2016/06/12 00:08:27(uVPpl/w4)
「5分もあれば余裕だもん(笑)和樹の好きなとこはこないだ覚え直したし♪」
婚約者が近くに居る状況で浮気フェラ。さっきまではバレても困らない舞のが優位だったはずなのに、お仕置きの一言で立場が逆転してしまった。1週間も待ったのにお預けされてはたまらない…と内心焦って、さっそくちんぽにむしゃぶりつく。フル勃起のちんぽで和樹の興奮具合が伝わってきて、舞もフェラに気合が入る。和樹の言う通りほんとに悪い女なのかもしれない、このドキドキ感は癖になっちゃいそうで…
「っはぁ……ふ、………おいひ……和樹の………んっ……んっ……」
和樹の太ももに手を置き、ぐぽぐぽと頭を上下に動かす。唾液たっぷりの口内で竿に舌を絡ませ、唇を固く締め、もっと欲しいと喉まで深く咥え込む。軽い酸欠状態と、むわっとした雄の匂いでくらくらして、あそこにもハメられてるかのようなエロ顔で見上げる。剥き出しの谷間にぽたぽた唾液を垂れ流すくらい夢中でしゃぶってると、5分間なんてあっという間で。
16/06/19 14:30
(6j.CmCk9)
ただでさえ金を出しても惜しくない舞のエロフェラ。
それが遥香ってスパイスが効いてるだけでなおさら気持ちいい。
時々こっちを気にする遥香に表情で答えながら、空いてる片手で舞の頭を掴み、口まんこと交尾を続けて。
「っと……マジもう限界っぽい。戻らなきゃ心配してる顔になってるし。あぁ~ぁ、どうしてくれんだよ、イケなかったじゃん。今のフェラただちんぽしゃぶりたかっただけだろ(笑)本気でイカせる気ならイケたっつーのに…。
こうなったら、俺らが帰るまでにどっかで時間作れよ?この建物の中で俺をイカせなかったらホントにオアズケにすんぞ?」
イカせる事よりもフェラする事に気持ちが揺れていた舞のココロを的確に読み取る和樹。おもむろに服に手を突っ込み、乳首をギュッと捻り潰しながら厳しく叱る。
遥香がこっちに近付いてくるのに気付くと慌ててよだれまみれのちんぽを無理にズボンの中にしまいこみ、遥香がチャペルのドアから出てくるのとほぼ同時に自分も小部屋から出る。
中には涙目でエロい顔をしながらスーツの中にエロい谷間をガン見せしている舞がいて、見られれば何をしてたのか疑念を抱かれただろうが、ギリギリ間一髪でドアを閉めるのが間に合った。
「ごめんな、ちょっと面倒ごとがあったみたいで。遥香は随分お気に入りみたいじゃん。どんなのにするか決まった?うん、いい感じ♪香坂さんの提案通り、遥香っぽい挙式になりそうだね。」
次はドレス合わせ…とドレス担当者が遥香の先に立って案内するところに、ようやく服装を整えた舞が合流して。そのまま衣装室に向かう。
16/06/19 14:57
(r9ahTOby)
「……えっ?もっ、もう5分?ちょっと待ってよ、和樹お願いっ。もう少しだけ…」
仕事も忘れ集中してた舞が時計を確認してる間に和樹はさっさと出ていってしまう。ドア越しに彼女との会話が聞こえ、もしこんなところ見られてたら…と頭が一気にひんやりする。1人寂しく取り残された部屋をお片付けし、身だしなみを整えると和樹達の後ろにはじめからいましたけど?というすまし顔でスッと入り込む。
もとから今日は舞の仕事なんてほとんど無い。ズラッと並んだウェディングドレスに、遥香が目を輝かせて何点もセレクトするのを無責任に眺めながら、これは長くかかりそうだな…と担当者と目配せして苦笑い。遥香達が試着室に入ると、和樹の隣に並んで指を絡ませる。
「和樹様もご試着してみますか?新郎様の衣装のご用意もございますが…」
試着室に聞こえてもいいようなトーンで喋りながら、和樹の指をパクっとおしゃぶりして見上げる。今日は新婦だけの予定だったのに、さっきよりも遥香との距離が近いのに、このままじゃ夜の予定が立ち消えになってしまう訳で…今度はちゃんとするから再チャレンジさせてくださいって、叱られた分しおらしく指を吸っておねだりする。
16/06/19 15:49
(6j.CmCk9)
「えっ?いいの?それじゃあ俺も何点か選んでみようかな。あっ、それなら香坂さんが選んでくれますか?遥香の好みも知ってそうだし、ドレスに合うタキシードとかもあるんでしょう?」
何食わぬ顔で舞の提案に乗り、指をねじ込みながら舞にタキシードを選ばせると、遥香の隣の試着室にこっそり舞を連れて入る。
「ほら、コレが時間的に最後のチャンスだぞ?ここでイカせらんなかったらちんぽやらねぇからな?」
入るなり舞を鏡に押し付けていきなり唇に舌を捻じ込む。1週間ぶりの和樹とのキスに思わず胸きゅんする舞だが、和樹はパンツスーツのホックとチャックを外して下着の上から舞のぷっくりクリトリスを撫でて。
16/06/19 16:52
(o3WFbpPL)
「も…もちろん、お選びいたしますよ。和樹様なら、きっと…どれも、お似合いになると思いますけど…こちらでしたら、遥香様のお選びになったドレスに映えるかと…」
ちゅぱちゅぱと和樹の指を舐めさせられ、息も絶え絶えにタキシードを胸に抱いて試着室に。仕事場での情事にキスと愛撫だけで腰くだけになるくらい発情して、ふらふらとしゃがみこむ。鏡にうつった、スーツにくっきりと浮かぶむちっとした舞のお尻のライン。ちんぽを露出しようと舞が何か動く度にふりふりと揺れる。
「わ、わかってる…舞頑張るからぁ…」
今度は味わうためじゃなく、和樹を気持ち良くさせるためのフェラ。こんな状態でお預けされてはたまったものじゃないと神経をちんぽだけに集中させる。さっきより頬をへこませ、ディープスロートしながらちんぽに強く吸い付く。時折隣から物音が聞こえると、ドキッとして喉全体がぐっと締まって。
16/06/19 18:05
(6j.CmCk9)
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