は、はい。
こちらです。
どうぞ。
(耳元で甘く囁かれて、ドキドキしながら生徒会室まで案内する。)
ここの部屋です。
(いつの間にか立場を再確認され、生徒会室の鍵で部屋を開けて先に中に入る。)
16/01/10 14:24
(NEIgfWo7)
あら流石、生徒会室ね。こんな立派なソファーなんて用意されているなんて…。
(先に入った万梨阿さんの後ろから続いて生徒会室に入りカギを閉めて目の前にあるソファーに座り)
さぁ万梨阿、私の脚をどうしたい?
(すらっとして細く、少し筋肉質な生脚を万梨阿さんの前に伸ばして尋ねます)
16/01/10 14:29
(8vSqgLNF)
はい。
脚の指を舐めさせてください。
お願いします。
(紅音さんの前に正座をして、少し筋肉質な生足をうっとりと
眺めながら話している。)
16/01/10 14:36
(NEIgfWo7)
あはっ♪こうやって貴女が私の脚を舐めるなんて他の子達は思いもしないでしょうね♪
(伸ばした生脚を待ちきれないように見つめる万梨阿さんの口元に近づけ)
こうやってしていると昔、私の弟の前で舐めていたことを思い出すわ♪万梨阿覚えてる?蒼心のこと?
(弟の名前を出して確認しながら舐めと言わんばかりの目線で万梨阿さんを見つめます)
16/01/10 14:41
(8vSqgLNF)
ええ。
他の子達には、勉学や運動神経にも優れたお姉様と思われているみたいだし。
(生足の匂いを嗅ぐように鼻をヒクヒクとさせている。)
え?
蒼心君の事?
覚えているわよ。
ハム。ピチャピチャ。
(ふとももを支えながら、脚の指を丁寧に舐めはじめる。)
16/01/10 14:47
(NEIgfWo7)
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