1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
ホテルのフロントの店員は、二人の男女がチェックアウトに来たので、受付をしようとしたところ、目を見開くように驚いていた。
男性の方はいろんな意味でインパクトのある人なのではっきり覚えていたのだが、女性の方は女子高生ですというのをまるっきり隠さない制服を着ており、その制服に不釣り合いな首輪と赤い宝石が目立つイヤリングをしていたのだ。
さらに驚いたのは、その身のこなしというか、表情というか、雰囲気が、女子高生のそれではなく、高級コールガールでもやっているかのような大人びた色気を出しており、(そういう意味ではイヤリングと似合っていたのだが)連れの男性に完全に服従しているかのような仕草と態度でその男性に接しながら、チェックアウト手続きをして帰っていったのであった。
そして・・・
莉奈が権蔵の声で目を覚ますと、目の前には白い天井が拡がっていた。
「ようやく目が覚めたようですねぇ、莉奈さん。体育祭の後、気分が悪いと言って保健室で寝ていたようですが、ぐっすり眠ってしまったようですねぇ。もう、夜9時を過ぎており、片付け対応をしていた教員たちも、先ほど皆さん帰りましたからねぇ」と莉奈の視界を権蔵の醜い顔で覆い隠すようにしながら、状況を説明する。
「さすがに夜遅い時間で危険でしょうから、車でご自宅まで送っていってあげますよ、莉奈さん。起き上がれるようから、カバンはそこにありますから、帰宅準備をしてくださいねぇ」と莉奈は記憶をたどってもリレーをした後のことは思い出せないため、たしかに眠ってしまったのかと考えざるを得ず、権蔵に促されると帰り支度を始める。
帰り支度を終えた莉奈に対し、権蔵はベッドに座りながら靴下を取ると、強烈な汚臭を漂わせながら
「そういえば、1日働いていて疲れましたねぇ。帰る前に、足をリフレッシュしてもらいませんかねぇ。莉奈さんの舌をつかって、足の指も含めて全体的にしゃぶってもらえませんかぁ」と莉奈にオーダーをすると、莉奈は一瞬、足の匂いに顔をしかめたが、すぐに、何かを思い出したかのように表情を溶けさせると、権蔵の目の前で正座をして両手で足を持ち上げ、唇を近づけていった。
そうして、2人にとって長い長い1日が終わっていくのであった・・
23/04/14 11:03
(S5CfXpJ5)
(SMホテルフロント)
「ねぇ~もう帰るのぉ~?」
(権蔵に寄り添い…丸太のような太い腕に自分の腕を絡めながらくっつき…
胸を押し付けながらまだまだ帰りたくない素振りを見せつけ甘えているが…
権蔵はフロントの店員と何やら話していおり…
現役の女子高生は勘弁してほしいと注意を受けたらしいが…
コスプレだと言い切っており…
この数時間で私の醸し出す姿にはあどけなさが抜け…
妖艶な雰囲気すら纏っており…
チェックアウトをすると権蔵の車に乗り帰路に着き…
走り出した車の中…同時に深い眠りに落ちてしまう…)
(学校の保健室)
「う、うーん…あ、あれっ…せ、先生?…ここは…?」
(深い眠りから覚めると白い天井と権蔵の姿が目に入り…)
権蔵「ようやく目が覚めたようですねぇ、莉奈さん。体育祭の後、気分が悪いと言って保健室で寝ていたようですが、ぐっすり眠ってしまったようですねぇ。もう、夜9時を過ぎており、片付け対応をしていた教員たちも、先ほど皆さん帰りましたからねぇ」
「えっ!?よ、夜9時過ぎ!?」
(最後のリレーのアンカーとして…優勝したことは覚えていたが…
その後の記憶はなく…)
「えぇ~…じゃあ…打ち上げにも出れないまま終わっちゃったんだ…うぅぅ…ショック…
それに先生も最後まで残ってしまってすみません…」
(権蔵にもう既に片付けも終わり教員達も帰られたと聞き…
最後まで残ってしまったことに申し訳なく思ってしまったが…)
権蔵「さすがに夜遅い時間で危険でしょうから、車でご自宅まで送っていってあげますよ、莉奈さん。起き上がれるようから、カバンはそこにありますから、帰宅準備をしてくださいねぇ」
「あ、ありがとうございます…」
(権蔵に対する態度が以前のよそよそしく忌み嫌う態度は全くなくなり…
素直に感謝を述べるまでに変化を見せており…
言われるがまま帰り支度を済ませると…)
権蔵「そういえば、1日働いていて疲れましたねぇ。帰る前に、足をリフレッシュしてもらいませんかねぇ。莉奈さんの舌をつかって、足の指も含めて全体的にしゃぶってもらえませんかぁ」
「えっ?足をですか?うん…いいよ♪
いつも勉強見てくれるし…今日も運動会で疲れたんだよね(笑)」
(保健室のベッドに座り…靴下を脱ぎ捨てた権蔵の足元に無意識に当たり前のように正座すると…
強烈な悪臭を放つ足の匂いに一瞬顔をしかめるも…
何故かそれがとても大好きな匂いだと嗅ぎながら恍惚な表情になり…)
「はぁ…はぁ…スゥ~ハァ~スゥ~ハァ~…
ペロペロ…クチュ…ンクッ…レロレロ…」
(権蔵の足を持ち上げながら足の指から足の裏と柔らかい舌を這わせ…舐め咥えながら綺麗にしていくと…
いつしか意識が混濁する中…
長い1日が…ご主人様専用の性処理肉便器奴隷となった1日が終わっていった…)
23/04/14 18:33
(3xpjMEMc)
10月の運動会から1ヶ月たった11月。
莉奈は夏休み明けのときにもツッこまれたが、体育祭が終わって、更に女っぽく色気が増したこともあり、友人たちからは(和也が体育祭に応援に来ていたこともあり)和也との仲を怪しまれたりしていた。
莉奈はそれに対しては肯定も否定もせず(実際に和也とのLINEのやりとりは継続していたので)、うまくあしらう感じで対応していた。
そんなある日の夕方、視聴覚室にて、権蔵は莉奈から渡された一枚の書類をみていた。
「いよいよ、来週は京都への三泊四日の修学旅行でしたよねぇ。その参加の最終確認ですよねぇ、これは。まぁ、受験に集中したい人も、高校の思い出づくりをしたい人もどちらもいますから、参加・不参加のどちらも選べるようになってますからねぇ、うちの修学旅行は?」と莉奈に対する会話は一見、先生と生徒のものとして不自然ではなかったが、権蔵が全裸であることは明らかに不自然であった。
もう一つ不自然なのは、その全裸の権蔵の身体を嫌な顔一つせずに、身体のあちこちに舌を這わせている制服姿の莉奈であった。
「それで、莉奈さんとしては、修学旅行に参加しても大丈夫かどうか、私に確認しに来たということですねぇ、私が勉強を教えてるわけですからねぇ」と、莉奈が頼りにしてくれることを心底嬉しそうにニヤニヤしながら、時折莉奈の舌使いに気持ち良さそうな汚い声を上げていた。
そして、権蔵は別の用紙を取り出して読みながら
「ここに、先日の模試の結果がありましたねえ。莉奈さんには言ってなかったですが、これでB判定以上なら、修学旅行を許可してもいいかなと思っていたのですが・・・」ともったいぶったようなことを言ってから、紙を莉奈に渡すと
「見ての通りB判定でしたからねぇ。莉奈さんが、ここまで頑張ったという証なので、修学旅行行きは許可することとしましょうかねぇ。莉奈さんも行きたいでしょうし。おっと、その前に私の方が先にイカせてもらいますよぉ。ううっ、出るっ」としゃべるだけしゃべってから、射精予告をすると、チンポの上に唇を被せた莉奈の口内に本日三回目のザーメン放出をさせながらチンポをブルブル震わせていた
23/04/17 08:29
(S9iCqciK)
(11月)
「先生?そろそろ先日行われた学力診断テストの結果…出たんだよねぇ…」
(権蔵から先日行われた学力診断テストの結果が記されている用紙が送られて来ていると連絡があり…
いつもの視聴覚室に呼び出されており…)
権蔵「いよいよ、来週は京都への三泊四日の修学旅行でしたよねぇ。その参加の最終確認ですよねぇ、これは。まぁ、受験に集中したい人も、高校の思い出づくりをしたい人もどちらもいますから、参加・不参加のどちらも選べるようになってますからねぇ、うちの修学旅行は?」
「コロナ禍でここ最近中止になってたこともあるから…
絶対に行きたいです…
ペロペロ…レロレロ…」
(今となっては最早当たり前のようになっている権蔵への奉仕…
全裸で椅子に座る権蔵の前に跪き…
柔らかい舌を権蔵の醜く異臭を放つ身体に這わせて舐め回していく…)
権蔵「それで、莉奈さんとしては、修学旅行に参加しても大丈夫かどうか、私に確認しに来たということですねぇ、私が勉強を教えてるわけですからねぇ」
「そりゃあ…もちろん修学旅行に行きたいから…
確認に来たんだよ?
ンチュ…チュパ…レロレロ…」
(気持ちよさにビクビクと脈打つ権蔵の極太チンポも丁寧に舌を絡めながら這い回り…
権蔵の顔を見上げながら焦らしていき…)
権蔵「ここに、先日の模試の結果がありましたねえ。莉奈さんには言ってなかったですが、これでB判定以上なら、修学旅行を許可してもいいかなと思っていたのですが・・・」
「えぇ~もったいぶらないで教えてよぉ~先生~
ンチュ…グポッ…ングッ…ングッ…
ジュルル…ジュルル…レロレロ…」
(下品なニヤケ顔で結果の出た用紙を手渡され…
権蔵の極太チンポを咥えたまま結果を確認すると…)
「ンウッ!?…んふぅぅ~♪…レロレロ…ジュルル…ジュルル…」
(Bランク判定に極太チンポを咥え込みながら喜びのあまり激しく吸い上げ…)
権蔵「見ての通りB判定でしたからねぇ。莉奈さんが、ここまで頑張ったという証なので、修学旅行行きは許可することとしましょうかねぇ。莉奈さんも行きたいでしょうし。おっと、その前に私の方が先にイカせてもらいますよぉ。ううっ、出るっ」
「ンフッ!?…んぅぅ~~…んふぅぅ~~!!」
(口内の喉奥深くに吐き出される大量の熱いザーメン…
溢さないようにザーメンを飲み込みながら…
権蔵の極太チンポを綺麗に舐めながら舌を絡めていく…)
23/04/17 21:48
(wmDcsl8D)
(修学旅行の前の金曜日)
莉奈のクラスでは、修学旅行の日程の最終確認や新幹線の席決めが行われていた。
行き先は、修学旅行の定番である、京都(火曜・水曜)・大阪(木曜・金曜)を見て回るというものであり、ホテルを拠点として出発時刻(9時)と帰ってくる時刻(17時)、移動のための集団行動(火曜の朝に東京→京都、金曜の朝に京都→大阪)は決められているものの、それ以外の行動は生徒の自主性を重んじて自由となっている。
なお、帰りは大阪で現地解散となっている。
莉奈のクラスからはごく一部の生徒を除いた生徒が参加予定であるため、クラスは週明けの修学旅行に向けてテンションが高くなっていた。
そして、新幹線の席決めをすることになったのだが、もちろん席も自由に決めてよかったのだが、二人がけの席の一席が教員の誰かの隣にならなければいけなくなっており、そこに誰が座るかが悩ましい問題になっていた。
そんな中、莉奈のスマホに権蔵からメッセージが入る。
「そうそう、先日、言うのを忘れていましたが、新幹線の席ですが、莉奈さんのクラスの方お一人の隣に座るのは私ですからねぇ。まぁ、あらかじめ言ってしまうと誰も来たがらないため、当日まで秘密になっていますがねぇ、ムフフフ」というメッセージであった。
そして、新幹線の席決めも無事に終わり、修学旅行の前夜、持ち物の最終確認をしている莉奈に権蔵からメッセージが届く。
「明日から修学旅行楽しみですねぇ、莉奈さん。新幹線の席も隣みたいですし、嬉しい限りですよぉ。高校生活最後の思い出作りのイベントですから、心に残る修学旅行になるといいですねぇ」というメッセージであったが、最後の一文は、権蔵の邪な欲望が裏に隠れていることに、覚醒状態の莉奈は知りようがなかった
23/04/18 08:21
(qbsX1XSQ)
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