2016/06/12 00:08:27(uVPpl/w4)
「いや、アレは男なら絶対見るでしょ。(笑)つーか舞が結婚式にアレ着たら参列者の男は100パー見るって(笑)
つか、隠すな隠すな。今日はそれを見せに来てくれたんだろ(笑)」
肩を組んだ向こう側から舞の手をかいくぐって胸に手を伸ばす。パツパツに張ったブラウスが胸を揉むたびにシワが増えるのがエロい。
「もう始めちゃう感じ?泊まりだからいつでも良いんだけど。」
お酒を口に含むと、舞に覆い被さって口移しで飲ませる。すでに良い感じのほろ酔い加減の2人は、そのまま相手の身体に触れながら舌を絡ませるキスを始めて。
16/06/26 06:44
(LUh34h5s)
「ま…舞は別に。和樹がどうしてもしたいっていうなら始めてもいいけどぉ~…」
和樹が覆いかぶさってくると待てを解除された子犬みたいに期待した顔で見上げる舞。なのにいつでも良いなんて言われると、素直にしたいですって言い出すのが何だか恥ずかしくって、気まずい顔で和樹のキスを受ける。口移しされたお酒で酔いが加速してくみたい。服越しに触ってくる感触も焦らされてるみたいで余計もどかしくて、言えないままもじもじとスカートから伸びた黒ストの脚を擦り合わせる。
「っ、はぁ……んっ…!」
キスしてるだけでじんじんとあそこが疼いてたまらない気持ち。服の上からでもわかる和樹の筋肉質な上半身にゆっくり手を這わせながら、舌が深くまで入ってくるとぎゅってシャツを掴んで快感の波に堪えて。
16/06/26 23:20
(/ZIZIxbf)
「ったく、素直じゃねーな。浮気する気満々で待ち切れなかったのはお互い様だろ?」
そんな風にぼやきながらもやめるでもなく、口の中の酒がなくなるとまた一口含んでキスに戻ってはブラウスのボタンを外していく和樹。
「泊まりでいいって事は明日休み?まさかこのままここから出勤…って事はないよな?」
ブラウスをすっかりはだけさせて素肌に触れながらスカートに手を伸ばす。擦り合わせている太ももの間から手を入れ、ストッキング越しにすっかりトロトロになってるであろう舞の牝まんこを触ろうとして、ふと明日の事が気になって。
16/06/28 00:20
(8vKCKoBK)
「んふふ、素直にさせたいならもっとちょうだい♪」
大きく手を広げたあと和樹の頭をギュッと抱きしめて、自分からも積極的に舌を絡ませては吸い付き、最後の一滴まで口内を丁寧に舐め取る。ボタンを外しやすいように喉を反らし、白い素肌と谷間を惜しげもなく披露して。
「…ふぇっ?えっと…休み、だけど…」
自分でもやらしいなって思うくらいじっとりと濡れてるあそこ。早く触ってほしいような、濡れてるのがバレるのが恥ずかしいような気持ちで、手が太ももを上がってくるにつれすっかり期待しちゃってた舞。きょとんとして大きな目を瞬き、和樹を見上げて首を傾げる。
16/06/28 02:11
(ua39iIM1)
「おっけ、分かった。ならいいよな?実は今日の式場にいる時からしたかったんだよ(笑)」
片方の太ももを自分の足に上げて開かせる。ストッキング越しに軽く撫でると爪で小さく穴を開け、そこから指を引っ掛けて破いてしまう。黒のストッキングに包まれた太ももと下着の白のコントラストがはっきりとしてて、ちょっとレイプっぽい雰囲気。
「たまにはこーゆーのもいつもと雰囲気違って良くない?(笑)」
緩めていたネクタイを外すと舞の手首を軽く縛る。レイプじゃないからもちろん本気で抵抗すれば取れる程度にしか縛っていないが、レイプっぽい演出にはなる。
指が食い込むぐらいに太ももを強く掴むと、親指でクリトリスをグリグリと恥骨に押し付けて。
16/06/28 13:04
(v8dqeR5X)
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