2016/06/12 00:08:27(uVPpl/w4)
「あん、あ……あっ……恥ずかしい、これ…」
はじめは面白そうって大人しく縛られてた舞も、脚をぐって開かれて弄られ出すと恥じらってはにかむ。力を入れて閉じようとしても和樹の手で押さえつけられたまま、舞が身をよじればピリピリとストッキングの割れ目が大きくなってく音がする。
「…めて、ださ……滝村…様、やめてください……」
しおらしく目を伏せ、吐息混じりに囁いてみる台詞だけはそれっぽい。なのに身体の方は指の先がちょっと触れただけでも太ももがぴくぴく震えちゃって台無しで。強めにぐりぐりされると腰が抜けちゃいそうに気持ち良くて、仰け反って縛られた両手に顔を埋めながら悶える。
16/06/29 01:54
(NzIM9IU9)
「香坂さんがこんなエロい身体で俺に近付くから悪いんですよ?遥香が着替えてる間にちょっとだけ…ねっ?いいでしょ?」
乗ってきた舞に合わせてちょっとしたなりきりプレイ。顔を背ける舞に顎を持ってこっちを向かせ、また酒を口移しで飲ませながら、下着をズラして直接クリトリスに触れる。
「ダメな割に香坂さんのまんこはこんなに濡れて悦んじゃってますよ?俺には遥香がいるのにこんなに牝ふぇろもん撒き散らして誘うって、プランナーとしてどうなんですか?(笑)」
フロントホックを外して胸を出させると、まだ直接触ってもないのにすっかり膨らんでいる乳首。その上に少し酒を零すと、流れ落ちる前に音を立ててしゃぶりつき、クリトリスと乳首を同時に責め立てる。
16/06/29 05:53
(aL4gWUpu)
「んっ、んんぅ……やめ…そこ…だめ、だめぇっ…!」
顎を掴まれながらも顔を動かして抵抗すると、溢れた液体が首筋や谷間まで流れてく。和樹にこんな悪い笑顔で迫られたら、舞じゃなくたってゾクゾクして骨抜きになるに決まってる。余裕なさげに下唇を噛んでは、やっぱり堪えきれなくて嬌声を漏らす。
「あ……も…だめ、気持ち良くって…だめ…です……見ないで……見ないでください……っ……んっ……!」
もう無理。限界。どうしようもない刺激と興奮の波に頭が白くなり、一際高い声を上げながら絶頂してしまう。腰がやらしく浮き、小刻みな痙攣が続く派手な絶頂。
16/06/30 00:30
(YQ0rsO9b)
「ばっちり見ちゃいましたよ、香坂さんのイキ顔♪まんこもすっげぇトロまんだし、香坂さんって顔に似合わずかなりエロ牝ですよね。(笑)」
ソファに押し倒すと横に回って舞の顔の前でチャックを下ろす。物欲しそうな表情を浮かべる舞の唇に亀頭を押し当てながら牝穴の中を指で捏ね回して。
「香坂さんが欲しいのはコレでしょ?ちゃんと遥香に謝りながらしゃぶって下さいよ。未来の旦那のちんぽをつまみ食いするんだから(笑)」
絶頂を迎えたばかりの肉穴は目の前にエサをぶら下げられた事で嬉しそうに咥え込んだ指をきゅんきゅんと締め付け、まるで早く指を動かせと催促しているかのよう。
それに応えるように指を動かしながら、ハーモニカのように横舐めするちんぽに、少しずつお酒を垂らしては舞に飲ませる。
16/07/01 05:23
(XLEsZ74u)
「ごめ…なさ…遥香様の、旦那様のおちんぽ…横取りしちゃって。でもぉ…こんな素敵なおちんぽ、放っておく遥香様が悪いんですよ…♪」
和樹の指の動きに合わせて腰をくねらせながら、横からちんぽをはむはむくわえる。舞が身悶えすると、スカートが捲れ上がりストッキングの裂け目から太ももの肌色が覗いて。お酒と快感でとろけきった顔で、大きく唇を開き竿を挟み込み、舌を這わせて往復する。
「滝村様…つまみ食いじゃ、足りないです。舞…もっと、いっぱい味わいたい…」
ちんぽの先を手のひらで包み込み、手首を捻って亀頭も刺激して。硬さを増してきたちんぽを目の前にしたら、ハメられたくてどうしようもない。和樹を見上げながら色んな角度から吸い付き、甘えた声で自らねだる。
16/07/02 02:50
(/QrkGCMN)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス