1: 元スーパーヒロイン・淫ら洗脳
投稿者:
長野澄香
◆1g5P9q.Nw.
2019/10/01 19:16:14(BcPABfNz)
部屋のドアが開くと一人の男が入ってくる。
主導権が澄香にあったため、澄香は愛子の旦那がどんな人か確認しようと顔を上げると、その男は眼鏡をかけて、大きなマスクをしており、一見では見覚えのない男であった。
次の瞬間
「おかえりなさいませ、ユウさま」と愛子の声が聞こえる。
もちろん、澄香が言ったのではなく、顔を必要以上に見られたくないと思った愛子に主導権が変わったのだ。
愛子はランジェリーを手慣れた手つきで脱ぎ始めると、まだ靴すら脱いでいない旦那に対して、
「今日もおつかれさまでした。いつものように私のデカエロパイで発散してくださいませ」と言うと、男のズボンと下着を下ろす。
すると、めのまえに、澄香は見たこともないくらい立派なチンポが出てくる。
旦那を始め、過去付き合ってきた男の誰よりも、太く長く固そうなチンポであった。
そんな澄香を気にしないように、愛子は手も口も使わずに、そのデカエロパイやデカ乳首だけを使って、デカチンポを刺激していく。
男も気持ち良さそうにしているが、もちろん愛子のデカエロパイやデカ乳首は敏感であったため、愛子もいやらしい声を上げて感じまくっている。
さらに、男がチンポをデカ乳首に押し込んだり、デカ乳首を摘まんだりするため、すでに敏感になってる愛子も澄香も平気でイカされる。
何度かイカされてから、愛子は
「そろそろ、私のデカエロパイでパイセックスでお楽しみにください」と言うと、所謂パイズリのようにデカエロパイでデカチンポをくわえこむ。
男は一切動かず、愛子が腰を振る女のようにデカエロパイを慣れた手つきで上下左右に動かしていく。
澄香の目には愛子が男を奉仕してるだけにしか見えないが、ちんぽでマンコをかきまぜられてるかのような快楽が押し寄せる。愛子はパイズリはセックス以上に感じることをしらない澄香には驚きしかなかった。
そして、愛子が今まで以上に激しくデカエロパイを動かすと急にデカチンポをくわえる。
その瞬間、愛子の口の中になにかが発射されるが、それは愛子はもちろん澄香も求めていたミルクそのものであった、
19/10/13 00:30
(np0hrWbl)
こ、この人が、『ユウ』様…
初めて目の当たりにする、愛子さんのご主人。
顔を見ようと頭を上げるのは、反射的あるいは本能的な行動でした。
けれどその顔はマスクなどに覆われ、全く確認できません。
(私の意識が宿る)愛子さんの表情が失望に暗くなりますが、その瞬間頭がまた床に接するほどに下がり、床に接しながらも表情は笑顔になります。
そこには、愛子さんの『ユウ』さんへの忠誠心と絶対的服従の強い意志が感じ取れました。
それからおかえりの挨拶をすると、玄関先でショーツも脱いで全裸に。
その間ずっと下側を向き、『ユウ』さんの顔を確認したい私の衝動は妨げられます。
そして視線が焦点を合わせるのは、スラックスの中央の盛り上がり…それは、スラックスの上からでも相当の大きさを感じ取れ、ファスナーを下ろしてパンツをずらすと、ブルン!と勢い良く飛び出しました。
あまりの大きさと元気さに驚く私とは相反し、愛子さんの身体は嬉しそうにおっぱいをアレに擦り付けるのです。
『んふん…ユウ様。
とってもガチガチに凝ってますね。
お疲れなのがよくわかります。』
「んっは…熱い!
熱いアレが、おっぱいに擦れて、気持ちいひいぃ!!」
『ああん!
ユウ様、コリッコリに凝ってる愛子の乳首ももっとほぐして…あっ!いいぃ……』
「うおおぉ!!
乳首潰れるぅ…これ凄い!イク!イクぅ!!」
『んっ…んっ……パイセックス、気持ちいいです…
ユウ様、何度でもイケるエロデカパイに育ててくださってありがとうございます…ああっ!イクぅ!』
「んがあぁ…もう許してぇ。
何度も何度もイカされて、おかしくなってしまう…
気持ちよすぎて、心が壊れそう…んあ!またイクぅ!!」
おっぱいって、ちゃんと開発するとこんなに気持ちいいの?
アソコのセックスよりも、遥かに気持ちいい…
肉体改造のことなど知らず、ただ愛子さんの感度とそれをもたらした『ユウ』さんのテクニックに驚愕するばかりの私。
このテクニックを愛子さん経由で伝授されたのなら、最近『令華』さん達の胸が大きくなったのも理解できます。
そんなことを考えているとまたイッてしまいます…おっぱいばかりイカされ、アソコが濡れもしていないことに考えが及ばないまま。
代わりに乳輪からは、母乳よりも薄いですがかなりの量の汁が滲み出て、パイセックスの摩擦を和らげていました。
…そんなパイセックスにのめり込んでいると、愛子さんの身体やおっぱいの動きが早く大きくなり、挟み込んだアレも同時に一層熱く大きく膨らんでくるのを感じます。
そして爆乳から飛び出した先っぽを咥えると、フェラチオ経験も乏しい私の舌の感覚にも、しょっぱい味が伝わります。
そして弾けるように射精するアレ!口内というよりも喉に直接打ち付けられるような勢いにむせてしまいそうになりますが、愛子さんは慣れている様子で、そのまま少し吐き戻し、口内でしっかり味わって飲み干します。
私は驚愕しました。
そのねばつきも、味も匂いも、例の『お茶菓子』『ミルク』と同じ味…しかもそれらよりも濃厚で、新鮮だったのですから。
射精の後のお掃除フェラで尿道の残りも吸い取り、プルンプルンの精液を喉ごしよくいただいたのは愛子さんの筈ですが、私の意思もそれとシンクロしていたかもしれません……
19/10/13 07:41
(QwZXKCSo)
愛子は口に出されたミルクを飲み干すと、男に向かって口を大きく開け、全部飲み干したことをアピールする。
「今日も濃厚で最高の味ですわ。ユウさま。といってもこれだけでは満足できないのは、私もユウさまも同じですわね」という愛子はさっきまでと変わらず固く大きいチンポをデカエロパイで触っている。
「当たり前じゃないか、愛子。愛子のデカエロパイに興奮し、愛子のことを愛しているからこそ、その気持ちが勃起回数、射精回数や射精量に反映されるからな」と男がしゃぺると愛子は
「はい、わかっておりますわ、愛子。一回しか射精しないとか、射精量が少ない男からは愛が感じられませんから。本当に私のことを愛しているならたくさん勃起し、射精してくれるはずですから」としゃべっているが、もちろん二人とも澄香に聞かせようとあえて話していることに当の澄香は気づいていない 。
そして、再びデカエロパイとデカ乳首、そしパイセックスの快楽に襲われながら二回目、三回目の射精が行われる。
回数を重ねるということも、射精の瞬間や勢いがわかってくるので、澄香も驚きは少なくなっていた。もちろん、射精の量と濃さが変わらないことはビックリさせられていたが。
四回目にもなると、愛子がパイセックス時にデカエロパイをどうやって動かすとデカチンポも反応するし、自分がより気持ちよくなれることを澄香もわかり始めていく。
五回目、六回目にもなると、変わらず勃起や射精をしてくれることに澄香も、ほんとに愛子のデカエロパイに興奮し、愛してくれているんだと、ぼんやりながら意識し始めていき、愛子が感じている愛情や忠誠心を無意識に共有し始めていく。
七回目になったころには、射精に導くために愛子がラストスパートをかけるためにデカエロパイを激しく動かすのだが、澄香もユウさまに気持ちよくなって欲しいと思いながら自分だったらこうやって乳を動かすのにとイメージし始めていた。
そして、八回目にはバイセックスしながら何十回目のアクメを迎えた澄香は、これまで愛子がしていたかのように、デカエロパイを動かしていた。もちろん、そのときにはリングは銀色になっていたのだが、澄香はそのことに気づいておらず、射精まで自ら肉体を動かして導くだけでなく、口に出されたミルクも自然と舌で味わい、喉を鳴らして飲み干していた。あたかも愛子を真似るかのように。
19/10/13 13:47
(mzbv2WT2)
「はふぅ…凄く濃かった……」
その射精を飲み干し、喉ごしを堪能する私。
甘い吐息を吐き出した後の、愛子さんとユウさんの夫婦間の会話を聞いて愕然とします。
あんな濃い精液をまだ繰り返すっていうの!?
これまで、私の経験してきた男性は、多くても一度に二発、それも二回目はかなり疲れているようでしたし、固さも射精量も一回目よりも劣っていたものです。
それが、まだまだ何度も出せるっていうの??
思わず絶句しますが、今の身体の主導権は愛子さんのもの…愛子さんの心に私の動揺が伝わるだけでした。
「ああっ!本当に濃い!!
何度も出してるのに、固くて大きいまま…ミルクも全然薄くならないのぉ!!」
『ユウさん、ミルクからユウさんの愛、深く感じます!
もっともっと、愛子のエロデカパイを愛してくださいっ!』
愛子の中で、エロデカパイに対する旦那さんの愛を深く感じ、理解していく私。
アレのサイズはともかく、この固さや射精量、射精回数…すべてが私の出会った男性達より圧倒的に上だと感じ始めてきていました。
それは、あの人達が男として弱かったから?それとも私のちっパイでは愛されるだけの魅力に欠けるから?
自虐的な気持ちとともに、デカパイが欲しいという強い欲求が心の奥底から湧いてくるのです。
…こうしたら、旦那さんのアレはビクッて跳ねる…こうすればいいのね。
いつも単調な動きよりも、時々ああやって強く擦ってあげるのもアリなんだ…
裏筋をなぞったり…デカパイだけに頼るんじゃなくて、指で刺激するのも大事なのかしら…
自分自身感じ、何度もイカされながらも、愛子のテクニックを盗んでいく私。
私なら、射精以前のパイセックスの最中でも舌を伸ばして、舐めてあげるのに…そんなことを考えていると、実際に愛子さんの舌は旦那さんのアレの先、尿道口をくすぐります。
乳首で裏筋をなぞったり、敢えて乳首をアレに押し付けて凸凹感を強調したり。
こんなにも思い通りに身体を動かしているのに、おっぱいや乳首から伝わる快感に溺れた私は、自分が身体を動かしていることに気づいていませんでした。
そしてアレが大きくなったのを確認すると、愛子さんがしていたような、ミルクを受けるために咥えるというよりも、デカパイで根元を擦りながらもフェラチオのようにアレを咥え頬をへこませてしゃぶっていました。
「…んぶぅっ!
美味しい…旦那さんの新鮮な『ミルク』、最高です…」
絶頂に身体を震わせながら、ゴクリと鳴る喉。
『ユウさん』ではなく『旦那さん』と呼ぶ、その声が耳からも聞こえてきた時、ようやく違和感に気づいたのでした……
19/10/13 15:05
(6g5oeoDR)
澄香が違和感に気づいたときにはすでにミルクは喉を通りすぎていた。
すると、男が
「最後はいつもと別人みたいな新鮮なパイセックスだったな、愛子。ただ、気持ちよかったのは相変わらずで最高だったよ」と誉めると、すぐにリングは金色に変わり
「さすがユウさま。ちょっとした変化にすらすぐにわかってくださるなんて嬉しいですわ。私のことに関心をもってくださるのがつつたわってきて幸せですわ」と愛子が語ると、澄香も男の言葉に自分も誉められてたかのように幸せの気分になると、意識が遠退いていく。
意識を取り戻した澄香は、自分の部屋のテーブルに突っ伏していたことに気付く。
何が行われていたか記憶はないのだが、すぐそばにあるミルクコーヒーをごくごく飲み干すと、もっとおいしいものをたくさん飲んでいたような思いになった。
また、なにか胸のあたりが締め付けられるような苦しい感じがしたので、洗面台の鏡の前に立ち、服をぬぐと目の前にはブラから乳がはみ出てるくらい、澄香のおっぱいに対してブラが小さいことに気付く。
澄香がブラをとると、開放されたIカップの爆乳がぷるんと溢れる。また、乳首や乳輪もさっきまでの澄香のそれと異なっていたが、澄香は昔からそうであったかのように、その爆乳やデカ乳首を触ったりして確認していた。
そして、これまでのGカップ用のブラを全て捨て、Iカップ用のブラを探している澄香がいた。
その夜、頼んだブラが届くのは明日の夜だったため、澄香はTシャツ一枚でおり、胸の谷間の深さや服の盛り上がり方、乳首の浮かび方からして、普通ならその変化に気づきそうであり、澄香もそれを期待していたが、旦那はいつもとおり帰宅し、いつもとおり夕飯を食べ、いつもとおり澄香と会話し、澄香の自慢の爆乳を誉めるどころか変化に気づきすらせず寝てしまっていた。
同じ頃、愛子の部屋では、愛子が優斗のデカチンポに奉仕をしながら
「今日の実験は旨くいきましたわ、ユウさま。バスティア、いや、澄香の乳房や乳首の肥大化も成功しました。」
「せっかくなら、愛子よりデカくすることもできたんじゃないのか?」と優斗が聞くと
「たしかに澄香はそれを求めていたからそうすることもできたかもしれません。でも、Kカップを求めている女が普段はIカップどまり。そんな女がバストアップする方法があると知ったらどうすると思いますか?」と愛子。
「バスティアに変身すれば、Kカップになれるとするわけだな。自分の淫らな願望を満たすために変身するようになったら、バスティアも終わりに近づくだろうな」の嬉しそうに笑う優斗。
「もちろんまだ時間はかかりますが、いずれバスティアは超絶デカエロパイヒロインとして有名になるでしょうね、フフ」
19/10/14 00:50
(bFYeDPnt)
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