1: ファンタジー系寝取られイメ
投稿者:
ナジット
◆JUWit0uW2M
2021/06/26 13:23:38(DKZd2Q/P)
街に入り、宿屋での夕食時…。
「領主様と話をして来たのですが、近々非合法な奴隷売買をしている組織を摘発するそうです。
ただ荒事に慣れた連中が多いと予想されるため、万一に備えて摘発の際に力を貸して欲しいとのことです。
現在は証拠集めのためにしばらく時間が欲しいとのことで足止めとなってしまいますが…。
変わりに前金として金貨10枚、成功報酬としてさらに10枚頂けるそうなので、この街でしっかり準備を整えることにしましょう」
金貨1枚あれば平民なら1年以上生活出来る大金…それが10枚と聞いて驚く仲間達。
勇者の旅とは言え、支援金も無尽蔵にあるわけではなく、貰える所で貰っておくことに…。
交易都市なだけあって様々な物が集まるので装備を整えるのにも都合が良い。
夜に出歩かないように気を付ければ大丈夫なので治安面でも安心する仲間達。
夕食が終わると…本来ならルージュと勇者が交わるはずが、二人は部屋に戻るなりベッドの上で眠ってしまう。
そしてマリンは…疼く身体の火照りが治まらず、夢中になって自慰に耽っている。
マリンを堕とすのを邪魔されないため、ルージュも含めて睡眠薬を夕食に混ぜ、マリンにはルージュを堕とした媚薬を混ぜている。
疼く身体の火照りが治まらないマリンは勇者に抱いて貰おうと部屋へと向かおうとするが…。
男『おっ!?姉ちゃん随分と厭らしい格好してんなぁ…娼婦かぁ?なぁ…俺の相手もしてくれよ!』
酒に酔った男と偶々遭遇してしまうマリン。
媚薬で朦朧とした意識の中で自慰をしており、自分の衣服の乱れにも気づいておらず、露出した肌が男の目に止まってしまう。
厭らしい目で下品な笑みを浮かべながらマリンの身体を抱き寄せる男。
抵抗しようにも力が入らず、男にされるがままに部屋へと連れ込まれそうになるが…。
「その汚い手を離して頂けますか?」
振り向いた男の顔に突き刺さる拳。
鼻血を出して倒れ込む男を無視し、マリンの手を引いて自分の部屋へと連れ込むナジット。
「もう大丈夫ですよ…マリン殿は私が守って差し上げますからね…」
ベッドの縁に座り、マリンを膝の上に座らせて背後から抱き締めながら囁くナジット。
危うく他の男に計画を邪魔されそうになるも、どうにか媚薬に狂ったマリンを部屋へと連れ込むことに成功する。
そしてそのままマリンの乱れた衣服に手を入れ、身体を弄りながら、濃厚な口付けを交わして蕩けさせていく。
(マリンと他の男との件、了解しました。他の男にやらせるかどうかは今後のイメを進めながら考えてみたいと思います。
ちょっと長めになってしまいましたが、いよいよマリンを毒牙に掛けたいと思います)
21/06/28 21:12
(qEfUd.nL)
夕食を終えて部屋に戻ってしばらくすると、強烈な疼きに襲われた。
「なんで……こんなっ……んっ……はぁ……」
こんなのはじめてのことだった。
アソコが切なくて堪らなくなって、思わずオナニーをはじめてしまう。
「透、透っ」
大好きな人の名前を呼びながら、彼に抱かれることを思って指を動かす。
いつもの彼よりも激しく、乱暴な指の出し入れ。
「マリンってばいつもはあんなにお転婆なのに、ココを突いてやるとこんなに可愛くなっちゃうんだね」
妄想の中の透は、私の弱い部分を見つけ出して、羞恥心を煽るように責めてくる。
「やめっ、透ぅ」
私が言い返そうとすると、お前はボクのペットなんだから口答えするなとでも言わんばかりに乱暴に腰を突き込んできて、頭が真っ白になってしまう。
「ほら、透じゃないだろう? 二人きりのときはボクのことは御主人様と呼べと言った、だろ!」
膣の深い部分、私の弱点を、可愛い顔に似合わない巨根で責め立てながら、私のお尻を叩いてくる。
「ごめんなさいっ、御主人さまぁ」
もちろん、現実にはそんなプレイを頼むなんて恥ずかしくてできるわけないけれど、自慰をするときには乱暴に責め立てられることを妄想してしまうのは、私はマゾっ気があるんだろうか。
そんな妄想を頭の中で繰り広げながら自分を慰めて、何度イッても満足はできなかった。
「はぁ……はぁ……ダメ……」
自慰の限界を感じて、透の元に向かうことにした。
今日はお姉ちゃんの番だ。
それを破って抱いてもらうのはルール違反で、お姉ちゃんには悪いけど、これ以上はもう我慢できる気がしなかった。
『おっ!?姉ちゃん随分と厭らしい格好してんなぁ…娼婦かぁ?なぁ…俺の相手もしてくれよ!』
「えっ……?」
頭にもやがかかったみたいに朦朧としていたせいで、酔っ払いが近づいてきていることにも気付かなかった。
弛んだ体に抱き寄せられて、蹴り殺してやろうかと思ったものの、酔っ払ったみたいに力が入らない。
「いや……」
弱々しい声が出てしまった直後、
「その汚い手を離して頂けますか?」
どこかで聞いたことのある男の声が聞こえたかと思うと、酔っ払いが鼻血を出して倒れ込む。
力の入らない手が引かれて、部屋の中に連れ込まれる。
「もう大丈夫ですよ…マリン殿は私が守って差し上げますからね…」
「アン、タ……」
膝の上に乗せられて、抱き締められると、愛撫されているような快感が肌から染み込んでくる。
「バカ……この……やめっ、なさい……」
触れられているだけで最悪な気分のはずなのに、どうしようもなく昂った体は、もう誰でも構わないと言ってるようで、一番嫌いな男のセクハラでも悦んでしまう。
唇を重ねられて、逃げられないように頭を抑えつけられる。舌が口の中に入り込んできたかと思うと、舌を舌に絡められる。
知識としては知っていたけど、透とだってしたことのないディープキス。だけどアイツの舌はびっくりするくらい上手で、口の中を責められてるのに、アソコを指でいじってるよりもずっと甘美な快感に襲われる。よだれもなんだか甘くて、甘口のお酒のように後を引く。吐き出さなきゃと思う理性に反して、こく、こくっと喉が鳴ってアイツの涎が落ちていく。
21/06/28 22:05
(Mnh3GX1J)
「嫌々言いながらもマリンの身体は私を欲しがってるようだぞ?
ほら…もうこんなに乳首を硬くして…こっちは厭らしい愛液でぐちょぐちょだ」
ルージュが大き過ぎるので意識されないが、マリンも十分美乳と呼べるほどのサイズ。
乳房を揉み、乳首を弄り回せば可愛らしく声を上げていき…。
割れ目を指で掻き回せばクチュクチュと卑猥な音が響き渡り、マリンが発情していることを自覚させる。
「普段は強気な癖にエッチの時は随分と可愛らしいんだな。
ほら…こうやって責められるのが本当は好きなんだろ?」
耳元で言葉責めされながら割れ目を掻き回されるマリン。
ナジットが羞恥心を煽るような言葉を囁く度にマリンの全身に快感が走り抜ける。
そして透とのセックスでは一度も迎えたことの無かった絶頂を迎え、ビクビクと身体を震わせながら快感に酔いしれていく。
「ほら…次はこいつでマリンのオマンコを掻き回してあげるよ」
ベッドの上で四つん這いにさせられ、透とは比較にならない硬く反り返ったチンポでお尻を叩かれるマリン。
妄想の中の透以上に立派な雌を屈服させるためにあるかのような巨根を見せられ、マリンのマゾ気質が刺激されていく。
露になった割れ目は強い雄を求めて大量の愛液を溢れさせており…強気なマリンをルージュと同じ淫乱な雌に堕とすべく、巨根を突き入れていく。
21/06/28 22:35
(qEfUd.nL)
「いや、ぁっ、やめ、ろぉっ」
まるで心を読んだみたいに、一番触って欲しいところが、私自身の想像以上に気持ち良いタッチで触られて、体が燃え上がる。
何なの、これ。
わからない。
知らない。
怖い。
「普段は強気な癖にエッチの時は随分と可愛らしいんだな。
ほら…こうやって責められるのが本当は好きなんだろ?」
妄想の中で透に言われたようなセリフに責め立てられて、あまりの快感に耐えようとする努力も薄紙みたいに千切れて、イカされてしまう。
自慰のときよりも、透としたときよりもずっと強烈な、痺れるような快感に、目の前でバチバチと火花が散る。
抵抗しなきゃいけない。
このクソ野郎に流されちゃいけない。
そう思おうとするのに、乳首を、アソコを、透の女の子みたいな華奢な指とは違う、太い男の指でイジられると、それまでの抵抗の意志が吹き飛ばされるくらいに気持ちいい。
喉から出てくる声は自分でも制御できないくらいエッチな声になっていた。
「ほら…次はこいつでマリンのオマンコを掻き回してあげるよ」
「え……?」
お尻を叩いた熱い感触、さっきから、お尻に当たっていたそれを見て、驚いた。
男の人のチンコって、そんなに大きくなるものなの?
透しか知らなかった私は、そういうものだと思っていた。
もっと大きければ、奥の気持ちいい部分に届くのにな、と思ってはいた。
だけどコイツのチンコは、それよりもずっと、ずぅっと大きくって、理想に思っていたサイズよりもさらにふた回りは大きい。あんなのをアソコに入れられたら、透よりも、指よりも、もっと深いところまで届くと思って、塊のように粘り気の増したよだれをゴクリと飲み込む。
そんなものを見せられて、普段ならブチのめしてるはずなのに、今はそんな気が起こらない。
透という人がいるのに、もしアレを入れられたら、なんて最低の想像に子宮が期待しちゃってるのがわかる。
透とするときよりもずっと、ぐちょぐちょなくらい濡れたアソコに、巨根が入ってくる。
「んひぃぃっっっ」
入口をこじ開けられるような感触だけで、私は簡単にイッてしまった。まだ亀頭も全部入ってないのに。
21/06/28 22:53
(Mnh3GX1J)
ナジットはゆっくりとマリンの膣肉を掻き分けるようにして膣奥へとチンポを押し込んでいく。
たったの一突きでマリンの雌穴にナジットのチンポの形を刻み付けるように…じっくりと…。
マリンの雌の声が止め処無く響き…膣奥まで挿入した証に子宮口をグリグリと亀頭で刺激していく。
女の子の一番大事な場所を逞しいチンポで突き上げられる快感は凄まじく…マリンは本能で理解してしまう。
『この雄には勝てない…』『この男の雌にさせられてしまう…』とルージュと想いは異なれど、逞しいチンポの快楽を前にマリンも挿入と同時に絶頂を迎えてしまう。
「マリンの強気な態度にそっくりでこっちもキツキツだな。
すぐに私の形に広げてこのチンポじゃないと満足出来ない雌穴に変えてあげるよ」
先ほどの態度からマリンがマゾ気質なのを早々に見抜いたナジットはマリンが興奮するような卑猥な言葉で責め立てる。
囁かれるマリン好みの言葉…それだけで絶頂しそうになるのを耐えるが、チンポが前後に動くけばマリンの我慢等容易く崩して絶頂を与える。
ずっと夢や妄想で願っていた快楽…恋人の透では味わえなかった極上の快感。
媚薬の効果でただでさえ理性を保つのが困難であったのに…チンポでイキ狂わされる快楽を覚えてしまったマリンの理性は蕩け、あるのはずっと願っていた妄想を叶える事だけ。
「ほら…こうやってチンポで膣奥を叩かれるのは堪らないだろう?
マリンの可愛くて…淫乱な姿を全て私に曝け出してごらん?」
その言葉と同時にパン!パン!パン!と尻肉に腰が打ち付けられ、子宮口を激しく叩いていくナジットのチンポ。
ルージュを始めて愛した時のようにマリンを貪るような激しいセックスで堕としに掛かっている。
21/06/28 23:14
(qEfUd.nL)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス