「…へえ、今日会社でそんなことが?」『お陰で部署中大騒ぎだったんだ。仕事の段取りや何かも台無しで、ホント参っちゃったよ。』「それで今日は帰宅が遅かったんですね。」『ああ、本当に疲れたよ。』「それじゃ、食後のお紅茶どうぞ。お風呂も準備できてますから、早めに入ってしっかり休んでくださいね。」『…ん?君はコーヒーで、僕は紅茶かい?』「え?だってこれは美肌用ですし、コーヒーで目が冴えたら困るでしょう?お疲れなのに。」『…ま、それもそうか。』「そういうことです…ふふ。」夫と夕食の機会が極端に減ったとはいえ、時には一緒に摂ることもあり、そういった時はごく普通の会話が交わされます。嫌い合っている訳ではありませんから、会話自体は和やかなもの…ただ、お互いに視線を合わせることがほとんどありませんでした。夫が私の方を向けば私が皿洗いなどでシンクを向いている、あるいは私が夫の方を向けば夫は新聞に目を走らせている…そんな状態でした。だから、私がミルクコーヒーを口にしながら、その口の端からコーヒーを溢してしまい、服が肌に貼り付いてぬめっていることなど、気付きもしないのでした。それをいいことに、胸を揉んでぬめり感を楽しんだり、ブラウスのボタンを外して解放感を得たり…夫が目の前に居るにも関わらず、私の淫らさは増していく一方です。「あ、皆さんおはようございます。皆さんも、例の『コーヒー』ですか?」『そうなのよ。すっかりハマっちゃって、今日は100本お願いしたところ。』『こっちは、200本お願いするところなの。奈緒子さん、お願いできますか?』『もちろんですよ。で、長野さんはどれくらい?』「え、ええ。うちは、1000本お願いしたいな、と思いまして…」隣の奈緒子さんの部屋の前での、奈緒子さんや奥様方との会話。皆『コーヒー』の虜になった人ばかりでした。…というより、私達の住む3階は全員飲んでおり、この階では周囲を気にすることなくランジェリーの晒し合いができるのです。レースのもの、透けるもの、スリットが入ったものなど、さまざまなランジェリーをお互いに見せ合って仲よく会話していました。そこへ私の、文字通り桁違いの注文数を聞いて、皆目を丸くします。驚かないのは私本人と、何度も大口注文を浮けている奈緒子さんだけでした。『ええっ!?そんな量、傷んじゃうんじゃない?』『ていうよりもそんなに飲んでたら、長野さんの引き締まった体でもブクブクになってしまいませんか?』「いえ、全部飲む訳じゃありませんから。」『長野さんったらね、ミルクコーヒーをお風呂に入れて、ご主人が居ない時に牛乳風呂ならぬ「ミルクコーヒー」風呂に入ってるんですって。お陰様で私も毎日作るのに大変!』私の使い方を奈緒子さんに説明され、生唾を飲み込む奥様方。もちろん他の奥様方も十分に綺麗で白い肌をしていましたが、その奥様方よりも一段と透き通るような肌、きめ細かい肌をした私を凝視します。そして一人が『奈緒子さん、忙しくさせてしまうけれど、私もコーヒー風呂の量を注文しても良いですか?』と尋ねると、堰を切ったように『私も!』『こっちも!!』と皆が大量注文。慌てて対応する奈緒子さんは、満面の笑顔でした………そんな奥様方の中で、一人だけやや離れた所で冷静にしていたのが愛子さん。とはいえ重そうにゆっくりペットボトルを運んでおり、彼女の場合は大きな重い胸も揺れて大変そうに思えます。そんな大きな胸を持つ愛子さんですから、女っぷりの敵わない私達が協力するのは当然でした。「おはようございます、愛子さん。良ければお手伝いしましょうか?」『おはよう澄香、助かる。澄香のようにちっパイならこんなにしんどくはないんだろうけど、私にはちょっと…こういうところは澄香が羨ましいわ。』お互いにランジェリーを晒し、胸のサイズを比較しながらの会話。もちろん私も『ちっパイ』などと言われるようなサイズではなく、十分に『巨乳』『爆乳』に入る胸でした。けれど、圧倒的サイズの愛子さんには、そう言って蔑むだけの資格がありました。
...省略されました。
「どうかしら、澄香?私のデカエロパイは?この大きさ、この柔らかさ、この感度もたまらないでしょう?それにこの指みたいにデカイ乳首もすごいでしょう?下着や服に擦れるだけで感じるから24時間勃起しっぱなしなの、こうやってチンポみたいにしごけるのよ」と愛子は鏡の中の自分、正確には、澄香に対して、解説しながら触っていくと、澄香は連続アクメを向かえ、正常な判断能力が失われていく。
「澄香もこんなデカエロパイになりたい?こんな敏感ビッチなデカた乳首持ちたい?」といやらしくデカエロパイや乳首を弄りながら澄香の頭を犯していく。
実際にクリトリスよりも敏感なデカエロパイやデカイ乳首を、巧みに触られていれば、感じないことなんてできず、愛子の言葉に反論なんてしょうもない。
それどころか澄香の頭には、愛子みたいな、いや、愛子より卑猥なデカエロパイや乳首があったらどうなるんだろうという思いが植え付けられ、さらに、欲情を煽られていく。
澄香が、私もこんなデカエロパイになりたい、マゾエロデカ乳首になりたいと愛子に答えたとき、椅子に座った澄香の肉体が2回震えたがオナニーに夢中な澄香のいしきはそれに気づくことはなかった。
たっぷりアクメをさせられた澄香は、愛子から
「さて、そもそも濃いミルクを飲ませてあげる約束をはたさないとね。そろそろ旦那も戻ってくるしね」と言うなりランジェリーを身に付けると、玄関前に行き、土下座をして旦那の帰宅を待つ。
旦那がくるまで10分程度土下座をしていたが、澄香に嫌な気持ちはなく、旦那とミルクとの関係にはまだいまいち気づいてなかったが、オナニーで快楽まみれにされた肉体は期待で疼いていた