毎晩、叔母に顔の上に座られて苦しんでいる男です。 ちょっとした事から弱味を握られて、叔母の言い成りにならざるを得なくなってしまいました。 60kgは有ろうかと思われる叔母の双臀に跨がれて息も絶え絶え、踠いている惨めな私です。 女の部分が直ではなく、一応パンティは穿いているものの、屈辱には違いありません。 抵抗しようにも、木製の長台の上に仰向けに寝かしつけられて、両手足は、台の四本の脚にそれぞれ縛り付けられているので身動きが取れません。 叔母は今年58歳になった主婦です。勿論、御亭主も居ります。叔母夫婦と私、三人で一つ屋根の下で暮らしています。 そんな奇妙な同居生活での出来事です。