ちゅぱちゅぱ兄の指を舐める行為にお掃除というよりその行為自体にまみは興奮を覚えてくる。
「まみもお兄ちゃんにいっぱい愛されて嬉しいの」
兄ににっこりと微笑みかけて、
「お兄ちゃんの誕生日に勇気だして良かったよ。これからも頑張るからまみをいっぱい使ってね♪」
今の気持ちを素直に伝えた。
そして再び兄の指をちゅぱちゅぱし始めた。
しばしあと兄のシャワーを浴びようか?という提案に今の自分の状態を見てみると汗と精子で身体はべたべた下半身は自分の愛液まみれで思わず苦笑いして、
「うん。少しさっぱりしたいな~」
兄に腕にしがみついて答えた。
「でもシーツとかも洗濯した方が良いよね?」
汚れたシーツなどを一抱えして兄とお風呂場へ向かった。
お風呂場。外からは洗濯機の回る音が脱衣所から聞こえてくる。
キュッ・・・キュゥゥゥゥ・・・!!。
「んんっ…」
乳首を摘ままれてくごもった声をあげるまみは兄と向き合ってお風呂場での奉仕のやり方を聞いていた。
「身体をスポンジにして綺麗にするのね」
今まで想像もしないご奉仕のやり方を素直に聞き入れるまみ。素直になる前のまみならとんでもないカルチャーショックで「馬鹿じゃないの!?」と逆に兄を罵っていただろう。しかし少しの時間とはいえ兄の躾を受けた今のまみにとってこの身体を使って兄にご奉仕するチャンスに思えた。
「ボディーソープをプッシュ♪プッシュ♪手に取りまして~♪」
鼻唄を歌いながら手にボディーソープの泡を手にすると身体に塗りたくる。
「お兄ちゃん…失礼するね…」
泡まみれになったまみ。一言。椅子に自分に背を向けて座る兄に断りを入れて兄の背中に発育途上の胸を押し当てて身体を擦り付けるように動き始めた。
「あっ…あっ…」
同時に脇から手を差し入れてその小さい手で兄の胸板をまさぐるように奉仕を開始した。
「お兄ちゃん…お兄ちゃんにこんなにべったり出来るなんてこれ好きかも…はぁ…はぁ…」
吐息まじりにまみは硬くコリコリになった乳首ををすりすりぐりぐり押し当てて擦り付ける。
あっごめんなさい。乳首を摘ままれるシーンはまだお部屋だったんですね(>_<)。でもこれでも良いよね?。
流れ的にはナイスです(^O^)/。
まー私は畳み掛けるようにレスがあると逆に疲れちゃうので続きじゃなくても気にしてくれてるんだな~と思えるコメントがあれば意外と待てますよ~そんな訳で見えない首輪と手綱で私をしっかりと手懐け続けてね♪。
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