【平日の件はお気になさらず…わたしも読み返したり、サラさんの本編の他にフーちゃんで遊んだりしてますので大丈夫ですよ?】んっ!んあああっ!あっ!おっ!ふおっ!おひり…おひりがあっ!あついの!あついのおっ!(ぐぢゅっ!じゅぼっ!ぐぢゃぐちゅぐちゅ!蜜で潤滑されないアナルピストンは、なんとも言えない卑猥な音を立てて、わたしの耳を犯します。狭い足場に手と足をつき、のけぞりながらお尻を突き出して太く長い最後の一つを出し入れされる…頭がクラクラし始めて口角からは涎をいく筋も垂らして床に落ちていきます。そして聞こえるあの声…)『あはっ…いいかっこう!可愛い鳴き声!普段清楚ですましてる耳長がこぉんなに変態さんになるんだぁ』い!いやっ!ちがうっ!わたひは!わたひはああっ!やらっ!イグ!イクうううっ!ぶしゃっ!ばしゃあっ!『ほぉら、はしたなく鳴きながらぶしゃぶしゃ潮吹いてぇ…いや…えっちなおしっこかな?ロッシュ、喜んでるよぉ?』うそ…うそ…ふおおっ!あ…あな…たぁ…『耳長なんかに、ロッシュの事をあなた呼ばわりなんてさせない!ほら!イキ死んじゃえ!』んぎっ!ふぐおっ!んおおおおおおおっ!やらやらやらやらっ!しんじゃう!しんじゃうううっ!(先程より明確に聞こえてきたあの声。明らかに嫌われています。しかもこの世界でのエルフに対するスラング「耳長」を使って、わたしを責め立てます。試されてるのか、それとも本当に憎いのか…考えを巡らす余裕のないまま、ラビットテールから淫靡な魔力を大量に注がれてしまいます。わたしははしたなく叫び、ガクガク震えながら許容範囲をはるかに超えた魔力のオーバーフローに耐えかね、まるで電撃の魔法を浴びたような絶頂に晒されます。それはロッシュさんから見たらお尻を喜んで受け入れているようにみえています。)ふぐっ!おおおおおおっ!ふあおおおおっ!きちゃう!イグ!イッぢゃうううっ!おひりだけれ…イギ…ぐるううううっ!(瞳から迸る魔力の量が凄まじく、わたしはこの絶頂で体内の全ての魔力を使い果たします。パリ…パリッ…瞳の残像が火花とともに消えて、わたしの身体はそのまま前のめりに倒れ込みます。アリサの残留思念はそのままわたしが倒れ落ちるのを望んでいたでしょう。ですが、わたしはロッシュさんに優しく抱き止められます。すると、まるで舌打ちのようにバチンッ!と激しく部屋に響くラップ音を残して、淫靡な魔力は消えていきました。)あな…た…わらひ…わた…ひ…こんなの…はじ…め…てぇ…(そのまま眠るように気を失い、目を覚ましたのは翌日の夕方。しかも自分の部屋…魔力の回復が間に合わず、まだ少しフラフラします。枕元にはロッシュさんからの手紙が。昨夜の最後の言葉が繰り返されていました。わたしは正直少し安堵します。このところ、あんなに魔力を吸われるようなえっちばかりで…そう思うのも束の間、やはりあの雷にうたれて痺れるような快感が忘れられなくなっているのか、おまんことお尻が疼くのを感じます。)…いったい…いつまで遅くなるのかしら…あの声のこと…相談したいのに…「…ママ?起きた?」あ、フーちゃん?どうぞ…(わたしは手紙をベッドの中に隠すと返事をします。心配そうに覗き込むフーちゃんを呼び寄せるとぎゅっと抱きしめてあげ…)ごめんね…心配させちゃったね?もう少し休めば大丈夫よ?「よかったぁ…パパが、ママはいろいろと疲れが出たんだろうからって…このまま起きないんじゃないかって…心配したよ」ありがとう、フーちゃん…「それにしても…この部屋…なんだろ…うまく言えないけど…だれか…いる?」(わたしはギクリとして体を固めます。レンジャーを志望するだけあり、フーちゃんは勘の鋭い子。それに魔力がわかるのですから必然的にそうなるのでしょう。)フ…フーちゃん…それ、どんな感じ?「なんだろうなぁ…なんだか…あったかい。おかあさんみたいな…そんな感じ…かなぁ?こうやってぎゅってされてると…おかあさん思い出すなぁ…ママ…柔らかくて…暖かくて…いいにおい…もうちょっとこのままでいさせて…」え、ええ…フーちゃんが良ければ、いくらでも甘えていいからね?(日記の引き出しのことは覚えていません。なのにわたしは確信を得ました。おくさま…アリサさんはまだ「いる」と…子猫のように甘えてくるフーちゃんを胸に抱きながら、わたしは宙をみあげてゴクリ…と生唾を飲み込みました…)
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(パパと2人の時は、こんな夜も平気でした。仕事で遅い時は道具屋で待たせてもらったり、ひとりで眠るのもへっちゃらだったのに…せんせいがママになってくれて、毎日が暖かくて楽しくて…だからか、家族が欠ける寂しさが身に堪えます…)ママ…起きてる?「フーちゃん?もう殆ど大丈夫よ?心配かけたわね、こっちいらっしゃい…」うん…「どうしたの?元気ないわね…」なんか…寂しくて…眠れないの。パパの仕事遅い日多いし…ね、ママ…いっしょに寝ていい?「いいわよ…いっぱい甘えてね?」(あたしはママの胸に顔を埋めます。ママは優しく抱きしめてくれて…柔らかくて、あったかくて、いい香り…あたしは頭がふわふわするのを感じています)ママ…おかあさんにそっくり…ふんいきとか…が…あんし…ん…でき…る…なぁ…「…フーちゃん?…ねちゃった…」(あたしは催眠に堕ちるようにいとも簡単に眠ってしまいました…)おかあさんと…そっくり…か…前にロッシュさんも同じこと言ってたっけ…(あれから2日。変わらずロッシュさんは遅く、わたし達は2人で過ごす時間が多くなりました。フーちゃんは寂しいのか、わたしに甘えることが多くなり、今も胸の中でスースーと寝息を立てています。わたしは彼女に布団をかけてあげて、そのまま腕枕で横になります。顔にかかる髪をかきあげてあげて寝顔を見ていると、無性におまんことお尻が疼くのを感じました…)まいにち…してたから…それに…あんな風に…んっ…わたしも…さみしい…せつないよぉ…(気がつけばネグリジェの上から割れ目に指を這わせていました。ぴく…ぴくっ!と身体が震えます)んっ…んふっ…!フーちゃん…いるのに…こんな…ふくっ…ひぅっ…はひぃ…(か細く小さな喘ぎを漏らし、腰をくねらせます。あの激しかったラビットテールのせめ…思い出すとこぽこぽ…と蜜が溢れ出します。)ん…はぁ…っ、ああうっ!フ…フーちゃん?ねぼけて?「ふぁ?やわらかぁい…」んはっ!ああっ!あうっ!んふぅっ!「声…かわいい…きもちよさそう…」(起きちゃった?わたしはフーちゃんを見ると寝ぼけてポヤポヤしてました。ですが、それはフーちゃんでないような…胸に顔を埋めながら両手で揉まれ、わたしは思わず声をあげてしまいました。キュンッ…おまんこが小さく鳴き、アナルもムズムズし始め…)ママぁ…ほぉんと…おっぱいおっき…手から溢れるよ?「フーちゃん、起きてるの?ちょ…やめよ…ね?」ムニャムニャ…おかあさんも…こんな…でも…ママのほうが…柔らかくて…おっきぃ…「ちょっと…フーちゃん…フローレンス!だめ!やめて!やめなさい!…っ!」(あたしの意識と他の何かの意識が、あたしの身体の中に混在しているような感覚…今までパパとママのえっちをのぞいてきて、一度そういう目で見て、触ってみたかったママ…その好奇心でしかなかった感情を掬われてしまいます。ドクン!と心臓が鳴り目眩を覚えると、あたしはママのネグリジェの胸までのボタンを外すと、直に手を入れて胸に触っていました)すっごいねぇ…ふにふにって…あたしも…きもちいいよぉ?「フーちゃん、その目…おちついて!今覚醒の魔法かけ…っ!んひいっ!あはあああっ!」じゅる…ずろぞぞぞぞぉ…ちゅばちゅば…ずりゅううう…ママ…お耳弱いのぉ?じゃあぁ…おっぱい揉みながら…お耳…しゃぶってあげる…ねぇ?「だめ!やめ!やめなさいっ!フローレンス!だ…ひぐううううううっ!はあうっ!いやっ!みみだめ!じゅぼじゅぼしちゃ…あああっ!」ぷはぁ…!清楚でぇ…かわいくてぇ…天然なのにこぉんなにスタイルいいママぁ…そのうえエッチだなんて…あたしで…気持ちよくなってぇ?んあんっ!だめよフーちゃん!やあっ!足入れちゃだめっ!やだ…みみ…わたし…ちから…ぬけちゃ…(涎の糸をひきながら耳から口をはなし、わたしを見下ろすフーちゃん。その目は何かに乗っ取られたかのように光を失っています。常に笑顔で、いつものフーちゃんでない甘い話し方。必死に抵抗しますが、所詮エルフ。人間には力敵わず組み伏せられます。ネグリジェの胸元を引き下ろされると、ぶるんっ!と勢いよく勃った乳首ごとおっぱいが露出されます。フーちゃんは濡れた耳を指でくちゅくちゅと音をたててこ
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「パパ、まだ帰ってこないねぇ…ふぁぁ…」そうね、きっと忙しいのよ…おっきなあくびして…もう寝なさい…「うん…そうする…おやすみ、ママ…」うん、おやすみ…フローレンス…(最近寂しいとよくわたしに擦り寄ってくるフーちゃん。今夜も彼女の部屋のベッドで添い寝をしてあげました。愛情が一番欲しい時期に母親を亡くし、我慢して一所懸命過ごしてきた反動なのでしょう。横ですやすやと寝息をたてる彼女のおでこにキスをすると、わたしは身体の中の焼けるような疼きとともにロッシュさんのお部屋に…途中自分の部屋で服を全て脱ぎ、彼のシャツ一枚を羽織っていきます。)ん…はぁ…ふぁ…(廊下を歩くだけで喘ぎが漏れ、太腿に蜜が垂れていきます。乳首の位置がわかるくらいに勃ち、それが余計に豊満な身体のラインを強調させて…お部屋につき、これから自分がする事の背徳さに俯きながらドアをあけて後ろ手で締めます。ラビットテール…あの痺れるような…目を開けつつ顔をあげると…)『待ってたわよ?みみながさん…いえ、サラ…』!え?あああっ!…フーちゃ…だって今寝た…(目の前にいるのは、フーちゃんより少しだけ背の高い、黒いドレスを纏った女性。彼女と同じ赤髪をポニテに纏め上げ…女性らしい柔らかな身体をたたえ、愛くるしい笑顔でわたしを見つめます)『どうしてって顔してるわね?簡単よ?この館中に満たされたあなたの魔力、開けてくれた引き出し、そして…ラビットテールに凝縮しつくされた魔力を使えば…触れ合うくらいの実体は作り出せるのよ?』あ・あ、ア…アリサ…さん?『困惑してるわね?いま、全部思い出させてあげる…』っ!あうっ!ふあああああっ!んひっ!ひあ!あはああああああっ!(ぱちん!アリサさんが指を鳴らすと、わたしの脳に封じられた記憶が呼び覚まされます。それは引き出しをあけた時の快楽の記憶。わたしはその場に座り込み、ごぽっ!ごぶごぶっ!と床に滲み出るほどに蜜をこぼして喘ぎよがります)あうっ!ひあああっ!やめ…も…やめえええっ!『あらあら…こんなだけでイッちゃってぇ……そのシャツ…ロッシュのね?…生意気に…一端に妻気取りかしら?さ、ここにいらっしゃい…こないだみたいに…そう…そこにしゃがむのよ?』(身体が言う事を聞かず、椅子に足をつきしゃがみ込みます。アリサさんは、シャツのボタンを全て外して肘までおろすと、肩から首筋、そして耳に舌を這わせます)じゅるっ!ずろろろ…ぢゅろらろっ!べろおおお…ひあうっ!いやっ!あああっ!んひあああっ!ぶしゃっ!ばしゃっ!びしゃあっ!『かわいい子…潮までふいてイッたのね?フーにお邪魔していじめてあげた時、アタシも耳舐めてる時気持ちよかったからねぇ…』ひうぅ…んくっ!くああああっ!あっ!やっ!指…やめてぇ…(舐められてヌルヌルになった耳を指で掻き回されて、その隙にもう片方を舐められ…そうして両耳を指でくちゃくちゃにされると同時に首を甘噛みされ…わたしはこれだけで瞳を琥珀に染め始めます。蜜は椅子の間にぼとぼと塊になってこぼれ、ねっとりした水溜まりを作っていきます)『あは…すっかり淫乱になっちゃって…みみなががどうして人間の性欲に触れちゃいけないか…知ってる?』あひっ…へぁう…うあ…くひぃ…『堕ちちゃうからよ?やめられなくなって…抗えなくなって…魔力を常に放出させて…寿命を著しく減らしていくの…蜜…とまらないでしょ?たったこれだけで瞳もキラキラさせて…優等生なセックスしか知らないハイエルフじゃ…狂い死んじゃうかなぁ?』ひぎっ!あがっ!うあああああっ!(耳からはなれた指は、乳首を捻り上げます。そしてクリも同じように…わたしは悲鳴をあげてのけぞり、あまりの刺激にお漏らしをしてしまい…)『あははっ!はしたなぁいっ!清楚で憧れの的のハイエルフ…スタイルも抜群で魔法も超一流…そんなあなたがこんな変態さんだなんて…アタシはね!あなたみたいなみみながなんかにロッシュは渡さない!あの人はアタシが長く育てたアブノーマルの集大成なのよ!もちろん…フーにも渡す気はないわ!』え…あ…アリ…サさ…ん…?『だから、あなたは欲しくて欲しくてたまらない尻穴に、これでもねじこんでなさい!』ぐぢ…メリメリメリメリ!!おっ!んおおおおおおおおっ!(前より少し太く長く成長していたラビットテールの先端。アリサさんは溢れ続ける蜜をしっかりまとわすと、いきなりわたしのお尻にねじ込みます。手のひらで押し込んでいき…わたしはお尻をつきあげて叫ぶと、姿見に前のめりに倒れ、胸を押しつけ冷たい感触にゾクリとします。)『すっごいわ…アナル…みちみちにひろげて咥えてる…
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