1: ファンタジー系寝取られイメ
投稿者:
ナジット
◆JUWit0uW2M
2021/06/26 13:23:38(DKZd2Q/P)
仲良く腕を組んで恋人同士の様に活気のある街中を歩く二人。
ナジットの言う通り、日がある時は人通りも多く、女性が一人で買い物をしている姿もあり、危険性は低いと思える。
どれくらい街に滞在するかわからないため、長持ちする物、緊急性の高い物を一通り買い揃えると…。
「さて…旅に必要な物資はとりあえずこれで良いだろう。
ここからは私とルージュの二人だけのお楽しみの時間だ」
ルージュと連れ立って向かう先は娼館が立ち並ぶ区の方で…。
一目で娼婦とわかる露出の激しい薄布を纏った女性達の姿を横目に向かった先は…。
「爆乳のルージュはどれを着てもとても似合うな…。
こんな厭らしい姿で誘惑されたらどんな男も堕とせるだろうな」
娼婦のために用意されたかのような厭らしい衣装を飾っているお店で、ルージュに卑猥な衣装を着せながらその身体を貪っているナジット。
スケスケのネグリジェやベビードール…割れ目や乳首が隠れていない下着…男を挑発的に誘う踊り子に似合うビキニのような衣装もあり…。
ローブ姿でさえ男好きする爆乳が強調されて雌のフェロモンを溢れさせているルージュが身に纏うと、男に襲って欲しいと言っているような卑猥さに…。
新しい衣装に試着する度にナジットの逞しいチンポで貫かれ、雌の声を上げているルージュ。
店員は気づいていても何も言わず…このような行為も娼婦の仕事として受け入れられているかのようで…。
試着室の姿見に映ったルージュは先ほどすれ違った娼婦と同じような格好でナジットにハメられ、羞恥と興奮からイキまくっている。
21/06/29 19:48
(ACm6lY6h)
ナジット様に渡される服に着替えると、試着室の鏡には、私自身も息を飲むほどいやらしい女が映っていました。
発情しきって紅潮した顔。
ピンと勃起した乳首。
息は荒く、悩ましげに腰を振って、尻肉をナジット様の逞しいチンポに擦りつけています。
そんないやらしい女が私でした。
以前は嫌だった男の好きのする体が、ナジット様の熱い視線を集められていると思うと、こんないやらしい体に育った幸せを感じます。
「爆乳のルージュはどれを着てもとても似合うな…。
こんな厭らしい姿で誘惑されたらどんな男も堕とせるだろうな」
「本当ですか? 嬉しいです……」
着替えるたびにナジット様は私の羞恥をそそるようないやらしい言葉で私を褒めてくださって、どんどんいやらしい服を試着していきます。
とてもではないけれど勇者様やマリンには見せられない服の数々。試着しながら抱かれたせいで、体液でびしょびしょになってしまいます。
21/06/29 20:06
(XzxVWw70)
「ほら…また子宮に注いでやる…ルージュが最高に厭らしい雌だから何発でも出るぞ…」
店員に聞かれるのも構わず、何度も子宮に精液を浴びて雌の声を上げてイキまくるルージュ。
ルージュをより淫らに引き立てる厭らしい衣装は全て買取、宿屋へと戻っていく…。
「透殿…マリン殿の様子は如何ですか?」
透『それが…何度か時間を置いて声を掛けてはみたんだけど、今夜僕の部屋に行くからそれまで一人にして…って』
「そう言う事なら…透殿がしっかりマリン殿を元気づけて上げれば大丈夫ですかね?
今夜は私やルージュ殿に遠慮したりせず、思いっきりマリン殿を愛してあげて下さい」
透がマリンを感じさせることは無理だとわかっていて提案するナジット。
ルージュも声には出さないものの、ナジットとのセックスにハマるほど、透の租チンとテクで女性を喜ばせる事は出来ない…と思ってしまっている。
透が部屋へと戻ると…ルージュと仲良くナジットの部屋へと戻る。
「透殿は全く気付いていなかったようだな…ルージュがこんな卑猥な姿で夕食を一緒にしているとは夢にも思わないか…」
ルージュのローブの下は酒場で踊り子が着る様なビキニの上から薄布で透けたパレオで隠す様な卑猥な格好。
今後、ナジットに求められたらすぐにチンポをハメられるように、ローブの下にはこれを着るようにお願いしており…。
勿論、ナジットの部屋に夜這いに来る際には先ほど買ったさらに卑猥な下着や衣服を纏ってナジットに抱いて貰うつもりでいるルージュ。
先ほどのデート中にたっぷり注いでやったのに、まだまだ物足りないとテーブルに手を付き、ローブを捲り上げてはしたなくムチムチしたお尻を振って挑発して来るルージュ。
「そうそう…実はルージュにとても大事なお願いがあるんだ。
マリン殿の事なんだが…透殿とのセックスできっと満足していないと思うんだ。
だからマリン殿もルージュと同じように私の女にしようと思うんだけど…協力してくれないかな?」
ルージュをチンポで責め立てながら、マリンも自分の女にしたいとお願いするナジット。
21/06/29 20:45
(ACm6lY6h)
「ほら…また子宮に注いでやる…ルージュが最高に厭らしい雌だから何発でも出るぞ…」
「イクッ、イキますぅっ、ナジット様の精液で子宮イキしますぅぅぅぅっ」
店員に聞かれていると思うと、ただでさえ天井知らずの興奮がさらに燃え上がります。
お腹いっぱいになるくらいまでたっぷり注がれて、もう足腰も立たなくなってしまったのを、ナジット様に縋るように抱きつきながら宿屋に戻りました。
「そう言う事なら…透殿がしっかりマリン殿を元気づけて上げれば大丈夫ですかね?
今夜は私やルージュ殿に遠慮したりせず、思いっきりマリン殿を愛してあげて下さい」
勇者様に対して意地悪なことを言うナジット様を恨みがましく睨みつけようとするものの、その顔を見ると、すぐに視線が媚びたメスのものになってしまいます。
勇者様じゃ女の子を満足させられない。ナジット様という比較対象を知ってしまったからこそそれがわかってしまったんです。
邪魔な勇者様がいなくなるのを待ってから、ナジット様の部屋に戻ります。
「透殿は全く気付いていなかったようだな…ルージュがこんな卑猥な姿で夕食を一緒にしているとは夢にも思わないか…」
「はい……勇者様は、鈍感ですから……」
ローブを捲り上げて、その下に着ていたいやらしい衣装をナジット様に披露します。
今までの服よりも遙かに露出度の高いいやらしい衣装で、いつでもナジット様のチンポを咥え込めます。
お腹の中にはナジット様の精液の重みが残っているけど、もっと愛していただきたくて、お尻を振っておねだりをします。
私の望んだ通りナジット様はチンポをお恵みくださりながら、耳元で囁きかけてきました。
「そうそう…実はルージュにとても大事なお願いがあるんだ。
マリン殿の事なんだが…透殿とのセックスできっと満足していないと思うんだ。
だからマリン殿もルージュと同じように私の女にしようと思うんだけど…協力してくれないかな?」
「え……」
その言葉に、昂っていた気持ちが一気に冷え込むくらいの絶望が胸を襲いました。
「な、なんで……私じゃ、私だけじゃご不満ですか? ナジット様も、あの子の方が良いんでしょうか? どんなことだってします。ナジット様の好みにあわせます。エッチなことも練習して上手になります。だから、あの子じゃなくって私のことを見てください……」
かつての恋慕を妹に奪われて、今また、大切な御主人様の興味が妹に移ろうとしている。
それはあまりにも恐ろしいことで、教え込まれた淫技を駆使して、必死にナジット様のチンポに奉仕します。
(ナジット様の正体を知らないからナジット様のメス恋人として幸せな気持ちですが、勇者様のことを大事に思う気持ちも残っています。嫉妬心もあって、今のままではご協力はできません。
あくまで勇者一行の仲間としてメス恋人なので、ナジット様の正体を知ったら体はともかく、敵対はしようとします。
いっそナジット様の正体を知っても絶対服従しちゃうくらいに徹底的に堕としていただくというのはいかがでしょうか)
21/06/29 21:31
(XzxVWw70)
「あぁ…すまない…ルージュがそこまで嫌がるとは思わなかったんだ…許してくれ。
ただ、透殿とのセックスで満足していたルージュを知っているからマリン殿が可愛そうに思えただけなんだ。
別にルージュの事が嫌いになったわけでは無いよ。むしろ今日のデートを通じてますます好きになったくらいだ」
安心させるようにルージュの身体を抱き寄せて濃厚な口付けを交わし、舌を激しく絡ませる。
そのまま抱き合ったままベッドへと押し倒し、身体を抱き締め合ったままルージュのオマンコに深くチンポを挿入する。
「ほら…私はずっとルージュの傍にいるよ?
魔王を討伐したらメルキア城に戻って私の妻になって欲しい」
逞しいチンポで膣奥まで掻き回しながら、快楽で蕩けた顔をしているルージュにプロポーズをする。
妹に再び大切な人を奪われる焦燥感を打ち消す様に愛を囁きながらルージュを何度も絶頂へと導く。
「ルージュのようなとても魅力的な人を手放したりなんて絶対しないよ…。
もっともっと私の女に相応しい淫らな雌に染め上げてあげるからね…」
ルージュの不安を打ち消す様に何度も中出しをしていくナジット。
身体は堕ちても心までは…マリンを堕とす協力を頼んだのは時期尚早であったことを悟る。
すでにマリンには快楽を刻み付けているため、ルージュとのセックスを聞かせるだけで欲求不満が溜まることは確実…。
明日からルージュを心まで完全に堕とし切るための調教を行うことを決意する。
(了解しました、では淫魔らしく徹底的にルージュを犯し尽くし、淫魔の肉便器として淫紋を刻み付けようと思います。
淫紋を刻み付けられた雌は淫魔の完全な所有物…身も心も堕落して主となった淫魔との快楽に耽ることばかり考える雌豚…という感じで如何でしょうか?)
21/06/29 22:11
(ACm6lY6h)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス