「先輩が応援してくれるのがとても嬉しいです。そんな先輩だから聞いちゃいますけど、今日こんなブラをつけてるんですが、ユウさん喜んでくれますかね?」と借りにも職場で、かつ、仕事中にも関わらず、律子は副をめくりそのはち切れんばかりのデカパイとブラを見せてくる。
澄香は律子がこんな女力の高いブラをつけていることに驚いただけで、仕事中なのに、とかで注意しようとする気は全く起きなかった。
「先輩もどんなブラをしているのか、また今度見せてくださいね、それじゃあ」と仕事も話はほとんどせずに通信を切る律子。
その翌日
「先輩、聞いてくださいよ。昨日、ユウさんにブラを見せたら誉められて、さらに、生チチを見せたらさらに誉めてくれたんです。そらに、先輩から言われたようにしっかり掴んでもらったら、こんなやわらかいエロパイ初めて、とか、こんな卑猥なデカパイ初めてとか言われたんですが、ユウさんに言われるとデカパイとかエロパイとかも誉め言葉に聞こえてしまったんです。
そして、こんなデカエロパイを他の男に取られたくないから付き合って欲しいと告白されたんですぅ。嬉しかったのに答えを保留してきちゃいました。」と只の恋ばなになってることに二人とも気を止めずに話していく。
どうするのか澄香に聞かれた律子は
「やっぱりこんなに私のデカエロパイを愛してくれる男はユウさん以外にはいないかもって思うので付き合おうとおもってます。今日はユウさんが喜びそうなエッチなブラを着けてきたんで、これを見てもらいながら返事をしようと思います。先輩はどんなブラをつけてるんですか?」と再びブラ晒しながら澄香にも同じ行為を求めると、タブレットははげしく点滅する。
「先輩も見かけによらずそんなエッチなブラしながら仕事や家事してるんですね。先輩は私より小さいけど形がいいから、服の上からの見た目は私より卑猥かもしれませんね」と律子から感想を言われると、それが妙に頭に馴染んでしまう澄香。
律子からまた見せてくださいねと言われたら澄香は律子との通信後、ランジェリーショップのサイトを自然と見てしまい、夕飯を作り忘れてしまうくらいだった。
そして、翌日
「先輩、ユウさんと無事に付き合うことになりました。ユウさんは私のデカエロパイだけが好きみたいですけど、私みたいな化け物おっぱい女は贅沢は言えませんよね、先輩。昨夜は付き合った記念で、デカエロパイをユウさんの好きにさせてあげたんですが、ユウさんは揉むのも舐めるのも上手くて、デカエロパイと乳首だけで何度もイッちゃいました。ユウさんのことや、昨日のおっぱい攻めのこと考えると仕事なんてやる気が起きなくて大変ですよ。明日と明後日は休みだから、このブラつけて今夜からお泊まりなんですよ」と言うと、先輩と後輩によるブラの見せ合いが自然と始まっていく。律子のブラは隠すという意味ではほとんど、ブラとしての機能がなくなってるような卑猥なものであった。
「リ、リッコ?仕事中でしょ!そんな格好…」仕事中にブラウスのボタンを外し、ブラを見せつけてくるリッコ!慌ててたしなめようとしましたが、通話中のタブレットの映像がやや乱れ、それが収まった頃には私の心はリッコに批判的ではなくなっていました。「…ええ、艶やかなパープルで、良いと思うわ。きっと、その『ユウ』さんの目も、その大きすぎる胸に釘付けだわ。」私自身、リッコの女子力の高い姿に見とれてしまいました。通話を終える時のリッコの『約束』に頷いてしまい、後で後悔しましたが、それと同時に、変に胸が高鳴ってもいました…「まあ!生乳を?初めてのデートで!?」翌日、昨日の顛末を聞いて驚く私。画面の揺らぎや点滅のせいで、『デカパイ』『エロパイ』という酷い言葉がさほど気になりません。しかもその『デカパイ』を理由に交際を申し込むなんて…完全に身体にしか興味がないということなのに、リッコのバケモノのような胸には似合いの相手だと考えてしまいます。…つまりこの頃の私はさらに洗脳が進んで、リッコの大きすぎる胸を好む男性は希少な存在であると、はっきり意識していました。ただし男性からはバケモノ的でも、女性側からは女子力に溢れた羨むばかりのもの…そんな二律背反な認識。そして「それで、保留した件はどうするの?受けるの?」と尋ね、リッコから肯定的な返事が満面の笑顔とともに返ってきます。そしてリッコに、所々白いレースの付いた黒いブラを堂々と見せられ、やや小さめの胸とそれを覆う水色のブラを恥ずかしそうにさらけ出す私。そして小さめの胸を美乳のように誉められ、少し照れた表情を見せます。「何を言ってるのよ。リッコのほうが若いぶん張りもあるんだし、『ユウ』さんはそのリッコの胸がお気に入りなんでしょ?自信を持ちなさいよ。」リッコを誉め返し焚き付ける私。かといって、私も誉められて嫌な気分ではありませんでした。そして電話を終えると、軽く女性用下着のサイトを覗いてしまうのでした…「リッコったら!昔はあんなに『可愛い下着がない』ってボヤいてたのに。私よりもセクシーな下着ばっかり!」「…そう、付き合うことになったの?良かったわね、おめでと。」翌日の電話も最初から画面が揺らぎ、リッコの交際に肯定的な考えを持ってしまう私。素直に祝福すると、自分を卑下した言葉が返ってくるので元気付けます。「でも、その『デカエロパイ』が、リッコの最強の武器なんでしょ?そのサイズの女の人なんてなかなか居ないんだから、『ユウ』さんがリッコから離れるなんてことは起こらないわよ。その間に『ユウ』さんの気持ちを振り向かせるの!そうでしょ?」私の励ましに、はにかみながら「ありがとうございます。」と返すリッコ。同時に上着をゆっくり脱ぎ、昨夜のことをのろけてきます。「ま、初日から?二人ともお盛んね。もしかしたらいいカップルなんじゃない?」『もう、先輩ったら、からかわないでくださいよ!…でも、そうありたいです、フフ。』会話は続きますが、上着を脱いだリッコの、ブラウスが気になる私。ブラジャーの見せ合いをする約束なのに、何故だかブラジャーの無さそうな格好に見えたからです。そんな私の顔に気がついたリッコが、ブラウスのボタンを外しながらフォローします。『あ、これですか?実は昨日、『ユウ』さんと買い物して、プレゼントしてくれたんです。』リッコの言葉が理解できない私。リッコの胸の先は尖っており、ブラジャーをしていないように見えたのに、ブラウスの隙間からは青いブラが覗けます。
...省略されました。