ああ~ん。
紅音お姉様ぁ~。
さっき話した事は、嘘です。
本当は、おチンチンだけが欲しくてたまらなくなって。
誘惑して男遊びをしていたんです。
紅音お姉様以外の指示は受けていません。
(本当の気持ちを話しながら焦らされて体が疼いている。)
16/01/10 15:31
(NEIgfWo7)
そうよね万梨阿♪貴女は男が好きで好きでたまらないものね♪だから私が貴女を男好きだけど女には逆らえないように躾をしたのだから♪
(正直に話す万梨阿さんを見ながら濡れている万梨阿さんのオマンコに指を入れます)
びっしょり濡れているから足の指でも簡単に入るわね♪ほらもうこんなにグチョグチョよ♪
(足の指で一番太い親指を入れてオマンコの中をかき混ぜながら万梨阿さんの顔に手を近づけます)
16/01/10 15:36
(8vSqgLNF)
ああ~ん。
気持ちいぃ~。
紅音お姉様ぁ~。
いやぁ~。
恥かしいぃ~。
(一番太い親指を入れられかき回されて反応する。)
紅音お姉様ぁ~。
好きぃ~。大好きぃ~。
チュパ、チュパ。チュパ。
(指を口に咥えながら告白をしている。)
16/01/10 15:44
(NEIgfWo7)
あらあらそんな厭らしい声を出しちゃって♪
(気持ちよさそうに大きな声を出しながら感じている万梨阿さんを見下しながら万梨阿さんの顔を自身の股に近づけながら指で激しくオマンコの中をかき混ぜます)
まぁ貴女は私に逆らえないように躾ているから気持ちよくなって当たり前なんだけど『僕』ならどうかな?
(万梨阿さんの顔を近づけたところで自身のスカートと下着を脱ぎ万梨阿さんの口元にオチンチンを当てながら先程とは違う声色で話しかけます)
16/01/10 15:49
(8vSqgLNF)
え?
僕?だ、誰?
いやぁ。
(紅音さんだと思ってたのに、違う声色がして顔を横に背ける。)
16/01/10 15:53
(NEIgfWo7)
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