1: お兄ちゃんの誕生日
投稿者:
まみ
◆Ow9Y37H4wI
2017/09/23 15:01:45(2jf7QWoI)
ちゅぱちゅぱ兄の指を舐める行為にお掃除というよりその行為自体にまみは興奮を覚えてくる。
「まみもお兄ちゃんにいっぱい愛されて嬉しいの」
兄ににっこりと微笑みかけて、
「お兄ちゃんの誕生日に勇気だして良かったよ。これからも頑張るからまみをいっぱい使ってね♪」
今の気持ちを素直に伝えた。
そして再び兄の指をちゅぱちゅぱし始めた。
しばしあと兄のシャワーを浴びようか?という提案に今の自分の状態を見てみると汗と精子で身体はべたべた下半身は自分の愛液まみれで思わず苦笑いして、
「うん。少しさっぱりしたいな~」
兄に腕にしがみついて答えた。
「でもシーツとかも洗濯した方が良いよね?」
汚れたシーツなどを一抱えして兄とお風呂場へ向かった。
お風呂場。外からは洗濯機の回る音が脱衣所から聞こえてくる。
キュッ・・・キュゥゥゥゥ・・・!!。
「んんっ…」
乳首を摘ままれてくごもった声をあげるまみは兄と向き合ってお風呂場での奉仕のやり方を聞いていた。
「身体をスポンジにして綺麗にするのね」
今まで想像もしないご奉仕のやり方を素直に聞き入れるまみ。素直になる前のまみならとんでもないカルチャーショックで「馬鹿じゃないの!?」と逆に兄を罵っていただろう。しかし少しの時間とはいえ兄の躾を受けた今のまみにとってこの身体を使って兄にご奉仕するチャンスに思えた。
「ボディーソープをプッシュ♪プッシュ♪手に取りまして~♪」
鼻唄を歌いながら手にボディーソープの泡を手にすると身体に塗りたくる。
「お兄ちゃん…失礼するね…」
泡まみれになったまみ。一言。椅子に自分に背を向けて座る兄に断りを入れて兄の背中に発育途上の胸を押し当てて身体を擦り付けるように動き始めた。
「あっ…あっ…」
同時に脇から手を差し入れてその小さい手で兄の胸板をまさぐるように奉仕を開始した。
「お兄ちゃん…お兄ちゃんにこんなにべったり出来るなんてこれ好きかも…はぁ…はぁ…」
吐息まじりにまみは硬くコリコリになった乳首ををすりすりぐりぐり押し当てて擦り付ける。
あっごめんなさい。乳首を摘ままれるシーンはまだお部屋だったんですね(>_<)。でもこれでも良いよね?。
流れ的にはナイスです(^O^)/。
まー私は畳み掛けるようにレスがあると逆に疲れちゃうので続きじゃなくても気にしてくれてるんだな~と思えるコメントがあれば意外と待てますよ~そんな訳で見えない首輪と手綱で私をしっかりと手懐け続けてね♪。
17/10/12 01:28
(L9Fz.wXE)
もう来ないのかな?
待ってるんだけどな~。
17/10/14 21:18
(uOfLJpXq)
身体を洗うだけで発情するなんて、ますます俺好みになってきたなぁ・・・
(まみの身体をスポンジ変わりに奉仕をさせながら)
背中に押し付けるだけじゃなくて、ちゃんと前からもしっかりこのスポンジで綺麗にしないとだろう?
(背中に胸を押し付けて発情するまみに語りかけつつ、仰向けに)
しっかり俺の上に乗って全身を上下に擦りつけてちゃんと洗ってみな・・・?
ちゃんと洗った後は今度はまみの全身を隅々まで俺が綺麗にしてやるからなぁ・・・^^
(仰向けになりながら、横に膝立ちしていたまみの太ももを弄る)
腕はここに挟んでしっかり前後に擦って洗うのも忘れずにな・・・?
(まみの秘部をくちゅくちゅとならしながら)
レスがなかなか入れられなくてごめんね。週末も平日も今はない状態なので・・・。
まみが寂しがらないように首輪と手綱をしっかり付けてあげないといけなかったねぇ^^
17/10/14 21:47
(bI4c.RIr)
【気温の変動が激しいですね(>_<)。私は大病をしてから体調を崩しやすくなったのでちょっと大変です…。忙しいでしょうけど少しでも身体をご自愛くださいね。】
すり…すり…、すり…すり…。
どんな言葉をかけたら良いのか悩みながら兄の背中と自分の胸を擦り合わせるまみ。
(この嬉しい気持ちを素直に言ったら喜んでくれるのかな…)
そう思っていると兄が仰向けになって次の洗い方を指示してくる。それにチラリと兄の股間を見るとフルではないけど元気になったおちんちんが見えた。
「んんっ…アタシ頑張るね♪…」
まみは秘部をくちゅくちゅと弄られて悶えながら答えた。
「…失礼します…」
しかし背後から身体を会わせるのと正面から肌と肌を合わせるのではやはり緊張感が違ってちょっぴり躊躇しながらも兄の股間付近に跨がりその身体に倒れ込んだ。
「お兄ちゃん…好き…ちゅっ♪」
身体を擦り合わせるにはどうしても兄の首に腕を回してしがみつかなくてはならずどうしても兄と至近距離で見つめあわなくてはならない。その照れ臭さを紛らわす意味でも兄の唇に軽くキスをした。
「お兄ちゃんのおちんちん…アタシのアソコに当たってるね…」
朝から散々弄られたオマンコに再び兄の熱いおちんちんが当たる。
「泡たっぷりのまみのアソコでお兄ちゃんのおちんちんを綺麗♪綺麗♪にしてあげるね…」
すり…すり…、すり…すり…
そう言ってまみは、兄の胸におっぱいを、おちんちんにはオマンコを、擦り付けた。
「お兄ちゃんっ…アタシっ…ちゃんと言いつけ通りに出来てるぅ…」
今朝までのお兄ちゃんが好きだけど素直に甘えられない自分がこうして裸で兄にべったりとくっついていられる幸せと同時に兄に喜んでもらえているかという不安も覚えてじんわり涙を浮かべてしまうまみ。
「お兄ちゃん…好き…んちゅ」
思わず兄の唇を奪っていた。
「お兄ちゃんは…んちゅ…絶対に…アタシだけのもの…んっ…なんだからね…ちゅぱ…」
レス遅れましたm(._.)m。
身体をスポンジに洗うという展開はなかなかツボで続きを書くのに手間取りました。お陰でここ数日のオナニーネタにはなりました♪。
でも最後ちょっとヤンデレ入っちゃったかなぁ(笑)。ヤンデレが嫌なら嫌って言ってくださいね。
17/10/17 16:03
(1nKeGlte)
上げておきます。
17/10/19 23:47
(sIWUI7IK)
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