1: 元スーパーヒロイン・淫ら洗脳
投稿者:
長野澄香
◆1g5P9q.Nw.
2019/10/01 19:16:14(BcPABfNz)
澄香の行動を予想していたかのように、ナオコは嬉しそうに笑うと
「もちろんいいわよ、長野さん。今、濃いミルクコーヒー100本持ってくるわね」と言うと、澄香を玄関のところで待たせると部屋の奥に消えていく。
すぐにペットボトルをたくさん抱えたナオコが歩いてくると、澄香の少し手前でバランスを崩し、ペットボトルが何本か宙に舞い、そのうち一本が栓がちゃんと締まっていなかったのか中身が澄香の髪と顔に思いっきりかかる。
すると、澄香の鼻には、独特の匂いが一気に流れ込んでくる。ナオコは慌てたように
「ごめんなさいね、長野さん。今、拭くものを持ってくるわね。いや、せっかくのミルクコーヒーを拭いたら勿体無いわね」と言うと、指でミルクコーヒーを拭き取るとじゅるじゅるじゅると卑猥な音をたてながら飲み込んでいく。
「ふふっ、長野さんの顔に付いたミルクコーヒーはとても美味しいわよ、長野さんも飲んでみてごらんなさい」と言うなりミルクコーヒーの付いた指を澄香の口に強くではないものの、しっかり押し込んでいく。
「どう、長野さん?こうやって飲むミルクコーヒーも美味しいでしょう?ペットボトルから飲むのもいいけど、こうやって顔や身体につけてから飲むのも美味しいのよ。よかったら試してみてね。だって、こんなにあるのだから、少しぐらい多めに使ってもバチは当たらないわよ。だって、長野さんも働いて稼いだお金でしょう、何の遠慮も要らないわ」と女の澄香でもドキッとするような顔で言われると、頭を洗脳電波でクラッとさせながら、澄香の指は髪に付いたミルクコーヒーに
伸びていく。
数分後、澄香は99本のミルクコーヒーを部屋に運び込んでいたが、結局、澄香はナオコにタオルで拭いてもらうことはしなかったが、顔や髪に液体は残っていなかった。
その夜、旦那が帰宅すると、ダイニングのテーブルに20本近くの空のペットボトルが転がっていることと、澄香がシャワーをあびていることに気づく。
こんな時間にシャワー浴びてるのは珍しいため、理由を聞くと、澄香は適当な理由で誤魔化してしまう。
そして、シャワーを終えた澄香は、当たり前のように新たなミルクコーヒーの蓋を開けてゴクゴク飲み干しながら、セックスを終えた後のようにうっとりした顔をしていた。
もちろん、旦那は澄香が少し前まで、お風呂場でミルクコーヒーを身体にかけて、鼻でも口でもそのミルクコーヒーを堪能していたことは知るよしもない
19/10/10 20:54
(VQm2qcHY)
「あ、ありがとうございます。」
『いいのよ。
長野さんならきっとたくさん欲しがると思ってたから、ちゃんと準備しておいたの。
少し待っててね。』
ペットボトル100本ともなれば、正味50kg、ペットボトル容器や運搬用の箱を含めれば60kgにもおよぶ重量です。
普段から鍛えている上に非変身状態でも『バスティア』の能力が一部発現している私ならともかく、奈緒子さんには当然持てる筈もなく、10本ずつ箱に入れて運んできます。
私も何度か手伝い、最後の一箱を持つ奈緒子さんを玄関近くで待っていると、不幸にもつまづいてしまいます。
『きゃっ!』
「危ない、奈緒子さん!!」
激しく揺れる奈緒子さんに飛びついて支える私。
けれど、宙を舞うペットボトルから降りかかるミルクコーヒーに、私の前髪は濡れてしまいました。
顔も髪もベトベトになり、一瞬情けなさそうな顔になりますが、向かい合った奈緒子さんも私ほどではないにしても濡れてしまい、お互いに笑い合います。
「もったいないけど、良い匂い…」
私がうっとりした表情を浮かべていると、奈緒子さんが私の髪に付いたコーヒーを指に取り、しゃぶりながら色っぽい表情を浮かべます。
それを私の口内にも押し込み、私も奈緒子さんの髪からコーヒーを拭い、お互いに指をしゃぶったりしゃぶらせたり…
レズビアンのような淫靡な数分間が終わると、3・4往復程度で力強く運び終える私。
奈緒子さんに『さすが現役のインストラクターさんね。』と感心され、そのまま別れて帰宅します。
「ああっ…すっごぉい!
ヌルヌルして、いやらしいのぉ…
おっぱいが…ズリュズリュってぬめるわぁ……」
コーヒー臭い浴室。
『ミルク』の匂いはコーヒーの強い臭いに掻き消され、私はコーヒーにまみれた自分の巨乳を揉みしだいていました。
茶色く汚れた乳首を、自分の口許まで寄せてから唇で挟み吸い付いたり、口にペットボトルからコーヒーを注ぎ、口の端から溢れ出るコーヒーでおっぱいや腰を濡らしたり、脚をピッタリ閉じて股間に三角の泉を作ったり。
挙げ句はそのままアソコを弄ったり…淫らな数時間はあっという間に過ぎていきました。
気がつくとすっかり薄暗くなっていたことに気付き、身体中のコーヒーやミルクを洗い流していると、夫の帰宅を告げる声。。
「あ、ごめんなさい礼司さん。」
『澄香、あのコーヒーの空きペットボトルは一体?』
「実はお隣の奈緒子さんから、『美肌になるコーヒー』っていうのをいただいて。」
『一度に飲んだって量じゃないだろ?』
「ええ、飲むのも当然だけど、肌に塗り込むのも良いんだって。」
『だからそんなにコーヒー臭いのかい?』
『はい。でも、そんなにコーヒー臭いですか?
でもほら、前の『お茶菓子』も、あれからお化粧のノリが良くなったでしょ?
だから今回も、ね?」
実際たんぱく質は豊富なので、『お茶菓子』の頃から肌の調子の良い私。
それを夫も実感していて、そこを強調されるとあまり追及できませんでした。
結果として夜の性生活の回数が減ってはいても、美しい妻を持てて礼司さんも誇らしかったからです。
「そういうものだから、悪いけど礼司さんの分はないですよ、ごめんなさーい。」
『仕方ないな。
前の「お茶菓子」の時もくれなかったけど、美容食品を僕がべても仕方ないし。
でも、早く夕食の準備してくれよ?』
「大丈夫。
後は最後に火を通すだけだから。」
奈緒子さんの家を訪ねる前に下拵えだけは済ませており、礼司さんは不思議そうにペットボトルを眺める以上に追及はできませんでした……
19/10/10 22:01
(vDIdzt6o)
数日後、
「はい、これで全部よね、長野さん。長野さんが力持ちで助かったわ、これを私が運んだらどのくらいかかるか、わからないわ」とナオコが少し呆れたように苦笑いしながら、澄香の部屋に運ばれた段ボールの山を見つめる。
「ええ、たしかに40万頂戴したわね。このミルクコーヒー飲んでから、長野さんの肌もプルプルになってきたみたいね。とこにこの大きな胸なんかね」といつものランジェリー確認のようにブラを晒すと、Gカップの胸を揺らすように愛撫する。
隣の人に断りもなく胸を触られているのに、それを嫌がる素振りもせずに笑いながら止めて欲しいと軽く伝えるくらいであった。
ナオコが帰宅すると、澄香はすぐに旦那にスマホを打ち、適当な理由をつけて夕飯を食べてきて欲しい旨依頼すると、段ボールからペットボトルを数本取り出すと、嬉しそうに浴室に向かっていく澄香。
夕飯の準備もいらないし、旦那が外食してくる分帰りも遅くなるし、たっぷりミルクコーヒーで楽しめるためウキウキの澄香だった。
ミルクコーヒーを飲み初めてから、澄香の預金だけでなく、夕飯を作る回数も、旦那とセックスをする回数も確実に減っていくが、澄香はもちろん気にしていなかったし、旦那も少しは気にしてるようだが、特段何かを言ってきたりはしなかった。
そんなある日の夜、澄香が旦那とテレビを見ていると、スーパーヒロインの特集が放送されており、昔のヒロインから現在のヒロインまでいろんな角度から紹介されていた。
すると、旦那が
「俺は昔からこのヒロインたちが大嫌いでさ。こんな、非合理的で無駄に卑猥な格好して戦うなんて意味わかんないし、どうせ女の肉体を使って都合よくやってるくせに、周りから無駄にチヤホヤさせて調子に乗ってるよな」と悪態をつく。
旦那からそんなことを聞くのが初めてな澄香は驚いていたが、さらに、バスティアが紹介されると
「あー、コイツ一番嫌いなヒロインが出たよ。コイツは特にヤリマンで、DCともグルだったって噂聞くしな。戦って人々を守ってますとか言いながら、本当はセックスしてるだけの淫乱らしいからな。たしかに、エロボディしてるけど、こんな女とは頼まれたって、付き合うはおろか、友達にもなりたくねえよ」とバスティア本人の前で、バスティアのことを罵倒する旦那。
澄香は旦那が洗脳されての発言とは知らないため、動揺を押さえながら相槌を打つのが必死であったが、無意識にそばにあるミルクコーヒーを飲んでなんとか心を落ち着けていた。
そんな中、CMに変わり、ボディソープのCMが流れ、女優がボディソープを身体に垂らすシーンが流れていた。
それを見た澄香は隣のリビングで旦那がいるにも関わらず、ダイニングの椅子に座り、ミルクコーヒーを飲むフリして、服の隙間からブラやデカエロパイにミルクコーヒーを流し混むと、そのミルクコーヒーを手で伸ばすと澄香の頭からさっきまでのモヤモヤが消えていくのに気づく。
澄香は身体にたっぷりミルクコーヒーを付けると、お風呂入ってくるから先に寝てるように旦那に言うなり、大量のミルクコーヒーを抱えてお風呂場に向かっていった
19/10/10 22:35
(8H9KqFCI)
「もう、奈緒子さんの嘘つき。
『いつ入荷するかわからない』って脅かしておいて、こんなに在庫があるなんて。」
「でもお陰で、本当にお肌の調子が良くって。
やん!そんなにツンツンしないでくださいよ。」
サイズは相変わらず。
でも柔らかくなり、かといって垂れる訳でもない上向きの巨乳。
サイズでは愛子さんに敵わないまでも、歩くたびにプルンプルンいやらしく弾み震えるおっぱいは、今では私の自慢になっていました。
おっぱいだけでなく肌全体も透き通るように白くなり、今ではプロテインの代わりに特注『ミルクコーヒー』を手放さず行動していました。
そんな私ですから、奈緒子さんや柚月さんにおっぱいを指で押されても後ろから揉まれても、笑って返す余裕もあります。
「礼司さん、今日は疲れたので、夕食は外でお願いします。
ごめんなさい。」
短いメールを夫に送り、返信が来るのを確認すると、浴室の浴槽には茶色い液体が溜まり、その中には私が。
ぬめる液体の中で、体を擦ったりマッサージしたり、その液体を口にしたり、胸やアソコを激しく愛撫したり……
今の私は、そのためにジムに働きに出ていると言っても過言ではありませんでした。
そんなある日、珍しく家に居る夫がお風呂上がりにテレビを見て、スーパーヒロインを悪し様に罵っているのを目にします。
「…礼司さん?
一応あの人達だって一生懸命頑張っているんでしょ。
そんなに言うのは良くないわよ?」
さすがに聞いておれずにフォローするものの、それが不愉快だったのか、一層口汚く罵る夫。
その標的は、よりにもよってタイミング良くテレビに映った『バスティア』に向きます!
これ以上反論しても火に油を注ぐだけだと諦め、理不尽な夫にお追従する私。
「ええ、そうね。
体つきが凄いから、そう見えるのかもね。」
つまり、同じ身体の私も、心の奥底で夫に軽蔑されているのだろうか…奈緒子さんや管理人さん、愛子さん達のせいで夫への愛情が薄れている私。
さらに信頼を揺るがせる言葉が夫自身の口から発せられて、激しく動揺します。
そこへCMが流れます。
(ああ…ボディソープが、ヌルヌルしてるボディソープが、肌を流れて……)
そのCMの女優の姿を、ヌルヌルしたコーヒーを肌に塗り込める自分と重ね合わせ、ついつい飲んでいるコーヒーをわざと溢してしまいます。
それは胸の谷間を流れ、服の内側から、身体の中央にラインを作って滲み出してきました。
身体の奥がゾクゾクして、夫への不信感なんてどうでもよくなってくる自分に気付く私。
たっぷりのコーヒーをおっぱいに塗り込め、発情したように熱い吐息を吐くと、立ち上がります。
「礼司さん。
それじゃそろそろ私もお風呂いただきますから、お先に休んでいてくださいね。」
CMも終わり、再びスーパーヒロインに難癖をつけ始める夫。私のほうを見向きもせずに、返事だけ返します。
お陰で、内側から汚れた服が身体に貼り付き、最近夫が見ることも少なくなった私のおっぱいの形が浮き出ていることも、派手なランジェリーがやや透けていることも、最近急成長している乳首が、礼司さんが見たこともないほど長く固く尖っていることも、気づいてくれなかったのです……
「ああん!
あのCMタレントの女優さん、こんな風にボディソープ伸ばしてた…
ヌルヌルして気持ちいいわ……」
夫婦それぞれが別の洗脳を受け、その絆を失おうとしていました。
けれど、当人達にはその危機感はなかったのです。
19/10/10 23:34
(vDIdzt6o)
毎日ミルクコーヒー風呂に入り、暇さえあれば口にミルクコーヒーを飲んでいれば、買いだめしたミルクコーヒーはあっという間になくなっていく。
また、澄香は旦那のいるときにミルクコーヒーを身体にかける背徳感がクセになっていき、初めはかけるだけであったが、徐々にかけたまま淫らに成長している乳首や旦那だけがそのエロさに気づいていないデカエロパイを触るなど、大胆で卑猥な行為をするほど、たまらない感覚になることを覚え初めていた。
そんなある日、ナオコの部屋にミルクコーヒーを買いに行こうとすると、ナオコの部屋の前には10人くらい同じ目的で並んでいた。
もちろん、全員ランジェリーを見せ合って挨拶するくらい洗脳されている奥様方である。
他の奥様方も澄香と同様に肌は白く、みずみずしくなっており、少し前に比べて5歳は若返ったと言っても誰も異論はなかったであろう。
他の奥様方も、何百本単位で頼んでいたが、澄香は何のためらいもなく1000本注文すると、他の奥様方からその用途を聞かれる。
澄香がミルクコーヒー風呂のことを紹介すると、他の奥様方も私もやってみようと興味を示しているのを、ナオコはいやらしい笑みを浮かべながら見つめていた。
澄香が買い終わると、部屋の前を愛子が爆乳を揺らしながらミルクコーヒーを運んでいるのを見かけ挨拶する。
そしていつものように、JカップとGカップの爆乳をブラごと晒していく。
愛子がミルクコーヒーを自分の部屋に運んでいるのを苦労してそうに見えた澄香は、親切心ではなく、後輩が先輩のために当然するかのように手伝いを申し出て、運ぶのを手伝う。
そして、全て運び込むと愛子から、お礼にコーヒーを勧められる。
愛子はテーブルにブラックのコーヒーが入ったカップを置くと、小瓶に入った白い液体を見せ付ける。ただし、カップにはコーヒーはほんの少ししか入っていない。
「これが何かわかるかしら、澄香?」と愛子と澄香の間には力関係が構築されており、先日から呼び捨てにされている。
「ナオコから特別に分けてもらった、ミルクコーヒーのミルクの部分なの。これをこのカップに入れれば、ミルクコーヒーより更に濃い味を楽しめるのよ」と、愛子の着ているものからすると、その爆乳の大半を見せながら、提案する。
「澄香もミルクコーヒーに嵌まってるんでしょう?先日から、身体中からミルクコーヒーの匂いがしてるわよ。そんな澄香なら、もっと濃くても楽しめると思うわ」と言いながら小瓶を澄香に握らせると、澄香がとる行動は1つしかなかった。
そして、小瓶とカップが空になった後、とても美味しいものを口にして幸福感に浸っている澄香の横にくると、その爆乳を澄香の横乳に押し当てながら
「澄香が興味あるなら、このミルクもっと飲んでみたくないかしら?」とミルクコーヒーではなくミルクと言っていることに違和感を抱かせないように平然と澄香に問い掛ける
19/10/11 07:22
(geJe4/B9)
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