私は全裸で立たされたまま身体を開かされていました
私の両手首は枷につけられたロープで右上、左上に引っ張られていました
そして左足は畳の上の鉄輪につながった足枷を嵌められ、右脚の足枷に付けられたロープは右上に引き上げられていました
私の右脚は上に引っ張られて、足の裏が天井に向かされていて、閉じる事もできなくなっていました
全身をIさんとUさんに晒していました
IさんとUさんが手に鞭を持っていました
鞭で、お二方から同時に私の全身をなぞられました
「鞭の愛撫」そう言われながら、私の全身を鞭でなぞられました
鞭への恐怖はありました。でもそれ以上に、全身に厭らしい鳥肌が立ち続けました
お二人の、どちらにどこを責められているのかすらわからなくなりました
鞭の先と根元を握って、私の股間に鞭を滑られてました
何度も何度も、私の股間を鞭が滑るたびに私の陰唇と中のクリトリスが鞭に引きずられていくような快感を覚えました
そして、たぶんIさんだったと思います
鞭で胸元を打たれました
それは私が傷つかない配慮された打ち方だったと思います
でも、全裸で吊るされて、鞭に弄られ、鞭に打たれる自分に厭らしさを感じてしまいました
それは被虐の悦びだったと思います
鞭に弄られる厭らしさ、鞭に打たれる鋭い痛みにも厭らしさ
鞭に全身を弄られ、鞭に打たれて
私は鞭とのセックスに没入していました
高校1年にして私は被虐の味を知ってしまいました
2026/10/03 18:32:00
(Dyf0j04o)