1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
権蔵「ムフフフ、莉奈の口マンコがまた一層性器となって私は嬉しいですねぇ。ほら、この一番喉奥にザーメンシャワーぶちまけてあげますから、莉奈もそれでアクメ晒してくださいねぇ」
「ムグゥゥ…フグゥゥゥ~~!!」
(ご主人様の雄叫びに合わせて喉奥深くで弾ける夥しいほどのザーメン…
口内でビクビクと脈打つ極太チンポに歓喜しながら自らも絶頂し…
痙攣しながらイキ潮を撒き散らし…
流し込まれるザーメンを飲み込んでいく…)
権蔵「もう、あのころの清楚で真面目だった女子高生の面影はどこにもありませんねぇ、莉奈。もちろん、今の姿の方が私好みですがねぇ」
「ゴホッ…ゲホッ…ゴホッ…はぁ…はぁ…」
(拘束を解かれ開放されるも口マンコからは口内に残ったザーメンが糸を引きながら滴り…
放心状態で項垂れ息を切らしていたが…)
権蔵「さぁて、さっきの飴と比べて、私の肉チン飴はいかがでしたかねぇ、莉奈。しっかり感想を聞かせてもらいますよぉ」
「はぁ…はぁ…ご主人様の極太肉チン飴は…
固くて太くて長く熱い…
いつまででもしゃぶっていたい…
全ての穴で咥え込みたいです…」
(恍惚な表情でうっとりしながらご主人様の極太チンポを見つめ…
まだまだ咥えていたい素振りで身悶えていたが…)
「はぁ…はぁ…えっ…今度はなに…んっ…あぁぁ…」
(不敵な笑みを浮かべながら権蔵が手に持つ拷問器具…
まるでギロチンの格好のように首と手を大きな板で挟み込まれてしまい…)
権蔵「私の肉チン飴を気に入ってもらえたようなので、アンコールといきましょうかねぇ、莉奈。私もまだまだその口マンコ楽しみたいので、今から30分休みなしで犯して・・、いや、肉チン飴ご馳走してあげますから、お互いに楽しみましょうねぇ」
「あぁぁ…さ、30分!?…はぁ…はぁ…う、嬉しい…です…ご主人様…」
(ギロチン拘束され身動き出来ない格好のまま…
権蔵の前にひざまづき…
眼前に突き出された固く反り返るご主人様の極太チンポ…
乳チンポ…オマンコ、アナルのバイブも暴れ淫らに腰をくねらせる中…
醜いニヤケで私を見下しながら極太チンポを口マンコに捩じ込まれ…)
「グプッ…ジュプ…ジュポ…グポッ…グポッ…
ングゥゥ…ンゥゥゥ…」
(あまりの快楽に意識を失う事すら許されず…
大量のザーメンを飲み下し…
潮を噴きながらイキ果てる度に…
いつしか権蔵の極太チンポによるイラマチオは…
苦にすることなく喉奥深く根元まで咥え込めるまでになり…
舌を絡めバキュームのように吸い込むまでに進化していた…)
23/04/10 12:44
(JK/UwrQw)
30分以上、権蔵は莉奈の口マンコを味わってから相変わらず固いままのチンポを引き抜くと、ザーメンやら唾液やら、先走り汁やらが混ざった液体が莉奈の口内から溢れおちる。
そんな淫らな莉奈の姿を見ながら
「さぁて、まだまだ夜の体育祭は続きますからねぇ、莉奈。次は借り物競争をやったのでしたよね。たしか第1問目はこれを持ってきたのですよねぇ」とまだまだ楽しむぞ、と言わんばかりにニヤニヤしながら例のDVDを取り出すと、デッキに入れて再生する。
再生をすると、そこには莉奈そっくりの女性が、今の莉奈と同じようにイヤリングと首輪を着けた奴隷の姿で、ご主人様のチンポを騎乗位の姿勢で自ら受け入れようとしているところであった。
それを見ながら権蔵は、ベッドの上に横たわり、チンポを天井に向けながらビクンビクンさせており、そのチンポの脇にはコンドームが置かれていた。
「前々からDVDを再生しながら、莉奈のオマンコ味わって見たかったんですよねぇ。さぁ、DVDの中のJK奴隷と、目の前にいるJK奴隷のどっちが淫らな牝なのか教えてもらえませんかねぇ」とニタァとしながらチンポを指差して同じように入れるようアピールする。
莉奈が同じようにチンポを受け入れると、途中でつっかえたように止まるが、権蔵は莉奈の両肩を押し付けるようにして、根元まで入るよう押しこみながら
「この借り物競争は私がザーメンを発射しないと次の問題にいけませんから、頑張ってくださいねぇ、莉奈」と根元まで入った刺激で、軽く意識を飛ばしてるかのように感じている莉奈に指示をしていた
23/04/10 17:57
(n96vb4xq)
「グポッ…グポッ…ジュルル…ジュルル…
ングッ…レロレロ…ジュル…レロレロ…グポッ…ングッ…」
(何度となく注ぎ込まれる大量のザーメン…
口マンコから響く淫靡で卑猥な音や呻き声は…
快楽と共に大きくなっていき…)
権蔵「さぁて、まだまだ夜の体育祭は続きますからねぇ、莉奈。次は借り物競争をやったのでしたよね。たしか第1問目はこれを持ってきたのですよねぇ」
(ギロチン拘束されたまま鬼畜イラマをこなし…
開放されるも…そのままベッドに連れ込まれ…
大画面に映し出された映像に再び身体が熱く火照り出し…)
権蔵「前々からDVDを再生しながら、莉奈のオマンコ味わって見たかったんですよねぇ。さぁ、DVDの中のJK奴隷と、目の前にいるJK奴隷のどっちが淫らな牝なのか教えてもらえませんかねぇ」
(映し出された映像には私とそっくりの女性が、今の私と同じようにイヤリングと真っ赤な首輪を着けた奴隷の姿で、ご主人様のチンポを騎乗位の姿勢で自ら受け入れようとしており…)
「はぁ…はぁ…私の方が絶対に淫乱で性処理肉便器奴隷として相応しいんだからぁ」
(私の態度に気を良くした権蔵がベッドの上に横たわり…
萎える事を知らない極太チンポを天井に向けながらビクンビクンさせており…
不敵な笑みを浮かべながら映し出された映像を再現するかのようにコンドームまで差し出され…
キモく醜いニヤケ顔でチンポを指差して同じように入れるよう無言で指示され…)
「ホントならゴムなんて使わなくてもいいんだからぁ~
んっ…んぐっ…」
(ゴムを箱から取り出し…慣れたように口に咥えて…
権蔵のいきり勃つ極太チンポに被せていくと…
仰向けになった権蔵に跨り…手で支えながら自らのオマンコにあてがい腰を落としていく…)
「んあっ…ハァァン…い、いい…んくぅぅ…」
(大画面のテレビから聞こえる喘ぎ声とリンクするようにチンポを捩じ込んでいくが…
権蔵にもっと根元までと言わんばかりに子宮を押し上げんばかりに最奥まで突き上げられ…)
権蔵「この借り物競争は私がザーメンを発射しないと次の問題にいけませんから、頑張ってくださいねぇ、莉奈」
「んあぁぁぁ~グチュ…ズチュ…ズチュ…グチュ…
パン…パン…くはっ…んひぃぃ~!!」
(下からの容赦のない突き上げに負けないように自らも腰をくねらせ激しく胸を揺らしながら極太チンポを締め上げていく…)
「いい…いい…気持ちいい…ズチュ…グチュ…ズチュ…グチュ…」
23/04/10 21:46
(hLguvjR8)
「ふぅーーー、莉奈の騎乗位腰フリ気持ちよかったですねぇ。第一問目は合格ということでいいでしょう」と、満足そうな緩みきった顔をしながら莉奈を持ち上げるようにしてコンドームをザーメンでパンパンにしたチンポを取り出す権蔵。
そして、コンドームを外すと、ザーメンが床に垂れるのを気にしないまま、依然として極太デカチンをしごきながら
「では、第二問目といきましょうかねぇ。たしか、こんなもの着ていて走って、ザーメン入りカルピスを飲んだんでしたよねぇ、莉奈。せっかくだからそのときの感想を聞かせてもらいましょうかねぇ。」と話してから、あのとき莉奈が着ていた改造テニスウェアを取り出す。
そして、ハサミを取り出すと、莉奈のおっぱいの位置に当たる布を切り離してから、莉奈に着るように指示をする。
着替え終わった莉奈を見ながら
「改造テニスウェア改め、超改造テニスウェア姿、とてもエロくて似合っていますよぉ、莉奈。こんな格好でテニスしていたら、毎日見学者がめちゃくちゃ来てしまいそうなくらいたまらないですよぉ」とニタニタしながら感想を述べる。
そして、500ミリリットル用の空のペットボトルを取り出すと
「莉奈にはザーメン入りペットボトルを飲んでもらいたいのですが、あいにくそれがありませんからねぇ。なので、新鮮ホカホカザーメンを飲んでもらうために、手や口マンコを使って私から搾り取ったザーメンをここに貯めてもらえませんかねぇ。なぁに、私のザーメン射精量は莉奈も知ってのとおりですから、何回か出せばすぐに溢れるくらいになりますからねぇ、ムフフフ」と、楽しそうに語りかけると借り物競争の第二問目がスタートされる
23/04/11 08:03
(Pm6J9yGn)
「ふぅーーー、莉奈の騎乗位腰フリ気持ちよかったですねぇ。第一問目は合格ということでいいでしょう」
「んはっ…あぁぁ…抜いちゃ…いや…んぅぅ…」
(願いも虚しく…ヌプッ…っと…権蔵に極太チンポを引き抜かれ…
ゴム内に溜まったザーメンを見せびらかす様に外されると…
滴り落ちるザーメンを物欲しそうに見つめたが…)
権蔵「では、第二問目といきましょうかねぇ。たしか、こんなもの着ていて走って、ザーメン入りカルピスを飲んだんでしたよねぇ、莉奈。せっかくだからそのときの感想を聞かせてもらいましょうかねぇ。」
「う、うん…私が着てみたかったテニスウエアになるように改良したの♪
へそ出しで超ミニのスカート可愛いでしょ?
それにどう見てもノーパンかと思うような食い込んだTバックショーツだったし♪
ご主人様に見られたくてゾクゾクしちゃったの♪
そして…一目で怪しそうなカルピスを手にしたらご主人様のザーメン入りカルピスだったし…
飲んだらすぐにわかったよ?うふっ♪」
(私の報告に気を良くするご主人様が改良したテニスウエアをハサミで切り始め…)
「えぇ~ご主人様どうして…」
(手渡されたテニスウエアを着るように言われて着替えると…)
「ちょっとぉーご主人様ぁ~おっぱい丸出しなんですけどぉ…」
権蔵「改造テニスウェア改め、超改造テニスウェア姿、とてもエロくて似合っていますよぉ、莉奈。こんな格好でテニスしていたら、毎日見学者がめちゃくちゃ来てしまいそうなくらいたまらないですよぉ」
「いや…こんな格好でテニスなんて出来ないでしょ」
(ラケットを振る素振りをすると丸出しの胸は大きく揺れながら…
権蔵の思惑通りなのか下品なニヤケ顔を晒しながら近づいてきて…)
権蔵「莉奈にはザーメン入りペットボトルを飲んでもらいたいのですが、あいにくそれがありませんからねぇ。なので、新鮮ホカホカザーメンを飲んでもらうために、手や口マンコを使って私から搾り取ったザーメンをここに貯めてもらえませんかねぇ。なぁに、私のザーメン射精量は莉奈も知ってのとおりですから、何回か出せばすぐに溢れるくらいになりますからねぇ、ムフフフ」
「えっ?…ご主人様ザーメンでこれに一杯にするの?」
(確かに権蔵のザーメンは底なしで…
一回でも大量に出されるのは分かってはいたが…)
「うん…絶対に一杯にしてやるんだから♪」
(ベッドに権蔵を押し倒すといきり勃つ極太チンポを扱き…
ザーメンを搾り取ろうと口マンコで喉奥深くまで咥え込み…
吸い込み…舌を絡めながら大量のザーメンを口内に溜め…ペットボトルに流し込んでいく…
そして権蔵の顔に跨ると淫汁にまみれたオマンコをナマコのようなザラついた舌で舐め回され…
イキ狂いながらも…
ご主人様のザーメンは尽きることはなく…
次第にペットボトルに溜まっていった…)
23/04/11 12:40
(80D3BteF)
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