くちゅ…くちゅくちゅくちゅくちゅ…ぐちいっ!「ママ…お尻あんなに突き上げて…嬉しそうに叫んでる…なにされても…どんな格好でも…キレイ…っ!んふぐっ!ひああっ!」(最近はサラの纏う気配で、その夜に情事がある事がわかってきたフーちゃん。こうして覗きながら自慰にふけるのに夢中になっています。彼女もまた、サラの喘ぎに当てられ続けている1人。流れる蜜は太腿まで降ろしたショーツに染みていきます。)「あぁ…あんなの…お尻に…どんな…どんな感じなの?ママぁ…っ!あひぃぃっふぐうううっ!んふっ!おふううううっ!」(後ろから手をまわして自分もお尻に指を…異物感と違和感、そしてそれを上回るビリビリ。初めてにも関わらず必死に口を塞いで叫びを堪えてのけぞるのは、アリサの血です。まだ細い琥珀の糸を右に左に揺らめかせながら、ドアに激しく吹いた潮を叩きつけます。)「はぁ…はぁひぁ…イッ…ちゃった…ママもキレイだけど…いじめるパパの顔…すっごくゾクゾクする…あんなパパにされたら…あたし…あたしぃ…」(それはフーちゃんの淫らな好意が芽生えた瞬間でした。縄や拘束を解かれ、同じくベッドで幸せそうに眠る2人。自分はイッた後に残るのはどうしようもない寂しさ…フーちゃんは無意識につぶやきます)『…パパと…したい…』(それから3日。何事もなく過ぎていく時間。わたしはお腹の中の違和感と少しの高揚感があるものの、縄で縛られた時のような事はありませんでした。ただ、気になるのはフーちゃんの事。わたしがこの家に来てから急に見た目や纏う空気が大人びてきて…この数日にいたっては、ドキっとする仕草すら見せ始めています。)「ね、ママ?今度の旅行、どこ行きたい?あたし、ママの見たいものとかも知りたいなぁ…」…そうねぇ…わたしは、お墓参りにいきたいな。亡くなったフーちゃんのお母さんの。「おかあさんの?お墓は故郷の村に…ここからならそんなに遠くないとこだよ?」でもいいの…ご挨拶して、わたしじゃ力不足でしょうけど、ロッシュさんとフーちゃんのことは心配しないで下さいって…お伝えしたいな。「ママ…ありがとう…あたしもその時おかあさんにお話しする。おかさあんは大好き。でも、ママは守ってあげたい人。だからおかあさんも見守ってね…って…」フーちゃん…(ニカっと笑って寄り添うフーちゃんに胸を熱くした瞬間でした。なぜか急に、おくさまの日記の最後の言葉『ざまあみろ』を思い出し背筋を凍らせ、その後すぐお腹の中がパンパンに膨れ上がる感覚を覚えてしまいます)っ…あぐっ…ううぅ…「?ママ?どうしたの?」あ…な、なんでもないわ…だいじょ…うぶ…よ?(その夜…わたしはスイートミルクで誘われる事なくロッシュさんのもとに赴きます。パジャマの下は何もつけない裸のままで…)あ…あなた…はいります…ね?あ…あれから3日…夕方に…おなかのなか…ギチギチになる感じが…しました……え?服を捲ってお尻を…わかりました。(薄紫のパジャマワンピをお腹まで捲り上げ、後ろを向きます。アナルからは蔓が伸びていて、ウサギの瞳の様な赤い花を咲かせていました。見た目は変わらないのですが、中は相当圧迫されています。子宮もゴリゴリ押されてしまい、おまんこからは蜜があふれて内腿を濡らします。)も、もう…なか…いっぱい…あ!まって!だめ!ひっぱらないで…んふっ!ふあああっ!(サラの魔力を吸い続け、アナルパールのようにまで成長したラビットテール。連なる長さは大腸を満たすほどです。蔓を引っ張られると壁に手をついてびくん!とのけぞります。ミリミリ…瘤が顔を出し始めるとアナルが赤く広がります。)ひあうっ!うあああああっ!っ!んおっ!(ボコンっ!瘤が抜けるとわたしは卑猥な叫びを上げます。つま先だちで震えて、蜜をぼたぼた溢れさせ…少し大きめの真っ白なお尻を突き出して…ぼこん!ぼこんぼこん!引っ張り出されるたび、わたしはのけぞり叫び、それだけで琥珀に染まり始めた瞳でふと振り返ると、とても興奮して息も荒く、嬉しそうな顔をしたロッシュさんが見えました。)〈こ…こんな顔…すべておくさまに…教えられたのかしら…〉ボコボコボコホゴッ!おっ!ふおおおおおおおっ!や…やだ!一気には…だめえっ!おっ!おっ!おおおっ!イク!イクイクイクウ!
...省略されました。