1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
紅組対白組の対決は、混合リレーの結果次第という接戦だったこともあり、リレー前の盛り上がりは最高潮に達しており、選手が配置につく前から盛大な応援合戦が繰り広げられていた。
そして、リレーが始まると、本日の体育祭の熱戦を再現したかのような抜きつ抜かれつのデッドヒートが繰り広げられるものの、アンカーである莉奈が、白組のアンカーの陸上部の女子をなんとか振り切り、先頭でゴールテープを切る。
その瞬間、紅組の生徒たちは総立ちになり、歓声を送ると共に、一部の生徒がリレー選手らのところに集まり、莉奈も含めてジャンプしながらハイタッチを繰り返しながら喜びで顔をくしゃくしゃにしていた。
そんな歓喜の波が少し落ち着いたころに、
「15分後に閉会式を開催しますので、生徒の皆さんは集合してください。繰り返しお伝えします・・」という司会の声がかかるが、その頃には紅組の生徒たちの輪に莉奈はいなくなっていたが、そのことにすぐに気づいた生徒はいなかった
そして、10分後
「おいおい、あれって、里緒菜ちゃんじゃね?」
「お前、あのめっちゃ可愛い子知ってるの?」
「知らないのかよ。文化祭のときに有名になってた、あの権蔵の姪だよ」
「マジで?汚くて醜くて気持ち悪い権蔵と同じ血が流れてるとは思えないくらい、可愛いじゃん」
「しかも、あの体操着。ちょーエロくない」
「俺も顔より身体ばかり見てたよ。一応、ジャケット羽織ってるけど、あれじゃボディラインほぼまるわかりじゃん」
と何人かの生徒がざわめきたつ。
そして、一人の女子が周りに愛想を振り撒きながら、権蔵のところへやってくるのを、たくさんの人が好奇な目で見ていた。
「どうでしたかぁ、里緒菜。うちの体育祭の盛り上がりはすごいでしょおう?」と里緒菜がここにいることを当たり前のような様子で、ニヤニヤしながら声をかけると、同時にポケットの中に入れてあるスマホを操作し、莉奈が装着している玩具を弱い振動で動かし始める。
23/04/07 08:29
(OmReC7r.)
「やったぁー♪…でも危なかったねぇ(笑)」
(男女混合リレーのアンカーとしての大役を果たし…
安堵の表情で皆とハイタッチして喜びを分かち合っていたが…
レース終了後には次第に体調が悪くなったのか…
紅組の優勝に湧くチームメイトを尻目に1人視聴覚室に向かっていた…)
司会「15分後に閉会式を開催しますので、生徒の皆さんは集合してください。繰り返しお伝えします・・」
(視聴覚室)
「フフッ♪…さてと…ここからは私の時間よね♪」
(時間差での催眠状態…
脳裏に焼き付けられた権蔵の暗示で里緒菜の性格になり…
予め用意されていたピチピチの体操服にブルマー…
下着はなくノーパンノーブラで乳チンポとクリトリスにはローターを装着していき…
薄手のジャージにも似たジャケットを羽織ると…)
「もう…私にこんな格好させるなんて…
オジサンも変態よね♪」
(文句を言いつつも興奮が勝り…
むしろ喜んでおり…
着替え終わると校庭にいる権蔵の元に向かう…)
男子生徒「おいおい、あれって、里緒菜ちゃんじゃね?」
男子生徒「お前、あのめっちゃ可愛い子知ってるの?」
男子生徒「知らないのかよ。文化祭のときに有名になってた、あの権蔵の姪だよ」
男子生徒「マジで?汚くて醜くて気持ち悪い権蔵と同じ血が流れてるとは思えないくらい、可愛いじゃん」
男子生徒「しかも、あの体操着。ちょーエロくない」
男子生徒「俺も顔より身体ばかり見てたよ。一応、ジャケット羽織ってるけど、あれじゃボディラインほぼまるわかりじゃん」
(運動会の余韻に包まれる中…
周りがザワつき注目が集まってしまうが…)
「あはは♪どもども(笑)」
(愛想を振り撒きながら権蔵の元に近づいていき…)
権蔵「どうでしたかぁ、里緒菜。うちの体育祭の盛り上がりはすごいでしょう?」
「やっほー♪オジサン(笑)
かなり盛り上がってたねぇ~」
「んっ!…ちょ…ちょっとオジサン…何してんのよ…」
ブブブ…ブブブ…
(乳チンポとクリトリスに装着していたローターが動き出し…
権蔵の側でビクビクと小刻みに痙攣しながら前屈みに蹲り…)
「嫌いじゃないんだけど…みんなが居る前ではしないって言ったじゃん…もぅ!」
(少し権蔵を睨みながら文句を言うが…)
23/04/07 12:38
(3DS3eDpM)
莉奈に睨まれた権蔵はその視線すら嬉しくて仕方ないような満面の笑みを浮かべながら、
「約束したのは、一番強いやつにしないということでしょう、里緒菜。このくらい、里緒菜なら大丈夫ですよねぇ」と普通に周りの人に聞こえるような声で語りかけるが、もちろん肝心なことは言わないよう気をつけていた。
そして、肩をポンポンと叩くことで、玩具からの刺激を受けやすいようにしながら
「うちの自慢の体育祭が、私のはなしたとおりのものだって里緒菜にわかってもらえてよかったですねぇ。これでもう嘘つき呼ばわりはさせませんよぉ」と少しだけ振動を強くする。
ちょうどそのころ、莉奈はどこいったの?という声が上がりちょっとした騒ぎになるが、里緒菜が、さっきリレーのアンカーやってた人なら調子が悪いから先に帰宅するって言ってたよという趣旨の話をすると、理由がわかって安堵する人と、このあとの打ち上げに主役の一人である莉奈が参加しないことにがっかりする人の両方がいた。
もちろん、和也も後者の方であり、その残念そうな姿を権蔵は優越感を覚えながらチラチラ見てから、いよいよ閉会式が始まる時間になると、周りの人に聞かせるかのように
「では、私たちも約束していた場所に行きましょうかねぇ。私は閉会式や片付けの役割はありませんからねぇ。里緒菜も身体を動かしたくてその格好をしてきてくれたのですから、早く「イキ」たくてしょうがないですよねぇ」と、更に振動を強くしながら、ニタァと笑いながら質問する。
そして、閉会式がやっている途中にも関わらず、権蔵と莉奈は車に乗り込むと学校を後にしたのであった・・・
23/04/07 17:59
(OmReC7r.)
権蔵「約束したのは、一番強いやつにしないということでしょう、里緒菜。このくらい、里緒菜なら大丈夫ですよねぇ」
「それはそうなんだけとさぁ…んっ…くっ…」
(スマホを操作しながら不規則な振動を与え続けられ…)
「大丈夫っていっても…限度はあるんだからね…
はぁ…はぁ…んっ…んん~…」
(周りには大勢学生はいる為…
感じることは出来なく…もどかしそうに腰はくねってしまうが…)
権蔵「うちの自慢の体育祭が、私のはなしたとおりのものだって里緒菜にわかってもらえてよかったですねぇ。これでもう嘘つき呼ばわりはさせませんよぉ」
「た、確かにスゴい盛り上がりだったもんね…んっ…はうっ!?」
(権蔵にポンポンと肩を叩かれ…揺れるノーブラの胸…
揺れる度にローターの刺激に揺れた振動も加わり思わずビクッと身体が跳ね…声が漏れ慌てて口を塞ぐが…)
女子生徒「あれっ?そう言いば莉奈はどした?」
男子生徒「そうそう今回の紅組優勝の貢献者なのに…」
「あぁ…もしかして最後のリレーでアンカーで走ってた子の事かなぁ…
その子調子が悪くなったとかで先に帰るって言ってたよ?」
女子生徒「えぇ~?じゃあ…この後の打ち上げ無理じゃん…楽しみにしてたのにぃ…」
男子生徒「マジかよぉ…せっかく一瀬さんとお近付きになるチャンスだったのに…」
男子生徒「何言ってんだよ…一瀬さんは既に想い人いるって専らの噂だぜ?」
和也「ふぅ…莉奈のやつ大丈夫かなぁ…」
大学生「よぉ…和也の言ってたあの子めっちゃイイ身体してんのな?」
和也「あぁ…今日見に来る事は言ってなかったから…
中々話すことも出来なかったけど…
まぁ…俺に憧れてうちの大学希望してるのは聞いてるから慌てることないしな(笑)」
大学生「ちぇっ…羨ましい奴だぜ…」
権蔵「では、私たちも約束していた場所に行きましょうかねぇ。私は閉会式や片付けの役割はありませんからねぇ。里緒菜も身体を動かしたくてその格好をしてきてくれたのですから、早く「イキ」たくてしょうがないですよねぇ」
(和也たちの残念がる姿に私を我が物にした優越感を感じながらも…
見せつけるかのように里緒菜[莉奈]の肩を抱きながら歩きはじめ…)
「もぉ…オジサンってば…んくぅぅ…また…強く…あぁぁ…」
(始まった閉会式を見ることはなく…
権蔵の車に乗り込むとすぐに走り出す車…
車内では絶えず振動は激しさを増し悶え続けてしまう…)
23/04/07 20:03
(rLxASKd/)
夕方5時ころ
莉奈たちが学校を出てから一時間程度が経過したころ、二人はラブホテルに到着する。
権蔵は学校から離れたときと同じ格好であったが、隣にいた莉奈は、体操着にブラウスという格好は同じであったものの、首には奴隷の証である赤い首輪を着け、両耳には大きめの赤いルビーのイヤリングを着けており、この一時間で
色気が増したかのようなセクシーな表情をしていた。
もちろん、乳チンポとクリトリス等には玩具を装着しており、耳を済ませば音が聞こえるレベルの強さであったが、莉奈は周りの視線など全く気にしていない様子で、権蔵の視線や言葉、手付きに身を委ねていた。
受付をしながら、権蔵は莉奈に向けてベロを出すと、莉奈はフロントの人の存在など気にならないかのようにベロを絡ませてくる。
「ここもフル勃起しているのが体操着の上からでも丸分かりでいやらしいですねぇ、莉奈」とベロチューをしながら、その勃起した乳首を指で弾いていた。
部屋に入った瞬間、権蔵は
「では、約束どおりの莉奈のアナルをベロンベロン舐めさせてもらいましょうかねぇ。壁に立ったまま手をついて、ケツをつき出してくださいねぇ」と指示をすると、学校を出てから装着したアナルバイブをゆっくり引き抜き、そのバイブを美味しそうに下品な音を立ててしゃぶってから
「莉奈のアナルの味、下品でたまらなく興奮しますねぇ。直接アナル舐めたらもっともっと美味しいんでしょうねぇ。いただきまーす」とニヤニヤしながら、アナルに顔面をくっつけると、ナマコのような舌をアナルへ侵入させていく。
ホテルについてから数分もたたないうちに、莉奈はアナルを権蔵の舌で蹂躙されることに、屈服してしまい、足をプルプルさせながら、やらしい喘ぎ声を部屋中に響き渡らせていた
23/04/08 02:30
(8oBzE65q)
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