SMという意識はありました。
歳上好きで不倫もありましたから奥様には出来ない事を求められる。オナニーを見せたり玩具を使ってみたりアナルセックスや軽く縛られたり。自分がMである事も何となく自覚したりしてました。
大学時代に当時60歳の教授と交際してました。
その教授が私をコタツ机に座らせ股を開かせクンニだけでなく万年筆など文房具を入れたりクリップで性器を挟まれたり天狗の面を付けて鼻を入れられたりと今までより変態な感じでしたがだんだんとエスカレートして、きっちり亀甲縛りや吊られたりしてました。
しかし激しく鞭打ちなどなく縛られて針でチクチクされたり輪ゴムでぴちぴち弾かれたり、コンドームにビー玉入れたのを性器と肛門に入れられ弾かれたり蝋燭も足指からクリまで垂らされるけど鞭打ちなどはなく、塊が勝手に落ちるくらいと教授なりに私の身体に跡が残らないようにしてくれてました。
じっくり責める感じで挿入は最後にベッドでオマケみたいな感じでした。
その後就職し何人かの交際のあと結婚しました。主人はセックスの時から何となくSだとわかりましたしお互いにそういう経験がある事もすぐわかりました。
新婚旅行から主人は全開でバックからの挿入で私の大きなお尻を激しくスパンキング、もうさくら、お前は俺のものだと言わんばかりでした。
その時に私のなかで何かが弾けたようになり身体の感度が上がるというかビリビリと芯から燃えあがりました。
私が欲していたのはこの力いっぱい叩かれる事や縛り上げらることだったのです。
跡が残っても良い、私たちは夫婦だし好きにしてください、遠慮無くにしてもらってます。
毎月月末の週末はSMホテルで縛られて全身に蝋燭や鞭打ちで絶叫しながら快感に落ちます。
2026/10/30 02:46:17
(T4ruFrxS)