1: 家庭教師は便利なオナホ
投稿者:
山内真美
◆AXS9VRCTCU
2022/07/31 09:28:02(Zwz7FYUM)
(オマンコにチンポを入れたままを甘えるように身体を預け、今後のことを話している夏美。
その間に夏美のオマンコが解れてほぼ根本まで入り、角度やタイミング次第では子宮口がチンポの先に当たるように・・・。
夏美はただ入っている、もしくはオマンコを使われているという感覚だろうけど、
ポルチオ開発されている事に気づくまでそう遠くないと・・・
台所で昼食の準備を進める真美さん。
聞いたことに、こちらを向き笑顔で答えてくれ・・・
「勉強しっかり・・・」と教員を目指す家庭教師らしいことも。
夏美のチンポを入れたまま小さく動く程度のオマンコが目覚めてきたのか、
中の動きが変わってきた。
濡れた幅広の絵筆でなぞられる様な感覚だったのが、絵筆の先が2つ4つと分かれて、
タイミングをずらしてなぞられるような・・・。
そして、夏美の喘ぐ声が断続的に・・・。
「・・・裕兄・・・なんか変だよ・・・怖いよ・・・。」
怯えたような感じながら、目はすっかりトロンと蕩け潤んでいる。
優しく乳搾りする様に全体から乳首を揉み、小さく腰を動かし続けていくと、
それに反応するように、オマンコがキュッキュッと閉まるような感覚も出てきて)
真美、こっち来て夏美見て。
(ニヤニヤ嬉しそうな顔で真美さんを縁側に呼び、真美さんが来ると夏美の顔を見せるように。
気持ちよさそうにしながらも、眉間に皺をよせ苦悶するような表情も・・・)
ガチイキしそうになってるんだけど、怖いんだろうね・・・初めてだから。
(よく見れば、夏美の身体には鳥肌が出たり消えたり・・・。
イキそうになると無意識に抑えてしまう様で・・・)
真美さんと同じ様に、夏美のオマンコも入れてるだけで気持ちいいよ。
感覚とか質?は全然違うけど、あのお姉さんよりすごく気持ちいいおマンコしてる。
後で真美も指入れてみたら?
チンポと違うからどう感じるかは解らないけど・・・。
22/09/05 10:53
(DxUzCyKx)
オマンコが馴染み始め…知らないうちにポルチオ開発されてく夏美ちゃん♪
裕人君が、小さくゆっくり腰を動かしていくと、馴染み始めたオマンコがチンポを刺激して…
私と違うオマンコの作り…♪
その日、その時の気分で二種類のオマンコを使える裕人君♪
トロンとした表情で、乳搾りのように揉まれながら喘ぐ夏美ちゃん♪
そんな夏美ちゃんの反応に、ニヤニヤしながら私を呼ぶ裕人君
「どうしたの?裕人君?
あっ…ホントだね♪凄く厭らしくて…感じてる顔になってるね夏美ちゃん♪
まだチンポハメてすぐなのに、もぉチンポの気持ちよさ分かるなんて立派な淫乱オマンコだね♪」
泣きそうな、切なそうな表情で悶え、喘ぐ夏美ちゃんに
「怖がらなくていいよ…?その先に…もっと凄い気持ちよさがあるから…♪裕人君のチンポに身を…オマンコを任せるの…♪」
「夏美ちゃんのオマンコも気持ち良いんだ?♪
私には分からないかもだけど…裕人君にはいい事だね?♪
中の質感が違う2つのオマンコ…裕人君のものだよ♪♪」
チンポでオマンコの感触比べする裕人君に、後ろから抱きしめて耳元で囁きます♪
22/09/05 12:25
(7lN9c4WG)
(真美さんが縁側に来て、俺の言葉を聞き真美さんが夏美に声を掛けると、
「・・・真美・・・さん・・・夏美・・・夏美・・・」
何か真美さんに訴えたい様にして、話そうとしてもうまく言葉にならないようで、
そして真美さんのアドバイスを聞き、頷いてみせるもやはり・・・。
後ろから真美さんが俺と夏美を同時に抱くようにし。
耳元囁かれる言葉に・・・)
そうだな。
俺幸せものだよな、真美のグニュグニュ動いて扱いてくるマンコと、
くすぐるような、なにか這い回る様なオマンコ、2つを使い放題に出来るんだから。
(そう言うと顔を横に向け、真美さんと軽いキスを何度かして・・・。
プルプルと小さく震えだす夏美の体。
もう本当に限界を迎えている様で、震えがだんだん大きくなりついに・・・
「・・・ダメ~ッ・・・」
と少し大きな声を出して、初めての深い絶頂を迎えたようす。
夏美が深い絶頂を迎える少し前からキュウキュウと強く締め付けられていたチンポ。
締め付けが開放されると同時に、強く射精を迎えイッて本当に間もないなつみのオマンコの中に・・。
夏美が再び声を上げる・・・
「・・・出てる・・・解る・・・ザーメン・・・オマンコの奥で出されてる~・・・」
ビクビクと身体を震わせて、絶頂を迎えた直後に再び絶頂する夏美。
その身体を支えていなければ、起きていられないようで・・・・)
夏美が落ち着いたら、お昼ごはんにしようか?
(性欲が幾分満たされ、食欲を訴えて・・・・)
22/09/05 12:48
(DxUzCyKx)
「なかなか居ないと思うよ?二人分のオマンコを好きに使える男の人なんて♪」
後ろから抱きしめながら裕人君とキスをします♪
キスをしながら腰を動かす裕人君♪
夏美ちゃんも限界を迎えている様で…大きめの声を上げて深い絶頂に♪
絶頂オマンコのキュウキュウ締め付ける感触に、無造作に中出しする裕人君♪
中に注がれるザーメンの感触を感じた夏美ちゃんが再び絶頂しながら、中出しされてることを伝えて…♪
「おめでとう♪今度はちゃんと感じられたね…?
それが中出しされる感触だよ…?♪
男の人が女に赤ちゃん孕ませるための射精♪
でも、裕人君は夏美ちゃんを孕ませたいんじゃないよ?♪
ただ気持ち良く射精してるだけ♪妊娠なんてお構いなしの無責任中出しされてるんだよ♪♪」
夏美ちゃんに無責任中出しされてることを伝えながらギュッと抱きしめます♪
「夏美ちゃんのオマンコも気に入ったって♪
良かったね♪チンポ扱くオナホとして使われて無責任中出しされるザーメンタンクになっちゃったね♪♪」
射精が落ち着いた裕人君にご飯と言われて
「うん♪向こうに準備できてるよ♪
スッキリしたらご飯にしよ?♪」
無責任中出しが当たり前のように話して、裕人君達より先に立ち上がりお昼の準備を始めます♪
22/09/05 15:30
(7lN9c4WG)
(初めての絶頂と、無責任中出しを感じてた夏美。
その事を自分の事のように喜んで、声を掛けて2人一緒に抱きしめる真美さん。
真美さんの言葉に息を荒くしたまま、にっこり笑って答える夏美。
真美さんにご飯のことを言うと、準備できてると言って先に台所へ。
その後少ししてから、夏美が自らヨロヨロと動き出し、
自分でチンポを抜いて、足の間に座ると自ら真美さんを真似てお掃除フェラ。
一通りチンポを綺麗にしたあと・・・
「・・・裕兄・・・夏美、最高のプレゼント貰ったよ・・・」
と、本当に嬉しそうな表情を浮かべる・・・。
「・・・最高のプレゼント・・・??」なんのことだろうと頭を傾げて考えているうちに・・・)
・・・あっ・・・そっか、今日夏美の誕生日・・・。
(思い出して、台所にいる真美さんにも聞こえる声で言い。
思わずぐしゃぐしゃと夏美の頭を撫でて・・・)
そっか・・・おめでとう夏美・・・。
(少し謎が解けた気がした・・・。
拘ると変な所まで拘る夏美、今日中にお尻も・・・はそう言う意味も含んでいたのかと・・・。
オマンコからザーメンを垂らしたままの夏美を連れて、真美さんのいる台所に。
テーブルには真美さんと夏美を並んで座らせ、1つ椅子を除けて、
テーブルの長辺の真ん中に自分が座るように・・・。
エプロンを外した真美さんが席に座り、ほぼ裸の3人が向き合うようにして取る昼食。
傍から見れば異常だろうけど、3人にとっては・・・。)
22/09/05 16:05
(DxUzCyKx)
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