1: 元スーパーヒロイン・淫ら洗脳
投稿者:
長野澄香
◆1g5P9q.Nw.
2019/10/01 19:16:14(BcPABfNz)
「いらっしゃい、澄香。待っていたわよ」と愛子もボタンを外して、Jカップのデカエロパイとブラを晒して挨拶する。
「今日の前回と同じ実験をしたいので手伝ってもらえるかしら」とお茶も早々に愛子が提案する。
澄香が了承すると、澄香を椅子に座らせ、頭にいろんな機械と目にはゴーグルを着ける。
実は前回から、澄香には特殊なVR装置を愛子が開発しておりその協力を求めている体にしている。
実際には愛子の精神にダイブすることはかわりないのだが、澄香にダイブ中の経験や記憶を一部現実世界に反映させるために、そのように方針を変えたのだ。
ダイブ中、澄香は旦那を満足させ、喜ばせるために、目の前にいるバーチャル旦那を相手にデカエロパイ奉仕の練習をしているという認識をしている。そして、愛子も愛子の旦那 と同じようなことをしながら、愛子と澄香は会話できるものだと、澄香は説明を受け、それを受け入れていた。
また、高度な機能で、射精されたときの味や匂い、デカエロパイ奉仕してるときの感触や快楽も細かく体験できるものだと思い込まされていた。
「さて、澄香。前回でどんなものかわかってもらえたと思うけど、より良いデータを取りたいので、今日は一つ勝負をしない私と?」と愛子が澄香に装置をセッティングしながら提案する、
「持ち時間10分間に、自分の旦那をデカエロパイ奉仕でイカせられれば一点。イカせたか、持ち時間がなくなれば相手のターン。自分と相手のターンが終わると1クール終了。で、5クール終了時点で点数が多い方が勝ち、というのはどうかしら?もし、澄香が買ったらとってもいいものをあげるわ。勿論、協力してもらってるので、澄香が負けてもナニもなし」と説明をする。
澄香にとっては、これまでとやることが特に変わるわけでなく、リスクもないため、断る理由もないのでオーケーすると、勝負が始まる。
結果は愛子4点、澄香1点というものだった。
「今日は私の完勝だけど、澄香も慣れてくれば、もっとイカせられると思うから練習よ」と笑顔を見せながら愛子は言う。
ところが、次の日も、また次の日も愛子は4~5点とるのに、澄香は頑張って2点がいいところであり、愛子のことをスゴいと思う反面、自分のテクニック不足、経験不足を思い知らされる。
これでは、旦那を満足させられないダメな妻だというネガティブ思考が澄香の頭を染めていった
19/10/17 21:36
(SZ61JrpG)
「あ、あの装置の実験データ集めですね?
いいですよ…ちょっと恥ずかしいですけど。」
やはりお互いの夫婦の性生活を見せ合うも同然の行為に、羞恥心がない筈はありません。
頬を赤くしますが、格上の愛子さんに逆らうつもりもありませんし、愛子さんが嫌いでもないため、データ収集に協力します。
視界を遮られ、全身に電流のようなものを走らされて、意識を失う私。
そして『愛子さんとテレパシーのようなもの』で通じ合えるようになり、勝負を持ちかけられます。
「…わかりました。
とにかく愛子さんよりも多く相手をイカせればいいんですね?」
あっさり承知し、勝負を始めます。
バーチャル礼司さんに向かって、自分のエロデカパイで奉仕の限りを尽くしていきますが…
「んんっ…あん!
礼司さん、のアレ、こんなに固く熱くなんてないのに…んああ…熱いアレが気持ちよくてイクぅ!!」
相手をイカせるというよりも、敏感なデカパイのせいで自分の方がイッてしまいます。
愛子さんも似たような状況のようでしたが、ほぼ毎クールイカせることもでき、結局私の完敗。
休日のたびに再挑戦するも、まるで勝負にならず、天然のエロデカパイ(だと私は思っています)と最近エロデカパイになったばかりのまがい物との差をはっきりと示され、女としての敗北感にうちひしがれます。
このままでは、礼司さんに振り向いてもらえない…浮気の恐れが再び現実感を帯びてきます。
すっかり自分をダメ妻だと卑下してしまう私。
こんなダメ妻を、それでも見捨てないのは、もうあの人しかいない…気がつくと管理人室の前に立っていました。
「…あの、管理人さん?
朝じゃなくて申し訳ないんですけど、相談に乗ってもらえますか?」
19/10/17 22:14
(4es0u3QN)
「これは意外なお客で驚きましたよ、澄香さん。」と言葉とは裏腹に全く驚いた顔をしない優斗。
「どんな相談なのですか?」と親切そうな言葉をかけるものの、その相談内容を聞く顔はいやらしく嬉しそうな笑みで満たされていたが、今の澄香にはその笑みをマイナスにとらえたりすることはなかった。
「なるほど。澄香さんにとっては辛い思いをされたようですね。しかも、旦那さんに成長した澄香さんのテクを見せつけるのであれば旦那さんには秘密にしときたいでしょうから、旦那さんに相談できないのもまた辛いとこですね」とたしかに相談相手として旦那が考えられるところであるが、旦那がそれにふさわしくないという方向に優斗は意識付けをしてしまう。
「わかりました。澄香さんのエロパイの管理の一環として必要でしょうから、私でよければ人肌脱ぎますよ」と言うなり、澄香も予期してないまま、優斗はズボンとパンツを下ろし始める。
すると澄香の目の前には初めてみるはずであるのに、妙に見慣れ、かつ、何度も愛したことがあるようないとおしい感じのするチンポが現れる。
また、優斗のキモい顔からは想像もつかないような立派なチンポで準備万端と言わんばかりにピクンピクンしていた。
「では、練習とは言え本気でやらないといけませんから、旦那さんにすることをイメージして私のチンポに愛情をもって、かつ、チンポが興奮するようにいやらしく攻めてみてください。優しそうな旦那さんはどうかわかりませんが、私は体力と精力には自信がありますから、時間の許す限り何度でもチャレンジしてかまいませんよ」と自分の思い通りに動いている男がする意地の悪い笑みを浮かべながら澄香に話す優斗
19/10/17 23:48
(ycwWshDC)
管理人さんに促され、テーブルに着いて沈んだ顔で告白を始める私。
「…あ、あのですね。
さすがに名前は出せないんですが、ある奥様と、夫との夜の生活についてお話をしたんです…」
途切れ途切れ、話をしていく私。
もちろん話すべきでない部分は隠したりぼかしたりしますが、真相を知りながらもニヤニヤしながら黙って聞き続ける管理人さん。
まさかその管理人さんが『バーチャル礼司』さんだなんて思いもしない私は、ひととおり話を終わらせます。
「…ですから、その奥様と話をするうちに、私の夜の行為の、その…テクニックが、未熟だったんじゃないかって思い始めて…
エロデカパイも大事だとは思うんですけど、それを活かせないのが一番の問題だったとのかと……」
「…はい、夫を悦ばせるためだから、その夫に相談できる筈もなくて、こうして管理人さんに聞いてもらいたくて……きゃ!!」
ひととおりの話を聞いた後で請け負ってくれた管理人さん。
最初、私は表情を綻ばせますが、ためらいなく下半身心を丸出しにするのを見て、小さな悲鳴とともに顔を背けます。
けれど、(愛子さんの鼻で)嗅いだことのあるような強いにおいにつられて改めて見てみると、その反りかた、大きさ、何もせずに震えてしまうほどの元気の良さに、なんとなく見覚えが…?
自分の記憶に混乱しながらも、管理人さんの言うとおりにパイズリを披露する私。
すると、その固さや熱さにも見に覚えがありました。
あれ?知ってる?どうして?
さらに混乱を強くしながら、それでも礼司さんのアレよりも立派で親近感を感じる管理人さんのアレをエロパイに挟みます。
「管理人さん!そんな、チン…なんて下品な言葉やめてください。
これはあくまでも相談に乗ってもらってるだけで、そういうことをする訳じゃないんですから…んぅ……」
挟み込んだデカパイから亀頭を飛び出させた管理人さんのアレ。
管理人さんというよりもそのアレに視線を向けて訴えます。
けれど、愛子さんのエロデカパイは、自分の乳首乳輪から半透明の乳汁を出して潤滑油として使えるのに対して、私はせいぜい汗が滲む程度。
それを補うために、舌を伸ばしてそこから亀頭に向けて涎を垂らす私。
アレやおっぱいの谷間が十分湿り気を得ると、クチュ…ヌチャ……と卑猥な音が部屋中に響きます。
ゆっくりと上半身を上下に動かし、おっぱいでアレをしごく音でした。
それをしているうちに、おっぱい快感で表情はピンク色に蕩け、感じている証拠にやや大きい程度だった乳首がムクムクと大きくなり、子供の親指程度に太く長く勃起するのです。
「んっ…むふぅ……どうですかぁ?
私のパイズリ、何が足りませんん……?」
【愛子さんと私のエロパイの違いのひとつとして、愛子さんの乳首は常時太く勃起、ランジェリーの内側で潰されていることにも快感を感じる。
私の乳首はまだ興奮しないとフル勃起はしない、けれど普段縮んでいる分、勃起すると敏感。
…と考えています。
なお、愛子さんの乳首感度が鈍いという訳ではなく、より強い刺激にも快感を感じられるエロ乳首というイメージ。
私の乳首はそれを目指して成長中(既に一度しぼむ前のデカパイ時よりも乳首は成長しています)というイメージです。】
19/10/18 07:15
(sEvK5OTc)
優斗は残念そうな顔をしながら顔を横に振る。
「正直、もう少しできるのかと思っていましたが、全然ダメですね。これでは、私はもちろん旦那さんを満足させるのは大変でしょうね。このままでは、ダメ妻から卒業できませんよ、澄香さん」
と澄香を突き放すような言い方をする。
「とは言っても、管理の約束はしましたから、そんなダメ妻を良い妻になんとか成長期させてあげないとね」と澄香の味方だと言わんばかりに助け船を出す。
「まずは、ただチンポを挟んでしごいてるだけなのがダメですね。ちゃんと緩急や強弱をつけないといくらデカエロパイ奉仕していてもすぐに飽きてしまいますよ」と澄香のデカエロパイを手で掴むと見本とばかりに動かしていく。もちろん、澄香はその動きで快楽を得てしまうことを知りながら。
「さらに、この大きく勃起したデカ乳首も活用しないのはいけませんね。こうやって、デカ乳首でデカチンポを刺激したり、私が退屈しないようにデカ乳首を触らせてあげないと」と言うなり、乳首を使ってチンポをしごくようにしたり、乳首をおしっこが出るところに押し込んだりすることをさせる。
また、澄香のデカ乳首を両手で摘まむと、匠にコリコリしたり、デカ乳首ならでのシコシコしごきをしたりする。
「さらに、口もチンポをくわえたり舐めたりするだけじゃなく、私を興奮させるような卑猥な会話にも使ってみると効果的でしょうね。そういうのを聞いたことはありませんか」と言うと、澄香は愛子がいやらしい言葉を言いながらデカエロパイ奉仕をしていたことを思い出す。
「まずはこの3つを意識して、私をイカせるよう頑張ってください。私がイキたくなっても、精子は口で受け止めなくていいのでデカエロパイに出す感じにしましょう」と再び、澄香にデカエロパイ奉仕をするように促す
【祝?100レス突破ですね。こちらのイメージでは全体の半分くらい進んでるかなと思いますが、やりたいことが増えたり減ったりするのであまりあてになりませんが(笑)】
19/10/18 12:51
(83rk1fou)
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