1: 元スーパーヒロイン・淫ら洗脳
投稿者:
長野澄香
◆1g5P9q.Nw.
2019/10/01 19:16:14(BcPABfNz)
【レイたちのこと、このレスで書くつもりだったので、指摘されてちょっと驚きました(笑)】
澄香が話題を変えようと、最近レイたちと飲みに行ってないのかと話を振ると
「ええ、最近は行ってないわね。というより、今更レイやシホさんに話を聞くこともないしね。まあ、シホさんにはいろいろお世話になってからいつかお礼をしないといけないけど」と胸が小さなレイのことは、さん付けすらせずに呼び捨てる律子。
シホはEカップということもあり、さん付けはしているものの、あんだけお世話になっておきながら、今では見下しているような顔をしながら語る律子。
「レイやシホさんみたいなたいした乳をしてない女なんて、どうせ大した男と結婚してないだろうしね。ユウさんも、レイやシホそんには全く見向きもしなかったって言ってたしね」と勝ち誇ったように語る律子。
そして、翌日、
「今夜、またユウさんと会う予定なんだ」と切り出す律子であったが、今日はランジェリー姿であった。
「今日は仕事をする気が起こらなくてサボっちゃったの。最近、仕事なんてどうでもよくなっちゃってね。ユウさんも、仕事なんか頑張らなくていいって言って私のこと理解してくれるからほんと素敵だわ。顔も声も佇まいもこんなに最高な人は初めてだわ。」と仕事にとてもやりがいを感じていた律子の姿はそこにないうえ、ユウの印象も最初とは180度変わっていた。
「今日はユウさんが大切な話があるって言うからこのランジェリーで出掛ける予定なのよ。」とすでにデカ乳首は勃起したままになっており、ランジェリー越しにその異常な大きさや太さがわかる。
澄香のランジェリーを見ると
「へぇー、澄香もなかなかいいの持ってるじゃん。あんなダサいやつしかないと思っててごめんね。私たちみたいなエロパイ持ちはそれに見合うランジェリーを着けないとおかしいよね。私なんて前使ってたダサいランジェリーは全部捨てちゃったの。澄香もせっかく悪くないチチしてるんだから、ダサいランジェリーなんて着けちゃダメだよ」と完全に澄香を見下しながら、澄香の下着事情を操作しようとする。
そして、翌日、
「聞いてよ、澄香。昨日、ユウさんから呼び出されて、私のデカエロパイとずっと一緒にいたいから結婚して欲しいと言われたの」と幸せ絶頂という形の表情で語る律子。
「あまりのことで驚き過ぎて、返事を保留にしてしまったので、今日も仕事なんてしてる場合じゃなかったの。」と今日もブラ越しにデカエロパイを揺らしながら話す律子。
澄香から返事はどうするのと聞かれたそのとき、インターホンの音が聞こえる。どうやら律子に来客のようだ。
律子が少し待ってて欲しいと言われた澄香は驚きの光景を目にする。
「今ユウさんが心配してくれて、来てくれたの。澄香と話してるって言ったら、挨拶したいって言うから、いいかな?」と律子が言うなり、白衣姿で特殊な形の眼鏡をかけた長身の男が姿を表す。
澄香はプロフェッサーYのことは正確に記憶していたわけではなかったが、ユウ、いや、優斗の姿を見るなり、この男がプロフェッサーYであることを確信する。管理人姿の優斗からは結び付かなかったが、独特な白衣と眼鏡が澄香の記憶を喚起する。
混乱してる澄香をよそに
「はじめまして、澄香さん。律子の彼氏のユウといいます。いつも律子がお世話になっています。」と丁寧に挨拶すると
「律子から聞いてると思いますが、昨日、律子にプロポーズをして、その返事を聞きにきたんですよ。律子の信頼する澄香さんにも是非証人になってもらいたいですね」と言うなり、胸のポケットから金色に光る指輪を取り出すと
「律子、そのデカエロパイを私専用にしたいから、私と結婚してくれないか」とすでに感極まっている律子のブラを脱がすと、指ではなく、指サイズのデカ右乳首に指輪を押し込んでいく。
そして、指輪が奥まで入ると、指輪は光り、同時に律子の右の乳輪がハート型に変わっていく。
「はい、私も結婚したいです。ユウ様の妻にしてください。このデカさとエロさしか取り柄のない女をユウ様のものにしてください」と蕩けきった顔でユウに伝える律子。
澄香は慌てて、その男がプロフェッサーYであることを告げようとするが、優斗から
「ちゃんと証人になってくれてありがとうございます、澄香さん、いや、バスティア。また会おう」と言うなり、通信を切られてしまう。
そして、澄香は何とか律子と話そうとするが、全く連絡がとれず、ようやくタブレットで話ができたのは2日後であった。
通信が繋がるなり、澄香はプロフェッサーYのことを律子に話し始める。
19/10/08 21:44
(MHHuAUtI)
「そ、そう…
レイさんやシホさんとは会ってないの。」
その二人との関係はとりあえず絶ったようで、少しだけ安心する私。
けれどリッコの雰囲気は既に変わっており、こんなに人を見下す子じゃなかったのに、と不安になります。
胸だけが人間の価値じゃない!そう言おうとするのですが、リッコの立派な乳に気圧されて言葉を濁しているうちに電話を切られてしまいます。
「ね、ねえリッコ?
仕事っていうのは、そんなふうに馬鹿にするものじゃないわ。」
翌日の電話で一応伝えようとするものの、リッコは半笑いで、格下認定した私の言葉など聞く耳持たない様子でした。
全く無視され、私の下着のことに触れてきます。
「こ、これは…この間のリッコのブラに対抗して……」
胸の下で、胸を 支えるだけのトップレスブラ。
それを評価されて、私の濃ピンクの乳首もやや尖ります。
とはいえ、昨日よりも一晩でさらに成長した乳首の盛り上がる、リッコのブラに視線は釘付けの私。
これでは、服を着ていても乳首の勃起が丸わかりではないかと唖然とし、リッコが年上の私を呼び捨てにするのを咎めるのも忘れてしまいます。
その呼び捨てと同時にタブレット画面が揺らぎ、私もリッコを格上だと認識しはじめます。
「…う、うん。
私も、ダサいブラ、捨てるわ……」
そして翌朝、ゴミの日にまとめて地味系や清楚系の下着をまとめて切り刻んで出し、早朝からかかってきた電話を受けます。
相手がリッコだと確認すると、胸を透けるレースが覆うだけの、ブラの機能を果たさないランジェリーをむき出しにすると、透け透けベビードール姿のリッコから幸せな報告を受けます。
「…え!
そうなの、『ユウ』さんが…」
いくら私が洗脳されていても、こんな数日でリッコを変えてしまう相手がまともな相手とは思えず、素直に祝福の言葉を口にできません。
さらに大きくなった乳、厚みもまして下品に広がった乳輪、さらに逞しくなった乳首が、リッコの幸せな未来に結びつくとは到底思えませんでした。
戸惑っていると、リッコから『ユウ』さんが訪れたとの報告。
動揺して会うとも何とも答えていないのに、一方的に電話を代わり挨拶を始める『ユウ』の姿を目にし、私の目は大きく見開かれます。
プロフェッサー…Y!!
この服装、独特の尊大な物言い、薄くなった記憶がはっきりと蘇り、驚愕に体をワナワナと震わせる私。
リッコ!そいつは駄目、そいつこそが……何故か言葉が出せず、目の前で求婚が受け入れられます。
そして指ではなく薬指大の乳首にはめられた婚約指輪は乳輪に融合し、大きすぎる乳輪がハート型に縮小してプルプルと乳首を震わせていました。
うっとりした表情のリッコが見つめているにも関わらず、『ユウ』は私の正体をハッキリ口にして電話を切ります。
「…ま、待って!リッコ、そいつは…プロフェッサ……」
電話を切られてから、ようやく金縛りが解けたように言葉を出せるようになる私。
けれど、もうリッコには繋がりませんでした。
リッコは、知っているのだろうか?
悩みながら、仕事も家事も手につかない数日が過ぎました。
そして、ようやくリッコから来た連絡!
もはや下着の話をしている余裕はない!リッコよりも先に口を開きます。
「リッコ!わかっているの!?
あなたが恋人だって言ってる『ユウ』さんって人、プロフェッサーYよ!!
私達が追っていた、DCの生き残り!
あなた、あいつに弄ばれてるの、お願い、目を覚まして…」
必死な叫びがタブレットを通して伝わります。
ただ、その思いまでは果たして伝わったのかどうか…リッコの表情は、私の期待とは違っていたような気がしました……
19/10/08 23:51
(tw2QIU8z)
澄香の叫びを黙って聞いていた律子は次第にワナワナと身体を震わせる
「ユウ様のことを、よりによってプロフェッサーYなんて言うなんてどうして?私が結婚するのをそんなに気に食わないの?アンタだって結婚して幸せになってるのに、どうして私が幸せになるのを邪魔するの?」とついに、澄香のことをアンタ呼ばわりして激昂する。
「他の誰もが理解してくれなくても、アンタだけは私のことを理解してくれると思ったから信じてこれまで全てを話してきたのに。もう、人も信じられないし、仕事もしたくないわ。」と悲しくてたまらないといった感じで大粒の涙を溢す律子
「やっぱり、ユウ様の言ったとおりだ。律子のことを本当の意味で理解できるのは俺しかいないって。ユウ様がいれば何もいらない、ユウ様以外に誰も信じられない。」と覚悟を決めたような顔をすると、金色の指輪を取り出す。すでに右の乳首についているものと同じ見た目だ。
「ユウ様、私は覚悟を決めましたわ。自らの意思でユウ様の、乳妻奴隷になりますわ。ユウ様の命令にはなんでも従いますので、私のデカエロパイを愛してくださいませ」と言うと、左乳首に自ら指輪をはめると、右と同じように乳輪がハートの形に変貌していく。
「さよなら、澄香」と言うと通信が切れる。
それから、澄香がいくら連絡をとろうともとれないまま一週間が経過した。
また、見知らぬところから連絡が入り、もしかして律子かもと思って出ると
「久しぶりね、バスティア、いや、長野さん。すでに引退した貴女に連絡をとるのはよくないけど、許してね」と主任の声が聞こえてくる。
「貴女に言わなきゃならないことがあって連絡をしたの。率直に聞くけど、これまで律子と連絡をとっていたのでしょう?ここ一週間以上連絡がとれないの。何か知ってるかしら?」と質問するが、当然、澄香も知らない。
「そう、わかったわ。律子は組織の規定に基づき、昨日付けで追放処分としたわ。その処分と同様に記憶消去装置も発動したわ。この装置はどこにいても効果が及ぶから律子の頭にある大事な機密は消去されているはずだから安心していいわ。律子はバスティア等の変身ヒロインの変身構造も知っていたから、悪用されたら大変だから」と事情を説明する。
澄香は律子がプロフェッサーYと結婚したどでは言えないものの、プロフェッサーYらしき人物の目撃情報を伝える。
「そう、貴重な情報をありがとね、長野さん。もしかしたら、うちの職員、又はヒロインを派遣するかもしれないから、何かのときはよろしくね」と言うと通信が切れる。
もちろん、主任は真面目な顔をしている澄香が服の下に淫らなランジェリーを身に纏っているのは知るよしもなかった。
【律子編は次で終わるイメージです】
19/10/09 00:59
(6PDnEpCR)
「お、落ち着いてリッコ!
私だって、リッコの相手が普通の人なら祝福するし応援するわよ。
でも、あの男は駄目!
本当に、プロフェッサーYなのよ。
だいたいこんな短期間で胸や乳首があんなに育つなんて異常でしょ?
普通、乳輪がそんなハート型に変わるなんて起こる筈がないんだし。」
怒るリッコを、なんとか説得しようと躍起になる私。
けれどもはや、リッコには最愛の『ユウ』さんの言葉しか耳に入らない様子でした。
二つ目の指輪が、左乳首にあてがわれて、一層必死に訴えます。
「この間の電話だって、私の名前だけじゃなく『バスティア』だってことも知ってたわ!
リッコも側に居たでしょ?聞いたんでしょ?
リッコ!リッコ!!」
左の乳首もハート型に変わり、まるで感動にうち震えているかのように左右の乳を揺らすリッコ。
そのまま電話は切れてしまい、何度かけ直そうとしても、もうリッコが出ることはありませんでした……
…あれから一週間。
リッコのことが心配で心配で、すべての用事を形だけはこなすものの、心ここにあらずといった様子の私。
突然かかってきた知らない番号からの電話に、リッコからの連絡の可能性が思いついて大急ぎで受信します。
けれど画面に映ったのは、私が苦手とする安藤美和主任!。
思わず露骨に表情をしかめてしまいましたが、相手はさほど表情を変化させません。
ただ一瞬、眼鏡の奥の鋭い目が嫌な光りかたをしたように感じました…が、それが会話に影響することはありませんでした。
「…あ、安藤主任。
お久しぶりです。
え、ええ、私のほうは連絡は構いません。
リッコが?無断で欠勤続き!?」
先週の発言内容から、予測できないことではありませんでした。
けれどやはり、それが事実だと聞かされればショックを受けてしまいます。
そして、彼女への処分決定…悲しそうな表情を浮かべてそれを聞く私。
安藤主任もいたたまれなくなったのか、声をかけてきます。
『大丈夫よ、彼女の記憶を消すっていっても重要機密だけだし、それで人格や基本的な知能に影響が出ることはまずないんだから。
もうPSAに復帰できないとしても、あなたの親友であることは変わらないから。』
「あ、ありがとうございます、主任。
せめて私の知っている情報を…何か役に立つレベルではありませんが…」
『…そう、律子とプロフェッサーYの情報集めを。
…プロフェッサーYと、「麗華」という女、それがあなたのマンションに。
…律子の性格が変わった…ええ、それは私達も感じてた。
最初は恋人でもできて浮かれているようにしか見えなかったから笑って見てたけど、ある時期から一気に仕事の意欲が下がってきたから……
でもありがとう、きっと律子は探し出すから。
長野さんは長野さんで、無茶しちゃ駄目よ?』
私はいくつかの微かな情報を伝え、それを一応聞く主任。
主任は苦手だけど、主任なりに部下を思いやっている…それだけは伝わります。
ただ、私も洗脳の影響をかなり濃く受けており、最重要な部分を言えませんでした。
リッコがプロフェッサーYに騙され結婚するつもりだったこと、そもそもそれも一週間前で、プロフェッサーYがその気なら既に情報を抜かれている可能性があることなど…
そして私自身、絶縁されたも同然とはいえ、今も『格上の』リッコに言われた通り、ランジェリー系の下着を着け続けているのでした、何の違和感も持たずに……
19/10/09 07:17
(KyQtNdEk)
律子と連絡がとれなくなり、さらに一週間が経過したある日。
仕事も終わり、帰宅した澄香はインターホンの音が鳴ったため、玄関のドアを開ける。
そこには一見して見知らぬ女性が二人立っていたが、よく見ると一人は麗華であると気づく。
何度も会ってる麗華だと気づかなかったのは、Bカップの微乳たったはずの麗華がEカップはあろう巨乳に変身していたのだ。
服の間からは立派な谷間を覗かせながら
「こんにちは、長野さん。急にごめんね。実は先日、私の知り合いがこのマンションに引っ越してきたので、紹介しようかと思って。こちら、金本愛子さん。なんと新婚ホヤホヤらしいわよ」と隣にいる女性を紹介する。
その女性は髪は短めの金髪で、おそらく20代半ばだろうが、20前後に見えるようなギャルメイクをしていて、目には金色のカラーコンタクトを入れていた。
驚くのはその肉体で、ラフなタンクトップと超ミニパンツを着こなしており、どうやらノーブラらしかった。
また、胸の間には「J」という文字が刻み込まれており、タンクトップの下から非常に太くて長い乳首が勃起しており、その形が服の上からわかるようであった。
澄香は初めまして、と言おうとして顔をもう一度よく見ると、律子の面影を僅かに見つけ、口を開こうとした瞬間、
その女性は一歩前に出て、タンクトップ越しにデカ乳首を押し当ててくる。
すると、澄香の頭にピンク色の靄がかかり、立ち尽くしてしまう。その隙に、その女性は耳元に口を寄せ
「律子って誰のことかしら?私は愛子よ。そもそも律子なんて知り合いの顔は思い出せないでしょ」と言われると、澄香の頭の中から律子の顔が消えていく。
そして、愛子は澄香から離れると改めて自己紹介をする。
「私は麗華さんの友達の愛子よ。初めまして、長野さん。お会いするのは初めてだけど、貴女とは仲良くなれそうだわ。だって、こんなやらしいデカチチしてるし、それに相応しいエロランジェリー着けてるからね」と上から目線で言うなり、服をまくし上げ、澄香のセクシーランジェリーを露にさせる。
そして、再度デカ乳首を澄香の身体に触れさせてから
「これから何かとよろしくね、長野さん。ちゃんと、セクシーランジェリーを毎日着けていたら友達になってあげるし、麗華さんみたいにチチを大きくしたかったら、とっておきのマッサージを教えてあげるわね」と刷り込んだ後、麗華と共にそのデカエロパイを包み隠さず揺らしながら澄香の前から立ち去っていく
19/10/09 12:54
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