1: ファンタジー系寝取られイメ
投稿者:
ナジット
◆JUWit0uW2M
2021/06/26 13:23:38(DKZd2Q/P)
投稿者:
ルージュ/マリン
◆w.anIPSDlg
あのナンパ男がパーティに加わってから数日が経つけれど、やっぱり私はアイツのことが好きにはなれない。
今日もまた、アイツの部屋から声が聞こえてくる。
つい昨日、透が注意したばっかりだって言うのに、本当にデリカシーがない。
そもそも、女の子を買う、という行為自体私には理解できなかった。お金を出して好意を引き出そうとする、その客を心底軽蔑する。
アイツもそうだけど、相手の女も最低だ。
もちろん、やむにやまれぬ理由で娼婦をする女性を責めるつもりはないけど、昨日も、今日も、聞こえよがしに喘ぎまくるバカ女についてはそんな気遣いも生まれなかった。
顔を見るまでもないし、見たくもない。お金と男欲しさに娼婦になったような女に決まってる。
そんな軽蔑の感情とは別に、気持ちよさそうなその声を聞いていると、どうしようもなくムラムラとした気持ちにもなってくる。
私だって性欲そのものを否定するつもりはない。
だからあの男が娼婦を買うのも、常識の範囲内だったらそこまでとやかくは言わない。でも、度を超してる。
一度火が付いてしまったムラムラを解消するために、アソコをイジりはじめる。透のことを想いながら、彼に触れられることを想像する。
透はあんまりセックスが上手じゃない。男の子なんだから女の体を知らないのは当たり前のことなのかとも思っていたけど、隣の部屋から聞こえてくる浅ましい声は、女が男にそうやって鳴かされるんだって事実を突きつけてくる。
「透の、バカ……」
その透は今頃、儀式を終えてお姉ちゃんと寝ているんだと思う。
お姉ちゃんが透のことを本当は好きなのはわかってる。
何よりも私自身、お姉ちゃんのことが大好き。
お姉ちゃんにだって幸せになって欲しいけど、透をとられたくないという醜い嫉妬心が邪魔をする。
最初に透に抱かれたのはお姉ちゃんだった。透のことが好きになって、お姉ちゃんに相談したとき、もしお姉ちゃんが透のことを好きだって言ったら、私は身を引くつもりだった。だけどお姉ちゃんは私に告白するように言ってくれて、私たちは恋人同士になった。
本当だったら、二人一緒に恋人にしてもらおう、というべきだったんだと思う。
透は勇者だ。魔王討伐の暁には、何人かの妻を娶ることになると思う。そう考えれば恋人が二人いたって何も不思議じゃない。
透と、抱かれていたはずのお姉ちゃんの行為を想像してしまって、嫉妬に自慰の手が勢いを増す。
本当はもっと滅茶苦茶にしてほしいのに、透は優しくしか抱いてくれない。
それがアイツの良いところだと思うけど、エッチな私の体は満足できずに自慰に浸ってしまう。
「んっ……透、イクよッ……」
起きないで。もっと、ゆっくり眠っていて。
そうすればいつまでだってこのチンポをしゃぶっていられるから。
そう思いながら、ナジット様の逞しいチンポに吸いつきます。
「そうそう…ちゃんと私の気持ちいい所を理解しているようですね」
「ふぁひ、らってぇ、わたひは、ナジット様のメスですからぁ」
自分が誰のモノなのか、繰り返し口にするたびに幸せな気持ちでいっぱいになります。
(はい、妹のドM願望大丈夫です)
21/06/28 00:10
(Mnh3GX1J)
「良いぞ…いつもならルージュのオマンコにハメてたっぷり出している所だが…。
今日はこのまま口に出すからな…ほら、たっぷり味わえ」
ルージュの頭を抑えてドピュ!…ドピュ!…っと濃厚な精液を口に注ぎ込む。
精液を飲み干す度にルージュの下腹部は強く疼き、口飲で絶頂を迎えてしまう。
飲めば飲むほど湧き上がる高揚感に性欲…そして雄に求められている幸福感を感じるルージュ。
射精後のチンポの汚れまで口で綺麗にしてナジットの献身的に尽くす姿を二人が見れば、一目でナジットの女だとバレてしまうだろう…。
そして夜を迎えると…。
お昼を過ぎてマリンと御者を交代し、馬車の中で仮眠取ったナジットとルージュ。
今夜はマリンの日…夕食を食べ終え、テントの中へと二人は消えていく…。
そして二人が消えたのを確認するなり、ルージュが潤んだ瞳でナジットの隣へと座り…。
「ルージュは一日だってチンポが我慢出来ないんだな…。
声を出したら私に犯されていた淫乱女はルージュだと二人にバレてしまうぞ?」
そう口にしても我慢出来ない…とローブの中を見せて愛液でダメになった下腹部を見せる。
御者席で淫魔の精液を飲まされてから発情しっぱなしで…ルージュからナジットを襲うのを理性で必死に喰いとめていたほど。
仕方無く野営の場所が見える程度の距離は保ちつつ、テントから離れると…。
「ルージュにこんなに情熱的に求められたら応えないわけにはいかないな…。
ほら…声が出ないようにしっかりタオルを噛んで我慢するんだぞ?」
ルージュは樹に両手を付き、お尻を突き出してチンポを催促するかのように腰を激しく振り乱す。
ローブを捲り、衣服をずらすと、愛液を止め処無く溢れさせる割れ目にチンポをゆっくりと突き入れる。
待望のチンポに即イキし、タオルを必死に噛みながら声を抑えるルージュ。
勇者や妹がすぐ傍に居て、バレる危険が高い中での背徳的なセックス。
自分とのセックスに完全に依存しており、マリンを肉便器にしてもルージュは離れられないことをナジットは確信する。
(今日はそろそろ寝ますね、次辺りからマリンを毒牙に掛けつつ、ルージュを淫乱女に相応しい衣装へと変えていきたいと思います。
今日も遅くまでありがとうございました、引き続き置きレスで続きを頂けると嬉しいです。
平日は基本的にお返事は夜になりますので、宜しくお願いします)
21/06/28 00:49
(i0Lx6bR4)
「ルージュは一日だってチンポが我慢出来ないんだな…。
声を出したら私に犯されていた淫乱女はルージュだと二人にバレてしまうぞ?」
以前は、勇者様との繋がりを待ち遠しく思うことはあったけれど、セックスの快感を期待することはありませんでした。だけどナジット様とのセックスは桁違いで、旅の途中もほとんどずっとナジット様に抱かれることばかり考えてしまっていました。
「そんなこと、言われてもぉ……ナジット様のチンポでオマンコ可愛がっていただいたら幸せで声が出てしまいます……」
ローブをたくしあげて、ぐちょぐちょになったアソコをナジット様に見ていただきます。
もちろん、悩ましげに腰を振って誘惑することも忘れません。
「ルージュにこんなに情熱的に求められたら応えないわけにはいかないな…。
ほら…声が出ないようにしっかりタオルを噛んで我慢するんだぞ?」
「はい……ありがとうございますぅ」
懐から取りだしたスカーフは、以前妹と一緒に勇者様にもらった私の宝物でした。
それを、他の男性とのセックスをバレないために噛み締めながら、お尻を突きだしてチンポをおねだり。
望み通りに、太いチンポが欲しがりおまんこに入ってきて、私はまた叫んでしまいそうになりました。
勇者様に頂いたスカーフでその声を噛み殺していると、勇者様や妹を裏切っているような気持ちになります。
いけないことをしていると思えば思うほど、子宮は熱く疼いて、ナジット様のチンポをより強く感じてしまいます。
もう離れられない。
この人から、このチンポから、
(昨日はもうお返事ないかと思って寝てしまいました。すみません。
ナジット様色に染められるのが楽しみです。通勤中に読んで電車内でルージュのように濡らしてしまいました。私もお昼休みか夜のお返事になります。よろしくお願いします)
21/06/28 12:14
(Mnh3GX1J)
待望のチンポに即イキして身体を震わせるルージュ。
いつものように貪るような激しいセックスを期待していたが、ナジットは焦らす様なゆっくりとした挿抜を繰り返している。
『もっと…もっとぉ!』と強請るように尻を激しく振って催促するように挑発するが…。
「ダメだぞ?こんな静かな夜にいつものように激しくしたら音ですぐにバレてしまうだろう?
透殿がマリン殿やルージュを激しく鳴かせるようなテクニックがあればこんな焦らす様なセックスをしなくても良かったんだけどな…」
激しくルージュを愛してやれないのは勇者のせい…と口にしつつ、意地悪するように焦らし責めを続ける。
ルージュの中ではどんどん『いつものように激しく愛して欲しい』、『もっと滅茶苦茶に求めて欲しい』という想いが強くなっていく。
いっそ二人にナジットの雌になった姿を見せ付けてやろう…と思ってしまうほど、快楽に依存しており…。
「セックスは激しく腰を動かせば良いわけじゃないぞ?
まだまだルージュが知らないことが一杯あるんだ。じっくりと私好みの淫乱な雌に染めてやるからな…」
その言葉を証明するように腰の動きはそのままで右手が胸を…左手が割れ目へと伸びていく。
乳首と乳房を責め、弄り回しながら、クリトリスを刺激し、ボルチオをグリグリとチンポで責め立てる。
突然の3点責めにルージュはスカーフを強く槌み締めて絶頂を迎え…止まらない責めにイキ狂う。
女殺しのチンポとテクニックを持つナジットの凄さにどんどんルージュの雌の本能は魅了されていき…気づけばトドメの中出しを受けて失神アクメを迎えてしまったほど…。
翌日…。
「皆さん、あそこがメルキア王国一の交易都市…ザガンになります。
各国との国境の近くにあるため、様々な人や物資があの都市に集まってきます」
ナジットの言葉通り、街に入るための検問には人や馬車が多数並んでおり、人の往来の活発さが伺える。
「ただそのせいで治安の悪い地域等もあるため、夜は絶対に一人では出歩かないで下さいね。
特に夜になると色街として娼館や娼婦が数多く出回るため…ルージュ殿やマリン殿は特にご注意下さい。
お二人ともお美しいので…一人で出歩いていたらすぐに暴漢に襲われてしまいますよ?
戦う力の無い透殿も夜は部屋から出ないようにお願いします」
暴漢に襲われる…と聞いてドMなマリンもその時を想像してしまい…。
ルージュはナジットに襲われた時を思い出して子宮を疼かせてしまう。
(眠くなったら寝て頂いて大丈夫ですよ。
色街としての側面もある街なので…お二人を厭らしい姿に変えるにはピッタリな街にしてみました。
シチュ案の一つですが、ナジット以外の男にも犯されるような展開は如何でしょうか?
ナジットだけの雌の方が…というなら他の男に犯されるような展開は無しにしたいと思います)
21/06/28 19:33
(qEfUd.nL)
「んむぅ……んんんっ」
歯形が残ってしまいそうなくらい強くスカーフを噛み締めて、必死に声を押し殺します。
だけどゆっくりとした抜き差しはもどかしくて、、大きなお尻を振ってナジット様におねだりします。
「ダメだぞ?こんな静かな夜にいつものように激しくしたら音ですぐにバレてしまうだろう?
透殿がマリン殿やルージュを激しく鳴かせるようなテクニックがあればこんな焦らす様なセックスをしなくても良かったんだけどな…」
勇者様とマリンに気付かれたくないと思う一方で、いっそ気付かれてしまいたい、という背徳的な思いすら生まれてしまいます。
「セックスは激しく腰を動かせば良いわけじゃないぞ?
まだまだルージュが知らないことが一杯あるんだ。じっくりと私好みの淫乱な雌に染めてやるからな…」
「んひっ、んぅぅぅぅぅっ」
的確に気持ちいい部分を責めてくるスローセックスに頭の中が真っ白になりながら、ナジット様のチンポを抱き締めるようにキュッと締め付けます。
射精されるたびに、自分がナジット様に染められていく感覚が、たまらなく嬉しい。
この日もまた私は、子宮で失神アクメをキメてしまいました。
翌日。
「暴漢、に……」
ナジット様の言葉で思い出したのは、はじめてナジット様に抱かれた……襲われたときのことでした。
その時のことを思い出すと、まだ昼間なのにキュンッと子宮が疼き始めてしまいます。
「フン。妙なことしてくるやつがいたら軽くヒネってやるわよ。ああ、今夜もまたどこかの色狂いが部屋でうるさくしてたら、暴漢と間違えてはっ倒しちゃうかもしれないけどそうしたらごめんなさいね。先に謝っておくわ」
ナジット様の素晴らしさを未だ気付かず生意気な口を利く妹に、心の中で小さな苛立ちが生まれるものの、まだそれを口に出すほどのものではありませんでした。
(マリンは潜在的にはドMで、乱暴にしてほしいという欲求はありますけどまだ純粋な乙女なので、透に乱暴にしてほしい、くらいの欲求です。見ず知らずの相手に犯されたいとは、体はともかく今は思っていない感じでお願いします。
ナジット様以外の男性についてですが、それがナジット様の好みということであれば他の男にも股を開く淫乱にしてください)
21/06/28 20:18
(Mnh3GX1J)
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