1: 元スーパーヒロイン・淫ら洗脳
投稿者:
長野澄香
◆1g5P9q.Nw.
2019/10/01 19:16:14(BcPABfNz)
「ダメ…ですか、やっぱり。」
洗脳によって劣等感の塊のような思考を強制され、しょんぼりと下を向く私。
けれど決して向上心を失ってはいないため、管理人さんのアドバイスを、うなずきながら聞いていきます。
「…強弱、自分ではつけているつもりだったんですが、まだまだ足りないんですね?
極端に感じるくらいで丁度いい…んですか、なるほど。」
「乳首を使ったり…揉んでもらったり…双方向に快感を与えあう…という意味合いでしょうか?」
「いやらしい言葉…『アレ』とかをはっきり言葉にするんですか?おっぱいを使ってもらえる感謝とかでも…」
…数分後、クッチュ…ヌチュウ……と卑猥に湿った音と、私の恐る恐る話す声が管理人室内に響き渡ります。
「ふんん…エロパイの谷間が擦れて、気持ちいいです。
固くて熱い…チ…チンポ、興奮します…んはぁ……」
まだまだ固い言葉遣い。
けれど管理人さんの指摘にも従い、時にダイナミックに胸をチンポに擦り付けたり、時に小刻みに振動させたりと、それなりに試行錯誤はしている様子。
そしてそのうちに、パイズリの違いによる自身の快感の差にも気付いて、より積極的に。
中でも、乳首の先で裏筋をなぞるのが、乳首の先の敏感さのために気に入った様子でした。
…さらに数十分後。
「ああっ…凄い凄い!
こんなデカ乳首なのに、根元まで尿道に入っちゃう…
いやらし過ぎます!まるで管理人さんのおチンポ、私の乳首で犯してるみたいぃ!!」
「ごめんなさい、ごめんなさい。
せっかくこんなエロパイがあるのに、私がダメ妻だから、宝の持ち腐れにしてたんですね。
でも、私、頑張ってます!
管理人さんのおチンポで、ズリュッ、ズリュッて、パイズリ特訓してます…
んはぁっ!訓練なのに!!
訓練なのに、私感じてる…エロいダメ妻でごめんなさい…でも、管理人さんのおチンポ、挟んでるだけで興奮するのぉ!!」
「やぁん…管理人さんの我慢汁、しょっぱぁい!
舐めるだけで乳首が疼くのぉ……」
まだ管理人さんをイカせた訳ではありませんでしたが、室内の洗脳電波も強くなり、これまで長期に洗脳され続けた下地もあるため、仕草がすっかりいやらしく変えられてしまった私。
服はまだ着たままですが乱れ、唾液やカウパーで縁は濡れ、他の部分やデニムも所々水気の跡が残っていました。
発情し蕩けた表情は淫らな笑顔、上半身はピンク色に上気し、汗ばんでフェロモンさえ滲み出しているよう……
もしかしたら、配偶者である礼司さんとただのマンションの管理人さんの区別すらついていなかったかも……と思わせるほどに、躊躇なく自分をさらけ出していた澄香です。
19/10/19 06:56
(GQ83JTLG)
【そうですね、結構続いてます。
もう既に真面目だった序盤の『澄香』の面影はありませんし。
きっと、今の時点で他所に引っ越したら、立派な『乳オバケ』や『変態露出魔』の出来上がりでしょうね(笑)
でももっともっと墜ちていきたいな。
余裕があれば変身後のエロ戦闘シーンなんていうのもしてみたいって思っています。
それじゃ引き続きよろしくお願いしますね。】
19/10/19 07:08
(GQ83JTLG)
「大部、よくなってきましたね、澄香さん。始めのころのダメ妻から、普通の妻くらいには成長したと思いますよ。」その言葉が嘘でないことは澄香のデカエロパイに挟まれた熱いデカチンポの様子を見れば明らかだ。
「あと、管理人さんという呼び方が、お互い壁を作っているようでいけないかもしれませんね。管理人さんではなく、優斗さんと呼んでみたら気分が出るかもしれませんね」と提案し、澄香がそれに応じて呼び掛けるとデカチンポが嬉しそうにピクンピクンする。
その卑猥な反応が今の澄香には喜びでしかないことを優斗はもちろん知っていた。
そして澄香の奉仕が続くと
「まだまだ恥ずかしさは残ってるようですが、このレベルなら射精できそうですよ。パイセックスには大きく3つのイキ方があるわかりますか?1つは口に射精、もう1つは顔又はデカエロパイにぶっかけ射精、最後はデカエロパイに中だし射精です。デカエロパイに中出し射精は経験がないかもしれないので、経験してみましょうか。」と澄香に新たな変態概念を刷り込もうとする優斗。
「そうそう、ラストスパートは大事ですよ。うんうん、イキたくなってきましたよ、澄香さんのデカエロパイに初中出ししますからね、ああっ、イクっ」と言うなり澄香の爆乳にチンポの先を埋め込むと、チチでチンポが見えなくなるように挟み込む。
そして、優斗が盛大に大量射精をすると、少しずつデカエロパイの隙間から優斗の濃い雄汁が上に溢れたり、下に漏れたりする。
まるで中出ししたあとにオマンコから溢れる精子のように
【もっと堕ちたいという要望は嬉しい要望ですのでお任せください。
スーパーヒロイン設定を活かしてやりたいこといろいろあるのですが、ついつい寄り道が多くてすみません(笑)】
19/10/19 08:45
(TMna71/P)
「普通の妻に…ありがとうございます。
これも管理人さんの、優斗さんのお陰です…」
もちろん理想はデカ乳のエロ妻、まだまだ遠いとはいえ、着実に一段一段昇っていくことに喜びを感じます。
そして、『優斗さん』への呼びかけに対して跳ね回るおチンポ…そうね、管理人さんも義務的な行為よりもフレンドリーな行為の方が嬉しいに決まってるよね…と、一層愛しげにおチンポをエロパイで包み込む私。
私自身も感じながら、左右のおっぱいを同時に動かしたり、時に上下逆方向に動かしたりと、優斗さんのおチンポを飽きさせません。
そうこうしておチンポを慈しんでいると、一際大きく脹れだし、私でも射精が近いことを予感します。
そして提示された三つの射精方法。
いつの間にか『パイズリ』は『パイセックス』と、呼び名を卑猥に変えていましたが、表面上の記憶には残らないものの愛子さんの中では聞き慣れた言葉ですから、自然と受け入れてしまいました。
「は、はい、エロパイでの中出し射精!お願いします。
熱いおチンポが、もっと熱く、大きく膨らんできてて、エロパイ谷間も熱いの!感じるの!気持ちいいのよぉ!!
私もイク!いっちゃいますうぅ!!」
エロパイの谷間に熱い射精を受け、ビクンビクン痙攣するおチンポを包み込んだままパイイキする私。
精液の一部が僅かな隙間を飛び出ました。
それが笑顔イキ顔の、顎から唇を横切って頬にまで線を引きます。
舌を伸ばして唇周りを舐めとると、一層妖艶になる笑顔。
エロパイを閉じる力を弛めるとドロドロと大量射精の跡をこぼし、精液まみれになるエロパイも、乳首をこれまでになく太くそそり立たせ、興奮が最高潮であると認めていました。
「…中出し…エロパイの中で…中出し……」
乱れた呼吸で、何度も繰り返す言葉。
本来なら夫にしか許されない『中出し』をされてしまった…何故か後悔よりも開放感が勝っていたのです……
【はい、期待してます(笑)
愛子さんは下半身の性感を喪失させられている設定ですが、私はエロパイだけでなくおマンコなども普通に感じる身体なんですよね?
どんな淫乱or変態に墜ちるのか、楽しみです。
…当然両方な気もする(笑)】
19/10/19 11:07
(GQ83JTLG)
人妻のデカエロパイでたっぷり中出しを終えた優斗は
「気持ちよかったですよ、澄香さんのてデカエロパイへの中出しは」と満足そうに、あえて中出しを強調しながらしゃべる。
「もっと楽しみたいですが、そろそろ帰宅しないと澄香さんが困りそうですよね」と澄香は第二回戦を想定してるかのような仕草だったが、時計を見ながら気づかせるように言うと澄香はあわてて帰り仕度を始める。
「今日は一回イカせることはできましたが、まだまだなところがたくさんあるので、明日以降も特訓が必要ですね。私も朝と夕方の時間を作るので、できる限り特訓して旦那さんのために一緒に頑張りましょう」と旦那のためを名目にパート前と後のデカエロパイ奉仕の特訓をしなければならないように誘導する。
夕方はともかく、朝特訓するとなれば、旦那よりも先に出発して、別の男の部屋に行くことになるのだが、「ダメ妻」か「いいエロ妻」かの選択肢が頭を過ると、澄香の頭がどちらを選ぶかはこれまでの洗脳で植え付けられていた。
その翌日から、澄香の仕事仲間は、澄香と一緒に着替えたとき、体、特に胸のあたりから雄の臭くて強い匂いがしてるような感じをするようになっていった。
【澄香については、当初、口、おっぱい、オマンコ、アナルの4つを開発していくイメージだったのですが、おっぱいメインになったところもあり、今さら口はいいかなと思っておりますが、オマンコとアナルについてはこれから開発、いや、洗脳させてもらう予定です(笑)】
19/10/19 21:44
(J4QNT6eQ)
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