ。あらかじめ予約しておいてよかったなぁ。なんせ、この着物、とても人気みたいですからねぇ、ムフフフ」
「ちょっと…先生!何呑気な事いってるのよぉ…
この衣装なに…もぅ!恥ずかしいんだけど!」
権蔵「間近で見ると、たまらない服装ですねぇ。いくら京都で着物はそこまで目立たないとは言え、こんなエッチに着物を着こなすJKは莉奈さんくらいですよねぇ。この着物着てみてどうですかねぇ?」
(文句を言う私の事をスルーし…変態じみた気持ちの悪いニヤケ顔でジロジロとこちらを視姦され…
晒された胸元や剥き出しになった白い太腿を隠そうとしたが…)
「あっ…んっ…ンチュ…チュパ…レロレロ…」
(嫌がる私の内心を見透かしたかのようにナマコのようなザラついた舌を突き出されれば…
既に待ち望んでいたかの様にベロチューをし…
熱く濃厚なキスを恥ずかしげもなくしてしまう…)
「んぅぅ…んふぅぅ~」
(すぐに興奮し熱く疼いた身体を震わせながらベロイキしてしまい…)
権蔵「この着物着て恥ずかしいとか言っていましたが、ほんとうにそれだけですかねぇ、莉奈さん?今もちょっとキスしただけで、軽くイッてましたし、本当はドキドキ興奮しながら歩いてきたんじゃありませんかねぇ」
「あふっ…んはぁぁ~」
「ムッフッフッフッ、ほら、乳チンポは正直ですねぇ、すでにビンビンに勃起しているじゃないですかぁ。ほら、勃起すると着物の上からでも乳首の位置がだいたいわかってしまいますねぇ、ここですよねぇ、莉奈さんの乳チンポは」
(はだけた胸元から胸を荒々しく鷲掴みにされながら乳チンポを摘まれ…
乳チンポイキし…)
「んあッ…あっ…先生…ダメ…
我慢出来なくなっちゃう…んひぃぃ…」
(権蔵のゴツい指で乳チンポを弄ばれながら…
くねらせる淫らな腰…
厭らしい汁が溢れるパイパンオマンコを掻き回され固く尖ってしまったクリトリスを押し潰されながら摘まれ…
敢え無くイキ果ててしまう…)
23/04/25 12:40
(TohgSgQW)
アクメをさせられ、権蔵にもたれ掛かる莉奈を抱き締めながら、まだまだウォーミングアップと言わんばかりの卑猥な笑みを浮かべながら
「せっかくこんな可愛い着物を着てるのに、それを楽しむのが私だけなんて、世間様にとっても失礼ですよねぇ。なので、莉奈さんはこの道に沿って、ぐるっと一周して私のところに戻ってきたくださぃよぉ。私はこの場から離れられないので、本当は莉奈さんと一緒に行きたいのですがねぇ」と耳元で卑猥な提案をする。
権蔵のいう通りに、一周するとなると、精々5分くらいの道のりだが、途中、大通りに出るため、誰かに見られるのはもちろん、他の生徒に見られる可能性もある(先生に会う可能性がないことはさっき送ってもらった配置図で確認できる)。
それを百も承知の上で権蔵は
「もちろん、ただでとは言いませんよぉ、莉奈さん。一周して戻って来る度に、ここで、莉奈さんの大好きなベロチューしながら、乳チンポかクリトリスを刺激してイカせてあげますからねぇ。2周目は二回、3周目は三回と、イカせる回数を増やしてあげますからねぇ」と莉奈が露出で少なからず興奮しているのを完全にわかってますよぉと言わんばかりのドヤ顔で述べていた。
「ただし、一周回ってきたら、誰に見られたかとか、どんな風に見られたかも含めてちゃんと報告してくださいねぇ。その報告次第ではボーナスもよろしくしれませんから、頑張ってくださいねぇ」と、権蔵がなにかが入ったカバンを見せつけながら言っていたため、そのボーナスが明らかに卑猥なことであることは明白であったが、莉奈にとってはいやが王にも期待してしまうことでもあった。
そして、莉奈を送り出してから数分後、予定の5分より少し遅れて戻ってきた莉奈に対し、
「まずは一周目おつかれさまでしたぁ。では、早速感想を聞かせてもらえますかねぇ」とニヤニヤ下卑た笑みを浮かべながら質問する
23/04/25 18:04
(PtDBjbTp)
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