1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
第二問目を無事にクリアした莉奈たちは、最後の第三問目に向かって走っていき、そこに到着したのを見計らって、司会から説明が入る。
「第三問目は、借り物ではなく、借り人競争になりますので、ご注意ください。カードに書かれた複数の要件を全て満たす人を見つけていただき、その人と手を繋いだままゴールまで走ってきてください」と述べてから、ゴクンと息を飲んで、
「ただし、これまでは、カードの内容を皆さんに発表してもらっていましたが、第三問目に関しては、参加者とゴールにいるスタッフ限りの確認でかまいません。というのは、カードによっては、苦手な人とか、太っている人等お相手に見せられない内容が書いてるかもしれないからです。さぁ、最後は難関で、遅れている人も一発逆転ありますから、まだまだ諦めないでくださいねぇーーー」と更なる説明が入る。
参加者たちは、説明自体を開始前に聞いていたため、カードが置いてあるところに来ると適当なカードを選んでめくる。
莉奈のカードには
「①頼れる人、②身体の大きい人、③雄(又は牝)っぽい人」と書かれていた。
そのカードを見た莉奈は、咄嗟に観客席で応援している和也の方に視線がいく。
同じように誰を借りようかキョロキョロしている参加者たちに対し
「なお、ゴールしたときに、担当のものにカードを見せてもらい、担当に対し、どういうところが各要件に該当しているのかをちゃんと説明してくださいねー」と司会の声がかかる。
たしかに、和也なら、①元生徒会長で頼りになる存在であったし、②背も高くスポーツで鍛えられた体型をしているし、③負けず嫌いなところとか、勝負ごとに対して熱いとか、男(雄?)っぽいところがある、ため、文句なしであり、和也と手を繋いで走れるなんて莉奈にとって魅力的なシチュエーションであったが、同時に、別の角度からねっとりした卑猥な視線を権蔵が送っていることを莉奈は意識せざるを得なかった。
少し迷った後、心を決めた莉奈は一位をとるために、ある人の方へ向かって走り始める
23/04/04 08:40
(LPxCZns2)
(3問目)
司会「第三問目は、借り物ではなく、借り人競争になりますので、ご注意ください。カードに書かれた複数の要件を全て満たす人を見つけていただき、その人と手を繋いだままゴールまで走ってきてください」
「えぇ!?…借り人なの!?」
男子「聞いてないって!」
女子「そんな…どうしよう…変な問題だったら…」
(テーブルにたどり着くなり司会者からの解説に各々が混乱していたが…)
司会「ただし、これまでは、カードの内容を皆さんに発表してもらっていましたが、第三問目に関しては、参加者とゴールにいるスタッフ限りの確認でかまいません。というのは、カードによっては、苦手な人とか、太っている人等お相手に見せられない内容が書いてるかもしれないからです。さぁ、最後は難関で、遅れている人も一発逆転ありますから、まだまだ諦めないでくださいねぇーーー」
「もう迷ってる暇ないし…えい!」
(どのみち何が出るか分からないし迷うくらいならと直感を信じカードを引くと…)
「①頼れる人、②身体の大きい人、③雄(又は牝)っぽい人…?」
「もしかしたら高城先輩ならこの条件に合うかもじゃん!」
(応援席で声援を送っている高城先輩を見つめカードと見比べるが…)
司会「なお、ゴールしたときに、担当のものにカードを見せてもらい、担当に対し、どういうところが各要件に該当しているのかをちゃんと説明してくださいねー」
「えぇ~そこまでするの?」
(もし和也先輩だったら上手く説明できるか頭の中で必死に考えるが…)
「先輩なら①元生徒会長だったし②背は私よりは高いし、③でも何だろ雄?っぽいところってあるのかなぁ~」
(…と若干不安視するところはあったが先輩と手を繋いで走れるなんてご褒美だと思い…なんとかなるかと先輩の元に行こうとしたが…同時に、こちらにねっとりした卑猥な視線を権蔵が送っていることに全身がゾクッと震え…)
「あっ…先輩が…」
(躊躇していたら他の競技者の女子が先輩のグループに群がり始めており…)
「よし…こうなったら…もう…行くしかない!」
(初めからこうなることを予期していたのか…
ゴールに程近い所にいた権蔵の所に走っていき…)
紅組女子「ちょっと!莉奈ぁ~何処行く気よぉー!」
紅組女子「えぇー!!莉奈!罰ゲーのカードなの!?」
(権蔵の手を取り走り出した私に悲鳴にも似た驚きの声を聞きながら…
ゴールのテープを切る…)
23/04/04 21:45
(slpzvcYf)
莉奈と権蔵がゴールテープを切ったのは、前から三番目であったが、前の2人はお題にちゃんと応えられていないということで、やり直しとなっていた。
ゴールのそばに立っていた担当者は権蔵とはなるべく目を合わさないようにしながら
「では、一瀬さん。お題を私に見せてもらった上、連れてきた方のどのようなところがお題に
合っているのか説明をお願いします。もちろん、私に耳打ちする形で大丈夫ですからね」と莉奈に告げると、莉奈は担当者に回答する。
莉奈の答えを聞いた担当者は少し悩んだ後
「一瀬さん。お題に無事に回答したとしますので、この借り物競争、第一位でーーーす」と大きな声を上げて観客にも伝える。
すると、紅組の観客席は大きく盛り上がる。これで紅組は劣勢だったが、この一位により大きく盛り返せることができたからであった。
そして、午前中の競技が終わり昼休みとなる。
昼休みの取り方も自由であり、観覧者と一緒に昼食を食べても問題なかった。
そこで、和也は莉奈を昼食に誘おうと探していると、あの権蔵と話している莉奈を見かけ、何を話しているのかと近づこうとしたら、ちょうど会話が終わったらしく、莉奈がこちらに歩いてきた。
「莉奈ちゃん、午前中の競技おつかれさま。わっぱり大活躍だったね、僕も見ていて興奮したよ。」と笑顔で莉奈のことを労ってから、
「この後昼食だと思うけど、誰かと約束とかあるかな?もし約束なかったら、僕と一緒に昼食どう?」と、今さっき権蔵から昼休みに呼び出されていたなんて露しらず呑気に誘う和也。
莉奈に先約があるからごめんなさいという趣旨の言葉を受けた和也は、残念そうな表情も見せながら
「先に予定があったのなら、仕方ないね。こちらこそ、いきなり誘ったりしてごめんね。午後のリレーも応援しているから、しっかり食べて、また頑張ってね」と声をかけると、その場を立ち去っていく。
その10分後、莉奈が口の中に入れて食べていたのは、おいしい昼食ではなく、別の意味でおいしい権蔵の勃起チンポであった・・
23/04/05 08:20
(g0rmu5.K)
「あぁ…迷っちゃった分3位だったかぁ…」
(前の白組の二組の男女ペアたちに次いでゴールしたため残念に思っていたが…
勝負だからと半ばやむ無しと気持ちを切り替えていたが…)
「えっ?…失格?」
(先にゴールした白組のペア達は条件を満たさなかったと判定され失格となっており…)
担当(教頭)「では、一瀬さん。お題を私に見せてもらった上、連れてきた方のどのようなところがお題に
合っているのか説明をお願いします。もちろん、私に耳打ちする形で大丈夫ですからね」
「あっ…はい…カードがコレです…」
(ゴール担当の教頭先生に耳打ちするように…
「①の頼れる人と言うのは私が志望校に合格出来る様に勉強のフォローをしてくれるところ②の身体の大きい人と言うのはもう見た目で私の倍以上はある巨漢ですし…③の雄っぽい人というのはもう見た目そのものでギラギラした(変態な)目付きが雄っぽいからです…」
担当(教頭)「一瀬さん。お題に無事に回答したとしますので、この借り物競争、第一位でーーーす」
「やったぁー♪…先生協力ありがとね(笑)」
(その場でぴょんぴょんと跳ね喜ぶが…
権蔵からは昼休みにいつもの視聴覚室に呼び出され…)
「うん…わかった」
(権蔵の下品なニヤケ顔を見てそれが何を意味するのか理解した上で約束し…)
(運動会昼休み)
和也「莉奈ちゃん、午前中の競技おつかれさま。わっぱり大活躍だったね、僕も見ていて興奮したよ。」
「あっ…先輩ありがとうございます…
応援聞こえてましたよ♪」
(権蔵とのひと時を邪魔されるも先輩に声を掛けられ嬉しくなるも…)
和也「この後昼食だと思うけど、誰かと約束とかあるかな?もし約束なかったら、僕と一緒に昼食どう?」
「あっ…ごめんなさい先輩…
昼は約束あるから…」
和也「先に予定があったのなら、仕方ないね。こちらこそ、いきなり誘ったりしてごめんね。午後のリレーも応援しているから、しっかり食べて、また頑張ってね」
「うん…まだ一番盛り上がるリレーもあるし頑張るから応援よろしくです…」
(貴重な休み時間…早く権蔵の元に行こうと…先輩達とは分かれ…)
(視聴覚室)
「先生…早くぅ…」
(二人きりの密室…
仁王立ちする権蔵の足元に膝まづくと…
権蔵のズボンを下ろし…
散々我慢していたのかはち切れんばかりにいきり勃つ極太チンポを眼前に突きつけられ…)
「はぁ…はぁ…こ、コレが欲しかったの…先生…
んっ…ングッ…チュパ…チュパ…レロレロ…レロレロ…
ングッ…グポッ…グポッ…ジュルル…ジュルル…」
(異臭を放つ権蔵の極太チンポを美味しそうに舐め回し…
喉奥深くまで咥え込み…涎を滴らせながら口マンコでザーメンを求めて激しく舐め咥えていく…)
23/04/05 12:45
(GRkK/Kxj)
視聴覚室に響く下品なチュパ音を心地よさそうに聞きながら権蔵は、
「さっきの借り物競争だけでなく、昼休みも私を選んでくれて嬉しいですねぇ、莉奈さん。私と走っているとき、観客みんなが驚いた顔で見てましたからねぇ。あのカードの内容なら高城元生徒会長でなんら問題なかったのにねぇ、クックックッ」と先ほどの借り物競争を振り返りながらチンポをびくびくさせながら語りかける。
さらに、ひざまづいて美味しそうにチンポをしゃぶっている莉奈の姿を見ながら
「しかも、この改造テニスウェアを着たまましゃぶってもらえると考えると、いつもより興奮しますねぇ。いつかこのウェアを着た莉奈さんとテニス一緒にしましょうねぇ。ううっ、あっイクっーー」と早く射精したくてたまらなかったのか、喉奥でびゅるびゅるとザーメンを射精すると、莉奈の口内にはさっきの競争中に飲んだものとは比べ物にならないくらいネバネバドロドロしたザーメンで満たされる。
莉奈にチンポの後始末をさせながら、
「莉奈さんもすごく興奮しているのですかねぇ、顔が赤くなっていて、目もトロンとしていますよぉ。その期待に応えてあげたいのですが、時間がなくなってきちゃいましたねぇ」と確認しなくても、莉奈のオマンコがびちょびちょになっていることを見透かしたように、ニヤニヤしながら語りかける。
「莉奈さん午後は最後のリレーだけの出場ですから、時間は結構空いてますよねぇ。その間、生殺しもかわいそうですから、これで楽しませてあげますよぉ。リレーまで応援だけですから、バレることないと思いますけど、気をつけてくださいねぇ」と言いながら、昨日、催眠状態の莉奈に使用したクリ用の遠隔操作できる玩具を見せつける。
覚醒状態の莉奈は初めてみるものだが、見た瞬間、乳首とクリ、オマンコがきゅんと疼いてしまい、権蔵の提案を拒否する選択肢ははなっから消えていた
23/04/05 13:29
(g0rmu5.K)
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