『まあ…ロッシュったら、あれを使うなんて…よほど気に入ったのね?アタシよりもミミナガを選ぶんだ…許せない…』「はぐっ!うああああああああっ!おかあさん!おかあさんっ!やだだめっ!それいじょ…おしりはああっ!」(まるで婚礼の契約のように下腹部に淫紋を刻まれて、一際甲高く鳴くサラ。魔具の控えめながら煌びやかな装飾が良く映えています。アリサはロッシュの言葉の中に自分は居なくなるのだと嫉妬し、フローレンスの二穴の木型を押し込みます。ガタガタ震えながら床を掻きむしるフローレンス。そのはずです。おまんこはとっくに子宮口をゴリゴリと齧り、お尻の方はあと一押しで飲み込んでしまうほどまで深く入っているから…この子を堕として…あのミミナガから取り返してやる…よだれを床にこぼして悶絶の表情で鳴き叫ぶフローレンスを見下ろし、アリサは娘には見せられない嫉妬に狂った妖艶な笑みを浮かべます)『ねぇフー?あなた、パパとセックスしたいんでしょ?毎晩毎晩見せつけられて…身体…火照って仕方ないんじゃない?』「そ…そんなこと!だってパパは…かぞ…く…っ!あああああああああっ!お尻ダメ!はいる!全部はいる!あがあああっ!したい!したいよおっ!こんな木型じゃなくて!あの、熱くてはち切れそうなすごいので!あたしのおまんこ!めちゃくちゃにして!中にごびゅごびゅ!って欲しい!」『あらあら…お尻こんなに突き上げて…認めたら…弾けちゃうくらいに…気持ち良くなるでしょ?…おしりの…全部飲み込んじゃったよ?もっと中まで…入れましょうね?』「あぐ…く…くるしい!おなかのなか…に…どんどん…はい…る…うしろから…子宮…潰されちゃう!」(じょぼぼぼぼぼ…たまらずお漏らしをしてしまうフローレンス。アリサは木型をさらに押し込み続け、腸の深くにまで入れると指を抜きます。そしてフローレンスの上に覆いかぶさり、両胸を揉みしだきながら腰をグイグイ押し込みます。)『あん…これ…アタシがフーを犯してるみたい…気持ちいいでしょ?その気持ちよさのまま…壊れちゃえ…』「ひあああああっ!すごい!あたしの弱いとこ!隅から隅まで知られてる!おかあさんだから?女の子同士だから?きもちいい!きもちいいっ!」(瞳の琥珀の中に、わずかながら濃紫の闇が混ざります。それはアリサの魔力の残渣がフローレンスに宿った証…アリサは娘の身体を使い、ロッシュを奪い返そうとし始めたのです。そしてサラには…)んぶっ!ふおおおおおっ!あおっ!おっ!おおおっ!熱いのが!しきゅ…うに灼きついちゃいます!おなか!火傷する!あなたへの服従の印…刻まれちゃうっ!(紫の淫紋はサラの魔力のように鮮やかな光を放ちます。子宮の形のような左右に翼を広げた紋。もはや今のサラは、身体中どこを触られても即絶頂するほど。人間であれば精を放ち尽くしてすぐに死んでしまうのですが、琥珀の発情で自身をも回復しつつ、絶頂のエネルギーでまた魔力を補うという快楽のループまでに達しています。)ああああおおおおっ!ふおあっ!ひぎいいいっ!あっ!あなた!おかしいっ!わたし…からだ…おかしくなってる!おっ!ゆび!おまんこまで!んおおおおっ!中で擦らないで!これ…っ!これってえええっ!ひがっ!はおおおおっ!(紅く染まった身体の輪郭に沿ってうっすら金色のひかりが浮かび上がります。穏やかでゆるやかなエルフのセックスではこんなにはなりません。淫紋からはバチバチ!と紫の火花を散らし、まんぐり返しにされて、おまんこのお尻に指を突き入れられるのを見せつけられます。魔力の放出と補給が止まらないサラ。肉壁ごしに両方から指をゴリゴリ擦り合わせられると、アリサの調教責めを思い出して、思わずその体勢のままはげしく大量の潮を吹き散らし、ロッシュと自分に快楽の祝福のようにかけてしまいます)ひっ…おおおっ!あなたごめんなさい!吹くのとまんないの!とめられないの!こんなの知らない!わたし!あなたの手で…あなただけの変態ハイエルフに…染められちゃいますうううっ!おあぐっ!くる!きちゃう!ものすごくおっきい波が…きちゃいます!おねがいしますっ!この波!あなたを…あなたをわたしの子宮の中で迎えたい!だから…だから…蜜がごぼごぼの…わたしの…エルフおまんこに…かたくて…ふとくて…子宮…突き破るくらいのおちんちん…いれてえっ!はやくっ!もう…足の先から登り始めてるから!わたしを壊して!お願い!おねがいしますっ!『あはぁ…?いつのまにかあぁんなはしたないおねがり覚えて…ね?フー?あなたも…ママとおんなじ気持ちよさ…これであげるわね?』「おか…あさ…んに…おちんち…ん…ついてる…」『フー、知らなかったわね?…アタシ、クリがものすごくおっきいのよ?むかし、子供の頃に森の魔物に捕まって…こんないたずらされたの…気持ち良くなると…こぉんなに硬く長くなるんだ…パパにも舐めてもらって…しごかれて…よか
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背中から胴体を折り曲げられ、身体の頂点に肛門が来るようにまんぐり返しにされ、真上から排泄器官を深々と犯されるサラ。肛唇が血管を浮き上がらせた極太チンポに本物の唇のように吸い付いて山のように盛り上がりながら泡まみれの白濁にまみれ、いやらしいネバネバした音を響かせる。ヌチュ・ブチュ・ヌリュっっ・ヌチュり・・・チンポがドチュ・ドチュ音を立ててピストンされる毎に下腹部の淫紋は光を強く放ちながら異種族に犯される幸福感を施術対象者の快楽中枢に送り込み、深く全身を焼かれながら鋭利な刃物で刺すような絶頂快楽を心深く貫く。「サラ・・・思った通りだ。異種族なら人間とハイエルフでも・・・魔石が発動した・・・今の君はまるで・・・発情した動物そのモノだ・・・喘ぎ声の音色が甘えた猫みたいな音色に変わったのが分かる・・・気持ちが良いんだね・・・ああ、そうかアリサは」アリサが魔石を何に使っていたのか、サラの肉体に生じた変貌をみてようやく気付く。きっと家でロッシュの愛犬、愛馬に懐かれたのを動物好きだと思っていたのは・・きっと彼女はペットたちと繋がっていたと、いい加減勘付いて悲しげな表情を一瞬見せてしまう。「・・・きっと妻は・僕に満足出来なかったんだね・・・ようやく・気付いたよ・・・アリサは魔石を使ってきっと・・・ふふ・サラ・・・君をこんなに変えて・ようやくアリサの真実に気付くなんて僕は愚かだな」鬱勃起になりながらマングリ返しの肛門へとドクン・ドクンと射精を注入する。「サラ、変態ハイエルフの君を・離さない・・・絶対に・わたしから離れないように・・もっと・もっと精を注いで・私の色に染め上げなければ」マングリ返しの身体を起こし、抱っこするように脇を抱き抱えると、たった今、排泄穴を穿ち抜いたチンポを今度はおマンコ深く刺し貫く。爆乳を胸板で潰すほどハイエルフの華奢な胴体を脇の下に太い両腕を回してサバ折りに抱きしめて唇を奪い、舌をサラの口腔へと送り込んでお互いの舌をナメクジのようにクネ回らせ、ヨダレをジュルジュルとバキュームして自分の唾液とカクテルしてサラの口へと送り返す。「愛してる・だから・イッて・・・子宮まで全部・深く・犯されながら・・・イケ!!!!イクんだっっ!!!」ズチュン!!!!!両腕で抱きしめて動かないよう固定したサラに真下から彼女の体重を利用してチンポをハンマーのようにして強く叩くように突く。「今の私は・アリサよりも君が愛おしい・君を堕として・・私も・どこまでも・堕ちてイキたい・・・だから・一緒に・一緒にっっ!!!出る!!出すよっっっ!!!!」魔石の作用もあるのか、柔らかく変質した子宮口はいつもより容易く陥落して、赤ちゃんを育む部屋・・・子宮まで肉太で傘の張った肉槍で突き刺され、ドクドクと熱湯より灼熱した濃厚な白濁精液が注ぎこまれていく。どっぷりと夜が更け、朝に近くなるまで溶け合うように2人は絡まり続け、ロッシュは10回以上の射精をサラに注ぎ込んだ。人間との交配では、ほぼ孕む事のないハイエルフもこの頻度でセックスを続ければ、近いうちにフローレンスの弟か妹が出来てしまうのは間違いないと確信するほどで・・・・・・やがてフローレンスよりも先に2人は糸が切れるように寝息を立て残された娘は、その傍らで夜通し亡霊に犯され抜いたあと気が付けば自室のベッドの上で悪夢から目覚める。何もかも幻かと考える彼女の陰部には母親から注がれた精液がべっとり残されていて、それが現実だった事を告げていた。「おはようフローレンス、昨夜は帰るのが遅くて、おやすみも言えずゴメン・・・昼までには出掛けたいから準備をす
...省略されました。