ゆっくり、腕に力を込めてガラスのように繊細で華奢なか細い臀部にぽっかり拡がった肉穴から楕円形の球根と最後のイボで覆われた長大な球根を強制的に引き抜いて不浄の行為で排泄アクメをキめさせる。ちゅるっっっ・ちゅぽっ・・・球根が最後まで飛び出した後はトロトロのローション状の液体がトロトロ流れ落ちる。それは球根から分泌された媚薬で、粘膜の神経に耐え難い痒みを与え腸内を固い肉棒で掻き回されるまで疼き続ける効果を生む。一度痒みを知覚した者は何にも増して痒い部分を掻きむしって快楽を得ようと肛門にあらゆる異物を自らブチ込んでしまう。「うん・私も今日までサラとアナルセックスするのが待ち遠しくて・ずっと我慢してた。昔は妻に焦らされて・・・わたしの方が肛門を犯したいって懇願させられた物だけど・今日は逆だよ・・・おねだりするのはサラの方だ・・・ハイエルフの君が・堕落する姿の美しさに・私は魅了されているんだ・・・だからもう我慢なんて出来ない。だからもうチンポを・今から君の肛門に挿入する」突き出された張りの良い桃尻にポッカリ開口されている肛門排泄口に自らのチンポを押し当てる。真っ赤になった肛唇と亀頭がキスするように重なったと思うと次の瞬間には大きなカリ首まで飲み込まれていく。「んっ・ガバガバに口を拡げていたたのに、中に入れたら凄い締付けだね。ハイエルフの肛門ってこんなにキツいんだ」両足を踏ん張った情けないウンコ座りのまま排泄穴をロッシュのチンポがズルズルと逆流し、直腸を満たしていく。焼けた鉄のように熱い肉の凶器はあっと言う間に根元まで腸内を串刺しにする。「サラ、君が欲しかったチンポが根元まで入ったよ・・・熱い。お腹の熱が伝わってくる。ギチギチ締め上げてチンポをヒリだそうと脈動してるのを感じる・・・あぁ凄い、これ程だなんて・妻より・よっぽどチンポへの刺激が強い穴だ。貴族たちがエルフにハマるのも分かる・・・口も、マンコも、排泄穴も・・・人間なんか比較にならない名器だ」腰をゆっくりとしたストロークで引き、チンポを強制的に引き抜くと腸を満たす巨大なイチモツがヒリ出される擬似的な排泄快楽がサラを襲う。「分かるかい?いまチンポがゆっくり君のウンチ穴からヒリ出されてる・・・ぅうっ・腸がヒクッ・ヒクッって私を・チンポを締め付けてっ・出しながら君がイッてるのが丸わかりだ・・・可愛いよサラ、アナルで何度も・何度もイッて・・・君は妻なんかより・・・彼女よりずっと変態だよ・使ってはイケないハイセル穴で簡単に絶頂をキめる変態だ・でも・私は変態のサラが良いんだ・愛してるんだ・・・だから・もっと変態に狂った姿を私に晒してくれ・もっと・もっと変態になって君と愛し合うんだ・・・生涯・ずっと・君と・・・」パチュン!!!!!!亀頭の先までヒリ出させると腰の動きを逆転させて腰肉で尻を叩く晴れる音がするほど強烈な速度で肛門深くチンポを突き立てる。ズズズ・ズズズズ・・・パチュン!!!!!!ズズズ・ズズズッ・・ポチュン!!!!!!同じリズムを刻んでサラの桃尻にチンポで送出すると腸内で耐え難い痒みを生み出していた神経がカリ首で何度もゴリゴリ掻きむしられ、これまでラビットテールで調教され、快楽を生み出すことを躾けられた腸内神経がアナル快楽の電気パルスを脳へと送り出してサラに背徳的な絶頂を与える。「肛門は・・・アナルセックスは気に入った?サラ、君たちハイエルフは高貴で・至高の存在だけど、セックスには・こんなにも弱い・・・だから・すごく可愛い・そうだ・君にも私に犯される排泄穴の可愛い姿を見せてあげよう」椅子に跨って曲げられていた両膝を腕で抱え、か細い体を空中に抱えあげる。幼児に用を足させる様に空中にサラの両膝を彼女の両脇にくっ付くような姿勢になるように腕を左右に拡げる。股がM字に開脚され、フル勃起してそり返る肉杭に貫かれたサラの排泄器官が大鏡に大きく映される。「サラは赤ちゃんみたいに軽いね・・・ふふ・ほらウンチいっぱい出ちまちょうね・サラ♪♪♪」ずずずずっっっ・ズチュン・ズズズズ・ズチュン・ずずっ・ズチュン
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ふぐっ…んおおおっ!(まるでおまんこが蜜をこぼすように、ぽっかり空いたアナルからラビットテールの淫汁が垂れています。そこにロッシュさんの我慢の限界のおちんちんが…わたしは舌を突き出して糸引く涎を鏡に飛ばして喘ぎます。腸はぎゅうぎゅうに締め上げて排泄しようとしますが許してくれません。それどころか、易々と根元まで入れられてしまい、異物感からくる不快感と、反する快楽に頭がおかしくなりそうになります)やだ…おおっ!ふあうっ!んあおおおっ!ふかい…あなた…おな…か…くるし…んあああっ!ぬかないで!やらしい音立てながら!そんなゆっくり…だめぇ…っ!んおおおっ!はげしっ…あはあああああっ!イグっ!イグうううっ!(アナルなのに、おまんこみたいに快感が押し寄せます。これまでの焦らし、ラビットテールの媚薬、そしてアリサさんの調教ともいえる責めによって、わたしの直腸はもはや性感帯へと変えられてしまったみたいな感覚です。「変態」と言われるたびに激しく首を横にふり、それでも下半身は快楽に痺れ、蜜をごぼっ…ごぼぼぼっ!とこぼし続ける始末。今おまんこに挿れられたら一撃で気を失う事でしょう…なかなか変態だと認めないわたしを、ロッシュさんは抱き上げると鏡に姿をよく見せます。)あ…や…このかっこう…やめ…て…そんな…こんな…で…おしり…犯されたら…ぐぢゅぼんっ!ふぐおおおおおおっ!おあっ!あっ!あっ!あぉっ!いやあああっ!(わたしの体重が一気にかかります。魔力の精にあてられて硬く長く太く反り返ったおちんちんが、わたしのお尻を貫きます。わたしは一際大きく叫び、金色に輝く瞳は滅茶苦茶な軌道を描き暴れています。その姿を見ていたのは…)「…ママ…すごいよ…ふあっ…いいっ!きもちいいっ!ゆびっ…とまんない!さっきからずっと…イキっ…ぱなしぃ…」(くちゅくちゅくちゅくちゅ…あたしはつぶれたカエルのように足を広げて床に這いつくばり、両手でおまんこを弄り回します。蜜は床に溢れかえり、トプトプ…と滑った水溜まりを広げています。結界の効果も薄れていますが、パパはおろかママもあたしにはなぜか気づいていません。この時はわかりませんでしたが、それはおかあさんの残した魔力による隠蔽でした。)『フー?すごいわよね?パパ…きれいなエルフのママとあんなに淫らですごいことしてる…フーも欲しいでしょ?』「言わないで!いま…そんなふうに…言われると…余計意識しちゃうからっ!ふあああっ!イクっ!いくうううっ!」『ほら…その木型…何のために持ってきたの?』「あ…これ…これぇ…あむっ…んむっ…れろれろ…ちゅばっ!んっ…んっんっんっ…」(あたしは当たり前のように木型を舐め、咥えます。ママを抱えてゆさゆさと突き上げてイクのを我慢するパパ。ママは瞳の魔力を火花のように飛ばして雄々しい喘ぎをさけび…あたしはそれを見ながら涙をぼろぼろ零し、物陰で慰める事しかできない切なさを紛らわそうと、ママと同じようにどろどろになった木型をお尻にあてがいます。)『まって、フー…まずは、パクパクして欲しがってるこっちに食べさせてあげなさい…』「はい…おかあさ…ん…っ!あああああああっ!あきゅ…ああああっ!はいる!はいっちゃう!あたしのおまんこ!おちんちんに…犯されるうっ!」(ひとりのオナニーでも、棒状のものでおまんこの入口あたりをぐちゅぐちゅと掻き回すくらいしてました。あたしはなんの迷いもなく、木型をおまんこの中に押し込みます。バチバチっ!と琥珀の粒を飛ばし、叫びをあげ…これだけ鳴き叫んでも向こうには気づかれる気配すらありません。そして、聞こえていた声と気配はだんだんと人の形を纏い始め…)『フー…アタシがわかる?』「おかあ…さ…ん?どうし…て…」『あなたにもぉっと気持ちよくなってもらう為に…今だけあなたのそばに降りてきたのよ?ほら…フーの中に入ってるおちんちん…もっと押し込んであげるね?』「はあああああっ!あくっ!かはああああっ!かってに!かってにはいって…くるうううっ!んあうっ!んひいいいいいっ!くひっ!ひあああっ!」『あはぁ…きもちよさそ…パパにされてるの…?それとも…ママから生えたおちんちんにされてるの?』「どっちも!どっちもいい!パパにも!ママにもめちゃくちゃにされちゃいたいよおっ!」(やはりこの子にはその気が…耳元で囁くおかさあんはクスリ…と笑うと、あたしの中に木型をさらに深く突き刺します。のけぞって悲鳴のような喘ぎを叫んだその先では…)んおぅっ!ふぐっ!おっ!おっ!おおおおっ!(フーちゃんがすぐそばでアリサさんに開発されているとはつゆ知らず、わたしはぶしっ!ぶしゃっ!とおまんこから
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「うっっ・・出る・サラの中にっ・んっ!!!出るっっ!!!!」色情で狂い発熱した直腸に包まれた勃起チンポが弾けんばかりに膨らみ、ドクドク脈打ちながら大量の子種を吐き出す。発情したハイエルフの魔力にあてられた射精は人間とは思えないほど激しい噴流を放ち、腸を白濁した子種で満たしていく。「んっ・あぁぁっっ!!!これは・こんなのはっ・わたしも初めてだっ!!!止まらないっっ!!!ぁぁ!出すのが・こんなに心地良いなんてっっ!!!この齢になるまでっ!!!・凄いっっ!脳が焼けてしまう様な・激しいっっ・それでいて甘いっ・絶頂で・イキ狂いそうだ・っっっ・サラっ!!君を・離さないよ!!!んっ!!もっと・もっとしよう・君の身体をっ・もっと・私に・味わえるならっ・狂っても・構わないっっ!!!」同じ部屋の隅で可愛い愛娘が情欲に狂っているとも気付かないままハイエルフの家庭教師の瑞々しい肉体で変態的な肛門性交に溺れるのを止められない。排泄穴とチンポを結合したまま離さず、腰を震わせ続けてるサラを床に下ろして鏡に両腕を付かせる。腰を背後に突き出したガニ股姿勢をさせ、腰をパン!パン!と後背位から桃尻に自身の腰を叩き付ける肛門掘削セックスを続ける。「愛してるよサラ、離さない・離さないよ・・・私はッッ!!!君を離さないっっ!!!んつっっ!!!あぁぁっ!こんなにイッているのにっ・チンポをこんなに強く締め付けてっ!!!変態のアクメを何度も決めているね?んっっ!肛門は、それほど気に入ったんだ・嬉しいよ・サラっっ!!!っっっ!!!またっっ!!!またっ・出るっっ!!!!!!」優美にくびれた腰を両腕でしっかりとホールドして根元までまで極太チンポを腸奥挿入しながら2度めの射精をキめる。無意識に掛けられた回復魔法で勢いも量も変わらない濃厚な射精を注ぎ込む。その場で尻餅をつくように床に崩れ落ちるサラをベッドへと運び自分は書斎机に隠していた古いアクセサリー箱から妻が生前に愛用していた魔石をあしらったネックレスを取り出してベッドで仰向けでぐったりしているハイエルフの首元を飾る。「安物の金細工だけど、装飾されてるのは本物の魔石なんだ・・・妻は動物好きでね、これを付けてペットを可愛がると物凄く懐かれるって、物凄く気に入って愛用してた物なんだ。後から知ったけど魅惑の魔石の一種らしくてね、異種族の異性を魅了して快楽を増幅するという。私と君なら・・・もしかしたら効果があるかも知れない」右手の中指と薬指、人差し指を3本並べて注入されたドロドロのザーメンをヨダレのように垂らした肛門に挿入して腸内のGスポットをクチュクチュ音を鳴らしながら掻きむしる。首に掛けられた魔石は透明の意志の中に魔法陣の紋様光芒を放って輝き、着用者が発情を示す色を放っている。それは薄い白色から、次第に紫色へと変わり、やがておヘソの下に同じ紋様の魔法陣が浮き上がる。「こういう仕組みなんだ・・・サラ、どうやら魅了の魔法が効いたみたいだよ。君のGスポットをイカせる度に肛門括約筋が私の指を締め付ける強さが増している・・・さっきより強い快楽を感じてるんだろう?これでセックスをしたら、君はどうなるんだろうね」それはロッシュは理解してなかったが、ペットに好かれたいという以上の変態性欲を満たす目的で、アリサがこっそりと裏社会の商人に頼んで入手した禍々しい一品。異種族を魅了して、自分を愛させ、性欲の向くまま異種姦に興じる為の魔石。それは人間同士のロッシュとの間には効果を産まなかったがハイエルフであるサラは、いとも下等な人間のロッシュに簡単に情欲を増幅させられ、快楽を何倍にも増幅されてしまったのだった。それはお互いのキヅナが強いほど強烈な増幅効果をもたらす魅了魔法で、サラの下腹部の魔法紋様の輝きは熱を感じるほど光の強さを増していく・・・(フローレンスの方がどんどん変態になってしまって、どう誘惑されるのか楽しみです。サラは異種姦の準備に魔道具で快楽漬けになって貰います。蜘蛛の巣のような変態快楽に囚われて下さい。異種姦は、どんな相手がお好みでしょう。
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