赤貧家庭に生まれた私は、中学生の時に里子に出されました。
そこは、温泉街の入口にある仲居さんを仕切る家業をしていたご夫婦で、色々訳アリの仲居さんを抱えていました。
そして私は、ボクちゃんと呼ばれ、13歳で四十路の仲居さんで童貞を卒業しました。
そして毎晩、2~3人の四十路五十路の仲居さんのお相手をして過ごしました。
されていることの意味も分からず、でも、恥ずかしくも気持ちいい行為にのめり込んでいきました。
高校になると、腰使いも上達し、母より年上の仲居さんをヒイヒイ言わすことができるようになりました。
ヤリたい盛りの男子高校生は、熟れた女体の発情熟女の相手にはうってつけ、ある日、地方公演に来てた防油名女優の相手をしたこともあり、学ラン姿で部屋に行くと、早速脱がされ、髪を束ねていたゴムひもでキンタマを左右度朽ちるして縛られ、ヘアピンで尿道を犯されました。
上だけ学ラン姿の男子高校生が、金玉を締めあげられて、ヘアピンを尿道にズボズボされてアヘアヘする姿を撮影されました。
そして、有名女優さんに跨られ、五十路の閉経マンコに抜かずの三発を搾り取られました。
今ではあまり見かけなくなった女優sンですが、あの頃は綺麗でしたね。
その後、ある資産家の女性に引き取られ、資産家の援助で大学に行かせてもらいました。
その資産家は若い男が大好き、私は、帰宅すると常に全裸、資産家の女性に身体を弄られ、ベッドに大の字に括られ、伝線したストッキングを亀頭に被せられ、左右にシューシューと擦られ、涙目になりました。
亀頭をストッキングで擦られる刺激は強烈で、足が痙攣してきますが、亀頭だけでは射精はできないのです。
竿を扱かれなければ射精できない男の性、徹底的に弄ばれました。
それは、女性客を集めたパーティーでも披露され、ローションまみれのペニスが真っ赤に充血、拘束が解かれると、大勢の女性客が見てる前にもかかわらず、自分で扱いて射精します。
もう、我慢も限界状態、オナニー射精を女性に盛られる恥辱より、射精欲がはるかに上回るのです。
そんな亀頭責めオナニーショーを全国の飲み屋で年間十数ステージこなして、大学時代を過ごしました。
もちろん、様々な女性に貸し出され、腰を振ったり、ペニス苛めされたり、ハリツケにされて亀頭責めはまだいい方で、射精後の亀頭責めで絶叫させられたこともありました。
大学を出るまで、何十人ものおばさんの相手をしてきました。
そして今は、某女性社長の娘のマゾ夫として、下半身を虐げられています。
キンタマを縛られ、ペットボトルをぶら下げられたり、アナルにエネマグラを入れられたまま、メタリカンボールという金属製の球状が連なた棒を尿道にズボズボ抜き差しされた後、奥まで入れられ、前立腺をツンツンされて、アホ顔を晒します。、
その様子は撮影されて、マゾ夫日記として、会員の女性たちに配信されています。
男性のシンボルを貫く金属棒、それを抜き差しされてドプドプ射精する恥辱、それを見て悦ぶ女性がたくさんいると思うと、マゾ発狂です。
もちろん、年に数回、スナックで尿道ショーに招かれることもあります。
尿道を責められ激しく勃起しながら射精する恥辱を、たくさんの女性の前で晒すのです。
マゾ夫にとって、これ以上の多幸感はありません。
今夜も、サド妻に下半身をいたぶられるのです。
今夜は尿道でしょうか、アナルでしょうか・・・
2026/10/20 13:34:10
(NW87hU8K)