カナリ前の事
同世代のジジィとの久っさしぶり〜ぶりに会う事になりホテルにて密会
お互いに前立腺でのアナニー申請が済んでおり〔なんのこっちゃ〕
いわゆる、指で逝かせ合いが出来る相手
シャワ浣を互いに済ませ、何も言わずがな69に
互いのビロケツマンコに音を立ててベロチュ〜
"ベチュベチュ!ジュぱジュぱ……シャボちゅ〜!"と独特の共鳴音が部屋中に鳴り響いてた笑
ケツマンコに意識が集中するとちんぽって萎えてるもんで、どちらかが号令の様にちんぽをシャブリ出すと♡今度はちんぽに集中
どちらもジジィ故、勃ちにくくて萎えたままシガム感覚笑
でもそれもいい、お互い感じる場所も分かってるんで、その間チクニーしたりして互いを悦楽に変えて逝く
相手のジジィは、乳首周りを丹念に舐め回すと透明のちんぽ汁をトロぉ〜リととろけ出る
とろけ出るちんぽ汁を舌で受け止め、美味しく頂くと、ジジィはワテの顔をわしずかみにしてベロチュ〜を始める!
はたから見たらジジィ同士のベロチュ〜程気持ち悪いもんは無いやろな爆笑
今度はベットの上にタオルを敷き、ローションを口に含みお互い直接ケツマンコにブリッと注ぐ
暫くベロチュ〜に何故か夢中になり時を忘れる
お互い座り込んで前立腺を指で掻き回す
ハァハァと次第に吐息混じり、快楽へと脳が反応し出すと………ジジィ「はぐっ」と得体の知れぬ声を出すと
片方の足が痙攣しだし、舌が出たまま脳イキ
ちんぽ汁もドロドロドロ"脳イキの時のちんぽ汁は独特の味がして美味い"
ワテも段々、ケツが痙攣しだし脳イキ状態
もうお互い夢中でベロチュ〜し合い、指を掻き回し合いながら………時が止まるかの様な感じで
悦楽に身を任せる
楽しいひと時だった♡