ただでさえ金を出しても惜しくない舞のエロフェラ。
それが遥香ってスパイスが効いてるだけでなおさら気持ちいい。
時々こっちを気にする遥香に表情で答えながら、空いてる片手で舞の頭を掴み、口まんこと交尾を続けて。
「っと……マジもう限界っぽい。戻らなきゃ心配してる顔になってるし。あぁ~ぁ、どうしてくれんだよ、イケなかったじゃん。今のフェラただちんぽしゃぶりたかっただけだろ(笑)本気でイカせる気ならイケたっつーのに…。
こうなったら、俺らが帰るまでにどっかで時間作れよ?この建物の中で俺をイカせなかったらホントにオアズケにすんぞ?」
イカせる事よりもフェラする事に気持ちが揺れていた舞のココロを的確に読み取る和樹。おもむろに服に手を突っ込み、乳首をギュッと捻り潰しながら厳しく叱る。
遥香がこっちに近付いてくるのに気付くと慌ててよだれまみれのちんぽを無理にズボンの中にしまいこみ、遥香がチャペルのドアから出てくるのとほぼ同時に自分も小部屋から出る。
中には涙目でエロい顔をしながらスーツの中にエロい谷間をガン見せしている舞がいて、見られれば何をしてたのか疑念を抱かれただろうが、ギリギリ間一髪でドアを閉めるのが間に合った。
「ごめんな、ちょっと面倒ごとがあったみたいで。遥香は随分お気に入りみたいじゃん。どんなのにするか決まった?うん、いい感じ♪香坂さんの提案通り、遥香っぽい挙式になりそうだね。」
次はドレス合わせ…とドレス担当者が遥香の先に立って案内するところに、ようやく服装を整えた舞が合流して。そのまま衣装室に向かう。
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