【気温の変動が激しいですね(>_<)。私は大病をしてから体調を崩しやすくなったのでちょっと大変です…。忙しいでしょうけど少しでも身体をご自愛くださいね。】
すり…すり…、すり…すり…。
どんな言葉をかけたら良いのか悩みながら兄の背中と自分の胸を擦り合わせるまみ。
(この嬉しい気持ちを素直に言ったら喜んでくれるのかな…)
そう思っていると兄が仰向けになって次の洗い方を指示してくる。それにチラリと兄の股間を見るとフルではないけど元気になったおちんちんが見えた。
「んんっ…アタシ頑張るね♪…」
まみは秘部をくちゅくちゅと弄られて悶えながら答えた。
「…失礼します…」
しかし背後から身体を会わせるのと正面から肌と肌を合わせるのではやはり緊張感が違ってちょっぴり躊躇しながらも兄の股間付近に跨がりその身体に倒れ込んだ。
「お兄ちゃん…好き…ちゅっ♪」
身体を擦り合わせるにはどうしても兄の首に腕を回してしがみつかなくてはならずどうしても兄と至近距離で見つめあわなくてはならない。その照れ臭さを紛らわす意味でも兄の唇に軽くキスをした。
「お兄ちゃんのおちんちん…アタシのアソコに当たってるね…」
朝から散々弄られたオマンコに再び兄の熱いおちんちんが当たる。
「泡たっぷりのまみのアソコでお兄ちゃんのおちんちんを綺麗♪綺麗♪にしてあげるね…」
すり…すり…、すり…すり…
そう言ってまみは、兄の胸におっぱいを、おちんちんにはオマンコを、擦り付けた。
「お兄ちゃんっ…アタシっ…ちゃんと言いつけ通りに出来てるぅ…」
今朝までのお兄ちゃんが好きだけど素直に甘えられない自分がこうして裸で兄にべったりとくっついていられる幸せと同時に兄に喜んでもらえているかという不安も覚えてじんわり涙を浮かべてしまうまみ。
「お兄ちゃん…好き…んちゅ」
思わず兄の唇を奪っていた。
「お兄ちゃんは…んちゅ…絶対に…アタシだけのもの…んっ…なんだからね…ちゅぱ…」
レス遅れましたm(._.)m。
身体をスポンジに洗うという展開はなかなかツボで続きを書くのに手間取りました。お陰でここ数日のオナニーネタにはなりました♪。
でも最後ちょっとヤンデレ入っちゃったかなぁ(笑)。ヤンデレが嫌なら嫌って言ってくださいね。
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