1: 元スーパーヒロイン・淫ら洗脳
投稿者:
長野澄香
◆1g5P9q.Nw.
2019/10/01 19:16:14(BcPABfNz)
「…あ、愛子さん。」
巨乳に偏見を持っている夫…その夫さえ気になる見事な爆乳の愛子さんが、ガチャリと開けたドアの前に立っており、思わず表情をひきつらせます。
おっぱいを両腕で挟み込んだだけ…そうは思えないほどボリュームを増して私の目に写るおっぱいに対し、私の心の中で吹き出す嫉妬と羨望。
まさか、旦那さんだけじゃなく、管理人さんにも見てもらっているから、そんなに大きいの??
非合理的な理屈ですが、今の私がそれを信じたくなるくらい、愛子さんの双乳の盛り上がり方は見事でした。
「ええ、お掃除の当番がありまして。」
『…ふうん、掃除当番?これから?』
「はい、昨日から毎日…」
ゴミ回収のない、こんな時間にする必要性のない掃除…
洗脳されている私と違って、愛子さんはわかっていましたが、もちろん管理人さんとグル…というよりも、旦那さんに協力している彼女がそれについてツッコむことはなく、軽く皮肉って出ていきます。
「…そ、掃除ですね。
もちろんです。」
二人きりになり、掃除に向かうことを促されますが、どこか返事の声に力を感じられない私。
愛子さんはきっとしっかり見てもらったんだ!だからあんなにフェロモンさえ感じるほどに見事で零れ落ちそうな爆乳を…それに比べて私は…
また昨日のように逃げられるの?そんなの嫌よ!!
本来なら、先に確約を取ってさえいれば掃除をしても構わない筈でしたが、洗脳下で感情的にしか行動できなくなった私は、その場でシャツを捲り乳首が勃起しただけの『貧乳』をさらしてしまいました。
「…お、お願いします!
女は、見られることで綺麗になるって言いますから…
こんな『貧乳』でも、管理人さんだけは褒めてくださるから、いっぱい見て私のちっパイを、綺麗でいやらしい『爆乳』にしてください!!」
辻褄の合わない理屈…ですがその理屈を無理矢理構築させた者こそが目の前の管理人さん。
ニヤニヤと嫌悪感を催す笑みを浮かべているのに、もはや私が掴める唯一の救いの手であり、羞恥に顔ばかりでなくおっぱいの上部まで赤く染めた私は必死に訴えます……
【ありがとうございます。
きっと一度『実績』があれば、管理人さんのお誘いに逆らえなくなると思います。
とはいえ後に『ジム編』があるなら、クビにされない程度にお願いしますね。】
19/10/17 05:49
(sviGdzVD)
女性が、しかも人妻が、男の部屋に上がりノーブラのチチを晒している、しかもいたって真剣に。
この状況に優斗は内心笑いながら
「見られると綺麗になるっていうことが男の私にはいまいちよくわかりませんが」と何食わぬ顔でいいながらも、澄香に、正確には澄香のチチに顔を近づけていく。
「先日はあんなに魅力的なデカエロパイだったのに、いつのまにかこんな残念なダメパイになってしまったのですね」とわざとらしく大きなため息をつきながら、ダメパイには全く関心も興奮もないと言わんばかりな顔をする。
「妻がこんなダメパイをしていたら旦那さんも可哀想ですね。知っていますか、長野さん?先日、ネットに乗っていましたが、夫が不倫する原因の一位って、妻がダメパイで魅力を感じなくなったから、なんですよ。今度、ご自宅のタブレットでも調べてみてさださいね」と言う。もちろん、自宅のタブレットで調べた場合に限って、このとんでも調査の結果がわかるのだが。
「こんなダメパイ女でも、見捨てないで管理人として管理しなければいけませんから、安心してください」と別に旦那から見捨られたわけでもないので、それを前提に話始めると澄香には妙な安心感が生まれる。
「まずは、ダメパイの状況を確認して、どうするか考えましょうか」と言うと、巻尺と秤を取りだし、
「さすがに長野さんは人妻ですから、私が触れてはいけないので、この鏡の前で自分でバストサイズのトップとアンダーを測り、さらにダメパイの重さを測っみてください。私が数値を記録しておきますので」と明らかにおかしい提案なのだが、澄香には管理人に頼るしか道がないと思い込んでしまっているので、測定を初めてしまう。
測定を終えると
「わかっていましたが、残念な数値でしたね。これでは女としての魅力はほぼないと自覚してくださいね、まずはそこからがスタートです」と澄香に価値観を刷り込んでいく。
「あと、慣れないことをして疲れたでしょう。このドリンクでも飲んでください。」と白い液体が入ったミルクを渡され、澄香はそれを口に入れる。
まずは、愛子の部屋で飲んだものと同じかなという思いが沸き上がるが、でも少し違うかもと思う。そして、これと同じ匂いに味、それと喉に絡み付くような粘りをどこかで経験したことがある気がするけど、はっきり思い出せないと頭をグルグル回しながら、無意識にミルクを口のなかで咀嚼していた。
そのあと、形ばかりの掃除をした澄香は帰宅し、就寝する。
翌日、目が覚めた澄香は日課のように鏡の前に行くと、バストサイズ的には1センチ増という些細ではあるものの、成長していることに気づく。
少し気分が明るくなった澄香はバートに向かうとき、エントランスで優斗と会うと
「おはようございます、長野さん。これからお仕事ですか?頑張ってきてくださいね」と簡単に挨拶した後に
「今日も夕方、オマチシテイマスネ」といやらしい顔で伝える。
【澄香がIカップになった原因は愛子の部屋で飲んだミルクに、肉体変化のナノマシンまが投入されていたせいで、単にその効果が切れてGに戻っただけです。優斗の部屋で飲んだミルクにもナノマシンが入っており、一気に大きくさせることはできないため、大きくするには継続摂取が必要なものの、前のナノマシンみたいにリバウンド(効果が切れてバストダウンすること)がないというイメージです】
19/10/17 07:25
(xA/55YPL)
「…はい、すっかりダメパイになってしまいました。」
哀しそうに表情を歪め、管理人さんの言葉を受け止める私。
実際サイズ以外にも、一度は膨れたものがしぼんだために型崩れして、美乳ではなくなっていました。
以前の胸と比べても明らかに劣化してしまった、まさに『ダメパイ』。
管理人さんの言葉が胸に突き刺さります。
ダメパイという現実がショック過ぎて、息がかかるほどにおっぱいに近づかれたことの不自然さにも思い至りません。
そんな私を、さらに追い詰める容赦ない言葉。
「…ひっ!
そんな、夫が浮気!?
ダメパイよりも、立派なエロデカパイに…!」
先日の夫の愛子さんへの視線を思いだし、明らかにうろたえる私。
礼司さんを取られてしまう…女として魅力的な愛子さんに!
青ざめた顔の私に、管理人さんの優しい言葉が深く心に滲み入ります。
「は、はい!
どうか見捨てないでください…お願いします!!」
礼司さんが見捨ててしまっても、この管理人さんだけはきちんと『管理』してくれる…それが、私の心に確かな希望となって残ります。
もう管理人さんの言葉は私にとって無視できないもの、疑問すら持たずに従うべきものでした…
「…はい、バスト97cm、アンダー70cm。
胸の重量は、右が1.2g、左が1.3kgです。」
本来なら十分な巨乳。
けれど、管理人さんからは、やはり『ダメパイ』判定。
「はい、今の私の、女としての価値はゼロ…」
ダメ女としての自分をハッキリと自覚し、表情の沈んでいく私。
とりあえず気を休めるためにいただいたミルクを口に入れ、その味わいにデジャヴを覚えます。
何だろう、この味…いつもの『ミルクコーヒー』よりも濃くて美味しいけど…前にも飲んだような気がする……
ハッキリとは思い出せないものの、そのプルプルのミルクを、口内や喉ごしで堪能します。
それから形ばかりのアドバイスを受けて帰宅。
夫とは普通に食卓を囲み、就寝しました。
翌朝目を覚ますと、何だか垂れた胸にやや張りが戻ってきた気がします。
家のメジャーで測ってみると、88cm!
昨日までの縮みように比べると些細なもので誤差かもしれませんでしたが、それでも今の私にとっては喜びでした。
久しぶりの明るい顔で夫を見送り、自分もパートに出掛けると、管理人室の前で声をかけられます。
「はい、ありがとうございます。
行ってきます!」
意気揚々と歩き出す私の背後から、管理人さんから追加の言葉が聞こえます。
「はい、また夕方。」
また見てもらえる…この調子で見続けてもらえたら、きっとまたIカップに…私の中に管理人さんへの嫌悪感や疑念など、欠片も残っていませんでした。
そして夕方……
「こんばんは。
今日もお願いします!」
管理人室のドアをノックした時点で服を捲っていたのでしょう。
垂れたといっても十分な釣り鐘型の美巨乳をさらけ出して、笑顔で挨拶しました。
【了解です。
もうデカパイを見てくれる、育ててくれる管理人さんには逆らえませんね。】
19/10/17 16:54
(4es0u3QN)
そして、一ヶ月が経過したある日。
澄香はいつものようにナオコの家にミルクコーヒーを取りにくる。
「あら、澄香さん。今日もいつもの1000本ね。たくさん買ってくれるのは嬉しいけど、お金は大丈夫なの?」
といつものように、お互いのランジェリーを見せながら挨拶するナオコ。
この一ヶ月の間に、マンション内では、男性を名字で、女性は名前で呼ぶことが当たり前になっていた。もちろん、本人から別の呼び方を求められればそれに応じてもいたが。
「でも、たくさんミルクコーヒーを飲んでるせいか、このおっぱいの弾力うらやましいわ」とナオコの指が澄香のIカップのデカエロパイに吸い込まれると、プルンという音がしそうな感じで押し返される。
そんなやりとりをしながら、澄香はミルクコーヒーを自宅に運ぶと支度をして、パートに向かうために玄関を出るが、エレベーターで一階に下りると、ある部屋に真っ直ぐ向かう。
インターホンを押し、ドアが開いてる旨聞くと、ドアを開け部屋に入ると目の前に一人の男がいた。
すると、澄香はパート用のバッグを適当に投げ捨てると、両手で服をめくりランジェリーを見てもらうと、すぐにそれを外して生パイを晒す。
「今日も魅力的で健康的なデカエロパイで素晴らしいですね。さすがに成長は止まったと思いますが、いつもとおり測定を管理させてもらいますよ、澄香さん」と目の前の男、優斗が話しかける。
測定が終わると
「一旦、成長は止まるかもしれませんが、この魅力的なデカエロパイを維持するためにも夕方のゴミ当番は昨日で終わりですが、これを朝の日課にしていきましょうね、澄香さん」といつものようにミルクコーヒーを渡すと澄香はおいしそうに喉を鳴らしながら飲んでから笑顔で答える。
管理人室から出て、エントランスのところで、愛子と遭遇する。
「おはよう、澄香。明日パート休みよね、また、うちの部屋に遊びに来ない?」と変わらず格上の愛子に誘われると澄香の答えは一つしかない。
【澄香はパートの休みや土日に愛子の部屋に行っており、この一ヶ月で愛子の肉体に10回くらい入ったあイメージです。】
19/10/17 17:14
(SZ61JrpG)
「おはようございます奈緒子さん。
今日も1000本、お願いします!」
週に一度、80万円の出費。
時にはやや安く譲ってくれることもありますが、いずれにしても過大な出費。
私の結婚前の貯金もそろそろ底が見え始め、夫婦の預金に手を出そうかどうか悩んでいました。
けれど、一度覚えたこの味を忘れることはできません。
濃さだけなら管理人さんの所でご馳走になる『ミルクコーヒー』の方が上なのですが、量的な問題としてコーヒー風呂は不可能でしたから。
「ええ、まだなんとかなってます。」
『本当に?うちだってできれば継続的に長く買ってくれた方がありがたいんだけど…』
DC組織の運営資金としては、その方が安定している…そんな奈緒子さんの思惑を知ってか知らずか、とりあえずは大量のミルクコーヒーを購入します。
そして、戯れに胸を押す奈緒子さん。
ムニッと弾力を持って押し返し、Iカップのサイズとともに感度も回復した私の口から「あぁん!」と声が漏れます。
「もう、奈緒子さんったら!
これから仕事なのに、気持ちよくなっちゃうじゃありませんか。」
『うふふ、ごめんなさい。
おっぱい揺らしてのインストラクターのお仕事、頑張ってね。』
「はい、行ってきます!」
おっぱいを晒してのいやらしい会話やスキンシップを楽しそうに交わした後、ペットボトルを部屋まで運び、パート時間よりかなり早く出勤します。
そして、最近の日課のように向かう先は管理人室。
「おはようございます、管理人さん。
今日もエロパイの管理お願いします。」
一時に比べ、すっかりいやらしくなった管理人さんの視線の前で、当然のようにレースのみのランジェリーのフロントホックを外すと、弾むように釣り鐘型おっぱいが飛び出します。
同じ釣り鐘型とはいえ、最初よりもロケット型に近い、前に突き出したおっぱい。
それに、命じられるままメジャーを這わし、トップ100cm、アンダー68cm、右1.9kg、左2.1kgという結果を報告します。
その顔は、一ヶ月前とはうって変わり、誇らしげでした。
「はい、毎朝伺います。
それに、この朝の一杯が最近の楽しみなんです…ふふふ。」
おっぱいにまつわるいやらしい話…朝の爽やかな空気を台無しにする会話を楽しんだ後、今度こそ仕事に出かける私。
そこでさらに愛子さんとも遭遇します。
「愛子さん、おはようございます。
またですか?もちろん伺わせていただきますよ。
今から楽しみです。
それじゃ、行ってきます。」
即答して、ようやくマンションから出発する私。
愛子さんは年下としては生意気だと思わないでもありませんでしたが、今の私にとって、女性の上下関係はおっぱいの大きさこそがすべてでした。
だからJカップの愛子さんがIカップの私に対しふんぞり返るのは当然です。
ですが現実の愛子さんは、威張るどころか何かにつけて私のことを気にかけてくれます。
そして頻繁に部屋に誘ってくれる、優しいお友達…そんな親愛の情を抱いていました。
…実際のところ、愛子さん宅に招かれた時のことは記憶におぼろげで、はっきりとは思い出せません。
けれど、いつも強い幸福感が残り、愛子さんのお誘いは日々の楽しみになっていました。
…そういえば、時々昔所属していた組織PSAから連絡がきます。
私の可愛い後輩だった『リッコ』の消息はまだ掴めないみたいです。
私も気にはなっているのですが、リッコの情報もDC残党の情報も全く見当たらないので、どうにもなりません。
それよりも、今の人間関係…管理人さんや愛子さん、奈緒子さんや麗華さん達との関わりの方しか興味がなくなっていたといえば、そうかもしれません……
「おはようございます、愛子さん。
お招きくださってありがとうございます。」
翌日のオフ、愛子さん宅を訪ねます。
今の体型よりワンサイズ小さな服を着ているのは、その爆乳を強調するため…招いてくれた愛子さんに対する礼儀。
ドアが開いた時には既に服を捲っており、いつでもフロントホックを外せる状態なのは、管理人室の時と同じでした。
19/10/17 18:48
(4es0u3QN)
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