1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
(郊外への移動中)
ブブブ…ブブブ…ビィィィン…
「あぁぁ…んっ…んはぁぁ…」
(車内では絶えず乳チンポやクリトリスに刺激を与えられながら…
追加でオマンコやアナルにまで遠隔バイブを捩じ込まれ新たな刺激と振動を加えられ…悶絶させられていた…)
「んふぅぅ…ングッ…ペロペロ…レロレロ…
ジュル…ジュルル…ジュポ…ジュポ…」
(運転する権蔵に信号で止まる度にチンシャブさせられ…
遠隔ローターや遠隔バイブの刺激に耐えながら口マンコ奉仕とベロチューをイク事を許されない中…繰り返し…
地元からは程遠い郊外のSMホテルへと到着する…)
「はぁ…はぁ…ご主人様…」
(車内で繰り返された寸止め…
このあとイカせて欲しいがために誓わされたご主人様呼びと権蔵専用の性処理肉便器奴隷になるとの誓い…
車から降りると首には奴隷の証である赤い首輪を嵌められ…
両耳には大きめの赤いルビーのイヤリングを着けられ…
周りに気付かれるレベルの振動で敏感な箇所への刺激を与え続けられながらフロントで受付する権蔵にベロチューしながら身悶え…)
権蔵「ここもフル勃起しているのが体操着の上からでも丸分かりでいやらしいですねぇ、莉奈」
「はぅぅ!!あぁぁ~」
(固く尖っている乳チンポを強く弾かれ軽くイキそうになる中…
鬼畜な器具が設置されている部屋に入ると…)
権蔵「では、約束どおりの莉奈のアナルをベロンベロン舐めさせてもらいましょうかねぇ。壁に立ったまま手をついて、ケツをつき出してくださいねぇ」
「んっ…くぅぅ…」
(ゆっくりと引き抜かれるアナルバイブ…
ヒクつくアナルを晒される中…)
権蔵「莉奈のアナルの味、下品でたまらなく興奮しますねぇ。直接アナル舐めたらもっともっと美味しいんでしょうねぇ。いただきまーす」
「あひぃぃ…ご主人様ぁ…」
(今までに感じたことのない快楽に背筋がゾクゾクとして…
アナルを這い回る権蔵のザラついたナマコのような舌の動きに突き出したお尻をくねくねと振りながら…
キモく醜い権蔵の顔に押し付け絶叫していく…)
23/04/08 06:49
(cSwRfAuv)
莉奈が崩れ落ちるようにアナルアクメをキメるのを権蔵は満足そうに見つめた権蔵は、莉奈が両手を床につけたままの状態で腰を両手で掴んで持ち上げる。
「さっきの体育祭ではこんな格好していましたよねぇ、障害物レースでねぇ。あのレース見ていたとき」
23/04/08 13:12
(Te24T9Zf)
莉奈が崩れ落ちるようにアナルアクメをキメるのを権蔵は満足そうに見つめた権蔵は、莉奈が両手を床につけたままの状態で腰を両手で掴んで持ち上げる。
「さっきの体育祭ではこんな格好していましたよねぇ、障害物レースでねぇ。あのレース見ていたときからこんな風に莉奈のオマンコ犯したいと思っていたのですよぉ」と言いながら、すでにビンビンに勃起した肉チンポを莉奈のぐちょ濡れオマンコにズブズブ刺してから、莉奈にこのままの状態でベッドルームまで移動するよう促す。
莉奈はセックスの快楽や刺激やらでまともに動くことはできなかったが、なんとか両手を動かして少しずつ前に動いていたが
「ムッフッフッフッ、いつもとは違うセックスで私もたまらなくなっていますよぉ、莉奈。まるで逃げる女を捕まえて無理やりチンポはめてるみたいですからねぇ」と権蔵は、その状況すらも興奮糧としているようであった。
途中、莉奈のアクメやら、権蔵の射精やらで中断もありつつ、なんとか、ベッドルームまで移動した二人であった。
「では、次に飴食い競争の再現でもしましょうかねぇ、莉奈。ほら、そこの拘束椅子に座ってもらえませんかねぇ、ムフフフ」とすぐにフル勃起状態に復活したチンポを擦りながら、SMホテルならではの拘束椅子を指さす。
莉奈が椅子に座ると、権蔵はゾクゾクした汚い笑みを見せながら、莉奈の両手足をベルトできつく拘束していき、それが終わったら椅子を操作し、莉奈が反り返るような態勢になるようにすると、頭が逆さまになった莉奈の眼前には権蔵のピクピクした勃起チンポがあった。
「さっきは良い香りのする美味しい飴を堪能したようですが、今度は卑猥な香りのするクセの強い味のチンポを味わってくださいねぇ」と言うなりその口内にチンポを突き刺していく
23/04/08 13:38
(Te24T9Zf)
権蔵「さっきの体育祭ではこんな格好していましたよねぇ、障害物レースでねぇ。あのレース見ていたときからこんな風に莉奈のオマンコ犯したいと思っていたのですよぉ」
「あっ…あぁぁ…ご主人様…待って…んっ…はぁぁぁん…」
(アナルイキの後うつ伏せに崩れ落ちた私の腰を引き上げられ…
腕立て伏せの形にされると権蔵の太い胴廻りに両足を抱えられると無防備のオマンコに権蔵の極太チンポが突き刺さり…)
「はぅぅ…んっ…あっ…あっ…む、ムリ…両手だけで歩くなんて…
グジュ…ズチュ…ズチュ…グチュ…
あっ…んっ…んあっ…あぁぁ…」
(権蔵の突き上げに悶絶し…
厭らしい汁が溢れ落ちる中…必死に両手を動かし…
ベッドルームまで移動していき…)
権蔵「ムッフッフッフッ、いつもとは違うセックスで私もたまらなくなっていますよぉ、莉奈。まるで逃げる女を捕まえて無理やりチンポはめてるみたいですからねぇ」
「あぁぁ…イク…ご主人様…そんなに激しく…あっ…あっ…んはぁぁ~」
(必死に前に進めばオマンコからは極太チンポが抜けそうになるも…
その度に権蔵が激しく突き上げ捩じ込まれてしまい…
何度も何度もイキ果て…高笑いしながら権蔵に大量のザーメンをお尻や背中に浴びせられ…
ベッドルームにたどり着く…)
(調教部屋)
権蔵「では、次に飴食い競争の再現でもしましょうかねぇ、莉奈。ほら、そこの拘束椅子に座ってもらえませんかねぇ、ムフフフ」
「はぁ…はぁ…う、うん…」
(ぐったりする間もなく頑丈そうな拘束椅子に座らされると…
肘掛けに両手をベルトで拘束され…
両足も大きく開いたまま閉じることの出来ない様…
太腿と足首をベルトで拘束されてしまう…)
ブブブ…ブブブ…ビィィィン…
「あひぃぃ~…」
(乳チンポとアナルに再びローターとバイブを装着させられ…
与えられる振動にビクビクと痙攣する中…
拘束椅子の背もたれが倒れていき両足をはしたなく拡げたまま仰け反るまで倒れ…
頭が逆さまになってしまう…)
権蔵「さっきは良い香りのする美味しい飴を堪能したようですが、今度は卑猥な香りのするクセの強い味のチンポを味わってくださいねぇ」
「あぁぁ…ご主人様のおチンポ…はぁ…はぁ…」
(逆さまになった態勢から見上げる異臭を放ちビクビクと脈打つ極太チンポ…
苦しい態勢のまま開いた口に極太チンポが捩じ込まれ…
逆さまになったせいで喉奥まで開いた態勢のため権蔵の極太チンポが無理なく根元まで押し込まれ…
権蔵の下腹部が顔に押し付けられ窒息しそうになり…)
「ムグぅぅ…んふぅぅ!!…グボッ…ゴホッ…ンムゥゥ!!」
ブブブ…ブブブ…ヴィィィン…ヴィィィン…
(極太チンポで口マンコを犯されながら…乳チンポとアナルは遠隔バイブとローターで快楽責めを繰り返され…
口マンコの苦しさが乳チンポとアナルの快楽責めに書き換えられていく…)
23/04/08 20:30
(y5BohSKh)
これまでの度重なる催眠DVDの視聴の効果もあり、10分もその状態で口マンコの奥を犯していると、乳チンポやアナルの快楽を脳が錯覚したかのように、口マンコを苦しくさせられることが快楽に変えられていた。
権蔵が勢いよく腰をピストンさせながら
「ムフフフ、莉奈の口マンコがまた一層性器となって私は嬉しいですねぇ。ほら、この一番喉奥にザーメンシャワーぶちまけてあげますから、莉奈もそれでアクメ晒してくださいねぇ」と興奮したようにしゃべってから、莉奈の頭を押さえ、一番奥で、ビュルビュルビュルビュルルルルーと肉棒を脈動させながら射精すると、莉奈もそれに合わせたかのように潮をプシューと吹き出しながら全身を震わせる。
莉奈の拘束を解きながら
「もう、あのころの清楚で真面目だった女子高生の面影はどこにもありませんねぇ、莉奈。もちろん、今の姿の方が私好みですがねぇ」とくちの回りをザーメンまみれ、股関を潮やマンコ汁だらけにしながら、座り込んで息を切らせている莉奈を見おろしながら語る。
「さぁて、さっきの飴と比べて、私の肉チン飴はいかがでしたかねぇ、莉奈。しっかり感想を聞かせてもらいますよぉ」と莉奈に感想を求めてそれを聞きながら、首枷と手枷がくっついた板のような拷問器具を持ってくる。
それを手慣れた様子でひざまづかせた莉奈に装着すると
「私の肉チン飴を気に入ってもらえたようなので、アンコールといきましょうかねぇ、莉奈。私もまだまだその口マンコ楽しみたいので、今から30分休みなしで犯して・・、いや、肉チン飴ご馳走してあげますから、お互いに楽しみましょうねぇ」と言いながらニタァと悪い顔をすると、莉奈の口内にがさつに指を突っ込むと、その刺激にも感じてしまう莉奈の変化、いや、成長に興奮を隠せない権蔵であった。
30分後、体育祭の打ち上げでジュースを飲み干している生徒たちから遠く離れたホテルで、莉奈は権蔵の濃厚ドロドロザーメンを何杯も飲み干していた
23/04/10 08:18
(n96vb4xq)
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