1: ファンタジー系寝取られイメ
投稿者:
ナジット
◆JUWit0uW2M
2021/06/26 13:23:38(DKZd2Q/P)
「あぁ、最高に気持ち良いよ。ルージュのような美しい女性が私の為に爆乳で奉仕してる姿を見たらいくらでも出せそうだ」
その言葉を裏付けるようにすでに何発も射精した後であるにも関わらず、ナジットのチンポは硬く反り返ったまま。
ルージュを四つん這いにさせて望むままに再びチンポをぶち込む。
突き上げる度に揺れる爆乳を揉み回しながら膣奥を激しく突き上げ、パイズリフェラで刺激されていた分も含めて子宮へと注ぎ込む。
そのまま抜かずにルージュの身体を求め続け、ルージュが失神するまで続けられた…。
透『ナジットさん…その非常に言いにくいのですが…もう少しその…声を抑えてして頂けると…』
翌朝…勇者にマリン、そしてルージュの3人は顔を赤らめながらナジットと対峙している。
話の内容は昨夜のルージュとのセックス…その激しい嬌声は勇者とマリンの部屋にもしっかりと聞こえていたようで…。
しかし、誰を抱いていたかまでは当然バレてはおらず…。
「申し訳ありません…私も男ですので昨夜は『娼婦』を部屋に招いたのですが…想像以上に相性が良くて盛り上がってしまいまして…。
透殿も男なら私の気持ちがわかるでしょう!?」
勇者の戸惑うような視線、マリンは珍しく顔を赤らめて俯いており…ルージュが顔を赤くしている理由は未だに昨夜のセックスの残滓が身体に残っているからで…。
「とにかく…今後は出来るだけ気を付けますので…それで本日ですが、町長が雇った冒険者が鉱山の様子を確認しにいくそうです。
冒険者達では対象出来そうにない魔物がいる場合は私達の出番となるでしょう。
町長の使いの方が宿に顔を見せるそうなので私は部屋でお待ちしてるで、皆さんはせっかくの機会なのでお出かけになっては如何ですか?」
この言葉に勇者とマリンは一緒に出掛けることに…そしてルージュも部屋で読書をしていると残ることに…。
そして二人が宿を出るなり…。
「それでは…昨夜の続きを始めようか…ルージュ」
ローブの上から尻肉を揉み回されて雌の顔を晒すルージュ。
部屋へと連れ込まれ、ローブを捲り上げて衣服をずらすとそのまま着衣セックスを始める。
立ちバック姿で膣奥まで貫かれ、勇者達が帰って来るまでナジットの女として可愛がられることに…。
(マリンについてですが、ナジットの部屋から聞こえる卑猥な雌の声をたっぷりと聞かせて性欲の強い身体を疼かせようと思います。
なのでもう少しルージュの身体を味わい尽くす様な感じで進めていきます。
マリンを本格的に堕とすのと、二人を好みの衣服等に染め上げるのは次の街に着いてから…を考えています。
同じ内容が続いたりして冗長になりそうだと感じた時は、間を少しスキップするかも知れません)
21/06/27 19:46
(VhOeXWEl)
この日の種付けで、私はもう言い訳のしようもないくらいにナジット様の女に、メスにされてしまいました。
ナジット様は勇者様とは違って、私が失神するまで何発だって抱いてくださる。
結局この日も私が失神するまで逢瀬は続きました。
目が覚めても、お腹の中にはナジット様の子種が証のように残っていて、ついうっとりとお腹を撫でてしまいます。
でも、きっとこれで良かったんです。
勇者様にはマリンがいる。
ナジット様のおかげで、二人の不仲を心のどこかで願うような、悪い自分を捨てることができた。
二人には幸せになって欲しいから。
翌日。
「いろいろ買いたいものがあったんだ。行こう透。お姉ちゃんも買い物行くでしょ?」
勇者様の腕に抱きつきながら小動物のように跳ねるマリン。その純粋な瞳に問いかけられて、どう答えるべきか戸惑っていました。
ナジット様が遮るように、自分はやることがあると同行を断ると、マリンは「アンタには聞いてないし用があっても一人で行きなさいよ」と相変わらず釣れない反応。
ナジット様のオスとしての魅力に気付かれてしまうと困りますけど、妹が御主人様にいつまでも失礼な態度なのも姉として嬉しくはありません。
「えっと……私もちょっと読みたい本があるんです。恋人同士水入らず、ゆっくり買い物をしてきてください」
嘘でした。
ナジット様に向けられた意味深ないやらしい視線。
断れという無言の命令に私は抗えませんでした。
二人が出かけるや否や、ナジット様がローブの上からお尻を捏ねてきました。
もちろん、拒む理由はありません。
「はぁんっ、ナジット様ぁ」
唇を窄めてキスをねだると、ナジット様は濃厚なディープキスで私をキスイキさせてきました。
キスだけで足腰も立たなくなるくらい蕩かされた私は、ナジット様の部屋に連れ込まれて獣のように愛されました。
自分が一番に想われることがこんなに嬉しいことなんだとは、私は知りませんでした。
(了解です。妹共々、御主人様の都合の良い性奴隷にしてもらえるのを想像するだけで現実の私も子宮が疼いてしまいます)
21/06/27 21:40
(t9pgIE7x)
ルージュにセックスを迫れば嬉々として男好きする身体を差し出すように…。
爆乳を揉み、自分サイズに広げたオマンコにチンポを突き入れれば簡単に雌の声を上げていく。
勇者が戻って来るまで何度もルージュの中へと射精し、中出しアクメの虜にしていく…。
夕食の時間…。
「透殿、町長から連絡がありまして…鉱山は依頼した冒険者達が無事に奪還したそうです。
ゴブリンキング辺りが根城にしている危険性があったそうですが、冒険者の話ではホブゴブリンまでだったと…。
明日の朝にでも次の街に向かいましょう。明日は野宿となりますが、明後日の昼頃には到着すると思います」
無事に鉱山が奪還出来てほっとしている透。
見通しが悪く、狭い鉱山では戦闘力の無い透を守りながら戦うのは難しい…。
敵の強さによっては透のみ街に残ることも考えていた。
夜…勇者の部屋にて…。
透『うっ…!ルージュ…イクよ!』
二日に一度の日課とも言える勇者とのセックス。
今まではその腕に抱かれているだけで幸せに感じていたはずなのに、今は無いも感じなくなっている。
むしろ中途半端なセックスのせいで身体が疼いて仕方が無く、早く終わらせてナジットの元に行きたくて堪らなくなっており…。
透『えっ!?今日は一緒に寝ないのかい?いつも能力を使った日は一緒に寝るのに…』
勇者への恋慕から甘えていたが、ナジットの女となったルージュに勇者と一緒にいる理由は能力のみ。
マリンに悪いから…と理由を述べると、慌てるように勇者の部屋を後にするルージュ…。
そして向かう先は当然ナジットの部屋で…。
「透殿に抱かれた後だというのに私のチンポが欲しくて堪らないのか?
全く…ルージュがこんなに淫乱な女だとは思わなかったよ」
部屋に着くなりローブを脱ぎ捨てナジットにその身を捧げるルージュ。
爆乳を厭らしく揉み回されながら言葉責めされ、絶頂を迎える。
我慢出来ない…とばかりに昨夜と同じように自ら股を開いてチンポを強請り…今夜も失神するまで中出しされて嬌声を響かせていた…。
21/06/27 22:07
(VhOeXWEl)
「うっ…!ルージュ…イクよ!」
「はい、透さん、きてください」
勇者様が可愛らしい顔を気持ちよさそうに歪めて果てました。
これがナジット様の射精と同じ行為とは信じられないくらいの弱々しい射精です。
勇者様のことが嫌いになったわけではもちろんありません。大切な仲間であり、妹の恋人でもあります。
だけど男性としての魅力はもうすっかり感じなくなってしまっていました。
勇者様に抱かれている最中だというのに、頭の中ではナジット様の強いオスのセックスを思い返して、勇者様に恥をかかせないようにと喘いでみせます。
むしろ勇者様に抱かれることが、魔王討伐のために必要な行為であるとはわかっていても、ナジット様のメスなのに別の男性に抱かれることに申し訳なく思えてきます。
いつもどおり、たった一回ですっかり萎んだチンポを名残惜しく思うことももうありませんでした。
中途半端に快感を与えられたせいでスイッチが入った体は、もう勇者様では満足なんてできません。
「えっ!?今日は一緒に寝ないのかい?いつも能力を使った日は一緒に寝るのに…」
「その……透さんは優しいですから、つい甘えてしまいましたが、やっぱり透さんはあの子の恋人なんです。だから、儀式が終わった後まで一緒にいるのはあの子に申し訳ないです」
「そっか……でも、その、ボクは、本当はマリンのことだけじゃなくて……」
「……それ以上は、ダメです」
「うん……」
それだけ言うと、勇者様はそれ以上何も言いませんでした。その言葉は嬉しかったけれど、私はもう、ナジット様のメスなんです。
嬉しいはずの言葉なのに、勇者様と交わす言葉を鬱陶しくすら思えてしまう。今すぐナジット様の足元に跪いて、チンポをおねだりしたいのに。
それ以上の言葉がないことを五秒ほど待って確認すると、私はナジット様の部屋へと駆け込みました。
「透殿に抱かれた後だというのに私のチンポが欲しくて堪らないのか?
全く…ルージュがこんなに淫乱な女だとは思わなかったよ」
「だって……だってぇ、アレは儀式です。世界を救うのに必要だからしてるだけで、私はナジット様のメスですからぁ。淫乱な女はお嫌いですか?」
21/06/27 22:53
(t9pgIE7x)
「そんな事は無いよ。私も性欲が強いからね…ルージュのような淫乱な女性が恋人なら大歓迎さ。
それにルージュの事は一目見た時からずっと欲しかったんだ…。
美しい顔にこの身体…淫らに喘ぐ姿も最高だよ…ルージュがどれだけ淫乱になってもルージュの事を愛しているよ」
愛の言葉を囁き、濃厚な口付けをしながらそのままベッドへと押し倒す。
好きだった男を妹に奪われて愛に飢えていたルージュはナジットの望むままに淫らな雌へと変わっていく。
勇者とマリンに声が聞こえることも構わず、ナジットが喜ぶように嬌声を上げていく…。
翌朝…。
マリン『ちょっとあんた!声を抑えるって約束したのにどういう事よ!』
ナジット「いやぁ…申し訳ない…ちゃんと伝えたのですがハメたら余りの良さに我慢出来ないと…」
マリン『な、何言ってんのよあんた!?信じらんない!変態!変態!!』
顔を赤くして文句を言いながら馬車の方へと走り去ってしまうマリン。
その後を追って勇者も行ってしまい…。
マリンは文句を言っていたが…昨夜は響いて来る嬌声を聞いてベッドの中で一人自慰に耽っていた。
頭の中ではチンポでイキたい…イかされたい…と普段の強気な態度とは裏腹に雄に滅茶苦茶にされたいMっ気を秘めていて…。
「次の街に着くまではチンポはお預けだが…街に着いたらたっぷりルージュの子宮に注いでやるからな」
二人の姿が見えなくなるなり、ルージュを背後から抱き締め、ローブの中に手を入れて爆乳を揉み回す。
身体をビクビクとさせながら、瞳を潤ませてチンポを欲しがっているルージュを伴い、勇者達の後を追う。
街を出発して暫くして…。
馬車の中では勇者とマリンが寝ており、再び御者席にはナジットとルージュの姿が…。
二人は昨夜のルージュの喘ぎ声が凄くて満足に寝られなかった様子でグッスリと眠っており…。
ナジットは馬の手綱を握って馬車を制御しながら…ルージュにチンポをしゃぶらせていた。
「そうそう…ちゃんと私の気持ちいい所を理解しているようですね」
ナジットの股間に顔を埋め、自ら割れ目を弄りながらチンポにしゃぶりついているルージュ。
二人が起きないことを願いつつも、目の前のチンポを前に止めるという選択肢はルージュには無い。
(マリンですが…自分よりも強い雄に滅茶苦茶にされたい…的なドM願望があっても大丈夫ですか?
男らしくない勇者にも実はもっと乱暴に激しく自分を犯して欲しいという想いを秘めていて…的な。
勿論、ドМ設定だからと苦痛を伴うようなプレイをするつもりは無いのでそこはご安心ください)
21/06/27 23:24
(VhOeXWEl)
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