あぁ半年間限定でってことよね。
(万梨阿さんに負けない凜とした姿勢で話をかわしながら)
まぁ私が理事会に言えば特に問題ないのだけど…。それより万梨阿、久しぶりにいかが?
(万梨阿さんの瞳を見つめながら誘うように身体を近づけます)
16/01/10 13:47
(8vSqgLNF)
そうよ。
そこまでするほどこの学校が気に入ってくれたのね。
ありがとう。嬉しいわ。
そうね。久しぶりだものね。
でも、生徒会長としての仕事が少し残ってるし。
う~ん。
(紅音さんに誘われ、嬉しいが、丁重にお断りをしようかと考えている。)
16/01/10 13:57
(NEIgfWo7)
へぇ万梨阿、いつから貴女は私の誘いを断れるようになったのかしら?
(誘いを断るような話し方をする万梨阿さんを冷たい視線で見ながら)
まぁ私は別に構わないけど?
(そのまま視線を外して背中を向け反対方向に歩く仕草を見せます)
16/01/10 14:05
(8vSqgLNF)
ま、待って。
紅音。
ご、ごめんなさい。
けして、悪気があったわけじゃ。
生徒会長としてのお仕事が残ってるの。
でも、生徒会室でなら。
ねっ?
(冷たい視線で見つめられ、体がビクっと反応し、
背中に抱きつくようにして謝って許してもらおうとしている。)
16/01/10 14:15
(NEIgfWo7)
そう?生徒会室ならいいのね。
(抱きついて謝る万梨阿さんの手を取りながら)
じゃあたくさん可愛がってあげるわ♪案内しなさい。
(万梨阿さんの顔を上げ耳元で甘く囁きながら生徒会室ならまで案内させます)
16/01/10 14:18
(8vSqgLNF)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿