1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
(修学旅行前の週末)
コロナ禍も落ち着き満を持しして開催される修学旅行…
修学旅行も京都や大阪が計画されてはいるものの…
集団での行動や移動は密の状態緩和のため限られており…
基本は少数での自由行動が計画として決められていた…
それも高校生としての自覚と自主性を持たせるためと大義名分のもとだが、日頃の受験地獄からの解放から楽しみで仕方がなかったが…
そんな中…権蔵からスマホに連絡があり…
権蔵「そうそう、先日、言うのを忘れていましたが、新幹線の席ですが、莉奈さんのクラスの方お一人の隣に座るのは私ですからねぇ。まぁ、あらかじめ言ってしまうと誰も来たがらないため、当日まで秘密になっていますがねぇ、ムフフフ」
「えっ…そうなんだ…でも担任の先生は新幹線の席決めは高校最後の思い出を作るため男女関係なくくじで決めるって言ってたよ?」
(権蔵と一緒の席になりたいと思いつつもさすがにくじ引きでは当たらないかもと権蔵に返信しつつ…
匂わせていたものの…)
美緒「うわっ…莉奈マジでヤバくない?」
(クラスのくじ引きが始まり…
次々に決まっていく座席…
仲のいい者同士、滅多に会話のない者同士のペアが決まる中…
最後に引いた私の席は車両の最後方の窓際…
その隣には権蔵の席となっており…)
「うーん…最後に引いたんだし…
コレばかりは仕方ないよ…あはは…」
(権蔵が仕組んだのか分からないが…
最後に引きなとの指示もあり…従った結果だったのだが…
友達に心配されるも内心は嬉しくて仕方がなく…)
権蔵「明日から修学旅行楽しみですねぇ、莉奈さん。新幹線の席も隣みたいですし、嬉しい限りですよぉ。高校生活最後の思い出作りのイベントですから、心に残る修学旅行になるといいですねぇ」
「行きの新幹線から先生と一緒だもんね…
マジで楽しくなりそうだね♪
明日からの修学旅行…自由時間多いから楽しみ♪」
(権蔵の高校生活最後の思い出作りのイベントの一言に深く淫靡な思惑があるなどと思いもよらず…)
23/04/18 12:44
(BuJUKhGV)
(修学旅行当日の朝、東京駅にて)
生徒たちが東京駅内の待ち合わせ場所に集まるとすごい数になり、権蔵も他の教員たちと一緒に交通整理をしながら、生徒一人一人に乗車券と特急券を配っていく。
修学旅行でテンションが上がっているせいか、他の生徒たちも権蔵から受け取る際に嫌な顔一つしていなったことに権蔵はニヤニヤしながら、莉奈に配る番になる。
「こちらが一瀬さんの切符になりますからねぇ、私と席が隣みたいですが、私に気を使わなくてかまいませんからねぇ」と他の生徒がそばにいるため当たり障りのない言葉を発してから、そっと莉奈の耳元に口を近づけると
「そうそう、今さっき、莉奈のスマホにメッセージを送っておきましたので、ちゃんと確認してから新幹線の席に座るようにお願いしますよぉ、ムフフフ」とこっそり台詞を吹き込むと、権蔵は莉奈のそばを離れていった。
そばからは離れたものの、莉奈が慌ててスマホを取り出し、そのメッセージを見る様をちゃんとニヤニヤしながら眺めていた。
(30分後、新幹線がまもなく発車する車内において)
権蔵は乗り遅れた生徒がいないことを確認すると、自分の席にどしっと腰かける。
窓側に顔を向けると、そこには莉奈がちゃんと座っていたが、莉奈の様子はいつもの学校にいる莉奈とは違っていた。
その理由を権蔵は百も承知の上で、莉奈だけに聞こえるように
「どうしたのですかねぇ、莉奈。せっかくの楽しい修学旅行の始まりじゃないですかぁ。もしかして、制服の下の状態が気になっているのですかねぇ」と嬉しそうに話しかけてから、
「ちゃんとメッセージとおりにしてくれたのか確認したいので、鞄を開けて、私だけにさっきまで着ていた下着を見せてもらえませんかねぇ、グフグフフ」と汚い笑いをするが、車内は生徒たちのおしゃべりの声で賑やかになっていたため、その笑い声が、前の席に聞こえることはなかったのであった(なお、通路を挟んだ隣の席は空席)。
23/04/18 18:02
(qbsX1XSQ)
(修学旅行当日)
権蔵「こちらが一瀬さんの切符になりますからねぇ、私と席が隣みたいですが、私に気を使わなくてかまいませんからねぇ」
「あっ…ありがとうございます」
(新幹線改札口に大勢の学生が屯し…
周りの友達達が和気あいあいと賑わいを見せる中…
権蔵から新幹線の切符を受け取ると目配せをしながらウキウキしていたが…)
権蔵「そうそう、今さっき、莉奈のスマホにメッセージを送っておきましたので、ちゃんと確認してから新幹線の席に座るようにお願いしますよぉ、ムフフフ」
「えっ!?そうなの?いつの間に…」
(受け取った切符を財布にしまいながら自分の列に急いで戻るとバックからスマホを取り出し…
権蔵のLINEを確認すると…)
「えっ!?…もぅ!…エッチ!」
(権蔵の指示を確認すると赤面しながら振り返り…
ニヤニヤと醜いニヤケ顔を晒す権蔵を頬を膨らませながら見上げると周りに聞こえないように口パクで言うと…急いでトイレに向かう…)
(新幹線車内)
権蔵「どうしたのですかねぇ、莉奈。せっかくの楽しい修学旅行の始まりじゃないですかぁ。もしかして、制服の下の状態が気になっているのですかねぇ」
「むぅ~…当たり前じゃないですかぁ~」
(出発間近の新幹線の車内に乗り込み…
荷物を置き座席に座るが…
権蔵に一言文句を言おうとしたが…)
権蔵「ちゃんとメッセージとおりにしてくれたのか確認したいので、鞄を開けて、私だけにさっきまで着ていた下着を見せてもらえませんかねぇ、グフグフフ」
「もぅ…はい…コレ…」
(権蔵からのLINEには「移動中の新幹線の中では制服の下はノーパンノーブラ
脱いだ下着はカバンに入れて出発前に手渡すこと」と指示が出されており…
カバンから黒のレースのブラとショーツをこっそり権蔵に手渡し…)
「ねぇ…先生…言われた通り脱いできたよ…
それに今日の制服も…
いつもよりスカートは短いし…ショーツ穿いてないのがバレそうでドキドキしちゃったんだからぁ…」
(隣に座った権蔵の耳元で小声で耳打ちしていると…
新幹線は定刻通り出発する…)
23/04/19 00:55
(ZmWUh8O0)
覚醒状態にもかかわらず、ノーパンノーブラ、しかもスカート短めでいるにも関わらず、どこか楽しさと興奮さを隠さないでいる莉奈の表情に満足感たっぷりの権蔵は
「よぉく、できましたねぇ、莉奈さん。それにしても、すっかり下着が私好みのエロ可愛いものばかりになったみたいで、先生はとっても嬉しいですねぇ」と嬉しそうに言う。
この長期間の催眠により、莉奈の頭の中には
「いついかなる場面で男性に見られても恥ずかしくないように、男性が喜ぶような下着を着ける」ことが常識になっており、催眠DVDを見る前まで着用していた下着は一切着けていない生活に変わっていたのだった。
さらに、権蔵は莉奈の弾力さと柔らかさを兼ね備えた莉奈の脚をじっくり見ながら
「それにしても短いスカートですねぇ、莉奈さん。ちょっとめくったら、下着が・・おっと今は履いてませんでしたかねぇ。ムフフフ。めくったら莉奈さんの大事な部分が見えてしまいそうなんて、どのくらいの短さにしてるのか気になりますねぇ」と、そこらの下品なエロオジサンよりも、淫らで欲望にまみれた表情で質問を耳元でする。
時折、通路を通る生徒たちが、権蔵と莉奈の姿を見かけると、権蔵に気づかれないように、莉奈に対して、「大丈夫?」とか「着くまでの辛抱だから頑張って?」と言わんばかりの視線を送ってくる。
そんな状態のまま、少し時間がたつと、車内は賑やかであったが、たち歩く生徒は大分減り、席に座ったまま、周りの生徒と話すような状態になっていった。
それを確認した権蔵は
「ご存知かと思いますが、私たちは1~3両目を貸しきって乗っており、私と莉奈さんは3両目の一番後ろにおりますねぇ。そして、この新幹線は12両編成となっておりますよぉ。私は今から11両目と12両目の間の多目的トイレに行きますから、あと10分したら利奈さんもそこに来てくださいねぇ。なお、ノックは五回ずつするのが合図ということにしましょう」と悪巧みをしているのが誰が見てもわかるような顔をしながら説明すると、立ち上がって巨体を揺らしながら後ろの車両の方へ歩いていった
23/04/19 08:29
(vDEQnYCr)
権蔵「よぉく、できましたねぇ、莉奈さん。それにしても、すっかり下着が私好みのエロ可愛いものばかりになったみたいで、先生はとっても嬉しいですねぇ」
「えへへ♪ホント?」
(権蔵に褒められ嬉しくなり周りには分からないよう隣に座る権蔵の腕にしがみつきながら権蔵を見上げ…)
「喜んでもらえて良かった♪」
(権蔵に知らず知らずの間に常識を改変させられているとは思いもしない中…
キモく醜い権蔵の隣でノーパンノーブラでいることが嬉しくも気持ちよくもある自分が当たり前になっており…)
権蔵「それにしても短いスカートですねぇ、莉奈さん。ちょっとめくったら、下着が・・おっと今は履いてませんでしたかねぇ。ムフフフ。めくったら莉奈さんの大事な部分が見えてしまいそうなんて、どのくらいの短さにしてるのか気になりますねぇ」
「ん?先生そんなにこのスカートの中が気になるの?」
(ヒラヒラと意地悪くギリギリ見えないようにスカートを捲る仕草をするが…)
美緒達「ねぇ…莉奈?…大丈夫?今更だけど他の男子に変わってもらったら?」
(私を心配して通路を歩いてきた美緒達に気付き権蔵から急いで離れたが…)
「あっ…美緒?大丈夫よ…だって周りにもみんないるし…
別に何かされるわけじゃないんだから…」
美緒達「うーん…でも何かされたら直ぐに私らに連絡しなさいよね…
信用できないし…」
(ジロッと権蔵の方を睨むが…権蔵は慣れているのか特に言い返すこともすることはなく黙しており…)
「うん…心配してくれてありがと(笑)
まぁ…私のクジ運だったんだからしょうがないって…」
(席に戻っていく美緒達を見届けると…
暫く賑やかだった車内も静かになっていき…
隣同士になった生徒達で話すようになっており…)
権蔵「ご存知かと思いますが、私たちは1~3両目を貸しきって乗っており、私と莉奈さんは3両目の一番後ろにおりますねぇ。そして、この新幹線は12両編成となっておりますよぉ。私は今から11両目と12両目の間の多目的トイレに行きますから、あと10分したら莉奈さんもそこに来てくださいねぇ。なお、ノックは五回ずつするのが合図ということにしましょう」
「うん…先生…わかった♪
11両目と12両目の間の多目的トイレね?
ンチュ…チュル…レロレロ…」
(権蔵の醜くニヤケた顔…
そしてこのあとに起こるであろう事を期待させるかのようにザラついたナマコのような舌を突き出されると…
すぐに舌を絡めながら濃厚なキスをしており…
席を立ち後方車両へと消えていく権蔵を見つめながら…
熱く疼く身体を必死に抑え…)
「はぁ…はぁ…10分…経ったよね…」
(周りを気にしながらゆっくり立ち上がると…
静かに権蔵の待つ後方車両の多目的トイレへと向かい歩いていく…)
(後方車両多目的トイレ前)
「使用中になってる…はぁ…はぁ…ここだよね…」
(出発間もない事もあり周りには人もいなく…
ゆっくりと五回ノックをする…)
23/04/19 10:38
(sh94mLgj)
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