1: 元スーパーヒロイン・淫ら洗脳
投稿者:
長野澄香
◆1g5P9q.Nw.
2019/10/01 19:16:14(BcPABfNz)
♪ピンポーン♪
「はい、どちら様?」
リッコに縁切りされ、消息がわからなくなってから、すっかり気落ちしていた私。
夫も、私の大事な友人が居なくなったことだけは理解し、私を元気付けてもくれますし、あまり私を刺激しないようにしてくれていましたが、当の私は沈む一方。
ただ、リッコとの唯一の絆とでも感じているのか、ランジェリーだけは派手なもののままでした。
今日もひとりで部屋に籠っていると、突然鳴り響くインターホン。
化粧もろくにしないスッピンでドアを開けると、妙に馴れ馴れしい巨乳の二人組の姿がありました。
二人組の年上のほうの顔を不思議そうに見つめていると、化粧の感じと胸のサイズが変わったものの、同じマンションの本多令子さん…いいえ、『麗華』さんだと気付きます。
「ええ!麗華さんなの!?
どうしたんですか、一体??」
要件よりも、麗華さんの変貌ぶりに意識してが向いてしまい、声を裏返してしまう私。
麗華さんはそれには答えず、あちら側の要件である『入居した友人』の話を推し進めます。
谷間に文字を刻んだ大きすぎる胸にばかり気が向いてしまい、なかなか顔をじっくり観察できませんでしたが、ギャルメイク越しでも、よく知っている人懐っこそうな目を見逃す筈はありませんでした。
「金本さん?よろしくお願いし……あ、あなた!リッ……」
挨拶の途中で気付き、言葉よりも先に目から大粒の涙をこぼす私。
前よりも大きくなった胸などすべてどうでもよく、リッコの夫がプロフェッサーYであることさえも二の次に思って口を開きますが、リッコは表情を変えずに私に近づきます。
そして低めの身長で下側から柔らかい爆乳を私の巨乳に押し当ててくると、私の頭の回転が鈍くなり、止まってしまうかのよう。
そして、耳許でリッコの声が聞こえると、愛子さんの言うとおり、リッコなんて人は、私の空想の産物でしかないことを思い出してしまいました。
そもそも「リッコ」に顔なんてないし、どうしてこの初対面の人と重ね合わせてしまったのか、ひとりで首を傾げます。
「きゃっ!!
…はい、長野澄香です。
よろしくお願いします…仲良くしてください……」
突然服を捲られて悲鳴をあげますが、爆乳を押しつけられる度に思考が停止してしまい、『愛子』さんの言いなりになってしまう私。
悲鳴も止み、ランジェリーと胸をむき出しにしたまま、『愛子』さんに媚びるような友人関係を望んでしまいます。
そして、乳をユサユサ揺らしながら去っていく『愛子』さんと『麗華』さん。
二人を見送りながらランジェリーの中の乳首を軽く勃起させていました……
「お、おはようございます愛子さん。」
それからは、年齢は下なのに乳の大きさからいって格上の愛子さんに、会うたびに敬語を使う私。
きちんと、自分から服を捲って胸の上に引っかけ、愛子さんの許しを得るまで下ろせなくなりました。
恥ずかしいとは感じながら、愛子さんに悪意が向くことはなかったのです……
19/10/09 16:48
(ELl3lIvL)
律子、いや、愛子と澄香があった日の夜。
管理人室では、一人の男が座っており、その股のところにいた女がその大きすぎるデカエロパイを上下させながら男のチンポをしごいていた。
その女、愛子は性感も改造されており、そのデカ乳首はクリトリス以上に同じくらい敏感に、胸はオマンコ以上に敏感にされており、パイずりをすると愛子自身がセックス以上の快楽が得られるようになっていた。
その代償としてオマンコとクリトリスは全く感じなくなっていたが、愛子には旦那いや、御主人様にそのデカエロパイを可愛がっていただくことに勝るものはなかった。
愛子から澄香と会ってきたこと、上手く洗脳電波を飛ばせたことを聞くと、優斗は
「予想とおり上手にいったようだな、愛子。ちなみに例の件はどうだった?」と聞く。
愛子から
「ええ、御主人様。そちらも大丈夫そうです。バスティアの変身システムは以前と変わっていなさそうでしたわ。さすがにすぐにシステムを乗っとるのは難しそうですが、バスティアと接触する度に少しずつ洗脳電波を飛ばしておきますわ。時間はすこしかかりますが、時期に良い報告ができるかと」と優斗の逞しいチンポをしごきながら、何度目かのアクメを迎えながら報告する愛子には、澄香に対する感情は全く残っていないようであった。
「さすがだな、愛子。記憶を一時的に退避させた甲斐があったというものだ」とご褒美とばかりに指輪が光る両乳首をつねあげると、誰にも見せたことないようなだらしない顔しながら連続アクメする。
愛子から、記憶消去装置の話を聞いていた優斗はその装置が作動される前に記憶を退避させ、作動後に再び愛子の頭に戻していたのだ。
愛子が知る範囲でPSAのこと、バスティアのことはすでに優斗の手中に置かれていた。
そして、愛子のJカップの爆乳を掴み、チンポが見えなくなるくらい包み込むと、ピストンをし、愛子が再度アクメするとともに、その爆乳に中だししていく。
中だしされた精子を指で掬って啜る愛子から次はどうするか聞かれた優斗は、
「そうだな。」と少し考えると電話をかけ始める。
【ここで律子編は一区切りです。次は、トレーニングジム(澄香のパート先)の話かコスプレパーティーの話を考えており、どちらを先にするか悩んでおります。澄香が興味ある方にしたいので、気がるに教えてください】
19/10/09 19:30
(2WlUwsvb)
『澄香、ただいま。』
「あ、礼司さん、お帰りなさい。
ちょっと待っててください、もうすぐ夕飯ができますから。」
『澄香、久しぶりにすっきりした顔をしてるね。
例の件は解決したのかい?』
長野家の食卓。
最近すっかり意気消沈し、泣いてばかりだった妻・澄香を心配していた夫・礼司。
けれど久しぶりに笑顔を見せ、楽しそうに料理する澄香の姿を眺めて安心して話しかけます。
それに対して、一瞬何か思い出そうと目を上に向ける私。
たしかに、何か凄く深刻に悩んでいた気がするのですが、なぜだか思い出せません。
思い出せないのですが、その悩みは忘れたのではなく、解決した確信を持ってもいました。
「うーん、とりあえず一件落着はしたみたい。
心配かけてごめんなさい。
もう、大丈夫だから。」
『???
そうか、それならいいけど…』
大事な後輩を傷つけてしまったなどと具体的な話を口にしていたのに、何か他人事のような反応をする澄香に、なんだか違和感を覚えつつも、また嘆かれても困ると思い、追及しない礼司さん。
とりあえず澄香が立ち直り、以前と同じ笑顔を見せるようになったことで、安心し、忘れることにしたようです。
その日からしばらく、礼司さんにとっては平和な日々が続きました。
けれど、夜の生活は以前よりも少なくなりましたし、私・澄香の生活スタイルは急激に変化していったのです……!
【一段落ということで、お疲れさまでした。
次についてですが、遅かれ早かれ私の仕事場で何かしらハプニングが起こるということですよね?
何が起こるかわからないので、ちょっと『ジム』と『パーティー』のどちらがいいか尋ねられても、答えるのが難しいです。
私としては、『ジム編』が、『マンション編』とどのくらい連動するかで判断したく思います。
つまり、ジムにも、これまでの奥様方や管理人さんが普通に登場するようなら、『マンション編』ですっかり淫らになった後で、唯一残った日常も侵食されていきたいです。
登場人物がほぼ一新されるようなら、『ジム編』『マンション編』を交互に進行させて欲しいかなと思います。
同時進行的に、影響し合う世界観になるでしょうから。】
19/10/09 21:47
(ELl3lIvL)
【登場人物は一新まではさせないので、コスプレパーティー編をベースにからめられそうならトレーニングジム編も同時平行させていきますね】
愛子が来てから数日後、マンション内の一部の奥様方の間では挨拶がわりに自分の着ているランジェリーを見せるというがごく自然と習慣化していた。
それは、ナオコや紫帆や柚月も同じであった。
そんなある日、毎日の日課のようにナオコのところへ和菓子を貰いにいくと、ナオコからコーヒーを勧められる。
コーヒーを飲みながらナオコもコーヒーを飲むんですねと談笑していると、
「そういえば、長野さん。そろそろ和菓子の味に物足りなくなってきたんじゃない?いつも30個も食べてるでしょ。」
と聞かれる。
澄香の反応を受けて
「ちょっと待ってて。長野さんなら、これもおいしく味わえるかしら」と言うなりペットボトルに入った茶色と白の液体を見せつける。
「これは、例の和菓子の成分を液体化して、それをコーヒーと混ぜたミルクコーヒーのようなものなの。まだ、和菓子みたいに出回ってなくて、量もそこまでないから、私も人を選んで勧めているの。ちなみに、柚月さんや志保子さんも飲んでいるわよ」とあえて麗華を出さなかったのは、麗華がもっと濃い飲み物の虜になっていたからであるが、そんなことを澄香は知るよしもない。
勧められた澄香が少し緊張ぎみに蓋を開けて一口飲む。
和菓子よりも臭いも味も強く、ミルクコーヒーのわりには喉や舌にからみついたが、澄香はさらに一口自然と飲んでしまう。
そんな様子をナオコは何も言わずに見ており、数分もしないうちに澄香は一本飲み干してしまう。
もちろん、ミルクコーヒーなどではなく、優斗の精液とコーヒーを8対2で混ぜたものであるが、和菓子の味が染み込んだ澄香の身体と頭はその特製ミルクコーヒーを簡単に受け入れてしまう。
「気に入ってくれたようね、長野さん。もしよかったら、今日からこっちを試してみない?ただ、こっちは無料であげるわけにはいかなくて、そんなに大量生産できないから1本800円いただく必要があるの。少し高いかもしれないけど、お店でおいしいカフェラテを飲んだと思えばそんなに高くもないでしょう?この味が飲みたいときに飲めると思えばお得でしょう?」とピアスの付いた顔を近付けながら勧められると、ナオコの言うことになんの疑問ももたない澄香。
「ちなみに柚月さんは100本、志保子さんは80本買いだめしてたわ。売り切れるとすぐに手に入らなくなるから、確保しておきたいんですって。長野さんはどのくらい注文するかしら?」とその売り上げ代金をDCの運営資金になることは、澄香はもちろん、柚月も知るよしもない。
19/10/10 07:23
(RCFfrlEf)
「奈緒子さんこんにちは。
よければ今日も例のお菓子、お分けしていただけません?」
インターホン越しに挨拶した後、奈緒子さん玄関に入るとブラウス上部のボタンをいくつか外し、先にボタンの着いたブラをむき出しにする私。
それに応え、奈緒子さんも着物の帯を外します。
一応私は「着付けが大変だから」と止めたのですが、奈緒子さんにとってはいつも着慣れた服装で、大したことないと、シースルーのスリップとその中の総レースのブラとショーツまでも晒してきました。
私もまたそれに応えてブラのボタンを外し、奈緒子さんのセクシーさに興奮したような固くなった乳首を見せつけ、会話が始まります。
「いただきます。
でも奈緒子さんって、いつもお茶なのかと思ってました。」
『ちょっと長野さん、それはさすがに失礼よ?
そりゃいつもじゃないけれど、私だってコーヒーくらい飲むわよ…うふふ。』
「ごめんなさい、悪い意味じゃなくって、奈緒子さんは落ち着いた雰囲気でお茶を点てるのが似合う人だから。
…でも、こうしてコーヒーを飲むのも様になってますね。」
『あらありがとう。
長野さんも、リラックスしてコーヒーカップを口にする姿、とってもセクシーよ。
…というか、そのピンク色の乳首のせいかしらね。』
「あ…ありがとうございます。
そう言われると、なんだか照れますね…あははっ。」
半裸でさえなければ非常に落ち着いた会話が続き、奈緒子さんが本題に入ります。
いただきものに対して「味が薄い」などと言える筈もなく、「ええ、まあ…」と言葉を濁す私。
けれど、わざとらしすぎてバレたかな、とモジモジしていると、奈緒子さんは席を立ち、ペットボトルを持ってきます。
その蓋を開けると、モワッと鼻先をくすぐる独特の臭気。
これは、よく知っているあのお茶菓子のもの…それよりもさらに濃いものだと、すぐに気付きます。
柚月さんも志保子さんも、こんなものを抜け駆けして飲んでいるなんてずるい!
その思いで、ドロッとしたミルクコーヒーを口にする私。
ミルクではないものだとすぐに気付くものの、ミルクよりも美味しいあのお茶菓子の味がして、しかも喉に引っ掛かっていつまでも残る味わい…
ゴクリゴクリと、時間も置かずに飲み干してしまいました。
「はあぁ…っ。
とっても美味しいです、これ。
…一本800円ですか?うーん、ちょっとお高めですね。」
うっとりした表情で、空になったペットボトルから口を離す私。
生臭い吐息を撒き散らすのを、自分自身では気付いていませんでした。
あまり買いすぎると家計に響く高価格に驚きますが、この味を知ってしまった私に、断る選択肢は存在しません。
「…とりあえず今は、お財布に一万円しかないので12本お願いします。
明日にはもう少し用意しますから、もう少し注文しますね。」
一万円札をテーブルに置き、お釣りを受けとるのも服を閉じるのも忘れて出ていく私。
かといって、一応用意されたお茶菓子も忘れずに、ちゃっかり持って出ていきます。
…そして、翌日どころかその日の午後に、一万円札8枚を封筒に入れて再び奈緒子さん宅を訪ねるのでした。
「…あ、奈緒子さん?何度もすみません。
実は、朝お願いした12本に加えて、もう100本お願いしたいんですけど、大丈夫でしょうか?」
欲深な自覚はあるのか、顔を真っ赤にしてのお願いでした……
【わかりました。
ではとりあえずはマンション内で奈緒子さんや愛子さんに翻弄されていきますね。】
19/10/10 19:52
(vDIdzt6o)
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