【こんばんは。またフーちゃんで遊ぼうかなって思ってましたが、現時点の場面ではひとりでえっちできないので、使う機会があるかわかりませんが亡くなった奥様の設定考えてました…】
アリサ 享年29
フローレンスが5歳の時に他界しました。
母方の祖母にエルフの血が流れています。
背中の真ん中くらいまでの赤髪をよくポニテにまとめ、155と低身長ながらスタイルが非常によく、愛くるしく笑う表情もあいまって、街行く男性の視線をよく浴びていました。
もともと住んでいた村は辺境のため娯楽が殆どなく、多感な時期を村で過ごしたアリサの興味は性的なものに向いていきます。その傾向は自己で完結するもの。
ショーツを履かずに外に出かけるのはザラ。拘束されて犯される妄想をしながらおちんちんの木型で両穴同時オナをしてみたり、沼地に住む触手生物やスライムに自分を犯させたりもしました。
どんどんねじ曲がる性癖。このままでは見知らぬ男性に孕まされるのでは…アリサが18の時、父親の村長は徴税に来ていた誠実そうなロッシュさんに街で勉強させてやりたいとアリサをなかば押し付けるように預けます。
一目惚れだったロッシュさんとは、その日の夜にアリサから押し倒して処女を食べてもらいました。
肉食で貪欲なのですが妊娠しにくく、アリサ自身それは一番気にするところでした。
それでもロッシュさんは、純粋で真っ直ぐなアリサを気に入ってくれ、2人は結婚します。
そうなるとどうしても子供が欲しいと望むアリサは、自身には耐性のない魔力治療を子宮に施してもらい、ようやくフローレンスを授かります。
その際子宮に残った魔力がフローレンスに移り、治療の副作用によってアリサの身体は少しずつ蝕まれていきます。
フローレンスがアリサのイメージを大人しくて穏やかな大人の女性と捉えているのは、もはや末期で自身の死を悟り穏やかになったアリサでした。
そしてフローレンスを産んで5年。部屋には自身のねじ曲がった性癖の記録と記憶を色濃く残して亡くなります…
帰宅したフローレンスをサラとともに出迎える。母親が出来た事を素直に喜ぶ愛娘。それは娘と二人きりになってから久しく見なかった心からの笑顔で、父親としての安堵感で心が満たされる。しかしサラは「住み込みの家庭教師」ロッシュは、彼女に求婚までは出来ていない。一線を超えられない自分に情けない気持ちも同時に湧く。今のサラはきっと受け入れてくれる確信もある。それでもロッシュは娘が大学に入るまではと自分に言い聞かせ、先生と生徒の関係でフローレンスの試験勉強を区切りに、明確なプロポーズまで踏み込まず居ようと決めていた。日が暮れ、家庭学習を終えた2人をリビングルームで出迎える。娘と並んで料理がよそわれるのを待ちながら、その清楚な佇まいの下で自分が施した縄化粧に肉体を蝕まれている彼女の様子を観察する。フローレンスには来月、仕事を1週間ほど休みを頂いたから旅行に行こうと話を振ると娘は案の定それに夢中になった。どんな場所に行きたいかを考えさせるだけで様々な行き先が話題に上る。条件は公爵領から1週間以内の距離。それでも温泉地、古代遺跡、景観の美しい高原や清らかな渓谷、おとぎ話に出てくる聖地、彼女なりに見たい場所が沢山あるらしい事が知れた。娘との尽きない会話のあいだ、周りに気取られないよう縛られながら絶頂に達するアクメ顔を口元を手で隠すサラ・・・娘に相槌を打ちながら横目でだらし無く蕩けてしっまった瞳に視線を合わせる。それは、あからさまな性への貪欲さで羞恥快楽に身を晒していた亡き妻と違い、知られまいと必死に耐えようと秘めた痴態にもがく有様は美しく「壊したい」と思わず心の中で願ってしまう程に愛おしい姿だった。食事を終えると今度は、また魔法大学受験の事を知った領主様から賜った激励のお菓子の包みを開ける。「食後のデザートにちょっと食べながら、さっきの話の続きをしよう。サラも旅行したい場所があったらお勧めを教えてくれないか。魔法の実地学習みたいな事が出来る場所でも良いって思うんだ」立ち上がって台所に行き、お菓子に合う果実酒とマグカップを手にテーブルに戻り、3人分をカップ注ぎながら旅行の話をふたたび切り出す。お菓子もドリンクも、いつもの通りスイートミルクを振り掛けてあって、それはサラを夜に誘う合図でもあった。みんなでお菓子を一つ残らず平らげたあと、サラには今日は引越しで疲れているだろうと、休んでもらう事にする。・・・そっと耳打ちして「夜更けにわたしの部屋にそのままで来て欲しい」と言葉を添える。果実酒のせいなのか、旅行の事でまだ胸がいっぱいなのか、それとも新しい母との晩餐がそれほど楽しかったのか、フローレンスは食器を洗い片付けを手伝うあいだ、ずっと上機嫌で父親の私にしなだれ掛かって甘える仕草さえ見せてドギマギさせられる。特に気にう止めなかったが、お菓子のスイートミルクのせいか、娘から、ほのかにエルフのサラに似た甘いナッツのような媚臭の芳香を感じた気がした・・・(アリサの設定とてもそそられます。想定よりも変態で魅力的です。以下、アリサの秘密を少し考えました)アリサの部屋には彼女が生前残した日記が隠されています。緊縛道具や、もっといかがわしい拘束道具、男性器を模しながら真珠や異常に張り出させたり段々重ねになったカリ首をもつ凶暴な玩具の数々・・・もっと別の穴・・・肛門専用の卵型の連珠など、語るのも憚られるコレクション品の引き出し、その裏側に、そっとロッシュも見た事のない秘密を書き連ねた日記帳が数冊重ねらて格納されています。10歳から始まって29歳の最後の日まで。彼女が処女を散らした父親が牧羊犬として飼うエルンスト
...省略されました。