1: ファンタジー系寝取られイメ
投稿者:
ナジット
◆JUWit0uW2M
2021/06/26 13:23:38(DKZd2Q/P)
「んぃぃぃぃっ」
ひと突きされただけで、自分からそんな声が出るのかってくらいにエッチな声が出る。
入ってきただけで、私は何回もイッていた。
「マリンの強気な態度にそっくりでこっちもキツキツだな。
すぐに私の形に広げてこのチンポじゃないと満足出来ない雌穴に変えてあげるよ」
イッたばかりではっきりとしない意識の中、いやらしい言葉を掛けてくる。
膣内を拡張するみたいに内側に居座る巨根の存在を気にしないなんて無理なことだった。
無理矢理に広げられて、コイツのカタチに変えられる。
その言葉を聞いただけで、ゾクゾクッ、と期待に背筋が打ち震えた。
いけないと思っていてもどうしても湧き上がってくる期待を、このチンコは期待以上に叶えてくる。
ピストンされるたび一度ではなく何度もイッて、理性が蕩けてどうしてダメだったのかもわからなくなっていく。
「ほら…こうやってチンポで膣奥を叩かれるのは堪らないだろう?
マリンの可愛くて…淫乱な姿を全て私に曝け出してごらん?」
「んぁぁぁぁぁっ、ふぅぅぅんっ、イクッ、イクゥゥゥッ」
我慢もできずに、エッチな声が出る。
コイツの部屋から聞こえてきたいやらしい女の声。
軽蔑していたそれと同じような声が出ているのがわかる。
突き込まれる腰の動きにあわせて、私も腰を振るようになっていた。
21/06/28 23:52
(Mnh3GX1J)
チンポでイク喜びを覚えたマリンはルージュや透に聞こえる可能性も忘れて喘ぎ声を上げる。
『襲って来る男がいたらぶっ飛ばしてやる!』等と口にしていたマリンが、バックから一方的に責められて抵抗する様子も無く絶頂を迎える。
雌を屈服させるような激しい突き上げに何度も絶頂していると…。
「そろそろマリンの中にたっぷりと私の精液を注ぎ込んであげるよ…。
子宮に私の精液をたっぷりと詰め込んで誰の女なのか…身体に刻み付けてやる」
マリンもルージュと同じく、透にいつも中出しされていたため、ナジットの言葉に対する動揺は少なかった。
しかし、子宮に直接熱い精液を注ぎ込まれる気持ち良さに…マリンもルージュと同じく深い絶頂を迎えて獣のような声を上げてしまう。
ドピュ!…ドピュ!…と脈動すら感じられるような凄まじい射精に半ば放心状態になってしまうマリン。
数分後…快楽の余韻から戻って来たマリンのオマンコからゆっくりと引き抜かれるチンポの感触を名残惜しいと感じてしまうマリン。
しかし、マリンの割れ目から引き抜かれたチンポは挿入前と同じ大きさを保っており…。
驚いているマリンが何かを口にする前に、身体の向きを変えて正常位で二回戦を開始するナジット。
「マリンのような美少女を相手に一度で終わるわけが無いだろう?
それに…今日でマリンをきっちり私の女に堕として毎晩のように可愛がってやるんだからな…」
男の身体に覆い被さられて身体を押しのける事も出来ずにチンポをハメられて快楽を叩きつけられるマリン。
強い雄に雌にさせられるということを絶頂と共に何度も身体に刻み付けられ、貪るような濃厚な口付けに自ら舌を絡め返して応えていく。
無意識の内に両手足はナジットの身体に絡みついて離さないようにしており、二発目の中出しは恋人同士の様に身体を密着させた状態で注ぎ込まれてしまう…。
そのまま3発…4発…とナジットの宣言通りにマリンの子宮は染め上げられていき…。
「さぁマリン…お前は誰の雌なのか言ってごらん?」
ベッドの縁に腰掛けるナジットに跨り、座位の体位で向かい合って快楽を貪り合う雄と雌。
度重なる中出しに媚薬で蕩け切った理性…心に染み込んでくるナジットの卑猥な言葉…。
マリンは快楽に蕩け切った頭で本能に従ったまま、『御主人様』という言葉を口にしながら自ら腰を振って快楽を貪っていた。
(初セックスで完堕ち…みたいな風になっていますが、ルージュと同じく媚薬の効果が切れたら正気に戻るような感じで…。
ただし、身体はしっかりと快楽を刻み付けられてしまったため、いずれ我慢出来なくなって…という流れで考えています)
21/06/29 00:20
(ACm6lY6h)
「そろそろマリンの中にたっぷりと私の精液を注ぎ込んであげるよ…。
子宮に私の精液をたっぷりと詰め込んで誰の女なのか…身体に刻み付けてやる」
底冷えするような邪気の籠もったその言葉に、危険を感じたのも一瞬のこと。
子宮口に食い込んだ巨根が勢いよく射精した瞬間、もう何度目かもわからない絶頂を迎えた。
透の射精とは全然違う。
お互いの気持ちを交換する優しい行為じゃなくて、どちらが上か、どちらが下なのかを教え込んでくるような高圧的な行為。
子宮を精液で満たされると、まるで支配権を主張されているようで、心までも満たされる錯覚に陥る。
「んひぃ……はぁ……んっ……」
頭が回らずぼんやりとしているとチンコは引き抜かれてしまう。
だけど透のとは違って、射精したはずなのにその大きさも、硬さもまるで衰えていない。
腰が抜けて動けない私を裏返すと、アイツは今度は正常位でチンコを突き込んできた。
透といつもしているのと同じ体位だと、その違いをより強く感じてしまう。
「マリンのような美少女を相手に一度で終わるわけが無いだろう?
それに…今日でマリンをきっちり私の女に堕として毎晩のように可愛がってやるんだからな…」
いつもだったら、そんなものになるわけない。勘違いするなと言い返していたはずだった。
だけど膣道を満たされて、子宮に濃厚な精子を注がれると、抗える気がしなかった。
求められるまま、キスを返してしまう。
逞しい身体に腕と足を絡みつけるように抱きついて、コイツのチンコが抜けないようにする。
二度目も、三度目も、四度目も、コイツのチンコは萎えることなんて知らないみたいに凄まじい量の精液を私に注ぎ込んだ。
「さぁマリン…お前は誰の雌なのか言ってごらん?」
朦朧とした意識の中、その答えはお腹の奥から伝わってきた。
筋肉質の身体をぎゅっと抱き締めながら、ほとんど反射的にこう答えていた。
「マリンはぁ……御主人様の、メスですぅ……」
唇を突きだしてキスをねだると、御主人様はいやらしいディープキスで私をイカせてくる。
「御主人様、御主人様ぁ」
うっとりと、その呼び方を口にしながら、私は感じたこともないような幸福感に浸っていきました。
(わかりました。マリンは正気に戻ったらかなり強く拒絶することになると思います。今日はそろそろ眠ります。お疲れ様です)
21/06/29 00:43
(XzxVWw70)
「良い子だ…可愛いマリンには御主人様の精液をたっぷりプレゼントしてあげないとな…」
抱き合いながら濃厚な口付けを交わし、激しく突き上げてそのまま射精へと至る。
何度も精液を注ぎ込まれて満たされている子宮に上書きするように新しい精液を追加していく。
御主人様の中出しでアクメを迎え、マリンが失神するまで何度も御主人様の手で身体の隅々まで快楽を刻み付けられた。
翌朝…マリンが目を覚ますとナジットの腕に全裸で抱かれていることに気づく。
昨夜起こった出来事を思い出して顔を赤くしたり青くしたりするマリン…一番強い思いは透への罪悪感。
「目が覚めたのかマリン。昨夜はとても可愛かったぞ」
マリンの気持ちも知らずに無神経にもそう口にするナジット。
ナジットの手で何度も絶頂を迎え、望んでいた快感の残滓は未だにマリンの身体に残っている。
しかし、ルージュとは違い、マリンには透という恋人がおり…。
マリン『最低!!この馬鹿!馬鹿!!二度と近寄るな!!』
ナジットの頬にビンタをして衣服を身に着ける事無く部屋を飛び出して自分の部屋に閉じ籠るマリン。
透『マリンの奴…いくら声掛けても「一人にさせて!」って…何があったんだろう…』
「実は…昨夜部屋の外でマリン殿が男に絡まれていて…危うく男の部屋に連れ込まれるところだったのです。
何とか連れ込まれる前に助けることは出来ましたが…もしかしたらその時の事がショックで…」
起こったことは事実だが、マリンが引き籠った理由には程遠い答えを口にするナジット。
マリンの性格からこのような展開になるのも予想済みで…。
「透殿は今日は部屋に居てマリン殿の様子を伺っておいてください。
私とルージュ殿で色々と必要な物を買い揃えておきますので…」
マリンが心配な透はナジットの言葉を疑う事無く受け入れ、自分の部屋へと向かう…。
「さぁ…行きましょうかルージュ。こうやって二人きりでデートするのは初めてですね?
この街にはルージュに良く似合う服なども置いてあるので…色々とプレゼントして差し上げますよ」
マリンを心配する様子を見せていたルージュだが、ナジットに尻肉を揉まれながら『デート』を強調されると、雌の顔で嬉しさを露にする。
(今日も遅くまでありがとうございました、また明日も夜に来ますね。
マリンの拒絶の様子と次の展開を書きましたが、マリンの様子についてそちらのイメージと異なる場合は修正頂いて大丈夫ですので…
また明日も宜しくお願いします)
21/06/29 01:14
(ACm6lY6h)
投稿者:
ルージュ/マリン
◆w.anIPSDlg
目を覚ますと、そこはナジットの部屋だった。
起きがけでうまくまわらない頭でも、すぐに昨日の晩のことは思い出して、まるで恋人みたいに声を掛けてきたアイツをはたいて部屋に戻った。
人生最悪の気分だった。
アイツのことだって殺してやりたいくらい憎たらしいけど、それ以上に、目先の快楽に負けて、あんな男に屈してしまった自分のことが嫌で嫌で堪らなかった。
自分が軽蔑していた、アイツの買った娼婦みたいな淫乱女になっていたと思うと、自己嫌悪でいっぱいになった。
アイツは最低の男だと自分に言い聞かせるように繰り返すけれど、アイツのことを思い返すとどうしても、あの逞しいチンコのことを思い出してしまう。
最低だという気持ちがあるのと同時に、その快感で子宮が熱を持って、気付けば下着が湿っているのも最悪だった。
こんな自分なんか、透に顔向けできない。
それだけじゃない。
お姉ちゃんの想いを知りながら恋人になったのに、他の男に抱かれたなんて、お姉ちゃんにも申し訳が立たない。
ベッドの上で膝を抱えて丸くなりながら、お腹の中に残ったアイツの感覚を必死で忘れようとした。
「さぁ…行きましょうかルージュ。こうやって二人きりでデートするのは初めてですね?
この街にはルージュに良く似合う服なども置いてあるので…色々とプレゼントして差し上げますよ」
「はい……ナジット様ぁ」
自分がこの優れたオスの一番だと思うと、
勇者様に気遣われていても、それは仲間としての気遣い。
メスとして求められる幸せには遠く及びません。
言葉と、乱暴にお尻を揉まれただけで、軽いアクメにすら達してしまい、媚びるように胸を押しつけて腕に抱きつきます。
自分からキスをねだると、濃密なディープキスを返してくれて、キスだけで三回もイカされてしまいました。
(マリンの反応はイメージどおりです。このままよろしくお願いします)
21/06/29 12:34
(XzxVWw70)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス